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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • 昨日帰宅したら、プレミアム優待クラブの「優待商品 交換お手続きのご案内」が届いていました。
    個人的にこのスタイルの優待は初めて。独自性には欠けるが、合理的っちゃあ合理的。一方で、機関投資家は困るし公平な利益還元じゃない、なんて言うのも一理あるけどね。
    世の中、白か黒だけじゃあないしなあ・・・

  • Buy and Hold and Hold and Hold!
    祝100周年
    取得単価 601円

    こういうもんなんだろ。違うのか?

  • 直接関係ないけど、週刊誌報道で騒ぎになっている芸人Mについて言及する芸能人は「関連当事者取引」を開示してからコメントして欲しい。なんて投資家の端くれとしては思いますね。
    ここの短信発表は2月14日あたりですかね?

  • この会社がどうとかの話じゃないんだけど、一般的にIRは経営成績や財務状況だけでなく、経営陣(特に社長)の考えているVisionというかNext Oneをどう見せる(魅せる?)かがミソだし、投資家もそれが知りたいはず。そっちのウェイトが高い方がレベルの高いIRだと思います。

  • 少し前に株主になったわけだけど、決算書見て投資家っぽい質問が・・・。

    1.海外業務の売上比率が前期は約12%だったのが今期は3Qで既に約22%になっています。そこでよくあるでしょ、1円の円安円高で損益にどれだけ影響があるかって知りたいなあ。前提の置き方が難しいけどね。

    2.補助金交付を受けて取得した固定資産って何だろう?(圧縮記帳してますよね?)ドローンですかね?

    3.「自己株式」の使い道はどうするんだろう?市場に出回らない方法がいいよねー。

    決算説明会や総会に向けての想定問答になるかも?親切でしょ?

  • 官公庁等からの受注が大半を占めるので、年度末が含まれる2Q累計期間の1月から6月までに売上計上が集中し、前半と後半の相違が著しく季節変動が大きいのは、「事業等のリスク」の説明にあるとおり。
    あと、会社の収益認識基準だと案件の精査は結構面倒くさかったはず。連結も多いし、海外業務は為替の影響だってある。固定資産の売却に増配。見通し出すのは、相当大変だったはず。12月に入る前の開示にこぎつけたのは、会社は胸を張っていいと思います。
    この期間中少し買ったけど、追加もありかも。もう遅いかな?

  • 好意的にまとめると、当初見込んでいたほどじゃないけど前期と比較したら増収増益ね。売上は海外大型案件の計上で予想を上回ったけど、営業・経常利益段階では収益計上が翌期になった国内業務案件の影響で当初予想を下回ったんだ。でも翌期にずれ込んだだけだから心配しないでね。賃貸不動産の売却益は、1,280百万円程度あるけど「資産の効率化」に最大の力点があるので、そこのところは軽やかに理解してね。
    で、収益体制は盤石なので「増配」します。だからみんなもっと当社株式を買ってね。・・・と、こんな感じかな?
    適時開示を16時30分に揃えてきたところに意欲を感じます。

  • >>No. 733

    既に回答済みなので補足ですが、重要性に関する基準なので、このルールに引っ掛かったら絶対に適時開示だよ。ということです。これがいわゆる「上方修正」や「下方修正」と言われるものです。
    ちなみに、例えこのルールに引っ掛からなくても、新たに算出した予想値を積極的に開示することは、投資判断に有用な情報の提供や内部者取引規制上の重要事実に該当する情報が社内に滞留するリスクの軽減等の観点から、望ましいとされているようです。

  • 今日ホームページ見たら、こっそりきれいに直っていましたね。ご対応ありがとうございました。(もはや、こっそりじゃないか?)
    これから買おうかなと思えば、けっこう真剣に見るもんです。
    英文での開示にも力を入れているんですよね?これから権利取りに向けて盛り上がり、Strong Buy になるといいなあ。

  • 些末なことですが、ホームページの「株主・投資家情報」>「IRニュース」>「一覧」のところに、「2023.09.12 第74期 中間報告書」のリンクが2つ表示されているので(表示される書類は同じ)、こっそり修正しておいた方がよいと思います。ついでに、全体的に書類名の全角スペースと半角スペースの使い方がバラバラなので、揃えておいた方が見栄えはいいかも?
    まあ、優待新設と新NISA目前にして個人投資家の注目度が上がっているということで・・・。

  • 先週の終値で優待発生の300株購入の場合、1ポイント1円で換算すると優待利回りが1.23%、配当利回りが約2.97%、合計で約4.20%って結構イイ感じだと思います。

  • 通期予想が未定なのは、どちらかと言えば固定資産の売却の方の理由が大きいのではないでしょうか?直近の予想から売上で10%以上、利益で30%以上の変動見込があるなら業績予想の修正の適時開示が必要です。
    固定資産の売却益だけでも基準に引っ掛かります。9月26日に発表したのは、新宿の土地・建物だけですが、今回11月10日の短信発表では名古屋の土地・建物も加わっています。
    で、どうせ見直すならもう3Qなんだから、今期の売上予定案件のスリップや前倒しを精査して、確度を上げて発表した方がいいんじゃないか?というのが実態に近いのではないでしょうか?
    あと、上下水道の整備や管理が来年4月、厚生労働省から国土交通省などに移管されますよね?「国土交通省PPPサポーターに任命」というのがこれに繋がると思うのですが、インフラ整備や災害対策も含めた収益機会の拡大ではないでしょうか?
    期待しましょ。

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