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投稿コメント一覧 (5367コメント)

  • ここは心配しなくてもチャート通りよ!
    上昇トレンドに入っているから、目先ザラ場では相場の下落に
    連れて下落しても、チャート反転ポイントまで落ちて反転サインでれば
    嫌でも買われるわね!! MAX下げても75MAまで。
    でも、75までも下げないで反転すると見てるけどね。

  • 全体相場は、底なし沼のご到来ね。
    ベアちゃんには嬉しい悲鳴だけどね。

    月足で5波動までは必ず下げるから、NYも日経も。
    まだ3波動目に入ったばかり。
    今回の下落はNASDAQ始動だから当分はダメね。

    深堀りして、一旦急反発し、また深堀りするを暫く繰り返すわね。
    年内には下落し切って、来年はアメリカの大統領選挙の前年だから、なんと
    か相場を上げてくるでしょうけど、その後はリセッション入りで
    再度大暴落となるでしょうね。スタグフレーションにも突入しそうだから、
    一先ず当分は良いニュースはないわね。

  • なんだか嫌な展開ね。
    これはもう一段階下げるかしらね。

  • 機関さんがイジクリ倒しているセクターだから、上昇はジワジワ、売られる
    時はドスン!と派手ね!!


  • Jパワーはかなり綺麗な長い上昇トレンドの初動を日足、週足、月足で形成してるから、ここは長い目で、今の2,000円付近でもっていれば、秋風吹き出した頃には右
    上昇トレンドが続いてそうね。今の三菱重工やIHIのような防衛関連セクター同様に。重工は川崎重工が出遅れね。上昇トレに入ったばかりね。
    岸田さん、バイデンさんに色目使って防衛費6兆円超えとかいってるから、セクターで主力の上記3銘柄はまだ当分強そうね。IHIと三菱重工が先に走ってるけどね。

  • 脱ロシアでEUが再生可能エネルギーに40兆円投資だものね。
    9513 Jパワーは再生可能エネルギーのドストライク銘柄ね。
    チャートがベース形成からアップの綺麗な上昇トレンドINの初動ね。
    25がもう少し上昇してくれば下値サポートになり反発するわね。
    今週には反転しそうね。
    ディフェンシブ株でもあるから、日経下落でベアちゃんが反発してくれば
    Jパワーも反発上昇してくるでしょうから、下げてる今、セット購入がお得よね。

  • 重工は川崎重工が出遅れね。
    上昇トレに入ったばかりね。
    岸田さん、バイデンさんに色目使って防衛費6兆円超えとか
    いってるから、セクターで主力の上記3銘柄はまだ当分強そうね。
    IHIと三菱重工が先に走ってるけどね。

  • かなり綺麗な長い上昇トレンドの初動を日足、週足、月足で形成してるから、
    ここは長い目で、今の2,000円付近でもっていれば、秋風吹き出した頃には右
    上昇トレンドが続いてそうね。今の三菱重工やIHIのような防衛関連セクター
    同様に。ただ、初動の勢いはJパワーが強いから、更に強い上昇トレンドを
    描くかも知れないけどね。

  • 脱ロシアでEUが再生可能エネルギーに40兆円投資だものね。
    再生可能エネルギーのドストライク銘柄ね。
    チャートがベース形成からアップの綺麗な上昇トレンドINの初動ね。
    25がもう少し上昇してくれば下値サポートになり反発するわね。
    今週には反転しそうね。


  • 日経、下落局面の一時的な戻し中だけど、今回の下落が一旦の底打ちするのは
    夏の終わり頃かしらね。それまではこんな感じで下がれば買われ、反発が続け
    ばガタンと売られるの繰り返しかしらね。ロシアのデフォルトは織り込み済み
    とか、利上げ50bpも75bpまでも織り込んでるとか色々言ってるけど、いざ
    マーケットが下がり出すと「私は言ってきましたが、まだまだ織り込めてない
    ですね!」って 180度意見変えてくる無能な証券アナリスト達・・・・ワン
    パターンよね。ただ、来年は米国の大統領選挙前の年だし、利上げの後に利下
    げがきて、それから数ヵ月でリセッション入りして株価暴落が過去のパターン
    だから、来年前半は反発上昇相場になりそうよね。今年はまだ弱気相場が続き
    そうよね。

  • ベア、要約の下値支持線で反発のダブル陽線ね。
    ここ数ヵ月、反転反発時は陰線続きだったから、反発しても短期で
    直ぐに下落のレンジだけど、上値も下値も切り上げてはきている
    のよね。悪材料だらけの中、安値感で下がれば買いが入るけど、
    結局は日経、下落トレンドだから、一時的な反発に終わり、その後
    下げがきつくなるわね。アノマリー的に考えても、本格的な日経の
    反転上昇転換は早くても9月まではないかしらね。


  • 2022 年 5 月 20 日(金)
    米国株式ウィークリー

    〓 S&P500の見通し

    ・インフレはすぐには低下しない
    ・景気後退は起きるかどうかではなくいつ起きるかという問題
    ・株価バリュエーションはまだ割安ではない
    ・2023年に向けた業績見通しが疑わしい
    ・中国はゼロコロナ政策に固執しており都市封鎖リスクは高止まりしている

    など、株式の売却を後押しする理由には事欠かない。
    そうした環境と、この2ヵ月で投資家が受けた心理的・経済的なダメージを考慮すると、S&P500が持ち直すには時間がかかると思われる。
    先週以降の散発的な相場反発は、あくまで相場下落の過程の小休止に過ぎないようにみえる。


    〓 投資戦略

    現在の極端に弱気な投資家心理やインフレのピークアウト等を背景に、中期的には相場を前向きにみているが、当分は下方リスクを意識した守りの戦略が重要と考えている。



  • ■身構える米国株トレーダー、20日に1.9兆ドルのオプション満期日到来
                            2022年5月20日 13:39 JST


    株式や上場投資信託(ETF)を原資産とするオプションの毎月の満期日はボラティリティーが上昇することで知られており、次回は20日に到来する。
    トレーダーは推計1兆9000億ドル(約240兆円)に上る既存のポジションを手じまって新たなエクスポージャーを構築するが、S&P500種株価指数は弱気相場入りの瀬戸際にある。
      
    ゴールドマン・サックス・グループのストラテジスト、ロッキー・フィッシュマン氏によると、今回は個別株オプションで4600億ドル相当と、S&P500種関連のオプションで8550億ドル相当が満期を迎える。

    S&P500種は7週連続安となる方向にあり、そうなれば過去21年で最長の下げ局面となる。



  • ■身構える米国株トレーダー、20日に1.9兆ドルのオプション満期日到来
                            2022年5月20日 13:39 JST


    株式や上場投資信託(ETF)を原資産とするオプションの毎月の満期日はボラティリティーが上昇することで知られており、次回は20日に到来する。
    トレーダーは推計1兆9000億ドル(約240兆円)に上る既存のポジションを手じまって新たなエクスポージャーを構築するが、S&P500種株価指数は弱気相場入りの瀬戸際にある。
      
    ゴールドマン・サックス・グループのストラテジスト、ロッキー・フィッシュマン氏によると、今回は個別株オプションで4600億ドル相当と、S&P500種関連のオプションで8550億ドル相当が満期を迎える。

    S&P500種は7週連続安となる方向にあり、そうなれば過去21年で最長の下げ局面となる。

  • 下の記事投稿したら消されるのよね。
    何度か投稿しても即座に消されたのよね。

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  • ロシア国債、1年以内のデフォルト確率90%-CDSが示唆

    2022年5月18日 21:14 JST

    ロシア国債をクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)で保証するコストが18日上昇し、1年以内にデフォルト(債務不履行)する確率は90%と示唆した。ICEデータ・サービシズによると、確率は17日の77%から上昇した。

    ロシアが米国内のロシア債保有者に債務支払いを履行することを可能にしている現行措置を、米政府が来週の期限をもって失効させる見通しだとブルームバーグが報じていた。

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  • 2022年5月18日 15:45 JST

    ウォール街では17日の米国株の反発は流動性の低い弱気相場の中の株高だと考える向きがあるのもうなずける。

    ここ数カ月、株式と債券の取引環境は悪化し、相場を動かさずにある程度の規模の売買することが困難となり、2020年の新型コロナウイルス禍初期を彷彿(ほうふつ)とさせている。

    JPモルガン・チェースによれば、S&P500種株価指数先物の流動性はコロナ禍初期に比べても警戒すべき水準にある。ゴールドマン・サックス・グループのデータは、米国債市場の流動性も歴史的な水準に悪化していることを示している。

    JPモルガンのストラテジスト、ニコラオス・パニギリツオグル氏は電子メールで「市場の流動性は2020年3月とあまり変わらない」とし、「市場が比較的大規模な注文を大きな価格変動なしに消化できる能力は現在、極めて低いということだ」と解説した。

    17日に米国株の買いを再開した投資家にとっては警告となる。

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  • ロシア国債、1年以内のデフォルト確率90%-CDSが示唆

    2022年5月18日 21:14 JST

    ロシア国債をクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)で保証するコストが18日上昇し、1年以内にデフォルト(債務不履行)する確率は90%と示唆した。ICEデータ・サービシズによると、確率は17日の77%から上昇した。

    ロシアが米国内のロシア債保有者に債務支払いを履行することを可能にしている現行措置を、米政府が来週の期限をもって失効させる見通しだとブルームバーグが報じていた。

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