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投稿コメント一覧 (6260コメント)

  • エヌビディアの投資履歴。

    初めてエヌビディアを買ったときには、タイミングが出遅れたかなと思いました 。
    私が初めて買ったときの株価が140ドル~150ドルだったからです。
    私が投資するよりもほんの半年前なら50ドル~100ドル以下で買えました。
    その時は、証券会社に預けていたお金で買えるだけ買いました、
    170株ほど買いました。
    株価は240ドルまで上がり、その後急落。
    いったんすべて利益が乗っている間に全株投げ売り。

    それから株価が底を打ったことを確認して、投げ売りした時のお金で145ドル前後で180株、エヌビディアに再投資。
    株価は順調に値上がりします、
    その間、他の証券会社でも、ドルの預け金などを利用して買い増し。
    ネット証券でも買い増しました。
    このころになると、エヌビディアの将来性に確信を抱くようになっていました。

    その後も株価は順調に値上がりし、株価が700ドルになったころ、4分割が発表され、全部で350株を保有していたのですが、4分割で1400株に株数が増えました。
    4分割後は170ドル~180ドルぐらいの株価だったのですが、その後、半導体ブームで株価は上昇。
    360ドル前後をピークに、半導体ミニ不況に見舞われ、株価は急落。
    なんと108ドルにまで下がってしまいました。
    今回は、将来性のある会社なので、業績は必ず持ち直すと思って、投げ売りもしませんでした。
    そのため一時は4000万円あった含み益がすべて吹き飛ぶ寸前まで株価は下落しましたが、そこから反発。

    2023年は大急騰。
    一気に含み利益が増えました。
    そして今年2024年の1月に含み益がとうとう1億円に到達。
    それから4か月して含み益が2億円も超えました。
    今日現在、2億1千万円の含み益になっています。

  • >>No. 22396

    kik様、祝福してくださりありがとうございます。

    まだヨシ子様がおっしゃっているように、売却して利益確定をしてませんので、ただの絵に描いた餅に過ぎません。
    利益確定したらここのスレにも報告したいと思います。
    今はまだ含み益の段階に過ぎませんから。
    ですが、2億円以上の含み益があるなんて、私にとっては夢のような出来事です。
    まさか350株を投資していたものが、こんなに大きな金額になるとは思ってもいませんでした。

  • >>No. 22395

    売却した場合、特定口座は自動的に税金を引かれてしまいますから。(^^)/
    一般口座分はすべて税務署に調書が提出されて所得を把握されてしまいます。
    なのでと言うことではないですが、売却した場合は申告して税金を納付するつもりです。
    なので、税務署に知られても構いません。

    ただ申告も済ませた後の残ったお金は、再投資しないのなら 銀行に預けると証拠が残りますし、金塊を買って、ポチに穴を掘らせて埋めたりしたほうが良いのかも。
    でも、それも何となく不安ですよねえ。 (^^)/

    金塊も売却したら、一定金額を超えると税務署に支払い調書が提出されます。
    ただ年数が経過してしまえば、金塊をポチが掘った穴に埋めてしまうと、相続人も気づかないまま、土地を売って、その土地を買った人が庭からツボに入った金塊が出てきたと喜ぶだけになるかも。

    そんなことを考えてしまうと、夜も寝られなくなりそうです。(^^)/
    エヌビディアの売却はまだ先になりそうなので、売ってからゆっくり考えることにします。

    それとエヌビディアが6月6日付の株主に対して、翌日の6月7日に1株に対して9株を無償で割り当ててくれる10分割をするので、6月10日月曜日から6月7日終値の10分の1の株価で売買できるようになります。
    新規に買いやすくなります。

  • 窓埋めが2020円
    2000円前後が下値限界になりそうです。

  • エヌビディアの役員が、保有する株が売却された場合、誰しもが思うのが、会社の内部情報を知る役員が株を売却すると言うのは、エヌビディアの業績について良くないことが起こる前兆なのではないだろうかと言うことです。

    ですが、それは違います。
    エヌビディアの役員は、自身が自社株を売ることで、世間からどう思われるかと言うことは察しています。
    なので、株価の最高値で売り抜けようなどとはしません。

    まだこれからもどんどん株価が上がっていくことが確実な時に売却するのです。
    そうでないと、これ以上上がらないと言う最高値で売却などしていたら、一般株主から怨嗟の念を持たれてしまうでしょう。
    さらに会社の信用すら失うことになってしまいます。

    役員は一般株主に迷惑が掛からないように遠慮しがちに自社株を売却するのです。
    そのため、今年のように株価がぐんぐん調子で上がっていくことが確実な時は、役員にとっても保有する自社株を現金に換えるチャンスなのです。

    反対に言えば、役員が自社株を売却する時には、会社の業績が絶好調でこれから先も株価の大幅高が見込める時だと言うことができます。
    ジェンスンファンCEOは、エヌビディアの株価が500ドル前後の時に保有するエヌビディア株のうちほんの一部を売却しましたが、それから株価は倍増しています。
    なので役員が自社株を売却することは、それが役員の保有する自社株の一部の場合には、何ら不安になることも心配する必要もなく、むしろ歓迎すべきだとも言えます。

  • >>No. 22390

    > すっご~い~~~~

    若芽様、喜びを共有していただきありがとうございます。

    > 2億あったら、日本株の5%以上の配当銘柄を買ったら毎年1000万の配当が・・・

    5%以上の配当利回りの銘柄を2億円分買えば、毎年1000万円ももらえるのですね。
    5%以上の配当利回りの会社を検索しましたら、意外に多くの会社がピックアップすることができました。
    エビディアの業績成長はまだ続いているので、もうしばらくはエヌビディアの保有を続けるつもりですが、売却したら、配当利回りの高い銘柄に資金をシフトすることも考えたいと思います。
    貴重なアドバイス、ありがとうございます。

  • >>No. 298

    > 決算前に売ってしまった方、乗り遅れてしまった方、いろいろと忸怩たる思いはあるでしょうが、完璧なトレード/投資などできる人はいません。ここの役員やヘッジファンドのプロでさえ決算前に売った方もいたのですから。

    ジェンスンファンCEOでさえ、500ドル前後で保有株の一部を売っています。
    少しは現金化したかったのだとは思いますが。

  • >>No. 22384

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    本日午前8時30分に、提携先の米プラント大手のザクリHDがチャプター11(米連邦破産法11条)を申し立て法的再建手続きに入ることになったと発表し、嫌気された。

    ザクリHDは今後、共同プロジェクトから離脱する可能性があるとしている。

    現在、同社は当社子会社などとともに米テキサス州でLNG基地を建設中。現在までで約75%の工事を完了しており、完工に向けて工事を遂行していく。
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    このことでしょうか。
    それなら大きな影響はないのではないでしょうか。
    工事もすでに75%も完成しているのだったら、
    仮に提携先が担当していた工事を千代田化工建設が肩代わりしたとしても、発注先は倒れていないので、担当した工事の売上代金は入ってくるわけですから。
    それで株価が急落したのなら、願ってもない買い場かも知れません。

    それにしてもこの千代田化工建設と言う会社、なにかとこのようなニュースで話題になる会社ですね。
    仕事がプラント建設のような一発仕事が多いからかもしれませんが、仕事がなくなって赤字で無理に受注をして三菱グループに助けてもらったり、たまたま大きな工事を受注したと伝わると業績が急変すると予想した投資家の買いが集まって株価が急騰するなど、話題の多い会社です。

    しかし、このような会社の受注担当って大変ですね。
    しっかりした見積もりを作らないと、会社に損失が出てしまいますし、高すぎても受注競争に負けてしまいますし、一発工事ばかりなので、その原価計算は大変だと思います。

  • 昨日、エヌビディアは日本時間の早朝に決算を発表し、株価が1037ドルで市場の取引を終えています。
    その結果、エヌビディアの含み益が1日で1900万円以上増えてトータルの含み益が2億円を超えました。
    いわゆる2おくりびとになりました。(^^)/

    今年の1月にエヌビディアの含み益が初めて1億円を超えましたが、それに要した日数は、エヌビディアに初めて投資してから約5年かかっています。
    さらにそこからもう1億円の含み益を得るまでに半年もかかりませんでした。
    エヌビディアの最近の急成長がいかに凄まじいかと言うことを含み益の推移からも感じます。

  • >>No. 22380

    千代田化工建設は 昔、3000円以上していた時もありました。
    ずいぶん安く買われましたね。
    証券業界では略して千代建と呼ぶ場合が多いようです。
    大昔に野村證券が推奨銘柄にあげていて、新しい風の会が活躍していた時代には、3000円を超えて大化けし、その後、名古屋筋と呼ばれた仕手筋が売り参入して、暴落。
    その後の買戻しで凄まじい値上がりをしましたが、やがて株価は業績の悪化とともに低迷。
    当時は人気株でした。
    最近は、経営危機などもあり、とんと社名を聴くこともなかったですが、株価は安くなっても今でもエンジニアレングの会社として生き残っていたのですね。
    私も過去に何度か買いや売りで投資したことのある会社で思い出深いです。

  • >>No. 22356

    私には短期投資よりも長期投資が向いていると思います。
    ですが、短期投資の方がリスクも少なく、上手な人は効率よく現金を動かして株で稼がれているのではないでしょうか。
    私のような長期投資だと、リスク管理をしっかりしていないと、思わぬ大損を被ってしまい、株を塩漬けにしてしまうリスクもあります。
    なので、長期投資の場合は、会社の財務的安定性と会社の成長性をよく見定めて投資することが、何よりも大切です。
    反対に短期投資の場合は、財務や成長性ももちろん大切ですが、株価の習慣的な動きを見定める方がもっと大切になってくるのではないでしょうか。

  • >>No. 22376

    若芽様、ありがとうございます。
    エヌビディアですが、3月に高値を付けてから、ずっと調整やもみあいの相場が続いていましたが、ようやく3月の最高値を上に抜けて、1000ドル大台に株価は浮上してきました。
    今日の午後10時30分から始まる本市場での株価次第ですが、2おくりびとも射程圏に入って王手をかけた状態です。

                   (^^)/

  • エヌビディアの決算発表があり、好決算を受けて市場後取引で株価は1000ドルの大台に乗りました。
    さらに決算発表とともに、株式の10分割も発表され、6月6日付の株主に対して実施されます。
    6月10日からは分割調整後の株価で取引が始まります。
    ぐっと買いやすい株価になるので、新たにエヌビディアへの投資をしたい人には、投資しやすくなります。
    さらに10分割後の配当金は1セントにすることも発表され、実質配当金は現在の配当金の2.5倍に増配されることになりました。

    第一四半期の一株利益は、6ドル12セントで、予想の5ドル58セントを上回りました。
    この結果、2月~来年1月までの今期の一株利益は分割前の株数計算で30ドルを上回ることはほぼ決定的となりました。
    これらの結果を受けて、今晩の市場における、エヌビディアの株価の動きが注目されます。

    時間外取引で1023ドルの高値を付けてから利益確定売りが出て、現在1000ドル前後の株価になっています。

  • >異次元円安に「財務省の宇宙人」が「一撃必殺」8兆円介入に踏み切ったワケ…ルーツは21年前の歴史的「円売り」だった

    >4月29日に一時、1990年4月以来、34年ぶりの円安水準となる1ドル=160円24銭を付けた円相場を大規模な円買い・ドル売りの「覆面介入」で大幅な円高方向に押し戻したと受け止められているからだ。
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    財務省の宇宙人とは、ヨシ子様が大のお気に入りのこの方です。
    確かに宇宙人的お顔ですよねえ。  (^^)/

               神田真人財務官

  • 中国に媚びへつらう必要など100パーセントない。
    中国の呉駐日大使をただちに国外追放にするべき。
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    外交官の地位を定めたウィーン条約では、受け入れ国は他国の外交官を「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」として、国外退去を求めることができる。

    呉氏は2023年4月28日、駐日大使に着任後、初めて日本記者クラブで記者会見。「台湾有事は日本有事」との認識に対して「荒唐無稽で極めて有害だ」と指摘。日本が台湾問題を安全保障政策と結びつければ、「日本の民衆が火のなかに連れ込まれることになる」と、強い表現でけん制していた。

    当時の林芳正外相は呉氏の発言に対し、「極めて不適切」として、外交ルートを通じて抗議したことを明らかにしたが、このときも松原氏は「国外追放すべきではないか」と批判していた。

    呉氏がまたしても、「日本の民衆が火のなかに連れ込まれることになる」と、恫喝ともとれる発言をしたことに、Xでは批判的な声が殺到している。

    《こんな駐日大使は、本国にお引き取りいただきたい》

    《日本国民を戦火に巻き込むと発言する駐日大使。これ、普通に大問題じゃないの? 日本政府は、抗議したのか? 問答無用で追放だろ。まさか放置することはないよな》

    《こんな国民を脅迫する外交官なんてさっさと追放してくれ》

    上川陽子外相は、毅然とした態度を示すことができるだろうか。

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    中国共産党の人材なんて、日本国民を恫喝する程度の人物しかいない。

  • >>No. 5

    中段持ち合いが長ければ長いほど、それをうわ抜けた場合、株価は大きく上がりますから、ボックス相場も将来のエネルギーをため込んでいると考えて、気長に待ちます。      (^^)/

  • エヌビディアの最先端AI半導体と同じ以上の性能のものを他社で製造することは不可能です。
    アマゾンが製造するのは、エヌビディアのAI用GPUほどの高性能を必要としない補助的なものに過ぎず、メインはエヌビディア製のAI半導体を使うことに変わりはありません。
    またエヌビディアのAI半導体は、ソフトと一体になってその高性能をいかんなく発揮します。
    そのソフトが今やAI半導体を使ううえで業界標準になっており、そのソフトと最も相性が良く、そのソフトで動かせることのできるのがエヌビディア製のAI用半導体です。
    業界で80%以上のシェアょ有するのは、ハードだけが原因ではないのです。

  • 今回の決算では、5月~7月の第2四半期決算のガイダンスもすこぶる良い数値が提示されるはずです。
    そしてその予想すら第2四半期決算では、大幅超過していくことでしょう。
    今年から来年にかけてのエヌビディアの決算は心配無用だと思います。
    その背景には、大手ハイテク企業の莫大なAI投資計画があります。
    その大部分をエヌビディア製のGPU売上が吸収することになります。


  • > 日本時間の今日の何時に発表なの?

    日本時間では、明日の木曜日の早朝5時過ぎになります。
    正確には早朝、5時20分にエヌビディアの決算が発表されるそうです。

  • エヌビディアは、つい5年ほど前まではゲーム用のGPUなどを売っているマイナーな会社で、ゲームおたくやパソコンおたくぐらいしか知らない会社でした。
    それが仮想通貨ブームで、仮想通貨の発掘にエヌビディアのゲーム用GPUが使われるようになり、一時はハイエンドのエヌビディア製のゲーム用GPUが品不足になるほど、仮想通貨の発掘を行っている業者にエヌビディアのGPUは買い占められました。
    その後、仮想通貨ブームも去って、仮想通貨用のGPUが棚積みになる時期もありました。

    そのようなことを経て、データセンターの売り上げが急速に盛り上がり、とうとうゲーム用GPUの売上を超えるほどになり、昨年から火が付いたAIブームに乗ってデータセンターの売上が急伸長。
    いまでは総売り上げの85%をデータセンター向けGPUの売上が占めるまでになりました。
    それと供に、エヌビディアの社名も全世界の市場で知られるようになり、今最も注目されている会社がエヌビディアです。

    5年ほど前から、エヌビディアに投資していますが、その間、株価は大きく上がったり下がったりを繰り返しながら今日に至っています。
    一時的な半導体不況や新型コロナにより株価が大きく下がった時にも、技術力がある将来性のある会社なので業績は必ず持ち直すと考えて株の保有を持続してきました。
    今日のように世界中から注目されるほどの企業になるとは5年前には思ってもいませんでした。

    今後は時価総額世界一になると言う夢が実現されるかもしれません。

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