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投稿コメント一覧 (283コメント)

  • 今週に入りバルチック海運指数が徐々に下げに転じている。今日もサゲている。

  • 今日も2日連続でダウもナスも商品もアルゴ売りでオール下げで始まるようです。辛いですね。

  • >>No. 448

    米国CPIが予想以上に上昇して一気に殆ど全銘柄おはぎゃーになった。悔しいが機関ショートの大勝利だな。

    バリューにも資金投下してグロースとの投資金額のバランスを取って来たが、含み益が大きかったFCXやSBLKの大半を今回利確したが、全株売らずお楽しみで引き続き少し保有している。まだ強いと見ているVALEだけ逆に持株増やしたが、期待に応えてくれるか。

    一方グロース銘柄はポジションが大きいAAPL/MSFT/CRWD/TSMの4銘柄が今回大きな影響を受けた。その中の唯一含み損だったTSMは含み損が大きく拡大したので、ルールに従って50%を処分した。今回大きく下げている小型ハイグロ株は怪我がまだ少ないうちに全部売却しておいたので損失軽微で済んだ。2月以降の下落で持株合計で数百万円含み益が減少しているが、又時間が経てば戻る良い銘柄と思っているので長期保有方針。損切り方針を守って深追いしていないので、含み損銘柄は常に少なく、大儲けは出来ないが着実に資産が増えていくのが利点でストレス少ない。

    米国株を始めてグロース/バリューのバランス投資が重要だと再認識している。今回の銘柄入替の中で現金比率を相当増やして来たので、投資戦略をよく練り直して再度グロース/バリュ比率をどうするかを含め検討していく。
    銘柄選択時の馴染みのない企業や業界の分析作業が米国株投資で一番楽しいが、逆に一番難しい。選択間違いは本当に後悔する。

  • 利確が出やすい相場つきになっているから、VALEもRIOもBHPも、短期の人は逃げた方が良いかも。天津港での鉄鉱石輸入通関に圧力が掛かったとの情報あり。私は少々下がってもホールドしますが。

  • >>No. 509

    5/19の決算では売上、EPS共に期待を裏切らないと思っているが、気になるのは次回決算以降のガイダンス。ここは常に投資先行するのでCFが潤沢でないのが難点だが、少しずつでも改善しているかを注目したい。増配・自社株買いまで踏み込んでくれると株価上昇に弾みがつくのでありがたいが、さて、、、

  • >>No. 156

    昨年は2019年のダム決壊の後遺症で大きく業績を落とし株価低迷し、無配転落したが、その損失処理も終わった。ただまだ鉄鉱石生産量は完全に戻っておらず、鉄鉱石価格上昇の一因を自分で作っている感ありだが、やっと株価上昇ペースがRIOとBHPに追いついてきた。

    ここは三井物産が大株主なので、いつも物産の四半期決算の鉄鋼セグメント情報を確認しているが、先週末の物産決算発表後、物産株価が急騰している。VALEも物産を意識しているのか、先般のVALE決算発表の質疑応答内容を読むと、増配と自社株買いで株主還元するとCEO他が明言しており、VALE株持値も割安なので暫くストレスなくホールド出来る。

    一方需要サイドは、中国の鉄鋼メーカーは鉄鉱石価格の大幅上昇にも拘らず、鉄鋼製品価格がそれ以上に上がっているので、中央政府のCO2排出規制強化下でも、どさくさ紛れでまだ鉄鋼生産意欲は旺盛で、良質のVALE鉄鉱石需要は落ちていない。ただコロナ後の建設ブームがいつまで続くか?上昇に転じた中国のPMI指数が今後どう転ぶか引き続き注視していく。

  • >>No. 148

    22.11㌦で1000株買い増した。
    ここは上げ方が緩慢な分だけボラが低く徐々に上げていくところが良い。予想EPSから判断して40㌦以上が十分見込め、まだ上昇余地が大きく、大きな増配も期待出来るのが買い増し理由。

  • 既にFCX株価がプレで43.38㌦、銅先物も10292㌦まで急騰しており、上昇スピードが加速しており短期間で45㌦に到達するだろう。ここまで来たら、降り時は予想よりも早いと思うので、相場から目が離せない。

  • >>No. 417

    芳さん

    PLTRはこの板での話題に相応しくないので、簡単に一言。

    「ARK銘柄への投資ブームは既に下火になっており株価を押し上げるパワー不足と思います。私なら全降りし、他の銘柄に資金を移します」

  • 出来高がハンパなく凄い。銅先物を買い上げている機関(GS他)の本格的買いが入っている。

    個人投資家のインフルエンサーは、資源・エネ・海運のアゲが止まるまでは迂闊にグロースに手を出すなと言っている。資金が商品・物流に大きくシフトしている。

    FCXが銅の急騰局面で今後の生産物をどこまで先物売りヘッジしているかで、先々のFCX収益力が大きく変わる。もしヘッジ比率がまだ低ければ、これから更に収益は大幅に増加する。GSは銅相場を操っている張本人なので、産銅各社のヘッジ比率はインサイダーとして把握している筈だが、個人投資家は黙ってホールドするしかない。ここから買い増すのは危険と思う。
    当初の目標値45-50㌦に近づいて来た。

  • ⒌月4日バルチック海運指数 3157 (+104) +3.41%、怖いくらいに上昇が止まらない。

    バラ積み需要が相当旺盛なのにバルク船の新造船に限界があるのがその理由と思うが、このまま物流が増えていくと、どうも10年振りの大相場になりそうだ。

    今年SBLKの業績は海運指数以上に急回復すると思われ、株価も20㌦を軽く抜けて行ったので、今後40-50㌦も十分あり得ると思う。
    40㌦になってもPERは20倍以下との予想が出ておりバリュエーションは決して割高ではない。
    持株の半数は既に利確したが、残り半分は目標値到達を期待してホールドすることにした。

  • >>No. 138

    私は130㌦です。長期保有目的で買ったので少々下がっても売るつもりはありません。プラ転するまで時間掛かると思ってます。

  • LME銅3ヶ月先物の気配値が今日ついに10000㌦に到達した。さてどうするか。

  • >>No. 140

    2021年予想EPS4.025は2020年EPS1.070の約4倍なので、PERも2021年末には一気に5倍以下まで下がると思われる。また2021年通年の配当も1.84㌦/株と超高配当予想が出ている。

    中国の鉄鉱石輸入の方は、やっとCO2削減方針を打ち出したのでブレーキが掛かるかと思ったが、どうも実態は地方政府は引き続き鋼材生産は減らさないだろうという裏予想が出ている。

    ということで、中国のVALE鉄鉱石需要は引き続き強そうで、高配当予想もあり、年後半に向けて30㌦よりも上を目指すのではなかろうか。まだ上昇余地は十分あるので、もう一段買い増したい誘惑に駆られる。

  • 昨年12月からずっと買いたくて注目していたが、株価が割高だったので暫く見送っていたc3ai。その後2月から暴落していたが、やっと底固めに入った雰囲気なので、明日INする予定。大株主ベーカー・ヒューズのサポート宜しく業容が上向きそうで期待度大。

  • ブルさんすいません!初心者なもので......

  • Ming Hsieh, CEO of Fulgent Genetics shared that it had $625 million in cash at the end of February. That's plenty of money to go shopping for an acquisition in a fragmented industry.

    Who could it be now?
    Of the publicly traded companies that are small enough to be potential targets, three spring to mind for what they would offer in terms of technology, geography, or both. Bionano Genomics (NASDAQ:BNGO) is a leader in optical genome mapping. Renalytix (NASDAQ:RNLX) uses artificial intelligence for patients with chronic kidney disease, and is based in Europe. Finally, Burning Rock Biotech (NASDAQ:BNR) is a Chinese company that specializes in genetic testing to identify therapies for late-stage cancer patients.

    ↑保有現金US$625milを使って、BNGO、RNLX、BNR等の同業者のどれかの買収を考えているようだ。次回の決算発表日(日本時間5月7日早朝)に何らの買収発表があるかもしれない。時価総額25億ドルの小型銘柄だが、株価は189㌦の高値から急落しており、現在PER9.84倍と低倍率が魅力的だ。FLGT買ってみようかな。

  • 昨日FLGT(Fulgent Genetics)のCEOが買収企業の1社としてBNGOを挙げている。それがBNGOのプレ上げている理由かも?

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