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投稿コメント一覧 (99コメント)

  • 気配が下げ気味になりました。
    買数量 急減・・・

  • >>No. 35

    発言には責任を持ってくださいね
    しっかり確認させていただきます!

  • アサカ理研 <5724>【連結】           2021年05月12日15時10分

    アサカ理研、今期経常を92%上方修正

    アサカ理研 <5724> [JQ] が5月12日大引け後(15:10)に決算を発表。21年9月期第2四半期累計(20年10月-21年3月)の連結経常利益は前年同期比5.2倍の1億7800万円に急拡大し、従来予想の7000万円を上回って着地。

    併せて、通期の同利益を従来予想の1億3000万円→2億5000万円(前期は6300万円)に92.3%上方修正し、増益率が2.1倍→4.0倍に拡大する見通しとなった。

    会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した4-9月期(下期)の連結経常利益は前年同期比2.5倍の7200万円に急拡大する計算になる。

    直近3ヵ月の実績である1-3月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比5.4倍の1億2400万円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.8%→6.0%に大幅改善した。

    株探ニュース

  • 2/17 最高値 1175円のときの前日終値 1083円
    最高値更新と終値の高値更新、どっちが先でしょうかね・・・

  • 妄想、夢想、連想であっても何でも想像しちゃいましょう、良い意味で。
    コロナで、世相が暗いですから、せめてアサカ板の中では夢見心地でいきたいと想ってます。
    皆さま、良い週末をお迎えください。
    そして来週、実現とするため念願です!

  • IRは、どうせ出るなら月曜日か火曜日の15時に出してもらったほうが、その後、S高貼りつきが続いて値がつかずの状態を夢見ることができるのではないでしょうか。。。

    来週、夢が現実になります、きっと!

  • オール阪大で感染症研究 吹田キャンパスに専用棟

    大阪大学は将来の新たな感染症の脅威に備える“オール阪大”体制の独自拠点「感染症総合教育研究拠点」を発足した。新型コロナウイルス感染症による社会への大きな打撃を踏まえ、人々の生命を守り、経済活動の維持に貢献することを目指す。感染症予防や治療などの研究、医療従事者への教育、行政・社会に対する提言を行う。

    阪大微生物病研究所(微研)の前所長である松浦善治教授が拠点長を務める。感染症の予防や診断、治療法を研究する「感染症・生体防御研究開発部門」、医療従事者への教育や感染症対策リーダーを育成する「人材育成部門」、科学的根拠に基づく情報発信を行う「科学情報・公共政策部門」で構成する。

    近く専用ホームページを開設予定。3年後をめどに吹田キャンパス(大阪府吹田市)に同研究センター専用棟も完成させる予定だ。

    微研や大学院医学系研究科、免疫学フロンティア研究センターなど医療系の専門家に加え、異分野からの協力も得て、研究や提言を行う。感染者数の評価指標「K値」の考案者である核物理研究センターの中野貴志教授や、行動経済学を専門とする大学院経済学研究科の大竹文雄教授らも参画するという。

    長期的視点で感染症の基礎研究を行う体制を作る。また新型コロナで起きた混乱を教訓に、社会経済活動の維持と医療崩壊防止の両立も重要テーマに掲げ活動する。

    (2021/4/14 05:00)

  • >>No. 551

    >>543

    時間差で、ようやく反応、上昇開始のようです・・・。

  • >>No. 2255

    [東京 12日 ロイター] - 菅義偉首相は12日、衆院決算行政監視委員会で、新型コロナウイルス収束後も新たな感染症が想定し得るとして、危機管理としてのワクチン政策を重視する姿勢を強調した。伊佐進一委員(公明)への答弁。

    伊佐委員は昨年来の政府のコロナ対応について与党メンバーとしても合格点とは言えないと批判。特に欧米、ロシア・インドも開発しているワクチンの国産化で出遅れているのは構造的な要因があるとして、ポストコロナの新たな感染症への対応も含めて首相に見解を求めた。

    菅首相は「ワクチンについて国内開発や生産、そして速やかに接種できるか、このことは極めて重要」と指摘。「今後も発生し得る新たな感染症への対策を含め、日本のワクチン政策が十分な危機管理になるように引き続きしっかり対応したい」と述べた。

  • お久しぶりの出来高伴いながらの上昇が、午後になっても一過性でなく続くようです。皆様おっしゃるように何か漏れているのでしょうかね。
    週末金曜日ですし・・・1500円台に乗せてほしいものです。

  • 【大機小機】は、いつもながら考えさせてくれるコラムですね。。。

    「後進国」から「先進国」は無理としても、せめて【中進国】の域に達することは可能であるはずです。

    DNAワクチンで何とかその域へ。
    AV-001で、一気に「先進国」へと架ける橋渡しは Anges が魁となってくれます!

  • >>No. 2186

    【実際のプライマリ完了日 2021年4月2日(主要な結果測定の最終データ収集日)】

  • 【同社は貴金属回収事業を中心に21年9月期は前期と同水準の74億円程度の売上高を見込んでいる】

    ※ 上方修正の可能性も見出せますかね。。。

  • 【モバイル機器などの電池から始め、2、3年後に電動車などからの回収が増加してきたら、前処理を国内数社へ委託することも視野に入れる。将来的には国内の他の地域や、海外に回収装置も含めた工場を建設。地域でレアメタルを回収する体制をつくり上げたい考え】

    ※ 前処理を国内数社へ委託

    ※ 将来的には国内の他の地域や、海外に・・・

    ◎ 地域でレアメタルを回収する体制をつくり上げたい考え

    ◎が、地域=中通り地方=郡山地域工場グループ ➡ 福島再生へ
    つまりは、日本の「モノづくり」再生へと繋がる!

  • アサカ理研、リチウムイオン電池のレアメタル回収に着手

    【いわき】アサカ理研は9日、いわき工場(福島県いわき市)でリチウムイオン電池からレアメタル(希少金属)を回収する専用プラントの建設に着手する。2022年1月の操業開始が目標。投資額は既存工場の改修も含めて約10億円。リチウムなどレアメタルは電動車市場の拡大などで世界的に需要増加が見込まれており、市場の拡大に応じて、将来は海外工場も含め拡充する方針。

    リチウムイオン電池は今後、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)などの電動車両や、再生可能エネルギー電気の貯蔵用途で需要の大幅な拡大が見込まれている。需要に対応して低コストで電池を供給するには、レアメタルの安定供給が大きなカギになる。

    このため、レアメタルを使用済み電池から回収して再利用する専用プラントを建設することにした。同工場は現在、タンタルの回収事業をしており、既存工場の改修とともに新工場を建設し、レアメタルの回収システムを導入する。同システムは前工程で電池パッケージを外してセルを粉砕して焼成、レアメタルが混合したブラックサンドをつくる。後工程はブラックサンドから湿式法(溶解・抽出)でレアメタルを精密に回収する。回収するレアメタルはコバルト、ニッケル、マンガン、リチウムなど。

    22年1月から回収装置の試運転に入り、本格操業は同年後半を見込む。モバイル機器などの電池から始め、2、3年後に電動車などからの回収が増加してきたら、前処理を国内数社へ委託することも視野に入れる。将来的には国内の他の地域や、海外に回収装置も含めた工場を建設。地域でレアメタルを回収する体制をつくり上げたい考え。同社は貴金属回収事業を中心に21年9月期は前期と同水準の74億円程度の売上高を見込んでいる。

    日刊工業新聞 (2021/4/9 05:00)

  • >>No. 391

    本当ですね、P32の誤変換・記載。。。

  • [ニューヨーク 5日 ロイター]
    データ追跡のコインゲッコーとブロックフォリオによると、暗号資産(仮想通貨)の時価総額が5日、2兆ドルを突破した。ここ数カ月にわたる上昇で、機関投資家や個人投資家の買いが強まっている。

    この日午後には、時価総額が過去最高の2兆0200億ドルに達した。

    ビットコインの時価総額は1週間連続で1兆ドルを維持。直近では1.4%高の5万9045ドルで推移している。3月中旬に6万1000ドル超の最高値を付けてからは、比較的狭いレンジで取引されている。

    アナリストは、ビットコインが5万3000ドル以上を維持する限り、時価総額1兆ドルを維持できるとみている。

    時価総額2位のイーサリアムは1.3%高の2103ドル。2日に2144.99ドルの最高値を付け、この日の時価総額は2440億ドルとなった。

    暗号資産取引所ビットフィネックスのパオロ・アードイノ最高技術責任者は、「勢いと関心がビットコインやイーサリアム以外にも広がり始めている」などと述べた。

  • コインチェック、OMGの取扱いを4月7日午後より開始

    コインチェック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:蓮尾 聡、以下当社)は、本日午後(予定)より、新たにOMGの取扱いを開始いたします。当社では、取扱い暗号資産数の拡充を事業拡大における重要な戦略の1つに位置付け注力しており、OMGを含めると取扱い暗号資産数は国内No.1の16種類となります。
    今後も、当社では「新しい価値交換を、もっと身近に」のコーポレートミッションを実現すべく、取扱い暗号資産の拡充やサービスのユーザビリティーの向上、新規サービスの創出などに努めてまいります。

    ■OMGの取扱いについての詳細
    通貨名:OMG(オーエムジー)
    ティッカーシンボル:OMG
    対象サービス:
    ・Coincheck(WEB)およびCoincheckアプリにおける送金・受取・購入・売却
    ・Coincheck貸仮想通貨サービス(WEB)
    ・Coincheckつみたて(WEB)暗号資産の特徴:
    ・概要:OMGは、ユーザーや企業に通貨や資産の管理、送金などを低コストで行える分散型ソリューションを提供することを目的としたネットワーク「OMG Network」の運用に使用される暗号資産です。

    OMG Networkは、More Viable Plasma (MoreVP)と呼ばれるセカンドレイヤー技術の設計を基に開発されており、送金の遅延やネットワーク手数料の高騰などのイーサリアムのスケーラビリティ問題の解決策として期待されています。

    現在、OMG Networkのネットワーク上では、テザー社が発行するステーブルコイン「USDT」を始めとする複数のプロジェクトが稼働しています。
    また、OMG Networkは2020年12月にDeFi(分散型金融)分野の様々な会社に出資を行うGBV Capital社に買収されており、DEX(分散型取引所)やレンディングサービスなどのDeFi分野での利用も見込まれています。

    ・時価総額:123,114,557,353円(2021年4月1日時点)
    ・発行上限:140,245,398OMG
    ・コンセンサスアルゴリズム:Proof of Work

  • わざわざ貼りつけるのも何なのですが、お節介、というより共有したくて。。。
    h ttps://www.anges.co.jp/blog/detail.php?p=100301

  • 武田、コロナ新薬の開発断念 血漿分画製剤、評価項目達成せず
    2021年04月02日21時53分

    武田薬品工業は2日、新型コロナウイルスの治療薬として国際共同臨床試験(治験)を行っていた血漿(けっしょう)分画製剤について、評価項目を達成しなかったと発表した。新型コロナに対する新たな治療薬としての開発は断念し、他の薬剤の可能性を探る。

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