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投稿コメント一覧 (839コメント)

  • 『JERA、2035年度までに再生エネ2000万kW…脱炭素社会実現へ新たな目標』04/15 17:52 読売新聞

     東京電力と中部電力が共同出資する発電会社JERAは15日、2035年度までに国内外の再生可能エネルギー発電設備を2000万キロ・ワットに増やす新たな目標を発表した。従来の目標は25年度までに500万キロ・ワットとしていたが、脱炭素社会の実現に向け、再エネの大規模な上積みを図る。

     JERAは、国内最大の火力発電事業者で、日本の温室効果ガスの排出量の約1割を占めている。4月1日付で、英国に置く再エネに特化した子会社の再編を行っており、海外の再エネ技術に関する知見や人材の獲得も加速させる。

    ➡世の中の動きとしては良いんだけどな~。

  • 最近、livさん荒れぎみですね。意図があってのことと思いますが、そのおかげか分かりませんが株式投稿数ランキングが堂々の40位です。
    livさんだけでなく、それに呼応する他の方の投稿数も増えてますからね。

    注目度の高い銘柄と投稿数では肩を並べているのでこれをきっかけに新規ホルダーの開拓が出来れば良いなと考える今日この頃です。

  • アリババ系ファンド、中国のバイオマス新興に出資
    2024年2月22日日本経済新聞


    茶葉などの廃棄物を原材料として再利用する中国のスタートアップ「甡物科技(Zence Object Technology)」が、このほどシードラウンドでアリババ創業者基金(Alibaba Entrepreneurs Fund)と戈壁創投(Gobi Partners)から数百万ドル(数億〜十数億円)を調達した。

    ➡️アリババも再生可能エネルギーの中のバイオマスに注目してるんですね。

  • SDKI Inc.(本社:渋谷区、東京都)は、2024年と2036年の予測期間を対象とした「バイオマス発電市場」に関する調査を実施しました。
    調査場所は世界各国、調査期間: 2024年01月 – 2024年02月。

    市場調査分析によると、廃棄物全体の 25% を占める廃棄物管理ソリューションの成長により、市場は大幅に成長すると予想されています。このうち、45% がリサイクル (6.5百万トン) 、50% が埋め立て (7百万トン) 、40% が有機食品廃棄物でしました。提出日 2024年03月31日

    https://newscast.jp/news/3687295

  • 京都府内と言われているので、実は言い間違えましたとなれば大問題ですね。

    ただ調べてもな~んにも出てこないので、事業の進捗は不明です。なのでこれ以上の情報は持ち合わせていません笑

  • 私も京都での事業について調べましたが出てきません。
    なので一瞬、福岡みやこメガソーラーが福岡県京都郡という住所にあるので、このメガソーラーの売却?と思いましたが今回の京都案件ではありません。
    根拠としては、山本社長が説明会で京都府内と明言しています。画像参照。

    京都はメガソーラー建設(他業者)でトラブルが起こっている事例があり、情報を制約しているのかなと。

  • ニュースリリースされてますよ!

     ガス化炉メンテナンスフリー連続稼働 2,000 時間達成。
    DMG 森精機株式会社様の伊賀事業所向け「木質バイオマスガス化熱電併給設備」

    ➡️これがどれだけスゴいか分かりませんが、今までは500時間だったところ、2000時間まで達成したとのこと。

  • 先程のニュースリリースですが、後半に書かれていた

    『今後は停電時の非常用電源として、蓄電池を伊賀事業所(容量合計約 1,000kWh)と奈良事業所(容量約600kWh)に設置する予定です。これにより太陽光発電システムの余剰電力を蓄えることができ、系統停電時等の非常時にも、各事業所へ数時間程度の電力供給が可能となります。』

    についてですが、過去にPPAを施工した会社にも蓄電池の設置でビジネス機会がありますね。

  • 再エネ賦課金という略称で知られる「再生可能エネルギー発電促進賦課金」とは、固定価格買取制度にかかる費用を補填するために支払うものです。 FIT制度での電力買取を維持するために、その費用は電力を使う日本全国の人々で平等に負担しています。 そのため、再エネ賦課金は毎月の電気量の一部として自動的に徴収されます。

  • IRカレンダー更新されたとHPに挙がってます。

  • 新規立ち上げ!バイオマス発電所内の運転管理
    株式会社伊万里グリーンパワー
    佐賀県 伊万里市 黒川町塩屋
    月給 18.5万円 ~ 28.0万円 - 正社員

    2024年7月の試運転開始を予定していますが、それまでは入社時研修として、社内ルール・各種関連設備・業務内容の研修を行いますので、未経験者でも安心してご入社いただけます。

    ➡正式な運転開始は、2025年5月~ですが試運転は今年の夏なのですね。テス本体からこの情報って出てましたっけ??見落としていた情報なら遅い気づきですいません。

  • 『売上が増えていないのに利益が増え続ける』というのは、

    「減収増益」というのは、売上は減少したが、利益は増加したという状態です。 つまり、「販売不振で売上収入は減ったのだが、原材料の仕入価格が下がった」とか、「部門縮小のために人件費総額が削減され、その結果として利益が増加した」というようなことだと思いますがいかがでしょうか。

  • 先日9日に開催されて昨日IRにもあった三菱UFJモルガン・スタンレー証券主催の『丸の内投資セミナー』ですが、調べてみましたが各回4社ぐらい(年何回開催か不明)が参加しているようで、各企業IRでの報告を見ても200~250名程度の投資家を集めてやってますね。質疑応答入れて1社30分ぐらい(4社で2時間)のプレゼンといったところでしょうか。

    例年(どの企業の)の会場写真を見ても、白髪の方々ばかりです。
    そういう方々がテスの事業と可能性に魅力を感じて買ってくれるかですね。

  • なるほど~!
    そういう技術も今では当たり前なのかもしれませんね笑

  • 就活中の学生向けにテスの分析してますよ。
    なぜテスをここまで研究しているのか不明です。

    https://yabai-company-research.com/tess-hd/

  • リクシルは同様のセミナーに2017年に参加した際に、当日会場で出た質問とその回答をHPにアップしています。質疑応答の内容まで掲載してくれたら嬉しかったです。

    https://www.lixil.com/jp/investor/ir_event/ind_presentation_detail.html

  • IR出てますよ!

    『個人投資家向け説明会「丸の内投資セミナー」に参加いたしました』

    テスホールディングス株式会社は、2024 年3月9日(土)に、三菱 UFJ モルガン・スタンレー証券株式会社が協賛する個人投資家説明会「丸の内投資セミナー」に参加いたしましたのでお知らせいたします。

    本セミナーは、個人投資家の皆さまを対象として開催され、当日は約 230 名の方々がご参加されました。代表取締役社長の山本が登壇し、事業概要及び直近の業績に加え、今後の取り組み等についてご説明させていただいた後、個人投資家の皆さまから頂戴したご質問にお答えいたしました。

    当社は引き続きステークホルダーの皆さまに対して、当社グループの事業をご理解いただくための IR 活動を今後も積極的に実施してまいります。

    ➡株主からの『知名度が低い』という指摘に対し、企業として動いていることは動いてますね。で、どういう質問が出て、どう答えられたのかが気になりますね。

  • ハルカさん、livさん、なんかすいません。

  • やはり経営者側が今回のライツやら現状の株価低迷について現時点での見解を示してほしいですね。

    示したところで一企業ですので、現時点での進んでいることに期待してくださいという見解になるかもしれません。

    本音ではライツ実施しないほうが良かったかなぁとか、伊万里のバイオマス買い取らんかったら良かったなぁとか思ってるん違うかなと。勝手な憶測です笑

    誰がライツやら伊万里のバイオマスを提案し、進めたのかなぁ。私はライツ後の参加で現状±0ですが大きな損益を出されている方は本当に大変だと思います。

  • バイオマス燃料の需要は火力発電所の混焼やバイオマス発電所化でも需要がある話を以前にしましたが、調べたことを下記に書きます。

    実はバイオマス燃料の“潜在顧客”が、ほかにもいるのです。それは「鉄鋼業界」です。なぜならば、鉄の製造には「コークス(石炭)」が必要不可欠だからです。
    コークスとは、石炭を1200℃の高温で「蒸し焼き」にすることで、発熱量をアップさせたものです。鉄は、コークス・鉄鉱石・石灰石を「高炉(こうろ)」のなかで溶錬することで製造されます。

    しかし、コークスはあくまで「石炭」なため、燃焼時に二酸化炭素を排出します。
    SDGs時代においては、二酸化炭素を始めとする温室効果ガスは「悪者」ですから、製鉄業界の皆さんは、これをどうにかしたいと考えているはずです。その際、役立つのが「バイオマス」です。なぜならば「コークス」は「バイオマス」に置換できるからです。

    鉄鋼業界で、コークスの代替品として「バイオマス」が使えるアイデアが広がれば、バイオマス燃料の需要が右肩上がりになるといわれています。

    ➡バイオマス発電所自体での収益ではなく、燃料屋としての収益も今後期待できるのではないでしょうか。ただ、テスは結果が見えるまで時間がかかるものが多すぎる・・・。

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