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ASTスペースモバイル

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ASTスペースモバイルの掲示板の投稿コメント詳細

楽天グループの立ち位置は?
.楽天は“初期出資者”という強み
楽天グループ はASTの初期大口投資家
日本市場でのパートナー候補としては依然有力
完全に外される立場ではない。
しかし優先順位は後段
理由はシンプルです
日本は周波数制度がまだ完全整備されていない
総務省 の制度整理が必要
楽天モバイルはまだ財務的に余裕がない
AST側から見ると、
①米国で実績 → ②資金回収 → ③国際展開
という順番になります。
ASTの現在の戦略構造
フェーズ1、米国での実証+限定商用
AT&T/Verizon経由
政府案件
投資家への証明
フェーズ2、欧州・日本など既存パートナー国へ拡大
規制が整った国から順次
楽天はここに位置する可能性が高い

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返信コメント

  • >>17511

    ASTは米国でキャッシュフローを確立しないと、 大規模衛星量産が不可能です
    楽天としては、
    先行投資はしている
    だが展開は米国の後になる
    その間に自社の財務を立て直す必要がある、楽天にとっての本当のリスク
    最大のリスクは「後回し」そのものではなく、
    楽天の財務が持つか
    日本の制度整備が間に合うか
    ASTが資金繰りに失敗しないか
    この3点です

    様子見
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  • >>17511

    ASTSの進捗、商用展開は確かに大事だが、国地域の序列、あんま気にしてないかな〜
    アンチ楽天なら、楽天板で投稿すればいいんじゃない?

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  • >>17511

    >日本は周波数制度がまだ完全整備されていない
    ここは少し違っていて、「日本は」ではなく、「世界の」国際分配がなされていない。
    WRC-27の議題となっている2027年の分配を待っていられないので、
    国内では他無線局に混信を生じさせなければ使っても良いと、総務省のお墨付きをもらっている。(スターリンクなんてビーム照射の制御ほぼ不能)
    情報通信審議会の中で2026年度中を目途に先行して共用検討が進んでいる状態。
    日本としても積極的に提案を行うとともに、望ましい決議内容となるよう、活発に議論に参画している。このため、700MHz 帯非静止衛星通信システムの運用に当たっては、国際的な整合性を確保するために、適切かつ速やかに国際標準の内容を技術基準に反映しつつ、最新の状況に応じて規律していくことが必要と文面で述べられているよ。

    また、大手自動車メーカーから自動運転で利用する周波数と隣接しているので混信が起きたら外国の衛星だが即座に停波できるのか?文書に盛り込めるか?
    と注文付けられていたが可能。と楽天は即答していた。
    ここだけでも素晴らしい話。持ち帰りますとか答えていたら、共用に疑問符が付く。
    楽天の権限で国内利用においてアメリカのASTSの衛星を混信が発生したらリアルタイムに停波可能であり、楽天主導で制御する技術が既に確立しているということになる。
    審議に参加していなければわからない話。
    日本は制度について政府の後ろ盾があり、技術も確立している。

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