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投稿コメント一覧 (516コメント)

  • 少なくともBNCT一択のステラファ-マは上がらないだろうね。上場してからの値動き見てたら、市場が全く相手にしていないのは明らかだよ。次世代の画期的な療法として世界からそんなに期待+注目されているなら、あんな酷い値動きになる訳ないんだよ。そこを客観視出来ない盲目信者が未練がましく「タラレバダロウ」で購入被害者を増やしているのが現実なんだよ。導入しやすさからして現実的な次世代療法としては光免疫療法で既に軍配は決まっている。最近の掲示板にうごめいている佃煮に仕上がったイナゴ達の嘆きコメントが痛々しいよ。ただ、親のステラケミファは半導体関連の今後の需要回復次第ではいくらかの上昇は見込めると思うけどね。今は静かに待つしかないんじゃないか。政府が2030年までに電気自動車関連のインフラ整備に向けて本腰を入れて取り組むと発表しているそうだしね。

  • 好材料のIR公表されたんじゃないの?(爆笑)

  • あれほど昔からの親の挙動不審な値動きを理解した上で、購入を考えた方がよいと忠告したんだがなぁ。都合のいい様に将来展望を解釈して高掴みさせられた憐れな茹でガエルが何匹いると思ってんの。(笑)

  • 見通しもつかない奈落の底へと落ちて行ってる。どこまで売られていくだろうね。世界が注目する次世代がん治療に携わっているんじゃなかったのか? 世界から注目されている企業のはずじゃなかったのか?タラレバのお花畑で株を握りしめてる茹でガエルが憐れに思えてならない。

  • 以前から忠告していた様にBNCTが「オワコン」であると、世界がやっと気づいたかもね。市場競争は厳しい世界なんだよ。長年の研究がどうとか、国がバックアップしているだとか全く関係ない世界。研究者や技術者の自己満足成果に過ぎないと市場が見なしている証拠だね。同じ次世代療法として注目されている光免疫療法が現場での受け入れやすさからして圧倒的にがん市場を淘汰していくだろうね。モタモタのBNCTが軌道に乗った頃には、頼る患者も限られているんじゃないか?(笑)

  • BNCTの思惑で最近親を購入された方々はよくご存知ないと思いますので、教えて差し上げますが、この銘柄の2%の振れ幅など脈動、誤差の範囲ですから。茹でガエルの皆さんはよくご存知だと思います。(笑)いいねボタンで本当であることをビギナーに教えてあげてください。(笑)

  • はい、毎度のように「無風」だね。この銘柄への投資がかなりの時間の浪費と感じているホルダーも少なくないだろう。前から言っているがかなりの「茹でガエル」ぶりだよ。

  • もう一度老婆心で忠告しておく。
    BNCTを抱えてた2016年頃からの親の株価を穴が開くほどよく見ろ。いくら画期的な療法か知らんが既に市場競争上では光免疫療法などのライバル療法に現場展開上後れを取って既に「死に体」なんだよ!!はっきり言って遅いんだよ。BNCTなんぞ待たずとも既にがん治療は次世代療法で世界中対応済みとなっていくんだよ!! 出来上がったはいいが、既に「オワコン」となっているだろう。でなきゃこんな下げ下げトレンドになる訳ないだろ。「アバタもエクボ状態」でこの株買うと大やけどするぞ。

  • BNCTを抱えてた2016年頃からの親の株価を穴が開くほどよく見ろ。いくら画期的な療法か知らんが既に市場競争上では光免疫療法などのライバル療法に現場展開上後れを取って既に「死に体」なんだよ!!はっきり言って遅いんだよ。BNCTなんぞ待たずとも既にがん治療は次世代療法で世界中対応済みとなっていくんだよ!! 出来上がったはいいが、既に「オワコン」となっているだろう。でなきゃこんな下げ下げトレンドになる訳ないだろ。「アバタもエクボ状態」でこの株買うと大やけどするぞ。

  • 今、ステラケミファが下げているのは、BNCTへの期待で以前から親を購入していたホルダーが、子の予想通りの低評価ぶりを見て賢く悟ったことによる損切りの影響だろう。度々これまでの市場反応などをコメント欄で忠告したが冷静な視点の欠片もないイナゴたちは少し焦げついた佃煮にされたとさ。ちなみに親の釜は「茹でガエル」だけどね。(笑)しかし、親はまだ半導体需要の回復で大きく救われる可能性はあるよね。特に制御系半導体やバッテリー電解質需要のあるEV需要の伸びに期待したね。

  • 大量のイナゴの佃煮出来上がり。甘さ無く焦げ付きまくりのね。(笑)

  • 親子で高値掴み被害者の会会員増殖中!(笑)
    もれなく「茹でガエル」だから。

  • ま、ハッキリ言うと本業の半導体関連需要の回復頼みと言う事だな。

  • 親時代で騰がらなかったのに、今さら騰がるわけ無いだろ!(笑)イナゴ達よちゃんとこの親の過去の株価動静を検証してからにしろよ。

  • 良く聞け!(笑)
    過去4年間もBNCT材料が数々リリースされて、騰がったためし無し。今さら騰がるわけ無いだろ!(笑)市場から既にスルーされてるんだよ!!(笑)

  • 騰がるだ下げるだ言っている者たちは、親のステラケミファがBNCTを抱えて動きが出始めた2016年辺りから市場反応がスルー状態だったを知らんのか?(笑)世界はライバル療法の光免疫療法に軍配をあげているんだよ!(笑)散々今まで4年間も好材料がプレスされても無反応だった材料が今さら騰がる訳ないだろ!(爆笑)親の過去の株価動静をしっかり検証して良く考えることだな。ド近視的にこの銘柄を安易に買うと大やけどするぞ!(笑)

  • 世間的には全く知名度が無いBNCTが徐々に業界では目にする程度だった2016年頃から親のステラケミファに興味を持つ株主が増えていった。2017年に厚生労働省の先駆け審査指定品目に製造薬品が指定されたことをきっかけとして突如、株が急上昇した時期があり、こぞって飛びついた高値掴みホルダーたちがその後鳴かず飛ばずの株価低迷に憂き目を見ているのが現実。2017年以降、審査相談開始や治験開始、終了そして審査通過などなど株価上昇材料が目白押しであったにもかかわらず、上市後も全くの無風状況のありさま。これは世界市場がBNCTの将来に全く期待していない証拠。それもそのはず、同じように厚労省の先駆け審査指定品目に指定されたライバル療法の「光免疫療法」はBNCTのように重厚長大な億円単位の装置は必要とせず、ましてや特別な治療操作技術の習得も医師には求められていない。BNCTが必死に普及営業を数年にかけて行っているのを尻目に、導入しやすい安価な光免疫療法が断トツの普及率で世界の医療機関に受け入れられていくと市場は見ているに違いない。
    癌はBNCTの普及など待ってはくれない。世界中で刻一刻と人を蝕んで行っている。

    高額借金+技術習得必要 ≪ 安価+操作容易 ☜ 当たり前の話

    市場競争の楽観視による「タラ・レバ・ダロウのお花畑」が咲いている親のスレッドをもう一度よく見てから、ステラファーマ株の購入を検討することを勧める。中には私の事をアンチ側の仕事で書き込んでいるという者がいる。上記の内容は果たしてアンチだからの理屈だろうか?私は至って公平冷静な視点で軍配を語っているつもりだ。親から切り離されたステラファーマの株価動静は今後もBNCTに対する市場の評価指標として注視していくつもり。

  • 初動は所詮、マネーゲームで動いているだけ。その後から実力評価の本領発揮だろう。市場からの評価を心して受け止めよ。

  • 拘ろうが拘らまいが、売れるものは売れる。売れないものは売れない。そういうことだ。(笑) 市場からの評価を心して受け止めよ。

  • 22日は多くの「茹でガエル」がご臨終に気づかされる日かも......有名なセリフ「お前はもう...」

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