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投稿コメント一覧 (605コメント)

  • 業績についてはリオープニングのど真ん中銘柄にも関わらず主力部門最高益更新というのは非常に希少。他部門も今期本格リカバリで全体最高益更新の方向ですね。
    需給的にも直近は高値で3万株程度の商い故ホルダー入れ替えリハビリ期間中ですが株価的には中長期で業績拡大に伴い長年の往来レンジ抜けEPS200円が見えて来る頃には大幅な水準訂正が期待できるのではないでしょうか。またプライム移行やあさくまに続いて5部門のIPOについても早期実現に期待です。

  • 直近株価的には急落モードで信用残も増加し需給的にも厳しそうでこれから処分売りや便乗売りで更に50,75,100,200と突っ込むのか否か分かりませんが何れにしても総悲観で売枯れたところからの再スタートに期待です。
    1月の調整はVIXが37.2のミームショックに巻き込まれMA200迄ー20%急落し今回だと1200円処です。現状のVIX凪状態で流石にそのレベル迄の調整確率は低いのかも知れませんが万一急落すれば新たな買い主体も出てくるでしょうし信用残も改善するのであれば中長期ではプラスと思います。

  • 周回遅れですがここ出遅れリオープニング銘柄として注目しています。ホテル関連でテーマ的にはど真ん中なのに東証2部で知名度が低く時価総額も小さいのでかなり割安に放置されていると思います。単純比較に意味が無いのは承知ですが今期いちごの1/2程度の営業利益予想にも関わらずここの時価総額は1/12です。流石にそれなりの水準訂正は必至ではないかと。
    業績的には直近の緊急事態宣言やオリンピックでプラス要素が無いことは既に織り込み済みでワールドワイドで集団免疫確立~旅行需要盛り上がり~大阪万博以降を見越した中長期での需要拡大に伴う高成長を織り込み始めた状況とのイメージです。
    需給的には流通株数が少ないため出来高急増で株価ピークアウトという状況は発生し難いと思います。高値圏なので散発的な利食い売り等で凸凹は生じると思いますが過熱感を冷ましつつ週足レベルでは長期上昇トレンド継続の方向ではないかと。

  • 百貨店はどこも似た傾向がありますがここも前期はコロナ禍でも商業開発と金融業で営業利益100憶円稼いでおりコングロマリット化の方向です。中長期で百貨店事業を実質フェードアウト上記2事業注力で高収益化が進む頃には市場評価も大きく変わってくるのではないでしょうか。

  • ここも需給要因で上下大きいですが長期では良さそうですね。
    300㎜のウェハー容器は半導体産業全体の動向に影響を与えるレベルの40%のシェアでここの出荷がストップしたらSUMCOはウェハー出荷できなくなります。財務的にも無借金、時価総額144億、キャッシュ111憶の好財務です。半導体市場の拡大に乗ってキャッシュが上手く回り出せばかなりの収益改善が期待できるのではないでしょうか。現状の市場評価は流石に低すぎで長期ではそれなりの水準訂正が必至かと。

  • やはり現状水準レベルはそろそろかなという感じでしょうか。株価は3月の上昇起点に戻りましたし信用残も3月高値では増加が無くコロナ以降では最低レベルで売需要も終息傾向ではないのかと。テーマ的にかなり地味ですが国策でポストコロナ銘柄でもあり中長期では業績連動で上昇トレンド復帰に期待します。

  • 身近にコロナが終息したら長距離のツーリングに出かけたいと言う人が結構居ます。残念ながら今年も難しそうなのですが来年以降コロナ明け後のバイク利用の盛り上がりに期待です。

  • 個人的にはLSIIのIPOに当選したつもりで購入しMUSEの展開を眺めています。コロナで治験遅れていますがワクチン接種率増加後の急拡大に期待です。

  • MUSEの速報もほぼスルー状態ですね。ここ個人的には小野薬の初動的なイメージで見ています。本庶さんの様に出澤さんがノーベル賞を受賞されるのも時間の問題ですし。

  • 完全に周回遅れですがここコロナ禍でも好業績で更にリオープニング銘柄でもあり良さそうですね。売上高営業利益率も1-3期末では27.6%です。

    業務としてレポート類は常に最新情報が必要とされ定期でリピート需要が生じますし分野は益々細分化されて市場は単調増加です。売り上げは当然ユーザ側の懐事情に依存しますが昨今の激しい市場競争の中で各社市場調査には常に一定の予算を確保している状況かと。

    需給的にも公開時高値の信用期日は通過してますし現物でも半年保有された状態で売り急ぐ感じでもないと思われます。株価的には直近レンジブレイクで急騰していますが過熱感を冷ましつつ上昇トレンド継続に期待です。
    一桁後半の成長率で派手さはありませんがEPS150円辺りが見えて来る頃にはそれなりの水準訂正が期待できるのではないでしょうか。

  • 現状の好需給キープに期待します。
    今日は直近高値から大幅調整する銘柄が多かった様ですがここは小幅下落に留まり動きが異なりましたね。買付強度も74%で買い約定中心でした。
    流石に高値域ではそれなりの売需要も生じるはずですが今日の動きを見ると17日の急落通過後故か売り急ぐ感じはなさそうです。

  • 信用残-22,700で187,400迄減少して去年8月に急増してからではボトムレベルに近く、4月のピークは277,000ですから-32%もの減量で身軽になってきました。
    需給的には1、2月レンジの取引分は返済が進み信用評価損率も改善し信用期日に関する売需要は限定的ではないかと。一方貸株は増加傾向、直近高値で更に増加していると思われ実質売長状態かも知れません。
    今回1、2月のレンジ上限で跳ね返されましたが高値で需給が急に悪化した状況でも無いため暫く利食いや便乗売りをこなしてリハビリした後に再度レンジブレイクから中長期で上昇トレンド転換に期待します。

  • コロナ禍で非対面営業の採用が進みそれに連れ従来型営業に於ける非効率な部分が明確に数値化されてきています。このトレンドは一過性で無く規模に関わらずこの動きに追従できない企業は淘汰されることは必至です。ブリッジはこの時流に正にマッチしており売上規模に対する市場規模は∞です。

    株価的には短期急騰には間違いありませんが出来高急増株価ピークアウト的な動きでなく適度に押し目を入れながら丹念に買われている感じがあります。今後も過熱感を冷ましつつ継続して中長期で大幅な水準訂正を期待しています。

  • 前回2017年10月のダートフリークのM&Aは本体売上60憶円に対して+17憶円程の大きなものでしたがオンロード主力から+オフロードで全方位展開となり大成功でした。来年は創業50周年で新たな成長に向けた展開を期待しています。

  • 全体の需給としては信用買い残が先月の7.8万株をピークに先週末は3万株迄急減して分売後の残雪レベルです。価格帯的には5月11日高値3000-3200円付近での買いポジションは17日の急落でかなり解消されているはずです。今日は上髭になりそうですが残っていたポジションの解消売りではないでしょうか。
    何れにしても3000円以上の買いポジションはかなり解消されてきた感じがしますので現値付近をベースラインとしてフェアバリューを目指して長期水準訂正のトレンド継続に期待しています。

  • 2月以降は新興安と信用買いの整理で思わず
    大幅調整になりましたがやっとベースラインに戻ってきました。

    需給的には直近昨年12月一週迄の2600円以上の高値域での信用買い残はほぼ解消されつつあり、その後2月末迄2500前後での買い残は+数万株程度と小さく、更に先週迄ではピークから25%も減少して残雪レベルに近づいており買い残の解消売り圧力はそれなりかと。
    また貸株は今年のピーク付近で今週増加している可能性も高く直近需給的には実質売長に近い状況かも知れません。

    ここからは現状レベルを確り踏みしめて中長期で業績変化に応じた上昇トレンド継続に期待します。

  • 信用買い残は決算通過で2.4万株増加し、金曜朝高分の出来高も同程度、
    更に今日の前場でも似た程度でそれなりに入れ替えが
    進んだのではないでしょうか。水準的にはコロナ前のピークの
    半分程度でそれ程増加しておらずコロナ後では残雪レベルをキープしています。

    テーマ的に国内のみでなくWorldWideな国銘銘柄で
    中国を含めマーケットは∞、価格的にも普及機中心で
    リハビリ後中長期での飛躍に期待です。

  • >>No. 911

    ZOOMは老舗メーカの様な真空管レベルの繊細アナログ音を
    追求する方向が一流であればではそうでは無いと思います。
    一般ディジタルConsumer向け市場の中で
    企画力+そこそこの品質で勝負しているので。

  • 中期計画にも記載がありますが改めてここのテーマとしてM&Aにも注目したいと思います。
    デイトナの自己株所有は34.9%(37憶円)で割合的には上場企業中トップ10に入ります。

    3月施行の改正会社法で新設の株式交付制度では自己株式での部分買収が可能となりました。100%子会社化が必要であった従来と比べ手続の大幅なスピードアップが可能で更に懸案であった税制面も緩和されており今後自己株式によるM&Aの活発化が期待されています。

  • じわりじわリという感じです。
    先週の急落でまさかの信用買い残の増加を心配していましたが
    小幅減少で入退出はバランスしていた様です。
    コロナ後の信用買い残の残雪レベルは21万株程度で直近8万株程多いのですが
    1日の出来高程度ですし高値所有分は急落時のホルダー入れ替えで
    それなりに解消されているはずで残る売需要も解消方向かと。

    株価的にはリハビリ期間終了後に中長期ではワクチン接種拡大に
    よる業界の正常化で4桁復帰を通過点に更なる水準訂正を期待します。

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