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投稿コメント一覧 (1273コメント)

  • >>No. 346

    まだ出ていないよ。
    今のところ1-3月の売上、純益、EPSしか情報が出ておらず、それらは速報等で事前に概ねわかっていたこと。

    肝心の4-6月のガイダンスは東京時間で3時半に始まるカンファレンスで明らかにされる。

  • >>No. 33

    凄腕投資家の間では、損切を早めにして、「利大損小」を目指すのが常識となっている。
    勝率3~4割でも大勝ちして何億も稼ぐことができるのは、これにつきる。

  • >>No. 27

    お察しの通り。
    これまでの終値の上場来高値は4月12日の2212円。
    本日の終値2214円は、ぎりぎりでこれを更新しました。

  • 混乱した書き込みを何度かしてしまいました。
    謝りたいと思います。

    正確には決算発表は台湾時間で14時。
    東京の方が1時間先に進んでいるので、東京時間では15時となります。
    カンファレンスは東京時間で15時半

    これが最終確認時間です。

  • >>No. 18

    ここは業績相場のうえに超割安
    しかも高配当(年2回配当が大成功)だから。

    現状の株価は理論株価の半分ほど
    PEG=0.21
    どの視点から見ても超割安

  • ASMLは新規受注が36億ユーロで、市場予想54億を大幅に下回ったことが、ネガティブサプライズだった。
    ただ、受注の落ち込みは想定内で市場予想が高すぎたとも言える。
    iPhoneの低迷も市場がすでに織り込んでいること。

    受注の細かい内容については詳しい検討が必要。
    前回のようにメモリ(HBM3/HBM3e)製造ライン向けの追加受注があったのかどうかを確認したい。

  • >>No. 282

    さらに買い増しして現在は1700株となった
    ただ、ややポジションが大きくなり過ぎているので、明日以降の展開次第では1000〜1200株程度に絞り込むかもしれない。

    それでも、自分のPFの中では単独銘柄では某高成長不動産株に次ぐ大きさ。
    今日上場来高値(終値で)を更新した某高配当バリュー株がこれまでの2位だったがそれを上回る。

  • 本日14:00のASML決算は、多少のネガティブな影響はあったが、後工程装置のTOWAには打撃は殆どない。
    むしろ、明日日本時間14:30(台湾時間では15:00)発表のTSMC1-3月決算+4-6月ガイダンスこそが重要。
    TOWAのパートナー企業なので、影響は大きいと思うよ。

    TSMC1-3月は既に月次速報で大幅な増収が明瞭となっている。
    利益面では市場予想は純益2170億台湾ドル(+5%)前後。

    しかし、それよりも焦点となるのが、2Qの4-6月のガイダンス。
    次期ガイダンスで失望を与えたASMLとは逆に、ポジティブな内容と予測する。
    唯一、気がかりなのはTSMCの足を引っ張るiPhoneの中国市場での低調ぶり。

    もう一つ焦点となる設備投資については、日本時間の15:00に開かれるカンファレンスで見通しが示される。

  • >>No. 1044

    地合いがたまたま悪かったね。
    昨日7%以上下げて、本日、12%上げだから、実質5%しか上げていない。

    しかも、14:00のASMLの決算のネガティブインパクトで、ここも上げ幅が15%→12%とかなり削られた。

  • >>No. 220

    ASMLの決算で暴落したレーザーは別格として、その他の半導体関連も、前工程の製造装置を中心にかなりネガティブな影響を与えた。
    TEL、ローツェ、スクリーンはマイ転している。
    素材関連も影響を受け、東京応化さんも、上げ幅を大幅に削られてしまった

    13:20 日経マイ転も半導体関連は上げ足を強める
      レゾナック   +14.1%
      TOWA     +9.4%
      野村マイクロ  +5.7%
      東京応化    +5.2%
      トリケミカル  +5.0%
      オルガノ     +2.9%
      ディスコ    +2.6%
      シンフォニア  +2.6%
      東京精密    +2.5%
      信越化学    +2.5%
      SCREEN     +2.1%
      TEL       +2.0%

    14:00 ASML 24.12期1Q決算発表
    15:00  東証終値
      レゾナック   +12.0%
      TOWA     +6.9% 
      野村マイクロ  +2.9%
      東京応化    +2.8%
      オルガノ     +2.2%
      トリケミカル  +2.1%
      荏原製作所    +1.7%
      東京精密    +1.3%
      ディスコ    +1.0%
      シンフォニア  +0.9%
      信越化学    +0.7%

  • テスラとともにiPhoneが中国市場で敗北しつつあるので、その影響が前工程関連の製造装置に出ているね。
    Huawei のMate 60 Proが中国市場からiPhoneを駆逐しつつある。

    中国のファウンドリーも最先端品からは排除されているといはいえ、歩留まりの悪い方法を駆使して実質7ナノまで達成しており絶好調、
    だから、それに出荷している日本の製造装置メーカーや純水装置企業も業績が好調。

  • ASMLは全ての半導体関連装置で世界1位の企業だよ。
    主力のEUV露光装置は世界市場100%独占で1台400〜600億円。

    NVIDIAやARM,ADMのようなファブレス企業を除けば、TSMCと並び粗利率、営業利益率とともに半導体業界でトップ。

  • TSMCは月次好調という結果が既に出ていて、今期のガイダンスも既に出ていてこれも好調。
    ということで、ASMLのような不透明性は無い。

  • どん底であることがわかっている足下の業績などどうでもよく、問題なのは2Qのガイダンス。

    少なくとも売上について予想を下回ったので、アルゴが発動してレーザーが暴落。

  • ASML 24.12期1Q決算発表(日本時間14:00)

    純売上
      [結果]52.9億ユーロ
      [予想]54.7億ユーロ
    粗利益率
      [結果]51%
      [予想]48.8%

    2Q見通し
    純売上
      [結果]57~62億ユーロ
      [予想]64.6億ユーロ

    これではレーザーテックが暴落するのもわかる。
    ただ、問題なのはEUV露光装置の受注動向なので、より詳しい内容の検討が必要。

  • 日経平均は下落に転じたが、半導体関連は逆に上げ足を強めている
    (13:20)

    レゾナック   +14.1%
    TOWA      +9.4%
    野村マイクロ  +5.7%
    東京応化    +5.2%
    トリケミカル   +5.0%
    オルガノ     +2.9%
    ディスコ     +2.6%
    シンフォニア  +2.6%
    東京精密    +2.5%
    信越化学    +2.5%
    SCREEN     +2.1%
    TEL        +2.0%
    (商社系は除く)

  • ASMLは前期4Qのときは、サプライズがあった。
    EUV露光装置の受注回復が顕著だったが、その回復分の殆どがSKハイニックス向けだったからだ。
    EUV露光装置と言えばほぼ100%ロジック・ファウンドリー向けでメモリー向けなんて初耳だったからだ。

    まあ、それだけHBM3/HBM3eの付加価値が通常のDRAMとは比較にならないほど高いということであり、出荷金額も半端ないぐらい大きいということ。

    ただし、SKのHBM3はすでに2024出荷分は売却契約済みなので、EUV露光装置の追加的な新規受注があるのかどうかは不透明。
    HBM3eの出荷が本格化する今期後半から2025年にかけて。
    その前には設備投資も増やされるだろうし、今後は大いに期待できるが。

  • 結局、今日も、いくらか買い増しをした。

    現在は現物で1500株だが、14000円以下に低迷する限りは、今後も買い増しは続ける予定。
    もちろん、最低でも1年以上は長期保有する。

  • ロシア・ウクライナの時は、直後の3月9日の24717円を下値に、以後それを一度も下回らずに、やがて株価は上昇を始めた。
    日本に関しては、「遠くの戦争は買い」という格言が有効。

    ただし、米国の株価はそうとは言えない。
    米国が深く関与して、かつ紛争がエスカレートして石油価格の高騰を招くようだと米国の株価の低迷が数か月続くこともありうる。

  • レゾナック   +14.2%
    TOWA      +7.4%
    トリケミカル   +5.6%
    野村マイクロ  +5.3%
    東京応化    +4.8%
    東京精密    +2.5%
    ディスコ     +2.4%
    SCREEN     +2.1%
    オルガノ     +2.0%
    信越化学    +1.9%
    TEL        +1.7%
    日本マイクロ  +1.7%
    ローツェ     +1.6%
    (商社系は除く)

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