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投稿コメント一覧 (987コメント)

  • [東京 15日 ロイター] - 日産自動車<7201.T>が、半導体不足などの影響で5月に国内工場の一部で生産調整することが分かった。複数の関係者が15日、明らかにした。日産自動車九州(福岡県苅田町)の工場では、昼勤・夜勤とも10─19日までの土日を除く8日間、稼働を停止する。生産調整分は 、部品供給の状況が改善し次第、取り戻すことを目指す。

  • 朝になったらADR4600円割ってたりして・・

  • 日本政府としても東芝の買収は認めないでしょ、敵対的TOBを仕掛けても無理っぽい感じがするけど・・

  •  東芝が、英投資ファンドのCVCキャピタル・パートナーズの買収提案を拒否する方向で調整に入ったことが15日分かった。

    【共同通信】

  • TOB拒否?明日ストップ安なんて事にならなければいいが・・・

  • 【台北共同】米国のドッド元上院議員やアーミテージ元国務副長官らによる非公式代表団が14日午後、台湾台北市の空港に専用機で到着した。15日午前に蔡英文総統と会談する予定。代表団は「米国の台湾関与」に関するバイデン氏のメッセージを伝える見通し。 
    台湾統一圧力を強める中国に対抗していくため、米台の協力関係強化について協議するとみられる。代表団は台湾の外交や国防の幹部とも会談するとみられる。

  • 量子暗号、原子力、防衛など日本の重要な技術を外資に買収されたらその情報の流出の可能性も拭えない。

    政府が安全保障の観点から外国人投資家による出資を制限する外為法の手続きが焦点となるが敵対する国のファンドも名乗りを上げかねない、日本の重要な企業は防衛の要として絶対に日本政府は認めないよう強く求める。

  • 決算終わってる・・・明日ストップ安にならなければいいが・・・

  • 北朝鮮 新型潜水艦を完成か

    北朝鮮が、弾道ミサイルを搭載できる新型潜水艦の建造を終えたと韓国メディアが報じた。
    韓国の聯合ニュースは、韓国政府関係者の話として、「北朝鮮東部の造船所で、3,000トン級の新型潜水艦の建造が完了した」と伝えた。
    潜水艦は幅7メートル、全長80メートル程度で、SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)を3発搭載できるとしている。
    また、「北朝鮮は、アメリカへの圧迫が最も大きくなることを狙って、進水式のタイミングを探っている」と伝えたうえで、4月15日の金日成(キム・イルソン)主席の誕生日に合わせて、SLBMを発射する可能性もあると指摘している。

  • HPCシステムズ 代表取締役の小野鉄平氏いわく
    同社を取り巻く市場環境に追い風も吹く。IoT(モノのインターネット)や5G(第5世代移動体通信システム)、AIなどのコンピューティング環境が進化する中で、政府によるバイオや量子技術、新材料、健康などの技術・研究開発の強化で、民間企業のHPC需要が拡大しているという。同社設立時(2006年)における割合は民間企業3割、官公庁・教育機関7割だったが、最近は民間企業が7割に増加する。「実験ではコストや時間がかかるので、シミュレーションの投資を増やしている」(小野氏)からで、自動車や創薬、化学、素材、半導体などからのニーズが高まっている。
    また
    2006年3月に設立されたHPCシステムズは、HPC事業と各種検査装置など産業機械向け組み込み型コンピューターをユーザーが求める仕様に沿って開発・生産するCTO(Configure To Order)事業を展開する。総売上の約3分の2を占める科学技術計算向け高性能コンピューターを開発・販売するHPC事業は、数年前から生産を台湾企業に委託し、官民の研究開発者らが必要とする科学技術計算環境の提供に力点を置いた。ユーザー数は自動車や製薬、通信、半導体、インターネット、重工業など約8000社になり、HPCシステムや計算リソースの不足分を遠隔から利用するクラウドサービスを提供する。


    今後に期待

  • 買収は簡単ではない。ネックの一つが昨年5月施行の改正外為法だ。原子力事業を営む東芝に対する外国投資家の出資には強い規制がかかり、政府の事前審査が必要となる。加藤勝信官房長官は7日の記者会見で、「経済、社会にとって重要な事業を安定的に継続できる経営体制が構築、維持されることは重要だ」と指摘

  • イギリスの投資ファンドに身売りは国として承認はさせないでしょう、たぶん。防衛技術、原発技術、など日本にとって重要な機密情報を沢山持っているはずで、物言う株主を減らす為のリップサービスのような気がするが・・・

  • 半導体人気で公募価格からだいぶ高く買われたのでここから更に上げるには業績の裏付けが必要かと。

    ◎事業計画及び成⻑可能性に関する事項の開示
    を見ると魅力的で買いたくなるが
    ◎東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせの11ページ中の5ページ目に第3四半期の通気予想に対する進捗率が売上64% 営業利益34%
    経常利益24% 純利益19%となっていて、上半期は赤字、第3四半期で黒字転換、残りの第4四半期で量産型レーザーの下期挽回がどこまで伸びるか注目
    もし決算が通期予想を上回ればかなり買われると思うが未達だった場合売られる可能性もあるし、逆に悪材料出尽くしで買われるかもしれないが判断が難しい。
    決算数値を出して市場がどう判断するか様子見。
    この銘柄が4000円位なら買いやすいのにね。

  • 出来高が増えない現状で1300円をあっさり割ってしまったか・・・チャート的には下げトレンド継続ぽく、下値模索の展開がいつまで続くのか・・・

  • 株価を見ると全然評価されてない感じだが成長性は◎
    ホームページを見るとAI×BIをクラウドでリードするって何かわかりにくいが調べていくと
    この企業はマーケティング関連・開発者関連・管理者関連の資格を200個以上保有しており、AI(人工知能)関連のEinsteinシリーズの資格については、国内で最も多く保有しております。そのSalesforce Einsteinとは

    最先端のAI機能をCustomer Success Platformのコアに組み込むことで、Salesforceを世界で最もスマートなCRMにする最高レベルのプラットフォームサービスです。
    最先端の機械学習、ディープラーニング、予測分析、自然言語処理、Smart Data Discoveryによって、Einsteinは、一人ひとりの顧客について自動的にカスタマイズされ、あらゆるやり取りや追加されるデータから学習し、自動調整し、そしてよりスマートになるのです。そして重要なことは、Einsteinのインテリジェンスは、ビジネス上の文脈に組み込まれ、自動的に関係するインサイトを発掘し、将来の行動を予測し、次にとるべき最適なアクションを提示するばかりか、さまざまなタスクをも自動化してくれます。Einsteinによって、世界でNo.1の実績を誇るCRMが、このたび世界で最もスマートなCRMに進化し、Salesforceのあらゆるクラウドサービスにインテリジェンスを提供します。

    2020年8月には
    株式会社 Sharing Innovations(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:飯田 啓之)は、米国セールスフォース・ドットコムの子会社であるTableau Software, LLC (本社:米国シアトル、President and CEO:Adam Selipsky)とのAllianceパートナー契約を締結

    Tableauは「BI(ビジネス・インテリジェンス)ならびにデータ解析・可視化を推進する分析プラットフォームのリーダー、この分析プラットフォームは、データの探索と管理を簡単に行えるようにし、企業や世界を変革する可能性があるインサイトを迅速に見出して共有することができます。」とあります。
     
    セールスフォースのAIとBIの最先端技術を使いビジネスを展開して行くみたい、
    それと2020年5月子会社化したベトナムのMulodo Vietnamは、2012年にベトナムのホーチミン市に創業してから、これまでに日本国内企業のウェブ、システム、アプリケーション等の豊富な開発実績を有し

    2019年1月子会社化したクラフトリッジ社は、ITエンジニアを中心とする開発チームを有しており、大手企業等からの多様なシステム開発案件の受注実績を有している

    この企業は過去に実績のある企業をM&Aをし成長を加速させシステム開発やセールスフォース世界No1のCRM(AI技術&BI技術を使い)を拡めビジネス展開をしている企業みたいですね。 株価は低迷していますが今後に期待したいものですね。

  • 総務省の調査によると、2030年には最大で78万9,000人のITエンジニアが不足すると予測されています。
    また、2017年末に発表されたOECDデータによると、日本の労働生産性はOECD加盟国35カ国中20位、先進7カ国で比較すると37年連続で最下位という結果です。

    今後の生産性向上の鍵は、最新のテクノロジーを駆使して多様な作業をIT化することです。

    2017年にスタートしたSharing Innovationsでは、様々なソフトウェアやシステムの開発を行って参りました。
    10名のエンジニアがグループに合流したところから始まり、エンジニアは年々増加中です。2020年にも30名ほどの新卒が入社し、多くのプロジェクトで活躍しています。
    また、2019年に始動したクラウドインテグレーション事業部はsalesforce社からGold partnerの認定をいただけるところまで成長しています。

    今後も、さらに加速する技術トレンドを的確に捉え、エンジニアの教育・育成、サービスの開発を積極的に行い、
    お客様への最適なソリューション提供を通じて、日本のIT化を牽引し、来るべきIoT社会をリードする存在になるべく成長して参ります。

  •  2020年12月末時点の導入社数は約800社。2017〜2020年の直近3年間で導入社数は7倍に伸びており、継続率は99%超。「継続率の数字は驚異的だと思っている。ほとんど解約されていない」と伊藤氏は現状を説明する。

     2020年11月には、旧社名レゴリスをアプリの名前と同じスパイダープラスへと変更。「上場を見据えた上で、ユーザー数が増え、認知が進んでいたアプリ名を社名にした。この半年間は、非常に優秀なメンバーが集まり、効率的なマーケティングができるようになるなど、バランスの取れた成長が図れたと思っている」(伊藤氏)と振り返る。

     今後は、約1.2兆円と見られる国内の建設DX市場に向けて、さらなる浸透を図る方針。「上場を機に、さらに開発を加速させ、成長につなげていきたい。将来的には、日本と同様に国土が狭く、高層ビルが立っている東南アジア市場も取っていきたい。東南アジアにおける建設DX市場は4兆円とも言われ、相当大きくなる」と将来像を話した。

     現在の課題については「多言語化。東南アジア市場を見据えてのことだが、国内でも外国人の現場監督の方が増えている。国内のツールにおいても言語が選べるようにしていくべき。ただ、建設業界における最大の課題は人手が足りないこと。そこに対してSPIDERPLUSがどこまで役立てるか」(伊藤氏)とし、建設業界における人手不足をデジタルで解決に導く構えだ。

  • 新高値更新が視野に入って来ましたね、明日1825円を超えたらチャート的に新値追いしそうな予感。

  • だから昨日言ったのに21億億円ほどの支援があっても30億円以上の債務超過では足りないので無理じゃないって。 上場廃止で何円になるかわからないが1円か2円位になったら全力投資でリバウンド狙いもありかなぁ〜  危ないマネーゲームだけど・・

  • チャートも右肩上りに反転してもいい頃かなぁ・・

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