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投稿コメント一覧 (526コメント)

  • いずれは上にぶっ飛ぶ銘柄。それはIRがきっかけで火が付き上に。 
    それがいつの発表なのかは分かりません。

  • まだ治験の状況とか厚労省が承認するか否かとかありますが、株価は今後の思惑で、資金力ある機関投資家が買って騰がります。期待して良いですね。

  • あとこの薬は数百万もする。一般平民には高すぎる。

  • なんか患者によって薬の効き目違うらしい。認知機能進行が20%抑えられる人もいれば、全く効果ない人もいたとか。つまりあまり期待出来ない薬みたい。一応承認のカタチをとってるけど、取り敢えず使ってみて様子を見るかいみたいな承認。
    だから将来ポチャる可能性がある。

  • 職種接種の申請を明日とりあえず打ち止めにするみたい。
    この真相はモデルナワクチンあるんだけど、ツインバードの冷凍庫が不足?…だったらいいね!

  • 全てそうではありませんが技術畑の社長に陥りがちな、良い物さえつくれば会社は安定的に運用出来るいう考えがあると思います。

    しかし会社の経営というのはそれに営業や財務が重要。
    そして株主の存在も無視してはいけません。

    俯瞰して広い視点で物事を見る事が出来る人が社長として適任だと思います。

  • 中小企業接種会場が3500会場に。まだまだ増える可能性あり。
    しかしツインバードの冷凍庫不足で、河野さん待ったをかけるか。

    それともツインバードに追加発注するか…

  • >>No. 394

    株価は人気投票みたいなもの。特に機関投資家に人気がある会社の株価は上がります。

    例えば去年の暮れから今年初めの頃は、コロナ関連株が機関投資家から絶大な人気を博し、とんでもなく騰がった会社がいくつもありました。
     
    一方で空売りという下がれば儲けるやり方があります。

    機関投資家に空売りを仕掛けられた会社の株は、短時間にドスンと下がるので無駄な時間が掛からず、大金を稼げます。

    空売りの標的になるのは、不確定要素のある会社。

    少しでも懸念材料があるとそこに機関投資家は付け込んで、これでもかと空売りを仕掛けてきます。

    こんな感じで一般投資家は、機関投資家に振り回されぱなっしで勝つ事が難しいと言われています。

    逆に言えば機関投資家の心理を読むことが出来れば、追随して勝つ事が出来ると言った塩梅です。

  • 今さっきナンピンしました。

    しかし頭に重い石を乗っけられてる感じが嫌ですね。

    こうなったら今年1月の連チャン高騰の再来に期待するしかない。

    1月4日から1月21日間の14日営業日じわじわ右肩上がりの2300からの2700!

    こういうパフォーマンスを持ってると期待するしかないアンリツは哀しい。

  • ちょいとまとまったお金が入るので、買値の平均単価を下げようか思っています。

    しかし全額今買うか、もっと下がるかもしれないので、それを待って半分だけナンピンするか思案中…

  • 我々個人と違って機関投資家は計り知れないお金を任されている個人。

    だから上がれば利益を得るのは当たり前。

    まぁこんな風に株主総会まで上がれば下がりの繰り返しが続くと思います。

    しかし何かしらの噂や思惑やニュースなどがあれば、機関投資家は売らないので株価は上がっていきます。

    そこまで待つ辛抱強さが、必要だと思います。

    ちなみにワクチンで不確定要素がなくなった今、大胆な空売りを仕掛けるアホは居ません。

    だからアンリツは安心して買えると思います。

  • コロナがワクチンによって収束するこれからの状況で、アンリツにとって不確定要素が薄らいだのは確か。
    これで機関は空売りする旨味はなくなります。

    あと株主総会が月末あるのも、機関が空売りを仕掛けるのを控える要素にもなります。

    このまま株主総会まで徐々に2400位まで上がる?
    そして株主総会の結果如何で、そこから上に行くか下に行くかが決まる?

    by 勝手な妄想をしている3月に2400で買って、結構な含み損を抱えているヘボな個人投資家より

  • docomoの決算を見ると、通信料収入は減益予想となっていました。今までの契約から格安のahamoの契約移行が響くからでしょう。

    ただこのahamoのおかげで、5G契約数が目標の250万契約を遥かにこえる310万契約に。

    docomoはこれを良い結果と捉え、5G基地局の拡大を図るみたいです。

    5Gの契約数の伸びを期待するには、5Gエリアを広げることが条件だと思ったからでしょう。


    20年度末で7100箇所の基地局でしたが、21年度末には20000局までに増やすらしいです。

    一気に2万局まで増やすと言ってるんですが、アンリツにとったら追い風ですよね。

    アンリツの株価上昇は時間がかかると前に書きましたが、案外直ぐそこまで来てるかもしれません。

  • 韓国は除いて世界的に5Gの普及は進んでいません。
    なぜなら5Gの電波の届く距離が短く障害物に弱いので、基地局が4Gの1.5倍以上必要らしいです。

    例えば4Gの電波なら数キロ届くのですが、5Gは1キロも届かない所もあるとか。

    だから電信柱にアンテナを設置する方法も検討中。

    あと障害物に弱い。だからビルの中でもアンテナを設置しなければならないのです。

    東京から我が街(四国のある県庁所在地)に遊びに来た友人が感激してました。市内のホテルで普通に5Gが使えたことに。

    東京ではビルが乱立してるので、5Gが使える場所が点で限定的なんでしょう。

    こういうのを鑑みてみれば、アンリツの計測器の必要性、需要は計り知れないものがあると踏んでいます。

    ただ大手キャリアが5Gに投資するお金は半端ないものがあり、時間をかけてぼちぼちとやるしかないのが本音でしょう。

    docomoは一応は2023年内には山間部を除く場所で、5Gが普通に使えるよう計画しているみたいですが…

    アンリツの株価上昇は長い目でみていた方が、良いかも。

  • 大企業接種会場は元より、中小企業接種会場も設けることになると報道番組で言ってました。ツインバードの冷凍庫の需要は確かですね。

  • 決算をみるとコロナで、海外の売り上げが悪かったのかと思ったらそうでもなかった。
    むしろ日本の5Gの進捗状況が悪く、それが売り上げに影響していた。

    大手キャリアにしてみれば政府から5Gを一年前倒しで進めよとゴリ押しされたものの、菅総理のまたもやのごり押しで携帯料金の見直しを迫られた。

    莫大な事業費がかかる5G事業だというのに、売り上げを削られる料金見直し。

    そしてコロナ感染の二重苦。

    大手キャリアは5Gなんてやってられないよといった具合だと思います。

    バイデンに代わっても中国への対抗心は依然とあります。

    そして中国から乗り遅れてる5Gを、アメリカは日本と共に追いつきたい一心で、日本政府に言ってくるでしょう。

    頓挫していた日本の5G事業も、来年に向けて右肩上がりで推進すると見ています。

  • 議決権行使書の②と④に【否】つけて、明日投函します。

  • 社長が薬の価格は介護する人が就労につけるのだから、その対価に見合った価格が妥当みたいなこと言ったらしい。こりゃ高くついて会社はがっぽり

  • 2450辺りを小さく上下していた3月17日から決算発表日までの30日営業日の出来高の平均と、その後の昨日現在までの25日営業日の出来高の平均を調べた結果、約12%も後者が上回っています。もう何を言わんとするか分かりますよね。

  • 一番の懸念は出来高が先細り閑散とすること。しかし昨日今日の出来高は良いんじゃないですか。

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