No.12792
広げても、競合他社に相乗りされるのに?
誰が得をするのかは視点を変えてみると、アクシアンだったりします
BtoB通信インフラ買収、ナイジェリアを結ぶ海底ケーブル、再生エネルギー、自社決済サービス
見事に撤退した国は含まれず、偶然にもw展開国と丸被りしています
アフリカでは、アクシアンの様な通信インフラ企業が先駆し、外部との交流を結んだ後に電子取引が参入しますが、jumiaがお金を使い代わりに開拓していると捉えれば、コストが掛かりませんしすぐに相乗りされるのはアクシアンに取って都合が良かったりします
普通に考えて、銃弾やミサイル飛んでくる地域をアクシアンが開拓すると、いろいろ問題が出てくるので現実的ではありません
パケットと電気を使ってくれるなら何処でも良い状況
アクシオンの海底ケーブルと買収したSimbaNetに通信料(通行料)が入る
アクシオンが買収したLetshego等の銀行に金利・手数料が入る
物流センターが24時間稼働するアクシオンの太陽光発電(再エネ)に電気代が入る
ついでに、アクシアンが提供する自社決済サービスを使ってくれたら尚良い🤗
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