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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • ✨大切なことなので再掲✨

    QDで稼ぎたい場合、スイングでもデイトレードでも、回転が最善です。これは確かなことです。

    回転派の方々、例えばミノキシジル氏、昔からの123号氏、メラメド氏など、利益を上げている人々は回転派ばかりですよ♪ 実際にガチホしているのはブラック氏だけです(スクリーンショットで証明済み)。

    ブラック氏以外の人々は、ガチホと言いながら実際には回転していることが多いです✨

    私も元々はガチホ派でした。しかし、格下げの際「これまで注目していたアイウェア事業の成長可能性は、すでに立ち消えており」とレポートに明記されたにも関わらず、会社側がそれを認める趣旨の発言をしたため、長期投資は断念しました。

    注:この掲示板では、ガチホ投稿には赤いポチ、回転投稿には青いポチが連打されます。実際には回転派の方が圧倒的に多いのに、つまり特定の誰かが印象操作しているのです。

  • 🚨 【暴落警戒】 🚨

    米国の商業用不動産市場が崩壊の危機に直面中!ニューヨークのビルが7割引きで売却され、金融機関の損失も拡大。ドイツ銀行やあおぞら銀行も赤字に。これは金融危機の第2ステージの始まりかも。株高や楽観論に流されず、リスクに警戒を!

  • 昨日からナンピンさんが 掲示板に出没するようになりました

    嫌な予感を感じた 大口のスイングトレーダーたちの 利確合戦が始まると

    ヤバいかもですね

  • 🚨 オフィス不動産の危機 🚨

    コロナ禍でオフィス需要が減少し、カナダ最大の年金基金が安値でオフィス不動産を売却。この動きは、他の大口投資家にも波及する可能性大。オフィス不動産市場の混乱が金融業界全体に影響を与える恐れあり。暴落に備え、注意が必要です!

  • オフィス不動産の危機、カナダ最大の年金基金が安値で売却

    コロナ禍でオフィス需要が減少し、借入コストが上昇する中、カナダ最大の年金基金がオフィス不動産を安値で手放した。その中には、マンハッタンの再開発プロジェクトに参加していたビルの持ち分をわずか1ドルで売却したものもある。

    この動きは、オフィス不動産市場の混乱から脱出したい他の大口投資家に影響を与える可能性がある。オフィス不動産は、金融業界全体を覆う暴落の火種になるかもしれない。

  • PCEデフレーターで暴落?

    明日、米国の物価指数PCEデフレーターが発表されます。

    市場はバブル状態で、PCEデフレーターが高く出れば暴落の引き金になるかも。

    FRBは、PCEデフレーターが2%上昇するのがインフレの目標だと言っています。

    注意しましょう。物価上昇は株価下落のサインです。

  • PCEデフレーター待ち

    現在、明日のPCEデフレーターの発表を待っています。

    最近はバブル相場で市場が麻痺していますが、PCEデフレーターの結果が暴落のきっかけになる可能性も考えられます。

    FRBは「PCEデフレーターの前年比2%上昇」をインフレの長期的な目標水準として明言しています。

  • 値ごろ感に騙されるな!

    株価は39,000円超え。暴落で37,000円や36,000円になっても安くないぞ。

    33,000円超えからは、市場はマネーゲームとバブル。バブル崩壊で価格暴落、市況一変もあり得る。

    値ごろ感は錯覚。冷静に判断しろ。投資は分析とリスク管理が命だ。

  • 値ごろ感に騙されるな!

    現在、株価は39,000円を超えていますが、もし暴落が起きて37,000円や36,000円まで下がった場合、安く感じてしまうかもしれません。

    しかし、実際には33,000円を超えたあたりから、市場はマネーゲームや実態のないバブル相場になっている可能性があります。バブルが崩壊すると、価格が急落し、市況が一変することがあります。

    だからこそ、値ごろ感にだまされず、冷静に判断しましょう。投資は冷静な分析と慎重なリスク管理が必要です。

  • 🚨【暴落警戒】🚨

    📉 マネーゲーム化(カジノ化)の影響で、株式市場が熱くなっています。日経平均株価の最高値更新により、多くの投資家が利益を追求していますが、我々は慎重になるべきです。

    🔥 バブルはいつでも弾ける可能性があります。その際、市場は一気に暴落することがあります。森永卓郎氏は「これが弾けた時は半端じゃない落ち方をする。二度と戻らないかもしれない。100年、200年戻らないかもしれない」と警鐘を鳴らしています。

    📊 投資家の皆さん、以下のポイントに注意しましょう:

    リスク管理: 投資はリスクを伴います。損失を最小限に抑えるために、適切なリスク管理を行いましょう。
    分散投資: 一つの資産クラスに依存しないよう、複数の投資先を選びましょう。
    感情に左右されない: 市場の変動に振り回されず、冷静な判断を心掛けましょう。
    📢 皆さんも警戒を怠らず、賢明な投資を行いましょう。バブルが弾けた際、その影響は計り知れません。

  • 裁定取引の現物株買い残が1兆6,210億円と、2018年10月12日以来およそ5年4カ月ぶりの高水準に達しています。この金額ベースの買い残高は、3週連続で増加しており、近年の値動きを考慮すると、限界に近づいている可能性があります。

    裁定取引は、市場の価格差を利用して利益を追求する取引方法であり、そのバランスは繊細です。この高水準の買い残高がいつ崩れるかは予測が難しく、「いつ崩れてもおかしくない」という状況です。

  • 裁定買い残が1兆6,000億円を超えた。近年の値動きを見ると、そろそろ限界か。いままであまり越えたことのないラインに達しています。結局、「いつ崩れてもおかしくない」としか言えない状況です。

  • テレビ朝日のニュースで、株価の上昇に伴い「買い注文」が相次いでいると報じられました。しかし、証券会社の元同僚によると、実際は7割が売り注文だったそうです。

    メディアの報道には偏りがあることに注意が必要です。市場が「カジノ化」しており、暴落のリスクが高まっている時期です。

    私は暴落に備えてプットオプションを購入しています。暴落すれば大きな利益を得ることができますし、暴落しなくても損失は限定されます。

  • 株式市場の熱狂に惑わされないでください。

    ウォーレン・バフェット氏は、米国内外の株式市場の高騰は「カジノ的」だと指摘しました。株価は、企業の実態や経済の状況とは乖離しています。これは、低金利や量的緩和などの金融政策が、投資家のリスク選好を高めた結果です。また、個人投資家の間で流行しているソーシャルメディアやアプリを使った投資も、市場の波乱を招いています。

    バフェット氏は、魅力的な新規投資機会は乏しいと述べました。バークシャー・ハザウェイは、投資待機資金を最高水準に積み上げています。これは、バフェット氏が、ファンダメンタルに基づいて堅実な投資を心掛けていることを示しています。

    私たちも、バフェット氏の教えに従うべきです。株式市場の熱狂に惑わされず、自分の判断と分析に基づいて、長期的な視点で投資することが大切です。マネーゲームの逆回転、暴落が始まった時に、手痛いダメージを喰らわないようにするためにも、自分の投資スタイルとリスク許容度を見直すことをお勧めします。

    株式市場は、時には非合理的になります。しかし、最終的には、企業の実力や価値が反映されます。バフェット氏は、株式市場は「重さの計器ではなく、気分の計器」だと言いました。私たちは、気分に左右されず、重さに注目することで、賢い投資家になれるのです。

  • 【要注意!暴落のサイン】

    日経平均はまだ下げ止まっていませんが、日経VIは寄り付きから急上昇しています。日経VIとは、市場の不安や恐怖を表す指数で、高くなればなるほど暴落の可能性が高まります。オプション取引に詳しくない方も、この危機的な状況に注意してください。

    私はプットオプションで暴落リスクに備えています。プットオプションとは、株式をあらかじめ決められた価格で売ることができる権利のことです。株価が下がっても、プットオプションを使えば利益を得ることができます。皆さんも、自分の資産を守るために、プットオプションを検討してみてはいかがでしょうか。

  • 【暴落の兆候!】

    日経平均はまだ下がっていませんが、日経VIは寄り付きGUで高止まりしたままです。オプションに慣れていない方にはわかりづらいかもしれませんが、これは暴落の兆候です。私はプットオプション(合成オプション)で暴落に備えています。

  • 【株式市場警戒】

    株価の高騰に油断は禁物。バフェット氏も最近の相場を「カジノ的」と批判し、投機に警鐘を鳴らしています。株価と実態の乖離があれば、調整は避けられません。未来の大損失を回避するためにも、冷静な判断と長期的な視点が重要です。

    バフェット氏のように、魅力的な投資機会を探し、現金を保有することが重要です。暴落に備えましょう。

  • 【株式市場警戒】

    株式市場は長期的な上昇トレンドにありますが、大きな転換点が近づいています。金融占星術の専門家、レイモンド・メリマンによれば、18-23週間のプライマリーサイクルが株式市場に影響し、高値が形成される時期に急激な下落が起こりやすいと予測されています。2023年3月4日から8日の期間に、木星と海王星の半角、金星と火星の四分角が起こり、株式市場の高値形成の可能性が高まります。また、天王星が牡牛座に入ることで、金融システムや仮想通貨に大きな変化が予想されます。

    これらの天体の動きが楽観的なムードや過剰な投機を打ち砕く可能性があるため、株式市場参加者は警戒が必要です。ポジションやリスク管理を見直し、利益確定や損切りを検討しましょう。また、現金や安全資産の保有も考慮してください。株式市場はサイクルやアストロロジーによって影響を受けることを忘れずに、慎重な行動を取りましょう。

  • ウォーレン・バフェット氏は、今の株式相場は「カジノのようだ」と批判しています。彼は現金比率を高めて、暴落のチャンスを待っていると言っています

    「恐怖相場は友」というバフェット氏の言葉を思い出してください。 優良企業の株を割安に買えるのは、相場が下がったときです。

    バカげたマネーゲームにのって高値掴みをするのではなく、本質的価値に即した投資をしましょう。

  • バブルの兆候が見られる今の株高は危険です。暴落のタイミングは予測不能なので、無謀な買い増しは避けましょう。

    私はバフェット氏の考え方に共感し、自分の投資スタイルに合った銘柄を探しています。そのためには現金を保有しておくことが重要です。現金こそが王様です。

    暴落が訪れた際にチャンスを活かすためにも、皆さんも現金を備え、忍耐強く待ちましょう。株価が上がったからといって無理に買うのは危険ですが、下がった時に買うことが賢明です。

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