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投稿コメント一覧 (1136コメント)

  • 四季報プロ厳選500銘柄
    デクセリアルズ(4980)
    スマホや自動車向け異方性導電膜が好調。営業増益だが、会社計画は慎重。ニッチな電子材料に強みを持つ。海外投資家も増え、今25年3月期予想の営業利益率は33%、ROEは29%と非常に高い収益を誇っている。

  • 野村マイクロ-丸三が新規に「買い」 超純水の需要増加に注目 DZH Financial Research, Inc

     野村マイクロ・サイエンス<6254>がもみ合い。丸三証券では、半導体の市場拡大や技術進化を背景とした超純水の需要増加に注目。投資判断は新規に「買い」とし、目標株価を5500円に設定した。

     丸三は、同社の25.3期会社計画における受注高の大幅な増加(25.3期会社計画は受注高954億円 前期比+33.9%)に注目している。生成AIをけん引役とした半導体市場の拡大、各国の半導体産業への支援などを背景に、良好な事業環境の継続が想定されることから、丸三では増収増益を予想。中長期的には、半導体市場拡大を背景とした超純水製造装置の需要増加を事業機会として業績成長を遂げるとみている。

  • 四季報プロ厳選500銘柄
    竹内製作所(6432)
    【銘柄特性】世界シェア高いミニショベルなど小型機が主体の建機中堅。海外比率99%。日米で生産能力拡大。インフラ投資拡大期待など、11月米大統領選のトランプ氏動向を材料視。連続増配の高利回り銘柄。
    【株価見通し】北米で住宅や生活インフラの需要増。会社計画は為替前提慎重。連続最高益。株価は決算内容を好感4月からのモミ合いを上離れ。調整交えたジリ高基調。
    25年2月予想
    売上高:2470億(前期比16.2%)
    営業利益:420億(19.0%)
    経常利益:420億(18.5%)
    純利益300億円(14.7%)
    1株利益629円(+ 80.8円)

  • 四季報プロ厳選500銘柄
    【銘柄特性】半導体ウェア。液晶ガラス基盤の搬送装置メーカー。AI半導体など先端パッケージング工程の普及を背景に、後工程基盤用途でも搬送装置の需要増加。再生医療関連の自動化装置も手がける。8月末に株式10分割。
    【株価見通し】半導体関連は中国向け搬送装置環境活況。米国、台湾向けも復調。営業益大幅反発。最高純益。
    25年2月予想
    売上高:1208億(前期比29.5%)
    営業利益:316億(30.9%)
    経常利益:315億(16.3%)
    純利益229億円(17.0%)
    1株利益1301円(+ 190.0円)
    *目標株価32,000円

  • 四季報プロ厳選500銘柄
    【銘柄特性】冷凍・冷蔵倉庫やアパートメントホテル、ホスピスを投資家向けに開発運用。開発用地は取得から半年程度でファンドに売却。物件竣工後は運用受託も。公募リート組成準備中。海外はドバイで高級住宅に投資。
    【株価見通し】柱のファンド向け用地売却が牽引。竣工物件増え運用受託も伸びる。純益拡大。株価は乖離修正交えつつ上昇基調維持。25年8月期に営業益200億円を狙う。成長性勘案すれば割高間薄い。ジリ高へ。
    25年8月予想
    売上高:600億(前期比60.9%)
    営業利益:85億(91.4%)
    経常利益:75億(82.1%)
    純利益50億円(2.4倍)
    1株利益509.7円(+ 256.5円)

    *長期保有

  • 四季報にて6期連続増益、営業利益2倍、PR 20倍以下に竹内製作所選定。
    ストックボイスにて放映中。

  • まだ買ってる人が不思議です。日経新聞一面のように、東証の意に反して株主志向でない会社は淘汰されます。2014年11月上場でもう10年です。社長自身と社員が豊かであれば良い訳です。

  • アナリスト予想】ディスコ、25年3月期経常予想。対前週1.6%上昇。
    06/20 22:45 配信

    ディスコ<6146>の経常利益予想コンセンサスは、前週値の172,130百万円から1.6%上昇し、174,810百万円となった。対前年実績で見た場合40.6%の増益予想から42.8%増益予想に上方修正されたことになる。因みにレーティングコンセンサスは4.4で変わらずのまま。
    ⤴️

  • 関係者によると、オランダと日本の政府は米国の圧力に抵抗している。Bloomberg
    日本はアメリカの51番目の州ではない。

  • スクリーンについて、何も材料め問題もない。今期も連続最高益の見込み。

  • ディスコは、日経マネー 今期増収増益×成長加速銘柄ベスト2。

     精密加工装置はパワー半導体向けが堅調に推移し、生成AI関連の需要も拡大して出荷額は四半期として過去最高だった。消耗品の精密加工ツールもパワー半導体向けなどを中心に高水準で推移している。

     NVIDIAは、主にGPUを開発・販売している大手半導体メーカーです。ディスコ精密加工装置・加工ツールの製造を行う大手メーカー。 半導体や電子部品の切断・研削・研磨を行う加工装置製造で世界トップクラスのシェアを誇り、関連の加工ツールも手掛けている。
     半導体には必要不可欠な技術であり、AI反動体含め本番はこれからです。

  • これからが本番。

    デクセリアルズ株式会社 公募公開のお知らせ】世界トップクラスの技術力×新規事業。
    高度人材を採用を急速に活発化している。
    世界トップクラスの技術を生かし、フォトニクス領域で新たなステージへ
     スマートフォンなどのデバイス領域や自動車領域などを中心に、最先端の機能性材料をグローバルに提供しているデクセリアルズ株式会社。2022年には光半導体事業(フォトニクス領域)に参入し、さらなるビジネス展開を目指しています。世界トップクラスのシェアを誇る製品群を持ちながら、挑戦を続けている。
     企業ビジョンとして「今までなかったものを。世界の価値になるものを。」を掲げ、常に価値を創る人であり続けることを自分たちの使命と考えています。ニッチな市場で高いシェアを持つ製品にこだわり、世の中の変化やニーズを理解し一歩先の提案をしつつ独自の技術を確立してきた結果、「異方性導電膜(ACF)」「反射防止フィルム」「光学弾性樹脂(SVR)」の3つの製品で世界シェア1位(※)を獲得。海外の売上高比率は7割を超えています。
     新規採用人材として高速半導体デバイス開発からフォトニクスデバイス開発・RF回路設計、半導体パッケージ材料開発など半導体事業の強化も行っている。

  • 四季報
    【連続最高益】柱のマスク検査装置が拡大。期末失速あっても会社計画を軽く超過。会社為替前提1ドル135円慎重。25年6月期は大手半導体メーカーの活発な先端品投資を謳歌。SiCウエハ検査装置の伸びも続く。研究開発費増こなし、最高純益更新。
    【AI需要】高性能DRAM投資活況でウエハ測定装置の引き合い急増。半導体チップの大型化による検査ニーズ増が追い風。

  • 注目レーティング

    06/14 三井住友
    (8316/東P) みずほ 買い継続
    10050→13000円

  • 注目レーティング

    06/14 三菱UFJ
    (8306/東P) みずほ 買い継続
    1900→2150円

  • 半導体装置、インドに商機
    ディスコなど日本大手進出検討、供給網再編が追い風

    日本経済新聞 朝刊 国際・アジア (12ページ)
    2024/6/14 2:00

     半導体製造装置業界がインドでの産業集積を見越して動き出した。業界団体が9月に、大規模な展示会を同国で初めて開催する。米国勢などが開発拠点を計画し、ディスコなど日本の大手企業もインド進出を検討する。半導体が米中対立の焦点となるなか、受け皿としてインドが有望市場に浮上している。

     半導体の国際団体SEMIが、半導体展示会「セミコン・インディア」を9月にインドの首都ニューデリー近郊で初めて開く。米国、日本、欧州、台湾、韓国、中国、東南アジアに続く8番目の開催地域に選んだ。
     日本勢では東京エレクトロンやディスコ、キヤノン東京精密ダイフクなどが出展を予定する。東京エレクトロンは半導体ウエハーに回路を形成する工程の成膜装置や塗布現像装置などを展示。ディスコはウエハーから半導体チップを切り出す「ダイサー」や、ウエハーを薄く削る「グラインダ」と呼ぶ後工程の製造装置を展示する見通しだ。

     東京エレクトロンはすでにインドにマーケティング拠点を設置。「サプライヤーの集積が必要な半導体産業においてインドは技術革新や市場成長が期待できる魅力的な市場」とし、将来的に前工程向けの装置需要が高まるとみて顧客動向に合わせて拠点拡充などを進める計画だ。
     後工程装置が得意なディスコは販売と保守サービスを担う現地法人の設立を検討する。後工程の半導体工場が次々と建設されれば現地サービス拠点が必要となる。「工場建設案件が具体化している中で顧客要望に対応していく」(同社)

  • 最近は中国の影響もあり、資生堂ファンケルも少しずつ復活していますが、韓国の高品質格安の化粧品が出回っており、1番需要の多い若い女性は韓国製品に移っています。セブンイレブンやローソンで買え一次は完売でした。
    逆に、シワ取りや美白など高額商品を出しているが日本市場での拡大はなかなか厳しいです。
    サプリも紅麹の問題があり、飲むサプリから軽い運動やヤクルト1000など健康維持とともに老化防止に変更しています。
    今後の動向見ると、非常に高い買い物だと考えます。ビール本来のキリンビール日本1を目指す方がよかったかもしれません。ビール市場でのシェアは下がると思います。

  • No.332 強く買いたい

    注目レーティング 06/13…

    2024/06/13 19:49

    注目レーティング

    06/13 伊藤忠
    (8001/東P) みずほ 買い継続
    7600→8300円

  • 反転⤴️するでしょう。
    東京エレクトロンディスコは半導体製造に必要不可欠な企業。

  • ディスコ東京エレクトロンは半導体、AIにおいて必要不可欠な企業。

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