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投稿コメント一覧 (8359コメント)

  • 2012/11/21 21:49

    ブラジル早く潰れろ

  • ネットイヤー<3622> 42000 +7000
    米セールスフォースの決算が刺激材料となる。

  • No.21983

    強く買いたい

    IR

    2012/12/10 12:49

    2012.12.10
    『U&sup3; Voice(ユーキューブボイス)クラウドPBXタイプ』が「KDDI ビジネスコールダイレクト」に対応いたしました

    株式会社ネクストジェン(以下ネクストジェン)は、企業向けVoIPクラウドサービス『U&sup3; Voice(ユーキューブボイス)クラウドPBXタイプ』が、KDDI株式会社の「KDDI ビジネスコールダイレクト」に対応したことを発表いたします。

    『U&sup3; VoiceクラウドPBXタイプ』は、企業内に設置してあるPBXやビジネスホン主装置の代表的な機能を、クラウド型で提供するサービスで、ネクストジェン指定のサクサ株式会社製のネットワーク機器(IP電話端末・ゲートウェイ)とともに提供されます。

    「KDDI ビジネスコールダイレクト」は、全国どこにいてもau携帯電話とオフィスの電話が内線ダイヤルでつながる本格的FMC(Fixed Mobile Convergence)サービスです。「KDDI ビジネスコールダイレクト」対応のPBXとして『U&sup3; VoiceクラウドPBXタイプ』を利用することにより、初期導入費用の削減と内線通話の定額化が実現でき、コスト削減が可能となります。

  • No.28449

    強く買いたい

    IR

    2012/12/10 13:02


    2012年12月10日

    株式会社トライバルメディアハウス
    代表取締役社長 池田紀行


    inShare.


    .

    株式会社トライバルメディアハウス(本社:東京都港区 代表取締役社長:池田 紀行 以下 トライバルメディアハウス)は、株式会社インデックス・アイ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:小田 宜夫 以下 インデックス・アイ)と業務提携し、新たなリサーチ手法として注目されているコミュニティ・パネル型リサーチサービスの提供を開始いたします。
    コミュニティ・パネル型のリサーチは、数十〜数百人規模で行われるMROC(Marketing Research Online Community)の規模を拡大し、対話やインタビューなどの質的調査に加えて、アンケートなどの量的調査までを同一のプラットフォームで実施する新しいリサーチ手法で、近年、北米を中心に急速な広がりを見せています。しかし、数千〜数万人規模の優良な調査モニター(ロイヤルユーザー)を募集し、コミュニティを維持・運用するには多大なコストと労力を要するため、一部の限られた企業のみの利用にとどまっています。

    この度、トライバルメディアハウスとインデックス・アイが共同で提供するコミュニティ・パネル型のリサーチサービスは、すでに企業が保有するFacebookページのファンをコミュニティ・パネルに招聘することで、優良な調査モニター(ロイヤルユーザー)の募集にかかるコストを大幅に削減するだけでなく、「ユーザーエンゲージメントの向上」と「顔の見えるリサーチ」(※1)を実現します。

    本サービスによってFacebookページは、企業広報やブランドコミュニケーションを行うコミュニケーションプラットフォームとしての役割だけでなく、商品コンセプトの開発などを行うリサーチ・プラットフォームとしての役割も担えるようになります。

    トライバルメディアハウスとインデックス・アイは、本サービスを通して、ファンとの対話によるインサイト探索、ペルソナ開発(ターゲット顧客像の具現化)など、独創的なリサーチメニューを提供していきます。

    ※1 顔の見えるリサーチ:従来のリサーチは、リサーチ会社が保有するアクセスパネル(アンケートモニター)に対して行なわれることが一般的でしたが、ソーシャルメディアの急速な普及により、企業はファン(ロイヤルユーザー)と直接、対話することが可能となりました。あらゆる商品がコモディティ化した今、いかに売れる商品を生み出すかが企業の抱える最大のマーケティング課題となっています。この課題への最も有効なアプローチは、ブランドや商品を熟知し、かつ自発的に集まったファンとの対話、共創だと考えています。

  • No.21984

    050

    2012/12/23 17:07

    テレビで頻繁に宣伝しているね。
    加入者増えればここの業績は上がるんだろうか?

  • ここだって万年赤字を垂れ流しているのに638万円取っているぞ。

    セールスフォースと業務提携しているシナジーマーケテイングとの比較}
    *ネットイヤーの場合
    平均年収    638万円
    従業員数    225名
    年間の人件費 14億3550万円
    売上     40億円
    経常利益   1億300百万円

    *シナジーマーケテイングの場合
    平均年収    459万円
    従業員数    186名
    年間の人件費 8億5374万円
    売上     32億円
    経常利益   4億5900百万円

    ネットイヤーの平均年収をシナジーマーケテイング並みにすると人件費は。
         <10億3275万円>ですむ。

    14億3550万円−10億3275万円=4億275万円を経常利益に上乗せ可能だ。

    なぜ利益を出していない会社がこのような膨大な人件費を支払っているのだろうか?→会社の利益より個人の利益優先
    大株主であるTISやセールスフォースは人件費を下げる提案をネットイヤー
    にしないんだろうか?→早く株主提案するべきである

    このままではいつまでたっても利益は出ず個人投資家のみが損をする
    現状はかわらないと思う。
    馬鹿くそイヤーへ

    ここの株主っておとなしいよね。株価が年初来安値に近づいているのに!
    この会社は大変人件費が高いんだよ。シナジー並みに人件費を押さえれば
    4億円以上の利益をだす優良企業に変貌するんだ。当然株価も上昇するしね
    なぜみんなは糞だの馬鹿だの言っているのに人件費に関する投稿がないの。
    もっとこの会社の問題点を掘り下げた投稿がほしいしね。宜しく

  • この会社の今後がわかるぞ。

  • 超出来すぎの数字が発表されたね。
    株価10万円で時価総額
    30億円来週もSTOP高確実だと思うがいかが。
    安く売却してくれた株主さん有難う。

  • No.14426

    強く買いたい

    Re: 分割って。。。

    2013/01/11 18:11

    >>No. 14423

    分割よりも売上と利益に注目したほうがいいと思う。
    http://www.fasteps.co.jp/pdf/ir/20130111a.pdf

    高値での買取可哀想だがこれも株の世界だ

  • 売るやついるんだね。
    SBI証券のPTSだったら今買えるよ。

  • No.14479

    強く買いたい

    Re: 明日は大荒れ

    2013/01/14 17:30

    >>No. 14478

    時価総額たったの14億円これ以上の下げはないと思うが。

  • No.14529

    強く買いたい

    Re: 終わった

    2013/01/16 20:07

    >>No. 14528

    俺は売らないよ。

  • No.21988

    強く買いたい

    四季報

    2013/01/22 19:58

    【堅 調】主力の次世代通信網制御システムが大手通信業者向けに続伸。情報セキュリティ好調。開発費吸収し営業益強含み。13年12月期は通信システムがスマホ向けに拡大。情報セキュリティ関連を中心にアジア向け上乗せ。営業益続伸。税負担なお小。
    【海外展開】インド(海外2拠点目)で現地企業との協業模索。フュートレックと共同で音声認識業務日報システムの開発研究。

  • No.18056

    強く買いたい

    今日の材料

    2013/01/24 22:21

    慶応大がヒトiPS細胞を用いた毛包の部分再生に成功と発表し。

  • No.18059

    強く買いたい

    四季報

    2013/01/25 00:04

    特色】細胞シート再生医療を主体とするバイオ企業。岡野東京女子医大教授の研究実用化目指す
    【連結事業】再生医療支援100(-48)、細胞シート再生医療0(-)【海外】22



    【開発費】温度応答性細胞培養器材拡販で売上高は増える。現金流出抑制へ開発費支出にブレーキで赤字減る。割増退職金特損。13年12月期は角膜再生上皮シートの許認可取得時期により流動的。治験費用負担続く。
    【提携急ぐ】リストラ実施でも継続疑義注記続く。治験費用重く、大手との出資・業務提携交渉急ぐ。米国での角膜上皮再生シート事業化体制構築は13年度にずれ込み。

  • >>No. 18075

    ●「細胞シート工学」を基盤技術に再生医療支援事業等を展開
     日本発の「細胞シート工学」を基盤技術とし、従来の治療法では治癒できなかった疾患や障害を治す「細胞シート再生医療」の世界普及を目指し、再生医療支援事業、細胞シート再生医療事業を展開している。
     2001(平成13)年5月に細胞シート工学の研究開発を主な目的として設立。06年7月に東京女子医科大学、大日本印刷と文部科学省科学技術振興調整費プロジェクト「再生医療本格化のための最先端技術融合拠点」に関する共同研究契約を締結。07年1月にフランス・リヨン国立病院と角膜再生上皮シート治験の実施および角膜再生上皮シート製造委託の基本合意に関する契約を締結。08年10月に欧州における細胞シート再生医療事業の推進主体として、フランスに子会社設立。09年10月にジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(7774)と同社の保有する細胞シート工学の技術・ノウハウを活用した次世代再生医療製品等を共同開発する旨の基本契約を締結。10年3月にJASDAQ・NEO市場上場(現:JASDAQ・グロース)。

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