IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2708コメント)

  • 寄り前から600の買い板が並び、

    寄りから買戻しが来るかと思いましたが、一旦はダマシで落としてからの買い戻し。
    ダウは陽線包み足で終わっていたので、買戻しがもっと入る筈でしたが、商いが薄く、盛り上がりに欠けました。
    買い戻せば株価が上がるので、明日まで様子見を決め込んだようです。

    万事を含めて、大きく下落した後の小幅なリバウンド、上下のヒゲが同じくらい長いので、勢力均衡です。
    明日、外部環境さえ整えば、上の窓辺りまで戻していけそうだけど、まずは25日線を奪回しておきたい所。

  • 需給相場に入りました。

    商いが活況になり、値動きが良くなります。
    売りたい口はさっさと売ってくれればいい。
    しばらく信用売買が活発になり、裏を突く動きが出るでしょう。
    現物組は、安い所で仕込んで待つだけ。
    カラ売り仕掛けて来るでしょうが、いつか買戻しで抑え込みの売り板を一掃するまで我慢の展開です。

    調整がどれほど長く続くかはダウ次第。
    日銀さんが今日、701億来ましたから、悲観的な見方は後退します。
    株は上げる時もあれば、下げる時もあり、その安い時に買うものです。
    くれぐれも反対の行動をとらないようにしましょう。

  • 日銀はきたのかな。
    後場は底堅かったので、定量だけ来たように思うが。

    一月振りの-2σなんでとりあえず戻すでしょ。

  • 1715で500株買ってみた。
    次は、1700くらいの予定。

  • 東京製鉄/ホットコイル販価がH形鋼上回る/16年ぶり「逆転現象」/今村常務「非常にまれ、いずれ修正も」

    鉄鋼新聞 2021/4/20 05:00

     東京製鉄の5月契約販売価格で、ホットコイルがH形鋼を上回る「逆転現象」が2005年5月契約以来16年ぶりに発生した。今回ホットコイルの販価をトン1万円引き上げた一方、H形鋼を据え置いたことで、ホットコイル販価(ベースサイズ)がトン9万4千円とH形鋼の同9万3千円を1千円上回った。 今回の販価逆転に関して今村常務は、「非常にまれなことが起きた...

  • 今晩のダウ次第

    ダウのRSIが70以上で推移する中、ダウの日足が陽の陰はらみとなったので、明日の下落を見込んで仕掛けてきました。
    昨日のダウは少陰線、窓埋めした後に下ヒゲ付けていますので、今晩、安く始まって、陽線で引ければ差し線で買い転換します。
    いずれにしても、チャートは後付けの理屈。

    緊急事態宣言も売られる材料としては本来今一つ。
    東海は8割が海外売り上げだから、国内の緊急事態は影響が少ない。
    東海も明日、差し込み線で陽線付けていければ、トレンド回帰するでしょう。
    ここから下でカラ売るとしたら、損失覚悟のシティくらい。
    配当を取るかどうかは別にして、ここから下を現物で持っておきます。
    買い口は、3段構えくらいで行くかな。

  • 後場、日銀がどれくらい入れてくるか。
    1001億は欲しいな。
    寄りの様子見て、500株ずつ買おうかな。

    私も優待はお米にしました。
    当たりはずれが無いと思って。

  • ●脱炭素・EV時代に脚光浴びるパワー半導体

    中略、そして、このパワー半導体が脱炭素時代を迎えるなかでにわかに存在感を浮き彫りとしている。太陽光発電や電気自動車(EV)などの新規分野向けで高水準の需要が発現しているからだ。400兆円ともいわれる超巨大マーケットである自動車市場は、カーボンフリーの流れのなかでガソリン車からEVへのシフトはもはや不可逆的であり、それだけにEV市場の伸びしろは超特大といってよい。その際、パワー半導体はEVのモーターを駆動させるインバーターはもちろんのこと、充電回路、始動発動機など、極めて広範囲に必須のデバイスとなっている。中長期的に膨大な需要が発生することは想像に難くない。

  • 日足チャートは5日移動線を奪回

    私の予想は二度目の差し込み線でしたが、結果的に抑え込み線の突破と上出来。
    5分足のチャートで振り返ると、薄商いの中、10時、13時と節目で売りに切り替わっています。
    この動きは、JPモルガンが撤退した時とおなじやり口。
    シティが買戻しに入っていると思われます。
    前にも書きましたが、4月20日辺りが変化日となる事があります。
    貸株の期限が影響しているのかもしれません。
    ただ、昨年は買い戻すと見せかけて、週後半から売り増ししてきました。
    それでも、GW明けに空売りのピークが来て、そこから恒例の買戻し祭りです。
    もしも今週の後半からカラ売ってきたら6月期末前の最後の仕込み場になります。

  • 日刊産業新聞 2021年4月19日

    中国、3月粗鋼生産19%増9402万トン スクラップ利用増 電炉稼働率上昇

    【上海支局】中国の3月の粗鋼生産量は9402万トンと前年同月比19・1%増え、17カ月連続増加した。昨年8月に次ぐ過去2番目の水準。

    *4月19日現在で、中国国内価格の電極価格の上昇が続いています。

  • 気持ちのいい終わり方ですね。

  • 東海カーボンと安川電機

    最近、何かと話題に上る両銘柄。
    実際、株価動向が酷似している。
    両社とも日足では-1σを割ってきたが、本来、株価は週単位、月単位で見るもの。

    では週足ではどうだろう。
    安川は±0σを僅かに下回るのに対して、東海は、+1σの僅かに下。

    月足では、安川は+1σの僅かに上なのに対して東海は+2σの僅かに下。

    先週の両社は売られたように思えるが、中期的に見ればまっとうな調整の範囲。
    月足のボリンジャーは急角度でせりあがっており、今後も+2σに沿った堅調な展開が予想される。

  • 三菱UFJの利食い売り

    EDINETを覗くと、2021年4月9日に持ち株比率の変更がありました。
    ヤフーのニュースには来週掲載されます。

    12.07→11.67ですから、約90万株の売却です。
    1900円を付けて失速したのを見て、素早く売ったようです。
    ただ、持ち株比率に占める割合が低いので、まだ上がると見込んでいます。
    恐らく、他の機関も同様に売りに動いている筈。

    これまでも節目を通過するたびに経験してきた利食いです。
    東海がそれだけ上げてきた証拠、遅かれ早かれ、株価が上がれば利食いが出るのは当然。乗り越えなければならない壁です。
    売り物が出尽くせば、また、自然に上げて行きます。
    2018年の野村のフェイク・ニュースの時は500円近く落とされたんだ。
    それに比べればどうってことない。
    週明けから出直しだ。

  • 押え込み線

    日足は昨日の陽線を上抜いて始まりましたが、空売りに押されましたが最後は何とか、踏みとどまりました。
    もう一度、安値近辺で陽線が出て切り返せば、ダブルボトムになります。

    週足も陰線でとなり、前週の陽線を超えてからの抑え込み線。
    いずれも買いが手控えられ、商いが低調な為。
    休むも相場と言います。
    エルネギー貯めて、抵抗線を上抜くまで待ちましょう。

  • 1900で売ろうと考えている人が多いのか?
    人の心理はA.I記憶させている。
    私は1900タッチすれば反対に買いで良いと思う。
    1900に戻して行くだけの力を蓄えているからであり、時期尚早ならその前に弾かれる。その時の相場環境次第ですが、反対に賭けて勝つと気持ちいい。
    負けると、半端なく悔しいがな。

  • 中国政府が粗鋼生産に制限を掛けていたのは周知のとおり。
    粗鋼価格は上がったが、電炉の操業が制限されていれば、電極価格は下がるが、電極価格は上昇を続けていた。
    今日、やっとその理由が分かりました。
    電炉の生産を増強していたんです。
    来ますよ、この材料はジワジワと。

    2021年4月15日
    中国 粗鋼生産増加に転じる

     中国の主要鉄鋼企業の粗鋼生産が4月に入り、増加に転じた。政府の環境規制で3月に減産が進んだが、堅調な需要と高水準の鋼材市況が鉄鋼企業の増産意欲を刺激した。増加率が銑鉄生産より高く、転炉での鉄スクラップ利用や電炉鋼の生産を増やしているとみられる。鋼材市況が4月に大きく上昇しており、製鉄所の高収益が粗鋼を高位に保つ構図だ。

  • JPモルガン 薄利で逃げ切る

    悔しいが、JPモルガンには逃げられてしまった。
    恐らく、残りも今日で清算した筈だ。
    昨日のタイマーにセットしての売買も、このJPモルガンだった訳だ。
    空売り辞めた株はもう抑える必要が無いから、今日の後場は締め付けが緩かった。

    残るは一番評価損の大きなシティ。
    売り玉数と損が大きすぎて直ぐに清算できない。
    協力する手口が無いと厳しいだろう。
    しかし、空売り筋の手段として、ダメもとで売ってくる筈。
    今日の陽線を潰そうとしてくる筈なので、明日の攻防に注目しよう。

  • 離れ七手の変化底。
    目先の底を打ちました。
    これから大底かどうかの見極め。

  • 月曜から今日まで毎日売られています。
    相当数、買戻しを我慢しています。
    空売り報告はJPモルガンの買い戻しだけ。
    キッカケさえあれば戻りますよ。
    いつなのかは分からないけど、そう遠くない様な気がします。

  • 今日は行くかと思ったけど、残念。

    後で振り返ると、前場は30分おきに買いと売りを繰り返しています。
    いつもは後場に盛り返すから、今日は大丈夫だと思っていたら、後場寄りから1時間売られて、しばらく戻して、また14時からの売り。

    薄いプログラム売りなので、商いさえ戻れば踏み倒して行けるのに。
    日経には、安川電機がどうのと書かれていましたが、安川は25日線から切り返していますし、アドバンは高いまま。
    外国人投資家は日本株を買っているし、いざとなったら日銀も来る。
    東海は、上髭の出た翌日に切り返すパターンが多いので、明日に期待しよう。

本文はここまでです このページの先頭へ