IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (347コメント)

  • ③に移ります。

    その前に書きもれがありました。

    基本パッケージは3000万元プラスなので、感触が良ければ青島さんが独占契約するはず。

    ダメでも、他が1台でも買えば越える。

    堅実です、、でも最近買った株主からともかく古参は「ふざけるな」レベルです。

    せめて決算で、今期に青島さん分がいくら入ったか言ってくれよ~ってなります。

    ブリッジレポートでもだめ押しで、セグメント分析で書いた売上が半分以下になった人多いと思います。

    ・・・気分を取り直して③に移ります。

    ③については、社長の性格だと思います。

    明らかにそうだと思います。

    前期には決算時だった気がするのですが、最後に費用軽減の努力で1億ぐらい利益が上振れした気がします。


    今回の事があるまで気にも止めなかったのですが、最後にいきなり1億も経費減ります?

    昨年は、凄く努力して黒字目前-700万ありがとーって素直に考えていました。

    私の会社もそうですが、引き当て金等を少し高目に設定し予算目標に少し届かなくても上振れするように決算時に精算します。

    ここでは、販売費及び販売管理費で戻るようにしてるのかな?

    会計上のルールかはわからないですが、費用軽減(実際は社長が決算のために保険かけた差額)は来期に持ち越せないので、決算時または直前に精算計算して株主のために先出しで出した。

    こんなとこかな?と。


    いらんお世話や、またタイミング読んでくれよ。って感じです。


    疲れてきましたので、④はあとで。

    長くてすいません。

  • ②の続きです。

    第2四半期の売上が、僅か1100万で、第3四半期が1700万、通常なら2300万て所が14000万→6900万は多分こんな感じです。

    青島さんの立ち上げ支援の125万元か、第3四半期のセミコンで新ダイヤモンドワイヤーが売れた分が今期に乗っただけかな?と。

    来期には、青島さん分と好調な新ワイヤーが最低2.5億。

    他に継続案件もあると言っていた(本当ならだが)分は入れてないと見てます(入れていたら、第3四半期時点の水面下、売上計上の青島さんと同じくプラス材料)

    とりあえず、②はこんな感じです。

  • ②の続きです。

    決算時に間に合わなかったにしても?になりました。

    上手くいったら、会社のホームページには最低価格が元で表示されており、今は元が19円なので為替差益も狙い目だなと見てました。

    なんだ?ただで売ったの?しかし、一部収益に計上?

    意味が分からん?

    しかし、調べてみると会計基準が変わったのか、移設が終わるまで分割計上するようになったんだと思います。(また詳しい方お願いします。) または、移設後一括支払い(期ずれ)

    そこで、ようやく会社の来期見込みとの整合性がつきました。

    本当に保守的予想だなと。会社のホームページにフェニックスの販売スキームと売上見てみてください。

    ありえない、というか腹たつレベルです。

  • ②の続きです。


    しかし、決算時にはわずか6900万に減っていました。私はてっきり、先に上方修正出して2段階にするサプライズもあるかもね。底値圏だしな、と思ってました。

    実際に技術提携が決まり、実機(フェニックス)を研究開発用に販売したので「まず、上振れだ」と思ってはいました。実際はこのセグメントで下振れしたわけです。

  • 皆様こんにちは

    外出先から帰ってきましたので、②の電子スライス事業についてです。

    これについては③にも一部絡んできます。

    いつもながら、長文になりますので興味のある方のみ、見て頂けると良いです。

    まず、電子スライス事業ですが、第3四半期の時点で大手企業(青島高速)との技術提携はなかったにも関わらず、1.4億の売上見込みがブリッジレポートにも決算の下方修正時点もなっていました。

    画像が複数になるので、一旦ここで区切ります。

  • 皆様こんにちは


    お昼御飯の間にすいません。外出先なので①だけ。

    中村社の立場に自分を置き換えた場合、成約ステージがどの業種・業態の数は普通に考えれば言ってはいけないな、、と思います。

    株主的に聞きたくても、株主の為には言ってはいけないし、株主も聞くべきじゃない内容でした。

    もし、2社だとしたらそこより安くして欲しいし、1社なら足元みられる。

    私も役員なのに、交渉事のいろはを忘れていました。株主の将来利益を私自身が毀損しそうでした。

    短期的には腹が立ちましたが、株って怖いですね。

    ではまた後で続き書きます。

  • 決算であれっ?と思った点。

    ①成約見込みステージに進んでいる企業の業態と事業所数を全く言わない

    ②電子スライス事業の第3期まで、三超の売上を計上から除外し、特損4.1億を計上した際のスライドとブリッジレポートでの売上1.4億とその後の成約に伴う青島との契約売上と利益について

    ③決算前に上方修正を実施した件

    ④来期の計上利益2.3億に関わらず、0.5億黒字に留まる件

    以上になります。過去の決算動画と、資料を再度読み込みましたので、後で上げますね。

    こんなに早く上げて頂き嬉しいです。

    Google検索で調べたら日経の記事や、ワラントのお知らせはあったのですが、見つけられなかったです。

    分析の確度が大事なので助かります。

    ありがとうございます。

  • >>No. 439

    mytさん本当にありがとうございます。

    本当ですね。中村が4億なら、運転資金は4億上限(中村の懐事情ではもっと?)に出してくれそうですね。

    採用が決まったら、パイロットプラントのテストも拡大しそうなら更に上振れしそうですね。

    前期はマテリアルある事業の一部に山全収益が入っていたので、1000万程度、来期見込みに1億入れてあるガチガチの予想はいい感じです。

    ワラントの際にはマイナスの要素に釘付けで、見落としてました。

    会社のページから落としてみます。


    お礼に過去の決算動画をみて、私が気づいた違和感を載せますね。

  • すいません、後で載せないとでした。

    会計基準が変わって、決算に新しい項目が増えて勉強になります。

    今日は出かけるので、時間が空いた時に書き込みしますね。

    ぶるさんでも、分かればよろしくお願い致します。

  • >>No. 427

    mytさんこんにちは

    ワラント文書見たのですが、具体的にはどのあたりでしょうか?
    よろしければ、ソースを切り抜き等で載せて頂けますと嬉しいです。


    山全社とパイロットプラントの共同スキーム構築の21年3月26日文書にはパイロットプラントの費用負担が書かれております。

    どこかで、山全社がパイロットプラントの費用は持つと言うのを見たか、社長動画で見た気がするのですが気になってます。

    もしパイロットプラントの受託収入がパイロットプラントの稼働に伴い発生するものなら相当強気だと思います。

    建設費用だけでなく、運用コストまで応援して下さるとは。

    一体何があるんでしょう。

    山全との最初に交わした協業内容にある建設機材の開発受注なのか?とか考えていたのですが、確かに山全社からのパイロットプラント受託収益と言ってましたしね。

    私も昨日、別の気になっていた部分が理解できたので後で載せないと思いますので、よろしくお願い致します。

  • 皆様こんにちは

    うーん、やはりわからないですね。
    山全社がパイロットプラント費用は出す話でしたね。

    パイロットプラントが出来た瞬間に中村に今期から第一四半期にかけて1億以上の追加収入が入る?

    タケノコさん案があるなら、事業フェイズだから違うと思うんだけどなぁ。

    でも、それなら山全は何のために中村に30000株も上がらない株を買い、パイロット費用も持つのか?

    社会貢献か?

    時間とお金をかけすぎやろ。社長教えてください。

    そうだ、IRに聞こう。

    tomさんの質問は、建設費用も資産かと言う意味ならそうですね。

    ではでは

  • >>No. 382

    pipさんありがとうございます。

    会計の処理を忘れてました。減価償却されますもんね。じゃあ、何の費用を見込んだんだろう?

    これがなければ、売上や経常も良く、利益も黒字で何も気にならないのに。

    ノズルの特需がもっと減ると見てたが、売上6億減(風力ブレード需要で補填)ですんだし。

    意味不明ですね。

    なおかつ、決算で上方修正と黒字転換すべき所を意味わからない所で修正して何がしたい?

    決算タイミングなら間違いなく上がるであろう所をワザワザ下げさせるためにしてるとしか見えない。

    明日の地合いで、「決算上方修正で来期黒字転換」なら、まず上に行って機関が買い戻しの展開だが、決算上方修正は織り込み済みでの黒字転換なのでサプライズとは書いてあるが、下がるだろう。

    でも、岸田総理見ていて「株知らないなあ」と思った反面、井上社長は「糞真面目に今の到達のみ語ってるのか」と感じています。

    こんだけネタや見込みがあってもタイミングが全て機関に都合が良いとか奇跡だなと。

    ではでは。

  • >>No. 365

    tomさんありがとうございます。

    自分で自分にお礼を言っているようですが、よく分かりました。

    そうでした。補助金だけで建てるわけじゃないですもんね。忘れていました。

    積極的投資がここでも黒字を圧縮するか、、納得です。

    あとは、全く折り込みされないフェニックスとゼオールがどこで反映されるかの問題ですね。

    私は11月に跳ねるのが多い(というか今まではずっとそう)ので、今回はまず機関が買い戻しが進まなかったので上がればいいな?ぐらいでした。

    数字に裏打ちされた、納得感のある見通しでした。ただ、魅力が伝え切れない機関がビビる事のない書き方はなんとかしないといけないでしょうね。

    株主総会では反対されてしまうかも

  • 皆様こんにちは

    戻ってきたので、書き込みします。
    21年度 売上40.3億 経常利益3.38億
    22年度 売上37.0億 経常利益2.3億

    に、なっています。

    見通しは、私の試算で経常利益で1.18億、-2.83億、5.42億、-0.96億なので2.81億

    ただ、当期利益が
    21年度 -2.57億
    22年度 0.5億に黒字になっています。

    これが非常に謎で、今年は減損の4.49億等があり5.08億、下押ししての2.57億赤字。

    来期は訴訟費用が一年丸まるかかるとしても、0.357億(5か月)が2.4倍でも0.856億。

    一体何の下押し要因があるのか、わかる方いれば教えてください。

  • この中で一番気になるのが、評価ステージまで進んでいる会社の数や、23年4月まで全く何も進みません、山全だけでも黒字ですよ。

    それが逆に不親切になるわけです。

    ガチガチの予測でも、線の引き方や22年度中にも事業化を決定する企業があるかも?

    とも分かりにくいスライドになっています。

    中村のパイロットプラントは1年間は山全の収入だけしか入って来ないと言っているように見える部分に既存株主が怒っているんだと思います。

    ワラントで株価が下がっても気になりませんでしたが、広報の仕方あるでしょ。

    評価ステージも真ん中に丸があってもいいし。

    どういう発信の仕方なんだ?と。

    ちょっと、朝ごはんなので、あとで22年見込みを総括しますね。

    米国株やストップ株で気分良かったのが、腹が立ってきました(笑)

    ではでは。また後で。

  • 最後にマテリアルサイエンス事業です。

    20年度 売上 0.42億 利益 -1.42億
    21年度 売上 1.0億 利益(記載なし、私の予測-0.96億)

    これは、純粋に第一四半期に山全社から支払われる残額との事だったので(もう一回動画見直しいるかも)

    違っていいても、最低半分は利益になるとして
    0.96程度になると考えています。

  • 電子スライス事業は更に販路を中国以外にも拡大しているとの事。

    ずっと皆様が言い続けている内容です。

  • 電子スライス事業については優位性の根拠として、独自技術がスライドで示されています。

    長くここを見ているので、優位性は揺らがず、時勢に揺らぐ感じです。

  • 次に期待されておりました、電子材料スライス事業に移りたいと思います。

    20年 売上 0.05億 利益 -4.1億
    21年 売上 0.69億 利益 -3.83億
    22年 売上 2.5億 利益 記載なし(私の計算-2.92億)

    21年売上 0.64億増加で利益0.27億増加
    22年売上 1.81億増加で利益0.91億増加


    になります。会社から中国大手メーカー(青島)の残額分も言われており、ダイヤモンドワイヤーの優位性もあるので本当にガチガチの目標だと思います。

    既に売れてるんだから、そりゃ増えるだろって気がするのとそれでも200%越の成長率が期待出来る内容です。

    ここで9100万増加です。

  • 次に化学繊維用防止ノズル事業です。

    21年度 30.03億円 利益6.78億

    22年度 24億円 利益5.42億

    ここで売上6億、利益1.36億が減少しています。

    ただ、マスク特需は落ちついたものの受注は堅調なのと風力ブレード用、医療用の受注もあり、23年4月に新工場稼働の際には売上が増加することで安定的なエース領域だと見ています。

    株式価値を高めるなら、工場が出来て売上が上がる見込みの時に日本ノズルを上場させればいいかな?と考えます。

本文はここまでです このページの先頭へ