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投稿コメント一覧 (710コメント)

  • 2020年3月のコロナ暴落の時には評価額が大幅に落ちて茫然自失になった
    YouTubeでは「株や投信はとっとと売らなきゃだめだ」と煽る声ばかりだったけど、現実を直視するのが怖くてアカウントにログインすらできず塩漬けになった
    でも結局それが正解だった 次の暴落が来た時もマーケットボードなど見ずに(見ても悲しくなるだけだから)現実逃避しようと思う

  • 下がり始めた時に売って税金を払った後で同じ株数が買い直せるためにはダブルバガーなら売値から10%、3バガーなら13%、4バガーなら15%下げた所で買う必要があります バガーの大きい人ほどハードルが高くなります 短期の人は機敏に動くのが、長期の人はどっしり構えるのが基本ということかと思います

  • 6月下旬になっても下げ止まらない
    決算内容への失望や政策保有株式の売却の件だけなら5月中に織り込まれるはず
    売買動向を見ると外国人は5月~6月ずっと日本株を売り越している
    今は米グロース株のターンなのだろう
    私のPFでもオルカンやSP500やFANG+といった米株中心のインデックス投信が好調で、商事の含み益減を僅かながら緩和してくれている
    いくら優良銘柄の長期投資でも個別株だけではリスクが大きい、分散投資してこそ安心して個別株投資ができるというのが私が今回学んだ教訓

  • 毎日の株価が気になって仕方ない人はギャンブル脳になっているかもしれない
    下げ続けていた株価がたまに上げたりするとドパミンが脳の報酬系を刺激して多幸感に包まれる、みたいな
    一喜一憂は長期投資において何の意味もないし建設的とも思えないが、それぞれの人生だし好きなようにしたらいいのでは

  • 下落トレンドはまだ続きそうだ
    今週中に3000円を割って信用の投げが加速し、7月中に2800円で底入れぐらいを想定しておけば良いのでは
    とにかく売り方には気が済むまで売って貰わないと状況は変わらない

  • もうすぐ含み益がなくなりそうです
    200株だから「ありゃりゃ」ぐらいで済んでるけど、万株単位のホルダーは辛いかも。とりあえず会社の続く限り減配なしでお願いします。

  • 下げ止まらない以上、短期の方は損切りもやむなしかもしれません
    一方、信用倍率が下がってきたこと、自社株買いでより多くの株数が消却されることは長期組にとっては好ましい動きです
    空売りも長期組にとっては有利に働くので売り好きな方には頑張って欲しいです
    私はこの下げの理由が需給であるなら、下げが厳しいほど将来の上昇も大きくなるはずと考えています

  • SMBC日興の投資判断引き下げもUBSの目標株価引き下げも抽象的で何を言っているのか分からない 「バリュエーションの割安感が乏しくなりつつある」とか「既存分野の潜在的なメリットの見極めが難しくなっている」とか言っているが、そんなものは1,2か月間で大きく変化するだろうか? 株価が下げたので後付けで投資判断を引き下げただけなのでは?

  • もちろん自社株買いはROE, ROA, EPSを押し上げるから既存株主にとっては有利
    そしてその効果は安値で買うほど強くなるから、今はなるべく安くTKに売って貰うのが長期ホルダーにとっては有利になる
    私も長期の部類だが、直近高値から2割近く下げて来たことは喜ばしいことであり、しばらくの間はもっと下げて欲しい 大量の信用買いも早く損切りしてくれないかなと願っている 
    この考えに「そう思う」人は長期マインド、「そう思わない」は短期マインドだろう

  • 変に聞こえるかもしれないが長期ホルダーにとっては今は株価下落を歓迎すべき なぜなら安いほど自社株買いが効率良く政策保有株の売りを吸収できるから 逆に今買い支えたりして高値を維持するとTKが大きな利益を持ち去ってしまい、将来の株価がその分だけ低くなる 政策保有株の売りが終わるまで皆で買いを控えてTKに安値で売らせるというのがベストな戦略

  • 「長期投資だからダメージが小さい」ではなく、下げに鈍感な性格の人間が長期ホルダーになっているのだと思う
    急落時にすぐ売るような人は長期ホルダーにならないから
    但し本当に平気な人は掲示板に書き込むことすらしないだろうから「自分は安値で買ったから平気」とわざわざ書き込む人はそれなりに精神的ダメージを受けているのだろう

  • 業績でなく需給が理由で下げているのならいずれ戻すから心配はしていない
    今まで何度も調整→急騰を繰り返してきたのだから
    大きく下げて信用の投げが出るぐらいまで行ったら底値で買い足すのも悪くない

  • 株投資の目的がインカムゲイン狙いなら今から買っても良いと思う 配当は株価と異なり政策保有株がいくら処分売りされようが関係ない 粘着性があるから業績見通しが下がっても簡単には減配にならない 私が株を始めたのも定年後に年金を補完する不労所得としての配当に期待してのこと だから増配は非常にありがたかった
    なお株価が下げていることは"気分は滅入るが実害は無い"

  • 政策保有株の処分売りという需給で下げ続けているが、業績不安とかではないからいずれ下げ止まるはず 長期組はあまり心配する必要はないと思う
    しかし信用の買残が増え続けているのは解せない  3200円以下で拾ってリバ狙いなら分かるのだが

  • 金利上昇一服で銀行株が売られたとのことだが、月曜日にはローン金利引き上げを材料に高値を付けた直後であり材料と値動きの関係が恣意的に解釈されている 恐らく単純な利確だろうと思う 好材料が織り込み済みなのはその通りだと思うが私は配当目当ての長期保有なので株価が上下しても気分が良い・悪い以上の意味はない

  • NISA組は失敗だとか悲観的な声が溢れているが客観的に計算してみる
    今年1月の大発会から毎日1万円ずつ商事株の積み立て投資をしたとすると今日までの103営業日で332株買えたことになる 今日の終値3,243円を掛けて総投資額で割ると104.6% すなわち5か月間の投資損益率は+4.6%となる(これ以外に配当がある) 同期間のSP500積み立て投信の損益率は+10.6%だったから、SP500にはパフォーマンスで負けるが為替リスクを考慮すると商事株のNISA投資も言うほど悪くはないというのがフェアな評価だろう

  • 元々は配当目当てで買った株だから減配が無ければ可、増配あれば最高
    将来いずれは売却すると思うがその時に高くなっていれば良い
    今は安くて構わない、というか今のうちに売りが沢山出た方が需給が改善する
    長期組はそんなことを考えているのだろうか

  • 特に大きな経済環境の変化は無いと思うのだが今日は半年分の配当以上も下げている 大口のAIがこれが妥当な株価だと判定しているということになるがどう考えても過剰反応のような気がする 株価急落時に狼狽売りする個人投資家が多くいるということをAIは知っていて誘っているのか だとすれば動かないのが正解か

  • しばらく上げそうな気配を感じない
    商社だけでなく日本株全体的にも米国株も頭打ち
    経済指標がイマイチの中で利上げではどうしようもないか
    しかしここで利確するのも勿体ない気がする
    放置して株価を見るのを止めるが正解か?

  • 3メガの中では総資産も小さいしPBRも低いけど伸びしろがある
    Greenhillの米国ビジネス拡大と日本の利上げ本格化によって更なる増益・増配を期待

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