IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (619コメント)

  • まだあわてるような時間ではありません。

    共産主義国の中国発で、資本主義国家の暴落が起きるとは思えないので、
    むしろビジネス的には中国を代替する過程での好景気が来そうです。

  • 第三者割当増資で新株発行して、SBIの保有比率を下げるというニュースが出ましたね。

    これは簡単に言えば、新生銀行は「既存株主のことを全く考えていない」ということです。

    SBIの保有比率を下げるには、相当な量の株式発行が予想されますから
    「新株発行後の株式価値」と「TOB価格2000円」の差がかなり大きくなるのではないかと思います。

    SBIからすると、2000円という高値で一般株式を集めても、それ以上にじゃぶじゃぶに株数が増えますから、費用対効果も悪く、目標数の買い付けは難しくなると思います。

    今のところのメインシナリオは、「TOBの失敗→株式発行総数の激増→株価半値以下」だと思っています。

    明日ストップ安にならないことを祈りながら、被害を限定的にして、逃げられるなら逃げておいた方が賢明です。

  • 配当権利取りで少し上がってきました。
    業績も順調ですし、少し増配があってもいいかなと思っています。

  • 配当方針のニュースが出たので下値は固いのではないかと思います。

    株主資本の4%ということで年間配当の想定は160円ですが、今年の利益予想が達成できれば年間配当170円になりますし、次の年もMRJのような失敗がなければ190円あたりに、毎年増配されることが見えています。
    (これは通常シナリオです。売上が4兆円近くある企業ですから利益率が改善すれば上ブレ幅は大きいです。)

    今年に限っては利回り3%程度ですが、経営陣の発表から、すでに潜在的には銀行株以上の高配当になっていると思います。

    経営陣は長期保有株主を増やしたい、とのことで
    手放したくない方向(連続増配)に持っていくのだと見ています。

  • >>No. 241

    戦争にはそれぞれの国の言い分がありますから、世界からどう思われているかは問題じゃないんです。

    日本側には日本側の戦争をする理由があって、それはエネルギー不足から国民を守るためでした。

    あなたの祖父母あたりでしょうか、祖父母の生活を守るために、命を賭けて戦った人がいたということです。

    自分のために戦って亡くなった人を祀らない、感謝もしないというのは、とても奇妙な考え方です。

    少なくともあなたの祖父母は、犠牲になった兵士には感謝をしているでしょうし
    祖父母がいなければ今のあなたは生まれていませんから。

  • ちょっと歴史観がひどいですね。

    戦争はどちらの国にも理由があります。
    国のために戦った人を戦犯とは言いません。

    戦犯というのは、指示に逆らって味方に損害を与えたとか、戦争犯罪をした人のことで、

    戦争犯罪は、戦争のどさくさに紛れて、非人道的な行為をすることです。(民間人を狙うなど)

    日本は戦争当事国ですが、戦犯国ではありません。

    日本への資源の輸入を止められて、その打開策として、東南アジアを植民地支配していた欧米を排除することで、東南アジア諸国を味方につけるという戦いを選びました。

    現在のあなた自身に置き換えて考えられないでしょうか。

    電気やガスが無くなり、冷蔵庫やエアコンやお風呂、パソコンやインターネットも使えなくなります。

    そんな状態のあなたを救うために、日本の誰かが戦ってくれたわけです。

    そしてあなたを救うために戦って亡くなった人が祀られているのが靖国神社です。

  • 海運株は配当利回りの裏付けがあるのでなかなか落ちないと思いますよ。

    世間では不労所得でFIREするのがブームになっていますが
    ほんの数ヶ月前に利回り10%のときがありましたからね。

    3000万円程度でFIRE達成の大チャンスでした。

    株価が落ちても利回り10%まで来ることは考えにくいです。

    何年かあとに、海運のバブルが終わって、コンテナの運賃が下がるようなことがあるまで海運は安泰でしょう。

  • 税率30%について、既得権益者からの反発が強いようですが

    この政策の本質は、
    大株主の企業経営者が配当としてお金を受け取ることで、何億円受け取ろうと累進課税ではなく配当税率20%で済ませているのを問題視している点だと思います。

    実際に法案が出るなら、50万円の基準は見直されると思いますし、対象が広いので法案の実現自体が難しいかもしれません。

    しかし、ユニクロやソフトバンクの会長がサラリーマンより低い税率で収入を得ているのは是正されるべきでしょうね。

  • >>No. 204

    最近、アフガン撤退時に米兵が亡くなりましたが、
    この米兵の犠牲があったからこそ、他の兵士や子孫が命を救われたとも言えます。

    「タリバンが反発して攻撃があるかもしれないから」という理由で、この亡くなった米兵を祀らないのは正しい道でしょうか。

    靖国神社の参拝はこれと同じことです。

    今の自分の命があるのは、靖国に戻ってきているであろう人たちの犠牲があったからです。

    亡くなった祖父母や両親のお墓参りをするように、
    靖国神社にお参りして、感謝の気持ちを伝えるのは日本人なら当たり前の行動と言えます。

    中国や韓国やタリバンの反発は関係ありません。
    むしろ亡くなった人を祀る行為に対して文句を言うのは反人道的な国と言えます。(墓を掘り返すような文化の国ですから)

  • >>No. 103

    これは4月の決算のときに発表していた2年後には年間配当を160円にするという話が、今ニュースに出てきた感じですね。

    本当に実現できるのか怪しい感じもしていましたので、利益ではなく株主資本の4%を基準にするのは確実な増配という点では評価できるかもしれません。

    ただ2024年というのはちょっとノンビリしすぎですし、個人的には三菱重工は利益率を高めて、もっと機敏に増配を進めてほしいと思っています。

  • マスコミの報道に影響を受けて、菅総理は全然人気はありませんでしたが、仕事はかなりちゃんとやってたような気がします。
    (五輪開催とか、携帯料金値下げとか、ワクチンの確保とか。)

    総理一人で自由に動かせることは少ない中で、なかなか頑張った方ではないでしょうか。

    個人的に、あまり政治パフォーマンスしないところも良かったですね。

    次の総裁は誰になるかは、自民党の中だけの話なので国民が選ぶことは無いですが

    世界各国が独裁左傾化して、個人の自由が失われつつある中でも、中国になびかない人が総裁になってくれることを望んでいます。

    中国や独裁者が作り出した平和を選ばない日本であってほしいと思います。

  • ストップ安にならず逃げ場があったことは良いことですね。

    業績が悪い企業に投資すると、どこまでも下に連れて行かれる可能性がありますから、先回り買いは危険です。

    業績が上向いたのを確認してから買っても十分間に合います。

  • 発行株式が増えて希薄化して価値が下がりますから、今日の株価下落は必然ですが

    損失の穴埋めとしての後ろ向きな新株発行ですし、
    今後の業績を考えると、これは一時的な下落にはならないでしょう。

    コロナが落ち着いてきても、利用者数はコロナ前の水準には戻らない様子です。
    (コロナ前がバブルだったと言えそうです)

    今の段階では、どのあたりが適正株価なのか判断するのが難しいですから、下値を探るのではないでしょうか。

  • デルタ株で甚大な被害を出したインドは、すでに感染者数が激減していて、経済活動もデルタ前に戻っています。
    日本もこれから減少して、10月あたりは感染の波でいうと感染者数が少なくなってる時期だと想定されます。

    インドを注視して、もしインドで感染の波が高まり始めたら、その1ヶ月後くらいには日本でも感染者が増えだすでしょう。

    正直なところインドのワクチン接種率の低さから、ワクチン接種と感染者数はあまり関係がないように思います。
    感染の波が引けば、自然に感染者数は減ります。
    (何回も同じことが日本でも起きているのですから、そろそろ学習するべきです)

  • いくつかの会社について完全子会社化の噂が出ているようですが、この手の記事は結構信ぴょう性が高いので、半年後くらい、忘れた頃に完全子会社化されるのではないでしょうか。

    業績への影響は小さいかもしれませんが、
    三菱重工が再編に動いているという点は評価できると思います。

  • これは間違っています。

    ワクチン接種に関係なく、重症化せずに回復する人が大半ですから、
    ワクチン接種したら重症化しない、という関係はありません。

    今判明していることは、ワクチン接種をしても、感染して、重症化して、亡くなるケースがあるということだけです。

    ワクチン接種の効果がどのくらいあるのか、非常に不透明なのが実態です。
    (ブースター接種が要るとかなんとか、後出しで言っているのも微妙です)

    だからワクチン接種をしても接種しなくても、外出を控えたり、人との接触を避けるようにする必要があります。

  • 芸能人がコロナで亡くなったからといって、ワクチン接種を急ぐ事は間違っています。

    なぜならコロナに感染した大半の人が亡くならずに回復しているからです。
    (亡くなった人が芸能人だったのはたまたまです。)

    亡くなるのは年配の人が多いため、持病があってコロナに打ち勝つ体力が無かった可能性が高いです。


    最近、「コロナ患者の大半は回復している」という事実が軽視されているように思います。

    コロナワクチン接種の効果が不透明で、副反応は重いですから、よく考えて、自己責任でワクチン接種を決めるようにしたほうがいいでしょう。

    今までインフルエンザワクチンを打たないような人なら、コロナワクチンも打つ必要はないと思います。

  • ワクチン接種は国民側の判断で、打っても打たなくてもどちらでも自由です。

    ただ、ワクチン接種後も行動は変わらず、外出や人との接触は極力避けるようにしなくてはいけません。

    ワクチン接種率の低い国であってもデルタ株の感染が激減していますから、ワクチンに関係なく日本も近いうちに下火になると想定できます。

    感染が下火になるまでは、ワクチン接種した人も接種してない人も同じように気をつけましょう。

    感染の波がおさまるのは、あと少しだと思います。

  • 電気自動車はもっと充電時間が短くならないと使い物になりません。

    ガソリンを注入するのと同じくらいの時間にならないと、充電時間を待つ時間が無駄だし、次の充電を待つ車も増えて充電スポットで渋滞になります。

    もう一段階の技術革新が必要でしょう。

  • インドを始め、タイでもデルタ株は急速に減少し、世界経済に与える影響は軽微です。

    株価が下落するときは、企業の売上が落ち込むときですから、デルタ株が蔓延しようが何が起ころうが、

    会社の社員が収益のために働いている以上、企業の収益が落ちなければ株価も下落しません。

    今のところ、収益に陰りは見られません。

本文はここまでです このページの先頭へ