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投稿コメント一覧 (16562コメント)

  • >>No. 1014

    Gene Leadだと。。。

    全然違いますねぇ。

    教祖様の計算では、国内でPSSのGeneLeadとEliteGeneousは、発売から9ヶ月で数百台は納入されたんでしょ?

    なのに、公的入札情報では試薬も含めて7件、京大ネットワーク、松戸、秋田、山梨、琉球大などを併せても、みんなが血眼になって探しても、トータルで30台程度しか確認できないのはなぜ?

    教祖様は嘘をつかないはずだから、ホルダーさん達に、教祖様だけが持っている証拠や明確な根拠を必ずや示してくれるはずです。

    期待しましょう。

  • >>No. 1006

    教祖様もとっくにやっているはずの検索結果のヒット数

    Smart Geneだと

  • >>No. 1006

    理解力が低いから、仕方がないのでしょうが、
    スクリーニングには頻度が重要だから抗原検査

    小規模クリニックで症状ありでPCRするなら、ミズホメディ-のスマートジーンは、ニーズを満たしているからバカ売れしてるのでは?

    PSSが国内で伸びてないのは、教祖様も分かっているでしょ?
    SmartGeneで検索すれば、導入しましたっていうクリニックや病院が凄い数ヒットするのに、GeneLeadはどうかなんてとっくにやてるでしょ?

  • 全自動遺伝子解析装置 Smart Gene
    ・煩雑な前処理不要(RNA抽出作業が不要)
    ・試料滴下から約60分で測定 (約40~60分)
    ・結果をプリントアウト
    ・重量 6 kg
    ・定価48万円 (実勢納入価格26万円前後)

    クリニックではSmart Geneは大人気で、業績期待で株価4000円くらいまで買われてきました。

    そのミズホメディーの決算で、株価がどう動くか。好決算は織り込み済みなのか、ワクチンを接種を見据えて、上値が重くなるのか。受給がよい銘柄でも大きく売られるようなら、もはやPCR関連銘柄は終了ということでしょうか。

  • >>No. 975

    PSSに利害関係のない人の意見。(ミズホメディのホルダー)

  • ミズホメディ 時価総額367億円 今期予想経常利益(コンセンサス) 26億円

    PSS 時価総額 270億円 今期予想経常利益(コンセンサス) 6.5億円
    2Qまでで4.1億円

    単純計算すると、PSSが19億円の経常利益にならないとミズホメディに比べて割高。

    ミズホメディの決算が好調でも売られるようなら、ここはさらに厳しいことになるのでは?

  • そもそもPSSのジーンリードが国内でイマイチ売れていないのは、検査時間が2時間半かかること(他社は30分〜1時間が主力)、1度の検査での検体数が少ないこと(96や384が当たり前)、設置面積が大きいこと、取り扱い代理店が少ないこと、ブランド力がないこと等々いくつも理由がある訳で、
    大規模検査にも、小規模検査にも向かず、当然、参入会社も増え、供給数も大きく増えた現在、競合との性能、価格勝負になる訳で、国内市場では相当な苦戦を強いられるのでは?

  • >>No. 966

    含み損四天王さん達のことでしょうか。
    うち、お二人は損切りして他に移っただけ、傷が浅くてすみましたね。

    > ドラゴン桜みてます
    >
    > 本質を見抜く力 調査する力がなければ 税金を納めるだけの馬車馬
    > なんですって

  • >>No. 955

    どっちでもない。お話にならない。

    精度よりも、頻度だと、書いてるのに。読解力ゼロでしょうか?

    人に質問の回答を要求するなら、その前に、PSSのROEは10%の超優良企業。ROEと利益剰余金は関係ないと言い切ったことの釈明もお願いしますよ。
    いつも逃げ回っているのはそちらだから。

    虫リストに入れた宣言、何度したのですか?

    >①抗原定性検査(抗原検査キット)の優秀性が認められ、PCR検査は廃れ抗原検査キットにシフトしている。
    >
    >②世界的な感染増に対しPCR検査試薬やチップなど消耗品が不足していて、検査体制の維持や拡大のために、検査方法の役割分担を余儀なくされている。
    >
    >当然、君の主張は①だよね。 😂

  • UKでは、今やrapid lateral flow testsの方が、regular testとなってます。

    There are different tests you can get to check if you have coronavirus (COVID-19). The test you need depends on why you're getting tested.

    The 2 main tests are:

    PCR tests – mainly for people with symptoms, they're sent to a lab to be checked
    rapid lateral flow tests – only for people who do not have symptoms, they give a result in 30 minutes using a device similar to a pregnancy test

    Both tests are free.
    If you have symptoms of COVID-19

    Get a PCR test as soon as possible if you have any of these symptoms:

    a high temperature
    a new, continuous cough
    a loss or change to your sense of smell or taste

    You and anyone you live with should stay at home until you get your test result. Only leave your home to have a test.

    Anyone in your childcare or support bubble should also stay at home if you have been in close contact with them since your symptoms started or during the 48 hours before they started.
    Get a PCR test if you have symptoms of COVID-19 on GOV.UK

    Regular tests if you do not have symptoms

    Anyone can now get regular rapid lateral flow tests without having symptoms.

    About 1 in 3 people with COVID-19 do not have symptoms but can still infect others. Getting regular tests is the only way to know if you have the virus.

    If people test positive and self-isolate, it helps stop the virus spreading.
    Get regular rapid COVID-19 tests if you do not have symptoms.

  • >>No. 941

    今日の書き込み読んだんでしょ?

    もしスクリーニングするなら、頻度が重要だとこれまでに何度も書いてます。

    素晴らしい国語力の持ち主の教祖様なら、ここまで書けば分かるはず。

  • >>No. 935

    勘違いがあり、失礼しました。

    しかしながら、UKはPCR検査のキャパを減らしてますよね。
    PCR検査数も1月以降、徐々に漸減していると思いますが。

  • >>No. 933

    補足、bollocksさんは、古いキャッシュが残っている状態で、coronavirus.data.gov.ukにアクセスしたために、表示が昔の設定のままで、更新されてないのでは?

  • >>No. 927

    その情報、間違ってますよ。
    本物を貼り付けておきます。

    Virus tests include PCR tests conducted in laboratories and rapid lateral flow tests that give results in less than an hour, without needing to go to a laboratory.

    とある通り、"rapid lateral flow tests"=抗原検査も併せた検査数をUKは発表しています。

    つまり、トータルの検査数はそれほど減ってませんが、抗原検査が大きく増えた分だけ、PCR検査数は減ってます。

  • >>No. 925

    特に(1)の抗原定性検査について、尾身会長は「感度・特異度も随分改善して、供給量が多く、値段も安い」と利点を説明。2次感染のリスクがあるPCR検査のCt値が低い感染者では、特に効力を発揮すると強調した。「感染が少ないところで検査をすると偽陽性が増えると言われてきたが、感染が定着したところでは問題がなくなるというエビデンスがある。サイエンスだから根拠がないといけないし、医療関係者の納得感が必要だったが、ここに来てやっと決まった」と、専門家の間での議論を経て活用に向けた方針が決まったことを説明した。5月6日の厚生労働省のアドバイザリーボードで、尾身氏らは関係資料を提出していた(『「抗原定性検査の活用」でクラスターの大規模化防止を』を参照)。

  • 尾身会長「抗原定性検査、Ct値低い感染者の感度はPCR並み」
    医療機関など職員数に応じて計800万個配布

    2021年5月8日 小川洋輔(m3.com編集部)

     政府の基本的対処方針分科会の尾身茂会長は5月7日夜、緊急事態宣言の延長などを決定した政府対策本部後の記者会見で、「抗原定性検査でも、Ct値が低い人に対する感度はPCR検査と変わらない」と述べ、医療機関や高齢者施設の職員への検査に抗原定性検査キットを積極的に活用するよう訴えた。政府は5月中旬を目途に抗原定性検査キット800万個を確保し、職員数などに応じて医療機関や高齢者施設に配布する計画だ。

     尾身会長は高齢者にワクチンが行き渡るまでの間、政府に求める対策として以下の7項目を示した。
    1.抗原定性検査キットを活用し、無症状者を含め積極的な検査を実施
    2.診療所の役割強化と災害医療としての国の関与
    3.大きなリバウンドを防ぐため、早期に強い対策を打つ
    4.高齢者のワクチン接種を迅速かつ確実に実施
    5.変異株を踏まえた水際対策の強化
    6.飲食店の認証制度の強化
    7.若者との対話型コミュニケーションの強化

  • >>No. 914

    ガセネタですよね。

    ここの買い煽りは、事実を捻じ曲げてでも、不利になる情報は全て排除して、ポジショントークですから、困ったものです。

    正確な報道はこの通り。

     西村康稔経済再生担当相は9日のNHK番組で、新型コロナウイルスの抗原検査について、医療機関や高齢者施設に加え、感染リスクが高い大学の部活や企業にも対象を広げる考えを示した。政府は緊急事態宣言を月末まで延長にするのに合わせて改定した基本的対処方針で、「抗原簡易キット最大約800万回分程度を5月中旬をめどに確保し、医療機関などに配布する」としていた。

  • >>No. 838

    昨夏にアナウンスされていた様に、ロッシュなどの迅速抗原検査キットの供給量が劇的に増えたこともあって、EUとイギリスでは、

    ・無症状者のスクリーニングは抗原検査
    ・症状がある人や抗原検査で陽性判定が出た人はPCR検査

    という枠組みになりつつありますね。

    EUの経験で明らかになったのは、月に1回全員PCR検査をやっても感染拡大防止にはほぼ無力だったこと(ルクセンブルクが実際にやって世界でワースト5の感染率)。最低でも週に2回やらないと、陽性者を見つけた時には既に他の人に感染させた後だったりします。

    現状、PCR検査は2万円/検体が相場。100万人の都市が週に2回やるとすると、1人あたり年間100回検査で、200万円/人、2兆円の財政が必要。
    迅速抗原検査なら、500円/検体として5万円/人で、500億円の費用。
    人口100万人の仙台の歳入が5731億円なので、迅速抗原検査でも財政的に厳しいです。ワクチン接種が最適解ではありますが、散発的なPCRスクリーンング検査は税金をドブに捨てる様なものなのは言うまでもありません。

    3/31(水) 11:45配信
    ■ベルリンで規制強化

     ベルリン州は、31日から規制を厳格化すると発表した。生活必需品を販売する小売店を除き、顧客は入店前に同日の陰性証明の提示が必須となる。5人を超える集会については、陰性の検査結果を提示した人のみ許可されるという。

     また、ほとんどの屋内空間において、医療用マスク「FFP2」または同水準のマスクを着用する必要がある。私的な集まりにおいても着用が強く奨励される。

     さらに、全ての雇用主は従業員に対して、少なくとも週2回の迅速抗原検査、もしくは監督下での自己検査の機会を提供しなければならない。


    新型コロナ抗原自己検査キットの無料配布を開始

    2021年04月12日

    スイスでは4月7日から、新型コロナウイルス抗原自己検査キットの無料配布が全国の薬局で開始された。薬局で健康保険証、または出身国でスイスと互換性のある健康保険に加入していることを示す書類などを提示すると、1カ月につき1人5回分の検査キットを受け取ることができる。検査方法は、鼻内部をスティックで拭い、付属の液に浸し、検査装置に数滴を滴下することで、Cの位置のみにラインが出た場合は陰性、Tの位置にもラインが出た場合は陽性を意味する。滴下後15分ほどで装置上にラインがあらわれ、結果を知ることができる。陽性の場合は、ただちにPCR検査を受ける必要がある。

    スイス連邦参事会(内閣)は、現行の行動制限措置の緩和による感染再拡大の懸念があること、加えて変異株が流行していることから、感染拡大防止のために陽性者を早期に突き止める必要があるとして、3月15日以降、戦略的に新型コロナウイルス検査の実施範囲を拡大していた。これまでは、症状がある人、もしくは介護施設や教育機関などに勤める無症状者のみが無料の迅速抗原検査の対象だったが、3月15日以降は全ての無症状者の迅速抗原検査が無料となった。

  • >>No. 838

    フランスは観光立国なので、夏に観光客を受け入れられるように、欧州でいち早く4月からワクチンパスポートの試験導入を行いました。

    EUも6月中旬に域内でのワクチンパスポートの導入を予定しており、夏の観光シーズンはどの程度の旅行客が戻ってくるか期待しています。

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