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投稿コメント一覧 (1464コメント)

  • >>No. 188

    なるほど
    電力会社って各地で立ち上がってたはずと思ってたら、そーゆー経緯なんじゃな
    サンクスコ

  • この時期、株式関係の封筒わんさか来るが
    たま〜にQUOカードとか入れてる封筒もあるので
    一応、開封してるが
    「関電って第100期なんや〜」と気づいた

    で、東電は先に捨てたので知らんが
    北海道、東北、北陸、中電も100期。

    電力会社って旧ナンバー銀行みたいな設立ちゃうし
    1925年でググっても、特に電力会社の再編成とかない年。

    銀行株は100期を超えるてるので、決算関係の法改正でもなさ気じゃし、何かあった年じゃっけ?

  • 帝人がそこらの一般人よりディスカウントされたTOB額に応じる必要はあらへんよ

    カネ持ってるモンが優遇される事はあれど
    その逆はないのが、経済活動における基本

    たぶんインフォコム大株主の帝人が受け取る4300円とTOB額の6000円

    この金額の差は、帝人が6000円でTOBに応じた場合から
    税引後の手取り額に合わせてるってパターン

    帝人が持つインフォコム株の比率と、買収総額の2600億円
    この2つさえ分かってしまえば
    後はTOB後の帝人に課せられる税負担さえ算出すれば
    TOB額に見当がつくってカラクリ

    ワシは放置してた銘柄で、先日までTOBすら知らんかったが
    段階的に跳ねてたようなので、買収総額やスキームの全容が明らかになるにつれ
    先読み出来てたモンらが、それ以下の売り玉を
    カッ攫ってたと見て差し支えないかと

    個人はテキトーに乗っかっただけのモンも少なくはないじゃろうが
    デカい額の運用を任されてるモンらは、こーゆーのをキッカリ拾う

  • 市場で売却すると、利用してる証券会社は
    こちらの売却益や損失を完全に捕捉してくる

    売却せずに放置しておくと、しばらくして郵便小為替を送ってくる
    それで換金した場合、使ってる証券会社は
    こちらがソレをどうしたのか分からなくなる

    なので、そーゆーのは各自で自己申告して
    「確定申告して下さいね」って話になる

    そうしてくれへんと、その所得に課税できへんし
    そんな事をいちいち調べてたら、税務署は120万ごときを徴収するのに
    それ以上の人件費を使って調べなくてはならなくなるからの

    ただワシは忘れっぽいからの
    過去20年で40回は経験してるが、いつも
    ついつい申告するのを忘れてしまう

    今年は既にシダックス、オーエス、インフォコムと3銘柄あるので
    ワシも来年こそは忘れずに申告する所存

    正しい納税は国民の義務じゃからな

  • >>No. 987

    そーゆー話ではあらへんよ

    例えば、万年赤字で債務超過堕ちしてたファーストキッチン
    コレを、わざわざ14億かそこらで買い取ったのがウェンディーズ

    赤字の上に資産を負債が上回ってたら、理屈の上では無価値どころか
    他人の出したマイナスを、カネ払って引き継ぐような話じゃが、よくある話

    飲食店ってのは、開店するまでは収入ゼロ
    出店地を決め契約し、従業員を雇い教育し、その間は支出ばかり
    ファーストキッチンの看板をウェンディーズに鞍替えした方が安上がりに決まってる
    なので、こうした取引が成立する

    とは言え、有力バーガーチェーンの経営者でもない
    そこらの一般人が買収したらカネを失うだけ

    立場や状況がちゃえば、モノの価値などちゃうよ

    ANAとか、スカマ株の20%未満までを取得するなら、株価2000円を払ってもお得な案件
    逆にスカマ株の19.99999%を保有してる状態から
    「1単元追加で、20%以上の株主になって」とか言われても
    そんなん1億円を貰っても、断らないと損になる

    何でも、同じじゃろ
    妻が年収103万ギリまでバイトした状態で
    大晦日に「あと1時間だけ残業ヨロ、時給5000円払うで」とか、困ったりするんちゃうかの?

    株ってのも所詮は経済活動なので、こうした理屈を積み重ねていった
    その延長線上から外れへんのじゃよ

  • >>No. 520

    参考までにANAがスタフラの筆頭株主になった当時の記事
    もう10年以上も経つのじゃな

    [東京 14日 ロイター] 全日本空輸(ANA)<9202.T>は14日、スターフライヤー<9206.T>の株式を米投資ファンドから約24億円で取得し、同社株を約18%保有する筆頭株主になったと発表した。両社は羽田─北九州路線で共同運航を行うなど提携関係にある。ANAは筆頭株主となったが、スターフライヤーの経営の独立性を尊重するとしている。
    このほど投資ファンドからスターフライヤー株売却の打診を受けた。これまでANAはスターフライヤーの株式を約1%保有する第18位株主だったが、提携関係を維持・強化していくため買い取ることにした。

    1%株主から18%に引き上げるのに24億、およそ時価総額140億相当の査定でANAは取得してるよ。
    今のスタフラで100億足らず、当時の時価総額じゃと50億ほど
    ただ場外取引でファンドからANAに譲渡されたので、株価への影響はゼロ

    2012年当時は株式市況からして今より低迷してた中でも
    個人株主が一喜一憂する株価に関係なく、きっかり倍以上の価格で売買成立

    本来、株式取引とゆーのはこーゆー世界
    仮にANAが市場から買い付けるカタチで、17%もの浮動株を吸い上げたら
    倍の価格では集められなくなるし、半値以下でも買わなかったモンまでが
    TOB額が安いだのと文句を垂れ始めるのがオチ

  • 航空会社って、アライアンスを形成してるように
    他社と提携する効果の高い業界。

    乗り継ぎ等での融通を利かせたり、自社の就航がない
    路線を埋める事で、顧客の利便性が向上するからの。

    他にも、ANAしか就航してない富山や福島の人らは
    自動的にANA派になり、囲い込みをされてしまったりと。

    なのでANAは、スカマ以前にもADO、SNA、SFJと
    各社を支援するカタチで実効支配し、手駒を集めてた。

    またスカマの破綻時には、完全に債務超過にも関わらず
    ANAのみならず、JAL側も支援に名乗り出てる。

    ただ当時のJALは、公費を投入されたのに、それでいて
    「スカマを引き込むのはNG」となったが
    別にコレらの会社は利益ゼロでも、そうした面で
    非常に高い価値がある。
    スカマで言えば時価総額800億はある。

    ただソレは、航空会社のJALとANAには「その価値がある」って話。
    一般の個人株主からしたら、配当なり優待なりがないと保有するメリットない。

    また大手2社もスカマ株を20%以上保有すると関連会社の扱いになるので
    それでは羽田発着枠を与えられてない日本トランスオーシャンやpeachと同じ。
    スカマ株を引き受けるメリットが薄くなる。

    JALもANAも1000億から稼いで、法人税に400億を取られてるような企業なので
    スカマ株を時価総額800億相当、2000円で買っても楽勝でお買い得。

    投資会社はソレが分かってるし、個人株主の多くはソレを分かってない。

  • 仕事のカンケーで寝屋川を通過する機会が増え
    何か見た事あるロゴのビルがあるなと思ってたら
    ホルダーじゃった

    調べると寝屋川が本社なんじゃな

    たぶんクルマ関係が悪く、売り込まれてた時期に
    TBKにナンピン戦してたので
    ついでに購入してたのじゃと思う

    当時のワシは円高有利な業種の保有率も高かったしの

    2000円割れってゆーか、この辺の部品メーカーって
    為替やらの外因で業績が上下しやすく、ダメな時期には赤字も続くし
    株価は1000円割れかてするような銘柄

    為替や景気なんて一企業の経営者が足掻いたトコで、どないもならんからの

    なので悪い時期に備え、良い時期にキャッシュを貯めておくモンじゃよ
    工場を畳んだり、リストラかます費用を積む必要があるでな

    昨今ガンガンに流れがきてて、爆益中の海運なんかも
    需給が悪いと、運ばなきゃ収入ゼロなので
    仕方なく採算が取れない運賃でも引き受け
    同業他社が潰れるまでの持久戦を展開する時期ってのが来るし、それに耐える資金も必須

    株主も同じで、どっちかって言うと
    業績の悪い時期にガッツリ株を貯め込んで
    良い時期には上値を追っかけない方が向いてるセクターと思うよ

  • >>No. 513

    そもそも大量仕入れが可能なチェーン店より、安価な仕入れはカナリの無理ゲー。


    とりわけ食肉ってのは、豊作や豊漁が存在しないので(野生の牛肉はなく、漁業でいう養殖モノばかりのため)
    同じ質の肉であれば、単純に大量仕入れであるほど、仕入れ単価を安くできる業界。

    1店で10kgしか買わない店より、100店分まとめて1トンを買う店が優遇されるし
    優遇とゆーか、100店を相手にするのって、卸業側からすると手間ヒマのコストがかかるでな。

    円安や人件費の高騰は、どの店にも同じと言えば同じじゃが
    現実には各店のコンセプトが違い、コストにおける比重がちゃうからの

    ココの場合、ステーキ店にしてはサービスを省いてるので人件費高騰の影響は軽めで
    総コストにおける食材費の割合が高く、それが輸入品である点から、円安のマイナスは高めに作用する構図ではある

  • 前にヤバい感じのカキコ連投してたモン、居らんくなったんかの?
    とりあえず今回も黒転させたので報告に来たんじゃが。

    100円割れ狙いじゃったので、今回は9000株ほど止まりと、保有単価も160円と高めで
    株価と保有単価の乖離も大きかった為
    保有単価に戻った段階で3000株ほど吐き出し
    そっからは10円上げて1000株を吐き出す程度なので、儲けてはいない感じじゃがの

    ただ、まぁ、ココが自社株を買うのは当然
    赤字の主因はクックパッドマート
    コレは、ふつーに失敗するかと

    ただコレに投じた資金は不良債権にはならへんよ
    クック単独では黒字収支を見込めないだけ

    コレが「採算を取れる事業ではない」と
    クックが終戦を決めた段階で
    Amazonなりの勝ち組に、事業譲渡するカタチで決着するじゃろ

    レシピサイトとしても、他社がイチから事業を立ち上げて200億を投じて
    今のクックが持つレベルのレシピサイトに成長させるのは難しいよ

    ふつーに言えば、クックの時価総額200億で買収できれば、他社にとってお買い得じゃよ

    ココは業績が赤字だからどーのとか、会員数が減ってるとか、それらはピントのズレた話

  • 飲食チェーンはスケールメリットの利く業種なので、一たび
    商圏内を寡占してしまえば、コスパ面で優位になるうえ
    他社は過当競争を覚悟で殴り込まねばならなくなるので勝ち確モードなんじゃよ。

    なので飲食チェーンってのは、地域寡占を目指して店を増やしていくのが基本。

    ただし増やせば増やすほど、チェーン内における
    個々の店同士での競争は激しくなるので
    地域寡占のために増やす店はフランチャイズ化していく。

    まあ、代表的なのはコンビニ。
    本社は儲かるが、個別の店主は楽ではない。
    でも普通に新規オーナーを募るし、その店が潰れたとして「十分にやれると思ってました」が模範回答なのも当たり前。

    念の為いうておくと、自分でゼロから店をやるより、遥かにチェーン店の生存率は高いよ。
    コンビニ相手に、自前で商店を始めるとか
    もはや罰ゲームってレベル。

    飲食店も個人店など3年で7割は爆死するので、ココの最盛期からの転落より、まだ酷いのが現実。

    ココは、およそ150店ほどのうち、半分が首都圏の1都3県。
    さらに都内が50店近くと、ココは東京でのドミナントを完全に構築済み。
    なので1〜2年で潰れた店が続出した反面で、首都圏の店は7年ほど続いてる店ばかり。

    沖縄発で持ち上げられてたチェーンも都内には6店しか出せてないし
    逆にココの全盛期でも、沖縄では勝ててないし
    ステーキ宮が寡占する栃木でも勝ててない。

    飲食業が帳簿上では利益率が総じて低いのにも
    明確な理由があるし、PERやらの指標や
    決算書を頼りにしてる投資家が常に爆死するセクターの一つだと思う。

    そもそも株を始めた初日からでも、それらの比較なんて誰にでも出来る作業なのに
    それを頼りに投資に手を出すとか、正気の沙汰ではないかと。

  • さっきワシも封筒が来て初めて知った

    17年7月27日に1980円で2単元の取得となってるが
    確か株式分割をしたのが、その時なだけで
    10年ほど保有してると思う

    東宝シネマで使えてた頃は、「東宝の配給作しか観れへんのに、こんなに券いらへん」と感じてたが
    提携解消後は逆にサウナブームに乗っかって
    神戸サウナ&スパに一泊して、ミントで観るようになってた

    今年はシダックスに続いて2社目じゃが
    映画の優待はアポロ2つとテアトル1つしか保有してないので、半分を失うダメージ

    内容を確認したが、阪急系の3社で過半数の株主なので、コレは個人株主が足掻いてもムダ
    プレ値も高めにつけてくれてるし、仕方あらへん

    まぁ、入場特典だけ貰って帰る事も多かったし
    前売り券の特典が欲しいのに、ココのタダ券があるので
    チケットを買わなかったりしてたので、前向きに切り替えていくつもり

  • >>No. 287

    フィスコはワシが買ってた頃にはシダックス株を200円とか言うてたよ
    PERやらの指標やら、そんなモンは株を始めた初日からでも分かる話。

    因みにシダックスとシミックから通知来たので、久々に掲示板見にきた感じ

  • 今んトコ、1年チョイ保有してる

    再配達で今初めて貰ってみて、株主優待の紹介でココが取り上げられる理由がわかった

    でも、ウチもまあまあ冷蔵庫のサイズある方と思ってるが、皆どないしてるんや・・・

    今日明日と1人なので、そんな予定は無かったが
    とりあえず入らなかった1袋を焼き始め
    まだ、する事あるのにビールも開けてしまった

  • >>No. 604

    確かに古くからゼットンは都市公園などの施設に進出してたが
    今はアパレルのアダストリア(ローリーズファームやニコアンドなど)傘下じゃでな

    コレはベイクルーズ(ジャーナルスタンダード、イエナなど)らが
    ファッション+カフェの組み合わせで成功した流れを追随する戦略じゃろうから
    ゼットンとは期待薄かと

    いちおー両方ともホルダーじゃが、ココは滋賀に進出したのが1番の英断だったように思ってる

    大手メーカーの工場や事業所が多く、京阪神と比べ地価が安いのに
    地味に県民所得が高く、高めの価格設定が通用する素養のあったエリア

    飲食チェーンって、店舗数に応じた大量仕入れや
    一つの商圏に集中出店する事により、コストでの優位性を出すのが基本戦略なので
    店数を稼げる大都市で、展開していくのがセオリー

    ただコスパ勝負をしてしまうと、100店以上を構えるような大規模チェーン相手には分が悪い

    ココの場合、小さめな商圏ながらも
    高めの客単価が通用するエリアに絞って「3〜5店ずつを展開」ってのが基本パターンかと

    なので関西じゃと、ぼちぼち吹田あたりに展開するように思う

    進出エリアからして、ユニクロ・マクドみたいな客層をメインに狙ってへんので
    どっちか言うたら、ゼットンみたくアパレル系の中堅ブランドと組みそうな気がするかの

  • ストップしてると思えば、ココもトンピンなん?
    ビューティに続き、高値で掴んで貰えるのは有難い話

    ワシは債務超過やら継続疑義のトコから吟味しての参戦って多い
    とゆーか飲食チェーン株なんかは、そーゆー時にしか買ったコトない
    戦後も優待分くらいは恩株として残すよ

    ココじゃと、コロナで時価総額30億を割ったあたりで1単元だけ参戦
    ワシ的に事業譲渡した場合、40億ほどで見込んでたでな

    コレは指標や帳簿で見てるモンの感覚からしたら高い評価のはず
    とは言うても、100円割れ200単元は予算を準備しての話
    評価額40億のモンなど、半値の20億を割ってからがホンマの参戦

    アホみたく高値を追うモンは、アホみたく安くも手放すし
    そもそも予算を組めないモンから、買い叩くのが相場の基本

    まぁ、結局ココは株主優待も維持したままと
    そっから大して下げもせず、確か5単元も保有せずに終戦し
    今に至る・・・

    ワシ的には今んトコ、明日ストップなら売却を考えるくらい
    今日で割高になったって評価じゃが、別に1単元を売って
    3万足らずのプラスとかいらんでな
    10単元とかで保有してたら、今日で半分は投げてる感じ

  • >>No. 431

    勘違いされがちじゃが、純粋な売りポジをとる機関投資家ってあらへん

    売りポジは、踏まれた場合のマイナスが青天井じゃが
    例えばワシに▲10億を喰らわせても、そんな財産はないので不良債権

    ただ機関は10億どころか、1000億だって支払えるでな

    仮に野村証券がココを1000株でも売り越してたら
    ゴールドマンやらが、ココに寄らずのストップ高を続けまくれば
    野村は1000株を1000億でも買い戻さねばならんし、その支払い能力もある

    払えない場合でも、ソレは野村の破綻を意味するので
    野村証券そのものに空売りを掛けてもエエ

    しかしコレらは机上の空論
    そんな相場が起きたコトもあらへん

    理由は
    機関って、常に対になるポジを内輪で保有してるから

    機関の売り玉ってのは、現物1万株を用意できてて
    その上で、売りを3000株建ててるとか、そんな感じ

    「信用買い10万株&信用売り10万株」の両建てじゃと、売り残は増えへんが
    「現物買い10万株&信用売り10万株」の両建てじゃと増える

    機関のする信用取引は、少ないタネで大きな勝負をしたがる個人トレーダーのソレとはちゃうよ

  • >>No. 113

    いや、資産管理会社なんてのには
    銀行やら証券会社から専任の担当がつくでな
    ふつーに助言は来るよ

    もちろん普通は創業家側が、株を手放すのは
    会社を乗っ取られるリスクを背負うので
    高値をつけたからと、そうそう手放したりはせんがの

    また、創業家みたいな大株主と経営陣が分かれてる会社であれば
    TOBなどで大株主が替わると、現経営陣が一掃なんてコトもあるので
    経営陣と創業家とが対立し、株式の奪い合いなんてケースもあるよ

    ただココは大株主=経営陣のオーナー企業

    大株主が自社の経営状態を一番に把握してるパターンじゃし
    大株主にして経営者なので、トップが物事を決めたら、ソレが通過する


    で、ココは過去最高益からして営業益2億、税引後純益で1.2億
    いずれも10年以上前に出した数字

    ココを時価総額100億相当で買って貰えるなら、そのカネで
    国債でも買ってた方がマシなレベルなので、根回しなりしてなきゃ、そりゃ手放すよ


    仕手戦ってのは確かに起こるが、それなりに条件や背景がある
    テキトーに時価総額の小さなトコを吊り上げるだけでは成立せんし
    資産管理会社から売りが出るなんてのがお粗末

    結果を出してるモンについていくのは、一つの方法とは思うが
    タネ100万円のトレーダーが1万人いたら
    100万円を10億円にしてしまうモンは、何人かは出るんじゃよ
    上手いとか賢いとか関係なく、宝くじと同じ

    そもそも今回の相場は、始まりからして
    宝くじの当選者から「私はこうして宝くじに当選した」って、本を買うレベルの相場

  • ココはIPOの初値で50万円
    その年末に2分割し、10年ほど前に200分割してた
    (実質的には2分割&100株へ単元変更)

    昨日の1074円じゃと、当時の43万円相当なので
    まだ上場来高値にはなってなかったの

  • 流石にPTSで売却した
    ザラ場で売るか迷ったが、たまたま1単元を保有してただけなので粘ってみた

    とゆーか、最近チェックしてなかったら
    知らぬ間に株主優待の条件が変わってたりした銘柄やらあったので
    その辺もお別れしたり、削減したりと
    久々に売買した

    しかしPTSとは言え、ストップしてるとは思わなんだ
    ココは今日の場中でも上場来高値とちゃうかの

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