やはり信用倍率高く買い残株数多い所は、重たいから日経下げるタイミングに合わせて売りを仕掛けられたらたまらずガラるからそれを狙いにくるんやろね
AIが信用買いの価格帯ポジション勉強して知ってるからどこまで下げたら投げ売り強制決済が発生するかアルゴリズムを作成して個人ハメに来ますよね
だから信用で早めに損切りができない方は大損するんやろな
まさに、投げた所を安く買い叩く鬼の所業!
ある意味もうAIに殺される時代は、株式世界においては現実に来てるよね
(((;꒪ꈊ꒪;))):こわ
だから身の丈にあった現物にしときなはれ
参考までに>
1. 上がるときに置いていかれる理由(日経平均の歪み)
日経平均株価という指数は、225銘柄の「平均」ですが、実はファーストリテイリング(ユニクロ)や東京エレクトロンなど、一握りの超大型・ハイテク株の値動きだけに大きく左右される仕組みになっています。
AIや海外投資家が「日本株を買おう」となったとき、彼らは日経平均に影響力の強い数銘柄だけを狙い撃ちで爆買いします。
その結果、「日経平均の数字だけがドカンと上がって、それ以外の多くの個別株(特に個人の信用買いが多い銘柄)は全く買われずに放置される」という現象が起きます。
2. 下がるときだけガッツリ連動する理由(一括売却プログラム)
逆に、世界的なニュースや地合いの悪化で「日本株を売ろう」となったとき、AIや機関投資家は個別株を一つずつ吟味して売りません。
彼らは「日経平均先物」を売り崩すと同時に、プログラムを使って保有している個別株を200銘柄、300銘柄と「一括で成行売り」します。
これにより、上がる時は買われなかったあなたの個別株も、下がる時だけは「日本株全体の売り袋」にまとめられて、巻き添えで一緒に叩き売られることになります。
3. そこを狙う「追証ハメ込み」の完成
ここに、先ほどの「信用倍率」の話が最悪の形で結びつきます。
日経平均の下げに巻き込まれて、その個別株が下がる。
もともと信用買い残が多い銘柄なので、少し下がっただけで個人の「追証」の恐怖が頭をよぎる。
アルゴリズムはそれを見逃さず、「地合いが悪くてみんながパニックになっているドサクサ」に紛れて、その個別株をさらに売り崩して追証を確定させにいく。
つまり、「上がる時は特定の株だけ、下がる時はプログラムで全部道連れ、さらに個人の弱み突いて売り叩く」という、AIアルゴリズムの最も得意な型にはまっている状態と言えます。
まさに午前中やられた方は、このパターンやろね
投資の参考になりましたか?
