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カルナ・セラピューティクス

KRTX医療関連
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カルナ・セラピューティクスの掲示板

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投稿コメント

  • おめでとうございます!
    仕込みが間に合わなかったので、もう一社の方で仕込みます。

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  • 330ドルで買収の報道出てたので

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  • こういうところに目をつけられるのシンプルにすごい
    どうやって見つけてくるの?

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  • KarXTの第3相臨床試験の結果が2023年12月14日付のランセットに掲載されました。
    読む限り、陽性症状、陰性症状ともに実薬群とプラセボ群間でしっかりと
    有意差がつき、忍容性も良好であったようです。

    特に忍容性については主成分の「キサノメリン」はリリーの時代から
    効果はあるけど副作用で治験中止になることを繰り返していましたが
    今回は副作用止めに添加した「トロスピウム」が奏功して
    少なくとも脱落率はプラセボ群と実薬群で同等だったようです。

    また、統計の偶然性の指標であるP値が0.0001未満となっており質の高い
    データになっています。通常製薬の研究の場合はP値0.05以下で統計的有意差が
    あるとします。
    P値の大小は効果の差ではないのですが、統計的な差がないと仮定する帰無仮説に
    対してP値が小さければ小さいほど矛盾が生じる→統計的に有意な差がある
    となります。

    https://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(23)02190-6/fulltext

    ここからは株価とかとは全く関係ない話なのですが
    第2相臨床試験の結果をニューイングランドジャーナルオブメディスン、
    第3相臨床試験の結果をランセットと雑誌を変えたのはどうしてでしょうね。
    どちらも超一流紙(2023年のIF:ランセット202.731、NEJM158.5)なので
    いずれにせよ安心ですが。

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  • KarXTに期待しています。売り上げ見込みも相当ああるので来年 NISAから仕込む予定です。

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  • 現状まだ人気がつかず、掲示板の書き込みもほぼないですね。

    私的には、吹っ飛ぶと考えて買い増し買い増ししています。

    2024年頃に知名度が上がって、2025年~2026年頃に株価が大幅上昇
    すると考えています。

    株価上昇は主要パイプラインのKarXTによるものです。

    理由としては
    1・
    統合失調症の治療薬はドーパミンのブロッカーのみが現状であるが
    ドーパミンのブロッカーに無反応な症例があること。
    2・
    ドーパミンブロッカーで治る症例があるので統合失調症はドーパミンが
    原因であることは一つ確かだが、グルタミン酸、セロトニン濃度を上げる薬剤でも
    幻覚妄想状態は惹起できること(グルタミン酸仮説、セロトニン仮説)
    3.
    1.2から統合失調症は一つの病態(ドーパミンの過剰)だけでなく
    複数の原因(2~3)の病気を一つの病気としてとらえている可能性が
    高いこと。
    4.
    3を支持する補助的な証拠としては、治療抵抗性統合失調症の治療薬である
    クロザピンはダーティドラッグと呼ばれる多受容体に対する親和性がある
    薬剤であるが、その治療機序はドーパミンブロックによらない効果と評価
    されていること。

    上記状態であるが、クロルプロマジンの開発以来、70年間
    ドーパミンブロック以外の治療薬がなく、それ以外の薬剤が開発されれば
    エポックメイキングとなる。
    統合失調症の有病率は1%で治療抵抗性統合失調症の割合は30%なので
    全世界には70億×0.01×0.3=2100万の純粋な患者、また補助療法の
    治験も進行しいるため、ミニマム2100万人、マックス7000万人の患者がおり
    年1000億円を販売するブロックバスターどころですまない市場がある。
    また、そうせいグループ等、ムスカリン受容体をターゲットにした
    抗精神病薬の開発は他社でもあるが、先駆けてムスカリン受容体作動薬が
    上市できればファーストインクラスとなり、市場を寡占することが可能で
    ある。

    この書き込みが先見の明がある預言となることを祈っています。

    まずはKarXTのPDUFA dateの2024年9月26日が楽しみです。

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  • LABUが上げた要因?

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  • ありがとうございます。
    >精神神経疾患の障害を解消するための治療法の開発に注力する。同社の主力製品の候補である「KarXT」は、…はキサノメリンとトロスピウムの組み合わせである、

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  • カルナ・セラピューティクス(Karuna Therapeutics Inc.)は臨床段階のバイオ医薬品会社である。

    【事業内容】同社は、精神神経疾患の障害を解消するための治療法の開発に注力する。同社の主力製品の候補である「KarXT」は、中枢神経系(CNS)と多種の末梢組織の両方に存在するムスカリン受容体の経口モジュレーターである。統合失調症患者の急性精神病の治療薬として、最初「KarXT」を開発する。同社は、統合失調症に関連する症状、アルツハイマー病(AD)に関連する精神病、各種な形態の疼痛を対処するために一連の治療プログラムを開発する。「KarXT」は、はキサノメリンとトロスピウムの組み合わせである、

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  • The reason for the rise in stock prices

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