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投稿コメント一覧 (336コメント)

  • かずさん hjさんへ
    2024年3月期第3四半期決算説明資料は、ご覧になりましたか。
    第1.第2 第3、期別の単独の数字(累積ではなく)が、詳しく載っています。
    1株利益でみると、第1が34.3円、第2が40.41円ときわめて好調であったのに対し、第3は、10.74円にとどまりました。しかし累計で85.51円あり、これに第4が加わると100円程度になり、期末配当も30円期待して、ホールドしていこうとおもっています。

  • 証券会社だからこそ
    自ら魅力ある投資対象で
    あることを伝えたい。・・・・・この言やよし!

    基本配当政策
    配当性向50%以上・・・・・この言はさらによし!

    なかなか こんな 爽快な言葉は、言えるものではない。

          2021/3   2022/3  2023/3  2024/3
      配当金   50円    40円   30円
      配当性向 51.5%   60.3%  81.9%
    しかもその言にいつわりはない。
    今期は、中間にすでに30円。そして期末は30円以上とみるのが自然である。
     
    第3四半期速報で、すでに純利益は27.27億円、1株利益85.51円あり、
    2024/3通期では、さらに、数字は上乗せされてくる。

    ちなみに60円配当に要する金額は(発行株数32779000ー自社株877000)
    ×60円=19.1412億円であり、特に問題なし。

  • はじめまして
    ここの株価は、大きく変われるとみて、NISA成長投資枠に入れました。
    第3四半期の決算発表は1月30日ですが、速報は、間もなく出るかと、楽しみにしています。
    第2四半期までの推移は、80円配当をした82期(2021/3)に似ておりますね。
    発行株数は532万株と少ないので、今回80円配当しても、配当金総額は、わずかに
    425600千円ですみます。
    配当性向50%は、同業の極東証券、岩井コスモと同レベルです。
    これは、収益及び財務状況から、可能な選択と思いますが、いかがでしょうか。

  • ついに9連騰となり、RSI9は100に。(RSI14は75)
    ここのホルダーは、興奮せずにおとなしく、ねむって見えますね。

  • 今日から新NISA 
    私は個別株でやります。
    極東証券953円 で買いました。年間配当60円以上(配当利回り6.3%~)
    現在のところ、ここを中心銘柄として、楽しみたいと思っています。
    極東証券は1947年3月、私も同年1月生まれ、新年は喜寿(77)。
    ともにいい年にしたい。
    よろしくお願いいたします。

  • 配当推移(円)
        中間 期末 配当計 1株純利益 1株純資産 配当性向 純資産配当率  
    10/3  17  43  60   119.34  986.68    %      %
    11/3  10  20  30    51.51  983.11  58.2
    12/3  10  30  40    78.43 1083.33  51.0 
    13/3  10  72  82   162.98  1263.01  50.6
    14/3  70  56 126   250.87  1323.78  50.3
    15/3  45  45  90   177.41  1382.67  50.7
    16/3  40  30  70   89.87   1348.46 77.9
    17/3  40  40  80   146.98  1430.25  54.4
    18/3  30  40  70   98.09   1457.39  72.9
    19/3  30  15  45   52.69   1435.55  85.4   3.1
    20/3  15  15  30   -17.56   1339.78  ー    2.2
    21/3  20  30  50   97.23   1449.94  51.4   3.6
    22/3  20  20  40   66.38   1444.99  60.3   2.8
    23/3  15  15  30   36.63   1482.41  81.9   2.0
    24/3  30
    配当性向50%以上というのは。こういうこと。欠損でも、半期15円づつ出しています。だから、期末配当10円予想は、ありえない。
    極東ブギウギ 心ウキウキ ワクワク

  • 配当については、会社からは、次のような説明がされております。
    「連結配当性向50%以上及び連結純資産配当率2%以上の両基準で算出した数値のいずれか高い金額を基準とし、当社の自己資本の水準及び中長期的な業績動向並びに株価等を総合的に判断し決定する旨を基本方針としております。」

    注意したいのは、配当性向50%、純資産配当率2%のどちらか高いほうするという
    単純なものではないこと、それぞれに以上という言葉がついていること。さらに、自己資本の水準、中長期的な業績動向、並びに株価等を総合的に判断して決定するというものです。

    会社四季報の予想数字40円~50円は、連結配当性向50%の予想数値のみで判断しており、さらに、低い40円の数値で、配当利回りを出してみえるので、中間配当30円期末配当10円ということになり、とても頷けるものではないのでしょう。

    23/9の中間決算のみでみると1株当たり純資産は1611.64円と23/3期末1482.41円より大きく上昇、純利益も半期で23.85億円と23/3通期11.68億円の2倍以上でており、前期配当15円⁺15円の30円の倍以上の通期で60円以上の配当予想の方が、自然のように思われますね。

  • 929円できました。

    ほんとうに、こんな値段で投げなくても、いいと思いますが。
    買いは、現物で!

    ここは、健全な財務状況とバランスのとれた収益構造をもち、
    安定収益の確保により、持続的な成長が期待できる会社と思っております。

  • 935円で注文だしたら、934.1でできました。
    SBI証券ですが、これなにか問題あるんですかね?

    それはともかく、今日マイナスだと8日続落になります。
    そして、明日ももし下げると9日続落となり、RSI9は、0になります。
    だから、記念に、買っておきました。

  • 6日続落で、RSI9は12.71まで下落したので、今日は、買いで行く。
    949 950 951で、買い指値したが、買えないので、引き上げ、957 955での買いとなったが、これでよし。
    最近の株価不調の要因の一つは、会社自体に問題があるわけではなく、14日の大幅下落時にいれた個人の信用買いの増加にあると思われる。信用は、現物の3倍買えるメリットがあるので、気持ちはわかるが、個人の信用買いは、機関の餌食となるので、注意したい。個人のわきが締まれば、株価は、自ずと上に行くと思います。

  • 今日は、楽しみです。
    極東証券、丸三証券、大手では三菱UFJ,日本製鉄に注目!

  • ここの
    今期の予想1株配当は、23/9 30円、24/3 未定が、現時点の会社発表で、
    四季報(東洋経済新報社)の予想は、通期で40~50円とあり、現在時点株価1033円、配当は低い40円で計算され、3.87%と表示されている。
    しかし、会社は、通算60円以上を、考えているのでは、と、思う。
    そのことが、現実化しかかった時、株価は、PBR一倍以上(1株当たり純資産1612円)に向けて跳ねる!!

  • >>No. 272

    29日 1031
    30日 1021 1015 1005 で買いました。
    楽しみな銘柄です。

  • 丸三証券が850円を抜けて、強い動きになってきた。
    極東証券も昼一番で底確認し、上昇基調に転換、
    ここも、下げているうちに、買っておきたいところ。

  • 丸三証券が、850円台に乗せてきており、
    ここも、終いは、しっかりした動きになると思う。

  • 下に空いた窓は、一つも埋めることなく、上へ行く気がしてきました。
    押したところは、買いで、行こうと、
    今朝は、828、826、825、823と指値をいれました。

  • 『下げの下ひげ』 株価の下落中に下ひげの長いロウソク足が出現したもの。相場の底入れを暗示し、買いシグナルとなります。

    24日株価は始値796、高値799、安値776、終値796 +3
    10月4日の安値787を更新しましたが、後場買戻され、終値は安値より20円高い796で引けました。
    上記 「下げの下ひげ」がでました。
    RSI9も22日34.78、23日22.83、24日28.92と30を割っているので、ひとまず戻るところかと。
    そして30日の決算発表となります。

  • >>No. 426



    あなたの一連の発言、大変残念に思います。
    丸三証券は、2023年3月時点で自己資本比率67.9%、剰余金30978百万円、
    フリーキャッシュフロー(自由に配当や自社株買いができるお金)も6391百万円
    あります。
    業績も前期をそこに、今期、大幅な好転が見込まれる中での、5か年配当方式の発表です。
    素直に、歓迎し、応援したいものです。

    幸いにも、ここの個人株主数と所有株式数の割合は、
    2021.3.31 50337 53.69%
    2022.3.31 58849 56.11%
    2023.3.31 68307 59.35% 
    と順調な伸びをみせております。海外勢が、日本市場を席捲するなかで、稀有な存在です。
    そんな会社が、配当利回り6%以上で放置されているなら、買うしかありません。

  • 過去20年間の年末の株式相場の統計をみると、証券株が最も上昇している。
    まして、今年は、ここ丸三証券や極東証券という中堅に急激な利益成長がみこまれ、6%以上の高配当利回りとなり、株価も遅かれ早かれ見直されることは必至とみる。
    下げても、すぐ買われるので、穴埋めまで下げることはむずかしいと思う。

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