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投稿コメント一覧 (2606コメント)

  • 自分は地主がポイント優待みたいなのに変えて
    その中でジェフグルメも選べる。に変更を発表した2年ぐらい前にすぐに危ないと気付き値があるうちに下りましたよ
    ジェフでもクオカでも、あのポイント倶楽部優待に変更した株は即売却を鉄則に優待投資をやっています
    去年は太洋物産がクオカをやめてポイント倶楽部に移行と発表するやいなや1000円以上の株価をつけているうちにぶった切ってやりました

  • 優待条件をクリアするための増株分に長期権利を同化できるのは今期権利日まで
    もし権利落ちを迎えたところで安く買ったとしても
    来期と再来期の3月権利日を持ち越さないと優待を貰えない
    3年後も自分が生きているという自信があれば別だ

  • 現実問題、老若男女、大勢でも一人でも昼夜気兼ねなく食事できる業態が、かごの屋しかない
    当然の事、カリやオクで券を売ってしのぎに換える人、孫子や親類縁者に譲る人等もかなりいて、優待を自分で使う目的での保有意志が薄い投資家もたくさんいる
    電子化すればカリオクでは売買できず、数人に分け与えるのも不可能となる
    事実上の改悪となるから当然株価は下落する
    でもそれをわかっていて、それでも譲渡させない目的を優先したいから電子化に舵を切るというのだ
    ここの社長は以前、資金調達という目的での株式上場の必要性はない。とインタビューに答えていた
    上場看板の必要性は、オールコンテンツグローバルワイド飲食をめざすからだとも言っていた

  • 疑問なのは3000円でもなく5000円でもない
    3500円で7枚という優待贈呈基準はどこから出てきたものなのだろうか?

  • 昨年10月に新NISA導入にあたっての政府方針を受け、取引所は上場195社に対し単元価格を50万以下にする株式分割を要請しており
    多くの企業が決算基準日を迎える3月をまたいだ来期早々には
    単元価格が50万以上の企業には再度分割を要請するのではないかと観測される
    分割後にぎりぎり50万以下にしたのでは、人気株はすぐに50万を超えてしまい、再分割という状況も想定されるため
    分割後は1単元30万以下にするという経営判断を盛り込む企業も多い
    NTTの25分割には驚かされたわけだが、3分割~5分割という選択肢は多いと思われる
    FPも経営政策としてこの点を無視することはないと考えられるので
    来季に向けてどれだけの株式を仕込めるかが投資家の注目点となっているが
    現状、押し目がないと買えない私のような弱小零細個人は指をくわえて眺めるしかない相場となっている

  • なんだかよくわからんが、権利落ちしてから値を上げていくってどういうことだ
    まあ、ありがたいといえばありがたいけどね

  • 優待のために1単元残して(平均取得単価25万以内)
    あとは売ってしまった人が多いのは
    結局、昨期の分割の後に累進優待を設置しなかったから
    今度もし分割するときにはそういうことも考えてやらないと
    かまぼこみたいに切りました。では花火で終わる

  • 同感
    経営者が優待を理解できてない中で優待をいじくり回した感が強いね
    ま、こんな企業だからロールオーバーできない旧NISAで長期権利を持っていた株主を失うことについては、いまだに認識できていないだろうし
    てゆーか、新旧NISA制度が入れ替わるときにこのことを理解せずに
    ただただクロス取り損失を避けたいがために長期政策を導入しまくってる企業って
    結局は知恵後れだよ

  • 溶存酸素を気にする人がいてもアンモニア濃度を気にする人はいない
    いくらドジョウは腸呼吸ができるとはいえ
    お店の水槽環境ではあっという間にアンモニア濃度が限度を超え
    中毒死する個体が続出しますね
    活けてあったとしてもアンモニアでまずいです
    さっさと〆たドジョウの冷凍を揚げたほうがおいしいです

  • ついでのついでで言いますと、ネギ無料はネギダクメニューの存在と被るし
    ネギは価格高騰リスクがあるからネギフリーは最初からやめておいたほうがいいんじゃないかという提言もさせていただいておきました

  • >>No. 948

    安心してください
    個人的希望として金券では大黒屋に売られてしまうだけだから
    年間割引パスポート的な株主優待証が希望です
    と伝えてあります

  • コーカソイドにかつ丼の人気が出るのは
    口中調味が食事のベースとなっているアジア人と違い
    丼物は1食料理となっているからです
    とんかつ定食は食べ方がわからず、まずとんかつを食べきり、スープを飲み切り、ご飯を食べる行動中に塩やソースなどをかけて食べきり、野菜は頼みもしないのについてきたサラダとして残します

  • 今日は3月権利銘柄と勘違いされて買われているのか?と思いました
    まあそんなのんびりした投資環境は歓迎するところでもあります
    最近は外国人個人投資家の投資行動がクローズアップされています
    外国人機関投資家と似て非なる存在です
    これまでは外国人投資家は優待権利とか落ち後について理解できてなかったりする人が多かったわけでありますが
    母国での投資環境より日本のほうがよいと判断して来日するそうです
    外国人であっても日本国内に住所を持ち、住民票を取得して郵便物の受け取りが可能であれば株主優待を取得できます
    かつ丼、焼き鳥は、寿司、天ぷら同様に来日目的食品になっています

  • 安心してください
    昨日、優待はセルインメイ、ロックアップ解除まで発表しないよう
    IR担当にお願いしておきました
    優待政策については引き続き検討中となっている。とだけお話てくださいました

  • 8月の権利落ちでは、9月権利取り銘柄への資金移動で3週間後に1000円を割った
    しかし今回は15円ほど底が上がっている
    3月は年間最大の権利月ではあるが資金移動があっても4桁を維持するのではないかという観測をしている

    ~~去年まで効いていたアレグラが今年は効かなくなっていることに気づき
    既に1か月分を購入してしまったのにどうしようかと慌てている株価予報員~~

  • 権利日またいでも長期条件をみたせなければ、1年先の1万円のために50万円近い資金拘束を選ぶ人は少ない
    すでに現在株価は、今回の権利をまたげば優待を得られる人が購入した株価を主体に形成されているので
    他の株が権利取りに向けて騰がるような要素がない。これが一見様お断り優待株のデメリットである
    ただしその分は権利落を迎えても、手放せば来期権利を得られなくなるので個人株主にしまい込まれて売りに出ることがなくその分株価は安定する
    これが長期会員制優待クラブのメリットである

  • 気になった大垣書店の財務を見てみたらかなり良いですね
    増益率58%、六本木のヒルズタワー内に店舗があります
    此処は筆頭株主の社長の保有比率が68%と格段に高いし
    ロックアップ解除に伴い放出される株式はほとんどないかなあって感じます
    現金化を急ぐ必要があるような、タイヤが燃えてる自転車に乗ってる大株主はおられへんようですわ

  • ー店舗の混雑状況ー

    ひとりでよくいく店舗では混雑時は手書き名簿記入の上、呼ばれ待ちとなります
    曜日天候に関係なくランチの12時~13時半は100%そうなります
    14時を過ぎれば1席空けて楽に座れます
    夜は21時ごろ行けば空席は必ずありますが、1席空けて座る贅沢ができないことも多いです
    アイドリングタイムばかり行くようにしてますが少ない時でも4~5組の客がいます

  • 確定申告してない人は買わない方が正解だろ
    一般口座やってるか副業とかやってて毎年申告書出してるような人じゃないと手におえない
    TOB価格との差を取るために買いが入るのは上場廃止の直前ということもありえるるから、そこまで資金拘束されることの方が面倒だと思う
    まさに余裕資金のある人だけが買ったらいいと思う

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