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投稿コメント一覧 (1458コメント)

  • 東京機械製作所の信用買い建て分を現引きしていましたね
    アジアインベストメントファンドの自己資金21億円、アジア開発キャピタルからの借入金26億円とのことですが、どこにそんなお金があったんだろうという疑問
    また、51%まで買い増す余力があるのかどうか
    そこまでして支配権がほしい理由もまだわからないけど、気がついた人いますか

  • コロナワクチンはしばらくお預けですので、これからはエメンドのパイプライン導出に期待するしか…

  • 確かに追加治験は時間ロスでマイナス材料になると思いますけど、株価低迷の一番の原因は会社の広報にあると思います
    はっきり言って、ブログのインタビューは下手くそですね
    例えば過去の治験で1mgと2mgで試した結果を示して容量が増えれば有効性が上がる事実を一文入れると理解しやすい
    単に高容量でやるのではあまり説得力がない

  • 化学工業日報によると追加治験は第2/3相に相当するという書き方ですね

    アンジェスは26日、開発中の新型コロナウイルスワクチンについて追加の臨床試験を実施すると発表した。当初計画していた投与量では十分な有効性が期待できない可能性があるため、用量を増やした試験を行う。ダイセルが開発した「注射針フリー」の皮内投与デバイスによる有効性なども評価する。追加試験によりワクチン開発がさらに遅れる見通し。
     先行する米ファイザー/独ビオンテック、米モデルナのワクチンは高い予防効果が報告されている。「これにできるだけ照準を合わせた予防効果が高いワクチンを開発する必要がある」(アンジェスの山田英社長)として、ワクチンの有効成分となる用量を増やした臨床試験を追加実施する。
     昨年12月から第2/3相臨床試験(P2/3)を実施したが、高用量製剤のP2/3を新たに行う。最初のP2/3より接種1回の投与量や接種回数を増やす。接種方法は、先行ワクチンと同じ筋肉注射と注射針を使わない皮内接種。皮内投与のデバイスはダイセルが開発した。国内6カ所で約400人を登録し、プラセボ群は設定しない。
     追加のP2/3で接種用量や方法を決め、P3へ進む予定。P3は数千人規模を想定し、他社ワクチンと比較した発症予防効果などを検証するとみられる。

  • 8mgは前と同じ濃度ですか?

  • 塩野義で似たようなことしてますよ
    経鼻ワクチンのライセンス契約
    まだ治験もしていませんが

  • 3社とも会社のIRで発表してるわけではないですよ、インタビューで答えているだけです
    森下教授が過去に発言していたのと一緒ですね

  • でも、追加治験でも2mgの治験するんですよ
    わかっているのになぜだろう…
    考えれば考えるほどわからなくなるね
    どなたか仰っていたアクトランザ皮内1mgが筋内の何mgに相当するのか比較することが目的のような気がしますね

  • 他の3社はまだ第1/2相ですよ、第2/3相にも進めていないのにどうやって承認するんですか
    アンジェスも過去にいついつまでに実用化すると発言する度に言われてきたことです
    他の3社が公表しているのはあくまで目標であり、なんの根拠もないです

  • 2mgで重篤な副作用があったら8mgの治験なんて承認されるはずないです

  • 有効性を示せてないのになぜより高い有効性を求めて高容量で追加治験するのか
    つまり、2mgでの有効性がだいたいわかっているということです

  • よくファイザーやモデルナに劣るアンジェスワクチンを一体誰が接種するの?っていう人がいるから、厚労省からファイザーやモデルナ並みの有効性を求められたと思います
    まず今までの治験結果は公表されていませんが、厚労省に報告していない訳がないです
    もし失敗であれば無駄なお金を使わせる理由がないので即中止させるはずであり、継続しているってことはどういうことなのか考えてみる

  • 当初有効性60~70%を目指していたが、他が良すぎるので100%に近い数字を求められたということですかね
    もし失敗してやり直すなら、まずは効果なかったと発表してからやり直すのが筋です
    それにしてもコロナワクチン以外の進展はどうなっているのかな

  • アンジェスは国産で一番進んでいるにも関わらず名前だけの登場でしたね
    6月の数値発表まではメディアの登場回数も多かった印象ですが、今は腫れ物に触るような扱いですね…

  • 映像21『変異とワクチン~新型コロナとの攻防~』始まりました

  • 新型コロナワクチン承認の基準で抗体陽転率、GMT値が具体的に決まっているわけでなく、数値として上がっているのは国際基準で有効性(50%以上最低でも30%)、あとは安全性があることです
    アンジェスの場合液性免疫は低い(抗体を作り出す力は弱い)ですが、細胞性免疫は高い(ウイルス感染細胞を攻撃する力が強い)のが特徴で、感染自体は防ぐ力は弱いですが、発症する前に押さえ込む力や重症化を防ぐ力が強いわけです
    液性免疫については2mg×3回投与で100%ですから非劣性試験に進むには3回接種になるかもです
    まあ、森下教授の発表では総合的な評価で国際的にもまあまあだと言ってますから容量が2mgでも効果があると考えていると思います
    日本記者クラブでの講演(国産ワクチン開発の現状というタイトル)のPDFもあります
    PMDAのHPに新型コロナワクチンの評価についてファイルが添付されています

  • アクトランザの耐久性を検証するのはなぜでしょうかね
    注射器と違って何度も使用するため、集団接種を想定してどれくらいの耐久性があるか確認するとしか考えられません
    大容量で試すのは安全性の検証でしょう
    よく、陽転率低いから発表遅らせているとか言われていますが、森下教授が自信満々でスライドに数値を書いて公表しているじゃないですか
    もし、皆さんが仰るように隠すべき数字であれば、あんな堂々と公表したらダメでしょ…
    まず、アンジェスとしてはコロナワクチンを世に出すこと
    要するに有効性云々は承認基準のギリギリでも、承認されれば問題ないのでは?

  • 7/29から始める治験はアンジェス主導で皮内投与の項目にこう書いてある、集団接種を想定しての検証でない?
    ちなみに大阪大学主導でアクトランザの治験は以前にもしています(継続中)
    こちらには接種時の漏れや耐久性についての記載はない

  • 1回分の容量じゃないですか

  • 7/29からの第1/2相はamedの支援有りと書いてますよ

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