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投稿コメント一覧 (937コメント)

  • >>No. 532

    Kensho Cleantech Indexが3%上げたのは、5月のリバランスによる銘柄の入れ替えの効果が出てきた、ということ?

  • 5/20(金)における基準価額予想:
    金曜の朝の5/19(木)付けのCleantech終値=473.21pt(+3.22%、14.74ptの上昇)
    本日5/20(金)の為替仲値=127.85円/ドル(-0.45%、58銭円高)
    予想基準価額=8151.07円(+2.75%の予想)
    Cleantechの指数で+255円(+3.22%)、為替で-36円(-0.45%)、合わせて+219円(+2.75%)

    ※ 「Cleantechの指数で+255円(+3.22%)」の部分だけで計算した予想価額(指数の増減だけで計算した場合)=8188.05円。
    当然であるが、「為替で-36円(-0.45%)」の差は発生する。
    この差を、このくらいの差なら問題ない・無視しても構わない、と考えるか、無視できないくらいに大きい・これを無視したら意味がない、と考えるかは、その人の勝手。
    これは、その人が為替による増減が必須だと思うのならば、指数だけでなく為替レートも自分の手を使って自分で調べて自分の手を使って自分で計算すりゃぁいいだけのこと、という話になる。

  • VYMも、1%ほど下げた。
    3.7%の評価損が5%くらいの評価損に拡大してしまうが、SBI・V・SP500の方の評価損の半分くらいの評価損だから、まぁ良しとしておこう。
    来週に期待。

    5/20(金)における基準価額予想:
    金曜の朝の5/19(木)付けのVYM終値=$105.48(-1.08%、1.15ドルの下落)
    本日5/20(金)の為替仲値=127.85円/ドル(-0.45%、58銭円高)
    予想基準価額=11890.83円(-1.53%の予想)
    VYMの株価で-130円(-1.08%)、為替で-55円(-0.45%)、合わせて-185円(-1.53%)

  • 今の時点は、自分の平均取得単価よりは少し低い値段なのだが、積極的に買い増していくには、まだちょっと高い感じの値段。
    350円を割ってくれて、340円台を付けるようになってくれると、自分の平均取得単価よりも安いから買い足しておこう、と思って、適当に買い注文を入れておけるのだが...

  • >>No. 344


    >買い増ししたいけど金がない、かたじけない

    仰る通り。
    今の平均取得単価が12000円だとして、
    今の保有口数と同じだけ買い増して難平買いをしたとすると、
    平均取得単価を、(12000円+8316円)/2=10158円まで下げられて、
    その後は、1万数百円くらいまで値を戻してくれさえすれば、実損は出さずに、十分な譲渡益を確保できることになる。

    問題は、いつも、その「買い増し・難平買い」のための金を、どうやって工面するか。
    そんな金、どこにあるんじゃーい!!!

  • 今日は、適当に入れておいた3万円の積立の約定日で、自分の平均取得単価よりも下の価額で、8000円を割っている7,933円での約定は、ありがたいこと。
    この間の買付の時の7100円台よりはかなり高いのだが、「頭と尻尾はくれてやれ」の金言に従って、最安値で買おうとは思わないで、平均取得単価を少しだけでも下げられて8,584円にできたことを喜ぶべきであろう。
    基準価額が9000円に戻れば売却益を確保できるわけで、9000円の基準価額は、そんなに欲張った期待ではないはず。

  • >>No. 408


    >厳しい下げですなぁ。。。

    今日は、適当に入れておいた3万円の積立の約定日で、12,075円での約定で、平均取得単価を少しだけでも下げられて12,540円にできたから、ありがたかった。
    やっぱり、自分の買付の約定日だけは、大きく下がってくれるのが一番ありがたい(^o^)

  • 基準日:2022/05/19
    基準価額 : 7,933円、前日比 : -107円
    純資産総額 : 27.31億円

  • >>No. 859

    約定日の価額の予想は原理的に無理だけど、
    ランチタイム予想を活用すると、その日の夜の実際の基準価額を待たなくてもいいから、その日の15時までに、買い注文を入れる決断ができます。
    従って、その日の夜の実際の基準価額を待ってから買い注文を入れるよりも、1日早く約定させられます。

  • >>No. 857


    >お待ちかねのランチタイム予想です。

    楽天VTIの方は、前日比→前営業日比への表示の変更がまだ済んでないのかな?

  • 5/19(木)における基準価額予想:
    木曜の朝の5/18(水)付けのCleantech終値=458.47pt(-0.59%、2.74ptの下落)
    本日5/19(木)の為替仲値=128.43円/ドル(-0.7%、90銭円高)
    予想基準価額=7936.62円(-1.29%の予想)
    Cleantechの指数で-48円(-0.59%)、為替で-56円(-0.7%)、合わせて-104円(-1.29%)

    ※ 「Cleantechの指数で-48円(-0.59%)」の部分だけで計算した予想価額(指数の増減だけで計算した場合)=7992.24円
    当然であるが、「為替で-56円(-0.7%)」の差は発生する。
    この差を、このくらいの差なら問題ない・無視しても構わない、と考えるか、無視できないくらいに大きい・これを無視したら意味がない、と考えるかは、その人の勝手。
    これは、為替による増減が必須だと思うならば、自分の手を使って指数だけでなく為替レートも自分で調べて、自分の手を使って自分で計算すりゃぁ済む話である。

  • SP500が−4%、NASDAQが−4.7%と下げていて、VOOもVTIも4%下げている。
    ダウは−3.57%だから、VYMの上がり下がりは、ダウに近くなるのかな?

    5/19(木)における基準価額予想:
    木曜の朝の5/18(水)付けのVYM終値=$106.63(-3.29%、3.63ドルの下落)
    本日5/19(木)の為替仲値=128.43円/ドル(-0.7%、90銭円高)
    予想基準価額=12073.49円(-3.97%の予想)
    VYMの株価で-414円(-3.29%)、為替で-87円(-0.7%)、合わせて-501円(-3.97%)

  • >>No. 494


    > 法的?規約?に問題がないのであれば
    設定も出来ると考えるのですが…。

    「1万口単位での積立での買付による、毎月分配型の投信の金額指定での分配金受取型での積立」は、
    auカブコム証券で、NISA口座だけではあるが、実際にできている、と書いておきましたよ。
    「積立金額を指定しておいて、その指定金額の範囲内で買えるだけの1万口単位での買付を行なって、お釣りは預り金に返却」ってなことサポートするには、金融機関のシステムを結構弄らないといけないのですよ。

    投信の基準価額も、投信の分配金も、全ては、「1万口単位での整数の日本円の金額」であることをお忘れなく。
    「一万口未満の買付・積立」や「1万口未満の保有口数に対する1万口単位で出される分配金の割振り」においては、必ず1円未満の端数が発生する(その切り捨て分は当然金融機関の懐に入る)、ということをお忘れなく。

  • 基準日:2022/05/18
    基準価額 : 8,040円、前日比 : +459円
    純資産総額 : 27.63億円

  • >>No. 405

    VYM自体の配当利回りは年間2%台くらいみたいで、日本の配当が悪くはない株と、そんなに大きな差は無いみたいですね。
    三菱UFJとか三井住友なんかでも、その時の株価にもよるけど、そのくらいのオーダーよりも配当利回りは良かったように思う。

  • VYMの組入銘柄の上位10社とその組み入れ比率
    Johnson & Johnson (JNJ) 3.14%
    JPMorgan Chase & Co. (JPM) 3.02%
    Procter & Gamble Co. (PG) 2.72%
    Home Depot Inc. (HD) 2.43%
    Exxon Mobil Corp. (XOM) 2.41%
    Bank of America Corp. (BAC) 2.31%
    Chevron Corp. (CVX) 2.02%
    Pfizer Inc. (PFE) 1.90%
    AbbVie Inc. (ABBV) 1.89%
    Coca-Cola Co. (KO) 1.75%

    S&P500なんかよりも、自分がアメリカの超有名な超優良巨大会社の株に余裕で投資してる、ってな感じがして、気分がいい(^o^)
    S&P500だと、時価総額がデカイだけで伝統も品格もない会社に投資、ってな感じになって品位が下がり、日本だとソフトバンクとか楽天とかメルカリとかラインとかに金目的だけで投資ってな雰囲気になっちゃう(^o^)

  • >>No. 473


    >分配金受取を自動積立設定にてご購入されている方は
    いらっしゃいますか?

    NISA口座の場合だけで、年間120万円までの制限付きですが、auカブコム証券のNISA口座で、実際に「積立」で買ってますよ。
    半永久の積立、ではなくて、積立で数回に分けて120万円分を1万口単位で買い付けて、買い付けたら積立設定を解除する、ってな使い方ですが。
    30万円とかの金額指定での積立による1万口単位の買付になり、余った分は「お釣り」として預り金に戻り、放っておいても勝手に買い付けてくれるので、積立設定の解除を忘れさえしなければ、楽天チンで便利(^o^)

    楽天証券だと、1万口単位、という概念はなくて、全てが「100円から1円単位の金額指定での買付・積立」になっていて、買付・積立のときに受取型・再投資型のどちらにするかを設定、という方式だから、「分配金受取型を積立で買付」ができますし、すでに保有しているものについても、何時でも、「受取型←→再投資型の切り替え」ができます。
    SBI証券も似たような感じでできるんじゃなかったかな?

  • >>No. 472


    「自動積立」が全くできない、というのは、銀行だからといって、ちょっと考えにくい。
    毎月分配型の投信だから、分配金の端数(=切り捨て)が発生しないように、「1万口単位の購入&分配金受取型」でしか買えなくて、
    積立は、100円とか1000円から1円単位の金額指定での買付&再投資型、でしかできない、
    ってなことはあり得ます。
    私の使っているネット証券でも、「1万口単位の購入&分配金受取型」を「積立」で買わせてくれるのはNISA口座だけで、特定口座・一般口座ではスポット買いだけになってます。

  • 今月は追加の積立をしていて、明日が3万円の積立の約定日だから、明日は下がって欲しいなぁ...
    今の平均取得単価が12644円だから、それよりも上がってくれて評価損益がプラスになってくれるのは嬉しいのだが。

  • >>No. 766

    昨日S&P500が2%上がったのでVOOもVTIもIVVも2%上げた、というだけでしょう。
    米国金利はこれからも上げるから、機関投資家さんや機関投機家さんによる米国株の売りが入ったり買い戻しが入ったりして、S&P500はしばらくは上がったり下がったりが続くように思えます。

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