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投稿コメント一覧 (620コメント)

  • 地球の歴史50億年の中で、99.9%が過ぎた今から500万年前からようやく種として登場した人類。
    その人類の中で、夕唯一現存するホモサピエンスは、この地球に生まれたこれまでのかなりの大型動物の種を食料として食い尽くし滅ぼし、栄華を誇っている。
    これ以上人類が自然界で猛威を誇って地球環境を破壊して、他の生物種に迷惑をかけ続けるよりはいっそ宇宙に飛び出して誰にも迷惑をかけずに繁栄を目指すのはよいと思うよ。
    一方で、物知りぶって、できもしないくせに自然の中で生かされている人類は地球環境を守るべきと言っている浅はかな連中が、自分の見える周りの世界の部分最適で自己満足している現状を打破するためにも、僕はispaceに期待している。

  • >>No. 385

    買いコストを時価にクロスして、保有株数を増加しながら買い下がりしているので、もうすぐ10,000株に近づくよ。
    それにしても、オムロンが買った5,600円よりも半値以上下がったね。

  • ここはドル・コスト平均法の手法で運用している。
    下がったらポジション減少分を買い増し、上がったらポジション増加分を売却する。

  • >>No. 167

    ユニクロ株の戻りよりも日経平均の戻りが大きいね。
    昨日コメントの通りに動いている。

  • 今年に入ってユニクロ株の大幅上昇と日経平均が大幅に上昇し、先月末で一段落の感があるが、その間の2銘柄の動きは非常に作為的だと思うよ。

    具体的には、ユニクロ銘柄を仕掛けている人は、ユニクロと日経平均とのアビトラージ取引を数ヶ月単位のポジションを作って儲けている。

    今年1月4日:ユニクロ終値33,540円、(日経平均33,288円→ユニクロ比99.2%)でスタートしている。
    <ユニクロ株を買って、日経平均を売り上がる。日経平均の高値での売りポジション形成開始>

    1月末:  ユニクロ終値39,740円、(日経平均36,286円→ユニクロ比91.3%)
    2月末:  ユニクロ終値43,260円、(日経平均39,160円→ユニクロ比90.5%)
    3/18:  ユニクロ終値47,410円、(日経平均40,888円→ユニクロ比86.2%)
    3月末:  ユニクロ終値47,140円、(日経平均40,369円→ユニクロ比85.6%)
    <3月18日の日経平均が最高値をつけた時点から、アンワインドして巻き戻しを開始、
    買い上げたユニクロ株を一気に売ってポジションスクエアにまで戻し、その一方で売りポジションの日経平均を徐々に買い戻すオペレーション。を行っている模様>

    今日4/22:ユニクロ終値41,450円、(日経平均37,438円→ユニクロ比90.3%)
    <現時点からは更なるユニクロ株下落、または日経平均の再度の上昇が見込まれている>

  • この会社の発行株数は1,500千株で流動比率は20%なので約300千株が市場に出回っている稀少株。
    PBRは0.3しかなく、かつ土地の含み益が相当あって、それを考慮しないままの表面の1株解散価格が10800円なのに株価が3000円そこそこなので相続対策としては絶好の株。
    従って5年後から10年後を見据えてある程度買い占めています。
    このままの低水準ならば僕の相続対象資産価格が少なく見積もられて相続税が少なくすむし、万一株価が上がったら売却して別の0.3から0.5の有配企業の株価に乗り替えれば良い、と考えています。
    こんなおいしい株は、相続対象資産が1億~2億円以上の人は相続税軽減のためにそのうち目をつけるだろうね。

  • ちなみの僕は相場のあげ過ぎの47000円越えから500株売って、昨日今日で全部買い戻しました。
    ありがとさんでした。
    (自慢の糞は犬も食わない)

  • 相場に対して、あげ過ぎとか下げ過ぎだとか言うならば、自分の相場観でたち向かえば良い。
    超過利益がもらえるよ!
    相場でもうけてる人はしめしめと思ってポジション形成している。

  • せいぜい君は4,000円から100株ずつ買い下がって、300株保有の含み損25万が妥当だね。(一般的なトレードで損してるタイプ)
    このボリュームだと、上げの時もせいぜい数十万円しかとれないよ。

    ちなみに僕の含み損は自慢ではないが5,000株で約5百万円。
    2~5年先を見据えてROE10%以上を保ったまま打ち上げが順調に拡大しているから
    全く気にしていない。

  • 新聞は財務省から怒られるから記事にしないが、
    このところのドル高で、200兆円以上のドル💲を持っている財務省は大儲け!
    ドル💲売円買いで実現益出したら如何。

  • 小倉クラッチのここ数年の業績推移はぱっとしないように映っているが、
    その実内部改革を進めているとともに、1株あたり純資産は着実に上昇している。
    21/3期:9,945円/株→22/3期:9,391円/株
    23/3期:10,049円/株→24/3期(23年12末現在):10,800円/株。
    2年前に中国子会社の不正会計と不良在庫を表面化して膿を出して大赤字を出したが、その子会社をきれいにさせてから今期、本体に吸収している。
    この間の配当は100円から50円に半減させているが、現在株価の1株価値10,800円/株からの乖離率を見ると、そろそろ100円配当に戻す時期に来ていると思うよ。

  • 日経平均時価総額1000兆円のうち、ユニクロ株の時価総額は15兆円で1.5%。
    ところが計算式では、影響度(シェア)11%となっている。
    外資系から見れば、15兆円の株を動かすことで、日経平均の指数にその7倍の影響を与えることになるため、計算尽くの負けのないアビトラージができることになっている。

    外資系から見れば、このことは日本の株式市場が後進国と同じ大きなゆがみを持って、かつ図体が大きいのででっこうの稼ぎ場となっているが、日銀がそれを許しているので安心してユニクロ株を操作している。

    個人投資家は、そのことで文句言うより、それを利用して外人同様アビトラージで稼げば良いだけ。

  • この水準まで来ると、日経平均を買って、この株を売るアビトラージをする人が増えるだろうね。
    日経平均10%下落(40815円→36730円)   
    ユニクロ20%下落(46,860円→37500円)
    半年タームで見れば確率的には、ユニクロ20%下落の可能性が断然高い!

  • 日銀のユニクロ株大放出の時期が迫っている。
    外資のヘッドファンドはそのタイミングに照準を合わせている

  • この会社の発行株数は780千株と上場株とは思えないほどの希少性がある。
    うち流動比率は23%なので、市場に出回っているのは約180千株しかない。
    また、株主が720名いるので、全員が100株保有としても流動株180千株のうち40%の72千株は出回らず固定してる。
    (むしろ、3月末の優待がかなり魅力的なので、今から買う人も多いのでは?)
    結果的に、市場には約108千株しか流通がなく、その需給で株価が動いているため、今年に入って7000円割れの6,000円台で買ったのは4桁までだが、もし5桁(10,000株)まで買えば相当のインパクトになるのだろうと思うね。
    貸株金利が7%ついているのも頷ける。

  • この2.3日エレベータのような値動き。
    ただ、忘れていけないのは、この会社の発行株数が極端に少なく780千株しかない事、またそのうち流動株が約24%で190千株なのに、一昨日と昨日の急騰で50千株の出来高、今日の急落では100千株の出来高となっていること。

    また、去年23年4月に16,000円をつけてからの急落の過程で貸株金利が7%となっていること。

    この2点を考慮すれば、今日の7,000円割れは絶好の買い場と思われる。
    能登半島地震災害の復興需要による業績向上も見込まれ、ありがたく、今日の急落で相当買い込みました。
    この数ヶ月は、株価がどうなろうと、これから7%の貸株金利を享受するつもりです。
    (誰かが売りを仕掛けて、株を借りて現物の形で売っている。それが貸株金利7%の理由かな?)

  • この会社はホテルニューオオタニの3代目御曹司の大谷和彦氏が社長となっている、氏素性のいい会社で、小ぶりながら北陸電力関係のインフラ整備を中心に事業展開している。
    今回の北陸能登大地震で、官民挙げて一刻も早い復興が望まれ、そのために官庁に人脈があり、北陸電力と関係の深いこの会社は大車輪の活躍が求められている。
    結果的に、行政は税金コスト無視で復興に取り組む事が予想され、この会社は数年に渡り大儲けが約束されている。

    元々、割安の会社なので、今日の株価値上がりはほんの序の口!
    向こう数年の売り上げは5~10倍は確実で、株価上昇は10,000は通過点!

  • 東京テアトル株の発行株数は8,000千株。
    流動比率は60%だから、市場に出回っている株は約4,800千株。
    一方で株主が21,300人いるから、全員が100株単位株のみ(年4回の無料鑑賞券)の保有者としたら、その分を差し引けば市場に出回っている株は、約2,700千株となる。
    もし、株主の保有平均が200株(年8回の無料鑑賞券)としたら、市場に出回っている株は約600千株しかない事になる。

    その結果、3月9月の期末には、100株(年4回)~300株(年12回)の株主優待券を保有する人数の動向で季節ごとに需給が繰り返されていいる株という評価。

    なお、現在水準はPBR0.6の割安で、かつ今後の成長性もない代わりに常に若干の黒字を確保してわずかに毎年の配当も出している会社なので、ここからは絶対的な下方硬直性がある株といえる。
    (もし、優秀な経営者が登場し、現時点でのROE2~5%という情けない経営を見直すTOBが実施されれば、爆上げもあり得るかもしれないね。)

  • 東京テアトルの映画館の平均入場者は多分10%も埋まっていない。
    入場者が席数の50%を超えても、10%の状態でも運営コストには変わりがないのだから、暇な映画館は、例えば半額セールを頻繁にやってどのくらい入場者が増えるのかトライしたら良いと思う。
    また、株主優待にしても、無料優待だけでなく、50%優待枠を大幅に増やして、入場者増加を図ったらいかがか?
    今までの映画館運営は、ITを活用した経営にとんと無頓着だが、これからは、平日、休日や天候や、映画の人気度によって入場料金を頻繁に変えて、売り上げ最大化を目指した経営に転換すべきでは?
    外食産業やコンビニ経営を参考にすべきでは?

  • この会社は、マーケットシェアで検査装置市場を席巻している。
    →引き続き売り上げ急増、ただしさすがに製品単価の利益率は急減し、その結果利益は横ばい。
    純資産1,000億円、時価総額2兆円のこの会社、これからの毎年の純利益は売上増加しても500~700億円。
    さて、向こう半年の適正株価は?

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