場所貸し事業の好調による企業GMVの増加
借主が等しく儲かるなら、一定のGMVとの相関性を根拠に、商品の賞味期限とセラーの利益率を期待値に置き換えられる
しかし、うまく行った借主だけが利益を上げ、その他多数は埋没者の場合は、一部の常連(資本に物を言わせるタイプ) または、比較的短期間で入れ替わるうまく行った借主と言う構造
うまく行った借主は常に存在するが、すぐに飽きられ埋没者へと転落、激しい入れ替わりとなりGMVからのイメージでは入れ替わりを連想するのは難しい
しかし、企業GMVが右肩上がり、つまりそこで出店する人達も平均的に右肩上がりと言う錯誤が可能となる
しいて、市場や基盤も右肩上がり、買い手も右肩上がり、将来性も右肩上がりとすり替えられる
これはjumiaでも用いられている錯誤☝️
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