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投稿コメント一覧 (48コメント)

  • >>No. 720

    ~重要な提案~

    利確した後に、ナンピンさんを呼ぶのをやめませんか❗❓

    ここは回転派が圧倒的に多い。なのでS高クラスの爆上げがあると すぐに利確します

    利確はいいのですが、自分が利確した後に、急落狙いでナンピンさんを呼ぶんですよ

    自分がまだホールド中に、先にナンピンさんを呼ばれると

    今度は自分が先に利確して、ナンピンさんを呼んで仕返ししてやろう、となります

    もう利確しても、ナンピンさんを呼ぶのをやめませんか?

    ホルダー同士で やったやられたを繰返していては 500円突破は可能でも
    600円700円はムリですよ

  • ヨコヨコは何も問題ない 全く問題ない

    問題なのは、S高クラスの爆上げをした時です

    S高クラスの爆上げをすると 先に利確した人が ナンピンさんを呼びます

    ナンピンさんが出てくると QDは急落します(ここに注意❗)

    なので S高クラスの爆上げをした時は 

    他人より先に素早く利確することが 何より重要になってきます❗

  • 日経平均は、明日1000円クラスの急落に注意が必要です!

    最近の下落調整のパターンは、1000円クラスの急落が続き、その翌日に100円や200円ほどの反発がありますが、また次の日には1000円クラスの急落が起こります。このサイクルが繰り返されています。

    具体的には、急落が続いている状況で、次の日には一時的なショートカバーで小さな反発が見られます。しかし、ショートカバーが一巡すると再び1000円クラスの急落が始まります。このようなサイクルが相場で続いています。

    イランやイスラエルなどのリスク要因、それに伴う原油価格などの資源価格の上昇、さらには米国の利下げ期待の低下などが相場に大きな影響を与えています。

    我々投資家のできることは、相場の流れに適応することです。具体的には、暴落が起きる場合はヘッジを行うことです。プットオプションや先物ショートなどを活用しましょう。

  • 日経平均が3万6000円に向けて調整中ですが、さらなる暴落の可能性もあります。

    現在、日経平均は小規模なリバウンドを挟みながら3万6000円に向けて調整していますが、もし3万6000円で下落が止まらない場合、3万3000円つまり今年の上昇分をすべて帳消しにする可能性があります。

    現在のイスラエル情勢の不透明さや、1日に1200円から1300円の急落が当たり前になっている状況を考えると、3万6000円で下落が止まらない場合は3万3000円を想定しておいた方が良いでしょう。

    いずれにせよ、プットオプションや先物ショートなどの暴落へのヘッジは必須だと考えます。

  • イラン首都南部で大規模な爆発が複数回観測され、シリアやイラクでも同様の現象が報告されています。

    この衝撃的なニュースは、市場にも大きな影響を与え、日経平均株価は一時1200円を超える暴落を記録しました。この下落幅は、明らかに暴落と呼べるレベルです。

    投資家の間では、リスクヘッジのためのプットオプションが急騰しており、市場の不安定さが反映されています。

  • 3万6000円を割れたら3万3000円あたりまで意識しておいた方がよいです。

    現在、日経平均は37,300円で、3万6000円まであと1,300円です。

    もし3万6000円でも下落が止まらなければ、次のサポートは3万3000円です。

    この状況を考えれば、もし3万6000円でも下落が続く場合、3万3000円あたりまでの暴落も考慮に入れておいた方がよいでしょう。

    このような状況では、もはや暴落ヘッジが必須と考えます。

  • 日経平均は3万6000円に向けて調整中です。

    本日も日経平均はこの水準に向けて動いていますが、週末は特に注意が必要です。イスラエルのイラン攻撃や為替介入など、週末にリスクが高まることが予想されます。

    今年に入ってから、月曜日の急落が目立ちます。これは新たなアノマリーとして知られるようになり、ブラックマンデーにちなんでいます。週末に異変が起こる可能性があるためです(地政学リスクの激化、地震、為替介入など)。

    テクニカル的にも、75日線を下回っており、需給的にも3万6000円に向けた調整(暴落とも言える)が加速する可能性があります。

    この状況では、プットオプションや先物ショートなど、ヘッジが必要です。各自に合った方法で対策を講じることが重要です。

  • 暴落相場においては、戻り売り戦略が有効です!

    連日の暴落相場の中でも、時折ショートカバーによる反発でプラ転することがあります。デイトレーダーなどは、このリバウンドを待ち構えてショートを行っています。

    暴落相場では、ショートしてショートカバーを入れて、再びショートしてショートカバーを繰り返すパターンが見られます。

  • ショートカバー一巡後の本格的な暴落に警戒!

    昨日の日経平均や昨晩のNYダウを見ても分かるように、暴落相場ではショートカバーが一巡すると本格的な暴落が始まります。

    日経平均は3万6000円を目指して調整中であることを忘れずに!

    「調整」と聞こえは良いですが、実質的には暴落です。

  • NYタイムに注目!特に引け前2時間に要注意!!

    日経先物は現在反発していますが、この時間帯は無視しても良いでしょう。(ちなみに先物の反発は、現物の終値比で見ないと正確ではありません)

    重要なのは、NYタイムに入ってから(日本時間22時半から)、特に引け前2時間(日本時間の明日の早朝)に注視することです。

    本日、日経平均も前場は一時プラス転したこともありましたが、後場に入って売りが続き、終値で500円安の急落となりました。

    暴落相場では、寄り付きはショートカバー主体の反発から始まり、ショートカバーが一巡すると本格的に売られます。

    現在、NY市場は非常に弱い状態が続いています。これは利下げ期待が後退したためです。

    重要なのは、明日の朝、日経先物の動きです。この点に注目してください。

    結論から言うと、大きな流れは3万6000円に向けての調整中です。

  • 速報です!日経平均が終値で、心理的な節目の3万8000円を割りました(37,961円)。

    これにより、3万6000円へ向かう流れが一層強まっていますね。様々なリスクが存在し、リスクオフ相場が続いていますが、テクニカル的にも下方向に強い傾向が見られます。

  • テクニカル的にも、明らかに3月の安値を割り込んでいますね。

    これは、本格的に3万6000円に向けた調整が進行していることを示唆しています。

  • 明日のさらなる暴落に注意!

    昨日は市場が大きく下落(暴落)し、今日も反発は限定的でまた下落。売り圧力が強いことが感じられます。

    その原因はイスラエルのイラン攻撃か、為替介入を警戒しているか、それとも他の潜在的なリスクに対する投資家の不安か、はっきりしません。ただ、明日も昨日のような大きな下落(暴落)が起こる可能性があり、私はその可能性が高いと考えています。

    私は戦略的にプットオプションでポジションを構築していますが、暴落に備えてプットオプションを購入するのも良いかもしれません。暴落ヘッジには先物ショートなど、様々な手法がありますので、最適な方法は個々の投資家や状況によって異なります。

  • IRAN VOWS TO RESPOND 'WITHIN SECONDS' IF ISRAEL ATTACKS

    イスラエルが攻撃すれば、イランはすぐに反撃すると表明

    地政学リスクが高まっています。明日も暴落し、日経平均は3万6000円まで調整する見込みです。

    新たなリスクが表面化すれば、さらに下落する可能性も頭に入れておくべきです。

  • 本当の下落(暴落)の理由

    S&P500は重要なサポートを割り込みました。下げ方にまだ秩序がありますが、パニックに転じる直前だと思います。地政学は口実であって、利下げ期待で上がってきたのに、利下げどころではなくなったのが真の下げの理由です。なので、下は空白地帯になっています。

    しかし、下落(暴落)の理由が何であれ、下落(暴落)に対するヘッジは必須となります。これが長期にわたって投資を続けるための基本です。

  • IRAN'S FOREIGN MINISTER TELLS BRITISH COUNTERPART: TEHRAN DOES NOT FAVOR INCREASED TENSION BUT WILL RESPOND INSTANTLY AND STRONGLY IF ISRAEL RETALIATES - STATE MEDIA.

    地政学リスクが高まり、第三次世界大戦の言及も出ています。真偽の程はともかく、投資家は不確実性を避ける傾向にあります。これがリスクオフ相場と呼ばれるものです。

    大規模な暴落に備え、万全のヘッジ体制を構築しましょう。
    私自身はプットOPで暴落への対処を確保していますが、他にも先物ショートなどの手法があります。

  • 【Dealer’s Voice】
    円売り、投機筋の間でさらに拡大 最新のIMM通貨先物ポジションによると、ネットの円売りが16.2万枚に達し、2007年以来の大きな偏りが見られました。

    この状況で為替介入が行われると、急速な巻き戻しによって円高が進む可能性があります。為替介入の影響で、日経平均が1000円安で急落・暴落する可能性もあると予測されています

  • 「まだ下げは終わっていない。もう少し押しを待ちたい」と岡崎良助さん。

    中途半端な反発は、明日の暴落をより大きくするだけ。日経平均は3万6000円に向けて調整中。下落の理由は、地政学的リスクでも何でもよい。

  • 経験則として、大きな調整や急落、暴落について投稿した際に、私の投稿を妨害するような内容(私への誹謗中傷など)が現れると、ほぼ確実に暴落が起こります。

    おそらくは業者の仕業でしょう。

    本日も400円超。3万9000円割れに近づきつつありますからね。特に1570日経レバレッジ掲示板では「暴落すると警告するな」「暴落することをばらすな」とか言われます。

    何か不都合があるんですかね。

  • *イスラエル戦時内閣、大多数が『対イラン報復』支持ー時期と規模は意見割れる (RTRS)

    イスラエルの行動は予測不能。第三次世界大戦などのテールリスクを無視できない。

    100%の暴落が来るからではなく、暴落リスクが高いためにヘッジを行う。ヘッジ手法には、プットオプションや先物ショートなどがある。

    [注] テールリスク(Tail Risk)とは、低い確率で発生するが、大きな損失をもたらすリスクのこと。簡単に言うと大暴落のリスク。

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