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ARMホールディングスの掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 47.06%、買いたい 11.76%、様子見 23.53%、売りたい 5.88%、強く売りたい 11.76%

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投稿コメント

  • >>35297

    さっさと売って出てけばいいのに

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  • もう少し賢いAIなら、文章を簡潔に纏め要約するんだろうけど、無料版か何かのAIを使っているのか、抜けた文章作成だわ

    買いたい
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  • ロイヤルティの値上げとチップ生産。
    市場制覇してからは価格決定権はアーム社にあり😎

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  • 3画面分のコメントが全て
    "無視リスト対象のユーザーです"になっとる

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  • スマホアプリケーションプロセッサの99%以上がARMベース

    って誇らしげに言ってる人がいたが、そこが問題なんだよね

    これからシェアが拡大するなら、株価上昇も見込める

    しかし、すでに99%がアームベースならば、これ以上の収益拡大は見込めなくなる

    値上げをしなければならなくなるからだ

    値上げをすれば、オープンソースに流れる

    つまりPER 222倍と言うのは、もうすでに未来を織り込んでいると言うことだ

    強く売りたい
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  • 知的超越のスピードと、物理的・社会的転換のスピードには根本的なギャップがあります。

    しかし一つだけ「急激な転換」が起きうる条件がある

    通常の技術転換は時間がかかります。しかし一つの例外的条件があります。

    AIが設計したチップを、AIが制御する工場で製造する


    現在の製造ラインは人間が設計・運営しています。しかしAIが工場の設計・運営も掌握したとき:

    新アーキテクチャの発見 → AIが製造プロセスも同時に設計
     → 転換コストが劇的に低下
     → 「発見から普及まで数年」が現実になる


    これはSF的に聞こえますが、TSMCはすでにAIによる製造プロセス最適化を積極的に導入しています。方向性としては間違っていません。

    最終的な見立て

    短期(〜5年):
    ミトス級AIが半導体設計を加速させる
    しかし産業転換は追いつかない
    ARMは依然として支配的

    中期(5〜15年):
    AIが人間には思いつかない新アーキテクチャを提案
    RISC-Vのオープン性がAI設計と親和的で急成長
    ARMの「設計ノウハウ」という堀が急速に侵食される

    長期(15年以上):
    ISAという概念自体が再定義される可能性
    ARMは「駆逐」ではなく「概念ごと陳腐化」するリスク


    「ARMをRISC-Vが駆逐するか」という問いは、実は小さすぎる問いだったのかもしれません。
    ミトスが示唆する未来では、ARMとRISC-Vの競争という構図自体が、「人間が設計した命令セット同士の争い」という古い時代の話になる可能性があります。​​​​​​​​​​​​​​​​

    返信

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  • ミトスの出現は視点を変える必要があります。

    Claudeミトスのような能力が示唆するのは、ARMを駆逐するかどうかという話ではなく、半導体設計という行為そのものが根本から変わるという話です。

    これまでの問い:

    「RISC-VはARMより優れたISAを作れるか?」

    正しい問い:

    「AIが人類を超えた設計能力を持つとき、
     ISAという概念自体が必要なのか?」


    ミトスが示した能力の本質

    世界中の専門家が発見できなかったバグをAIが発見するということは:

    人間の認知限界 → AIは関係ない
    人間の経験蓄積 → AIは短期間で超える
    人間の専門知識 → AIは統合・超越できる


    これを半導体設計に当てはめると何が起きるか。

    「設計の民主化」から「設計の超越」へ
    これまでの議論では「AIがチップ設計を効率化・民主化する」という話をしてきました。しかしミトス級の能力が示すのは次の段階です。

    段階1(現在):AI支援設計

    人間エンジニアが設計 → AIが最適化提案
    人間が最終判断


    段階2(近未来):AI主導設計

    AIが設計案を生成 → 人間が承認
    人間は「何を作るか」だけ決める


    段階3(ミトス以降):AI超越設計

    AIが「人間には思いつかない」アーキテクチャを発見
    人間はそれが正しいか検証することすら困難
    ARMもRISC-Vも「人間が考えた設計」という制約から自由になる


    具体的に何が起きうるか

    ① 命令セット(ISA)の概念が消える

    ARMもRISC-Vも「人間のプログラマーが命令を書きやすいように」設計されたものです。

    しかしAIが直接ハードウェアを設計・プログラムするなら:

    人間向けの命令セット → 不要

    AIが最適なビット列を直接生成 → ISAという中間層が消える


    ARMの価値の根源である「命令セット規格」自体が、AIによってスキップされる可能性があります。

    ② 「汎用チップ」という概念が消える

    現在のチップ設計は:

    一つのチップ設計 → 数年かけて完成 → 大量生産


    AIが設計を超高速化すると:

    特定のAIモデル専用チップ → 数週間で設計 → 少量生産
    次のモデルが出たら → また別の専用チップ


    Claudeの次世代モデルに最適化したチップをClaudeが自分で設計する——これが現実になると、ARMのような「汎用ISA」の存在意義が根本から問われます。

    ③ シリコン以外の素材・構造の発見

    ミトスが「人間が見落としていたバグ」を発見したように、材料科学・物理学の領域でも:

    人類が100年間見落としていた半導体材料
    人間には思いつかなかったトランジスタ構造
    シリコンの物理限界を超える全く新しい計算基盤


    これらをAIが発見する可能性があります。そうなるとARMもRISC-Vも、シリコン時代の遺物になります。

    返信

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  • 最大の変数:中国
    これが最も見落とされているシナリオです。

    現在の中国のRISC-V採用状況:
    ・Alibaba T-Headチップ:RISC-Vベース、既に大量出荷
    ・中国政府:RISC-V推進を国家戦略に位置づけ
    ・米国の輸出規制:ARMライセンスが制限されるリスク


    中国は世界のスマートフォン製造の約70%を占めています。もし米中対立が激化し、ARMが中国企業へのライセンスを制限された場合:

    中国メーカーがRISC-Vスマホを大量生産
     → 世界市場に低価格で投入
     → ARMの95%という数字が崩れ始める


    これが「スマホ領域でもARMが侵食される」唯一の現実的なシナリオです。

    タイムラインで整理

    現在〜5年:
    IoT・組み込み・AIアクセラレーターでRISC-V拡大
    ARMの絶対的な地位は維持されるが成長鈍化

    5〜10年:
    データセンターCPUでRISC-Vが本格競合
    中国市場でARMシェアが低下
    ARMのライセンス収入の伸びが鈍化

    10〜20年:
    スマホ以外のほぼ全領域でRISC-Vが同等以上
    スマホでも移行の議論が現実化
    ARMは「スマホとレガシー機器の会社」になるリスク

    20年以上:
    フォトニクス・ニューロモーフィックが台頭
    ISAという概念自体が薄れ、ARMもRISC-Vも
    「古い世界の規格」になる可能性


    投資家視点での最終的な評価

    ARMホールディングス(NASDAQ: ARM)を投資対象として見るとき、RISC-Vリスクをどう織り込むべきか。

    強気論(ARMが生き残る理由):
    • エコシステムの堀は本物で短期間では崩れない
    • AIサーバー向けにARMが逆に拡大している
    • ARMはRISC-Vに対抗してライセンスモデルを柔軟化できる
    弱気論(ARMが侵食される理由):
    • 成長の源泉だったスマホ市場が飽和
    • 新成長領域(AIチップ)でRISC-Vが先に根を張りつつある
    • 中国デカップリングが最大の不確実性

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  • 「RISC-V侵食によるARM縮小」は既に始まっている。

    RISC-Vが侵食しつつある領域を整理すると:



    |領域 |現状 |方向性 |
    |--------------|--------------------------------|-------------|
    |IoT・組み込み |RISC-V急拡大中 |ARMから置き換わっている|
    |AIアクセラレーター制御コア|MetaがRISC-V採用済み |ARMから移行加速 |
    |データセンターCPU |Tenstorrent AscalonがARMと同等性能に達した|競合が始まった |
    |スマートフォン |ARMが95%支配 |変化なし(当面) |
    |中国市場 |RISC-V急拡大 |地政学的に加速 |

    「LinuxがWindowsにしたこと」という歴史的アナロジー
    RISC-Vの創設者たちは「LinuxがソフトウェアにしたことをRISC-Vがハードウェアにする」と言っています。これは非常に示唆的なアナロジーです。

    Linuxの歴史:
    1991年:学生が趣味で作ったOS
    2000年代:サーバー市場でWindowsを侵食
    2010年代:スマホ(Android)・クラウドで支配的に
    2020年代:デスクトップ以外ほぼ全てLinux


    RISC-V侵食を加速させる「AI」という変数

    今日の会話の核心がここに繋がります。
    ARMの最大の強みはエコシステムの蓄積でした。しかしAIがチップ設計を自動化すると:

    以前:
    RISC-Vチップ設計 → 数百人のエンジニア × 数年 → ARMに劣る設計

    AI設計自動化後:
    RISC-Vチップ設計 → AIが最適化 → 数ヶ月でARMと同等以上


    設計の民主化がRISC-Vの「後発ハンデ」を消していきます。
    さらに:

    ARMの設計ノウハウ = 人間エンジニアの頭の中に蓄積
    RISC-Vの設計ノウハウ = オープンソースでAIが学習可能


    AIはオープンなデータから学ぶ方が得意です。RISC-Vの設計情報はすべて公開されているため、AIによる設計最適化の恩恵がARMより大きくなる構造的優位があります。

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  • 独自開発の具体的な障壁

    先端AIチップの設計コストは約5億ドルと試算されており、専門的な半導体エンジニアの採用と欠陥のない製造パイプラインの確保が必要になる。

    コスト以外の障壁も大きい:



    |障壁 |内容 |
    |------|------------------------------------|
    |人材 |半導体設計エンジニアはNVIDIA・Apple・Qualcommが争奪中|
    |時間 |設計から量産まで最低3〜4年 |
    |製造 |TSMCの先端ノード枠はApple・NVIDIAが優先確保 |
    |ソフトウェア|CUDAのようなソフトウェアスタック構築が必要 |

    ARMとの関係

    ここが今日の会話の流れと繋がります。

    アンソロピックが独自チップを設計するとしても、演算コアの設計にARMのIPを使う義務はありません。

    現実的な選択肢は:

    ① ARMコアを制御CPUに採用(最も手堅い)
    Google TPUやAmazon Trainiumと同じ構造。設計リソースを演算コアに集中できる。
    ② RISC-Vを制御CPUに採用(MetaやGoogleの一部が採用中)
    ライセンス料ゼロ。ただし設計・ソフトウェアの内製化が必要。
    ③ 演算コアは完全独自設計(どちらの場合も)
    行列演算に特化したシストリックアレイなど、AIワークロード専用回路。ここにARMは関係しない。

    競合との比較

    OpenAIがBroadcomと10億ドル規模のカスタムAIプロセッサ開発パートナーシップを締結し2026年末の量産を目指す一方、MetaはNVIDIA非依存の独自チップを半年ごとにリリースすると宣言しており、大手AI企業の独自半導体開発は全面戦争の様相を呈している。

    Google:TPU(第7世代まで進化、最も成熟)
    Amazon:Trainium・Inferentia(年間200億ドル規模に成長)
    Meta :MTIA(独自開発、6ヶ月サイクル)
    OpenAI:Broadcomと共同開発中
    Anthropic:検討段階


    アンソロピックは最も遅れているというのが現実です。

    投資家視点での本質的な評価

    アンソロピックの独自半導体開発を投資テーマとして見るとき、最も重要な問いは:

    「独自チップを作る必要があるのか、それともBroadcom・Google・Amazonとの関係深化で十分なのか」
    アンソロピックは外部調達(BroadcomとのTPU契約)と内製化検討の両面作戦を取っており、独自チップが実現すれば外部ベンダーとの交渉力向上と長期的なコスト削減が期待できる。

    アンソロピックの本質的な競争優位はモデルの品質と安全性研究にあります。半導体内製化はコスト削減と供給安定のための手段であり、それ自体が競争優位にはなりにくい。GoogleやAmazonは何年もの先行投資があります。

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  • Anthropicの半導体独自開発について

    現状:「検討中」という段階

    アンソロピックは自社製AIチップの設計について初期段階の議論を行っているが、特定のアーキテクチャへのコミットや専任チームの組成はまだ行われていない。3人の関係者がこの検討を確認している。

    なぜ今、独自開発を検討し始めたのか

    背景には急激な事業成長があります。

    Claudeの需要急増により年間売上ランレートが2025年末の90億ドルから300億ドルを超え、現在はNVIDIA GPU・Google TPU・Amazon Trainiumという3社依存のマルチアーキテクチャ構成を取っているが、それぞれが供給リスク要因になっている。
    3社依存の問題点を具体的に言うと:

    NVIDIAの割当が制限される
     → Claudeの提供能力が下がる

    GoogleのTPUロードマップが変わる
     → アンソロピックは対応できない

    Amazonが競合AIを優先する
     → 調達力が弱まる


    現在の調達戦略:独自開発と並行して巨額投資
    独自開発を検討しながらも、外部調達は積極的に進めています。

    アンソロピックはBroadcom経由で210億ドルのカスタムチップ発注を確定しており、Google TPU v7p約100万ユニットを2026年末までに調達する。Broadcomはこれを「Ironwood Racks」として完全組み立て済みのラックシステムで納入する。

    さらに新たな長期契約により2027年からGoogleとBroadcomを通じて3.5ギガワットのTPU計算能力にアクセスできる。

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  • 先週(4月10日)にReutersがこの動きを報じたばかりです。

    現状:独自チップ開発を「検討中」

    アンソロピックは自社製AIチップの設計について初期段階の議論を行っているものの、特定のアーキテクチャへのコミットや専任チームの組成はまだ行われていない。

    背景となる経済的動機は明確で、Claude の需要急増により年間売上ランレートが2025年末の90億ドルから300億ドルを超え、現在はNVIDIA GPU・Google TPU・Amazon Trainium という3社依存のマルチアーキテクチャ構成を取っているが、それぞれが供給リスク要因になっている。 

    ARM設計図を使わない可能性について

    ご質問の核心ですが、AIアクセラレーター(学習・推論チップ)とARMの関係はそもそも薄いという前提が重要です。



    |チップ |ARMとの関係 |
    |------------|--------------------|
    |Google TPU |ARM非使用(独自のシストリックアレイ)|
    |AWS Trainium|制御コアにARM使用、演算コアは独自 |
    |NVIDIA GPU |ARM非使用(x86/CUDA独自) |

    つまりアンソロピックが独自チップを作るとしても、主たる演算部分でARMに依存しない設計は十分に現実的です。

    代替として注目されるのが RISC-V(オープンソースISA)で、SiFive・EsperantoなどがすでにこのアーキテクチャでAIチップを設計しており、Googleも一部採用しています。ARMライセンス料を回避しつつ完全内製できる点が強みです。

    現実的な評価

    独自チップの開発コストは約5億ドルと試算されており、最終設計もチームも未確定の段階だが、アンソロピックは外部調達(BroadcomとのTPU契約)と内製化検討の両面作戦を取っている。 

    結論として:

    • ARM不使用の独自チップ開発は技術的には十分可能(むしろAIアクセラレーターはARMに依存しない設計が主流)
    • ただし2〜3年以上かかる中長期プロジェクトであり、現時点では意思決定さえ未確定
    • Meta・OpenAIがすでに独自チップ開発を進めている中、アンソロピックも同様の道を歩む可能性は十分あるが、現状ではBroadcom経由のTPU確保が主戦略 

    投資家視点で見ると、Broadcom(AVGO)・TSMCへの影響よりも、NVIDIA依存脱却トレンドの一角として構造的に読むのが妥当かと思います。​​​​​​​​​​​​​​​​

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  • 昨日と同じで一気に資金入って急騰する時間帯が昨日今日と続くね。
    昨日みたいに垂れて来なければいいね
    170からは軽いし180以降は青天井だ!

    返信

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  • 皆さん素晴らしいことを言うわりには株価は騰がらない
    ここ数年で御託をほざいている間にまわりの企業には倍以上の差をつけられた
    いったい何が素晴らしいの?

    いやな渡世だなぁ

    返信

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  • >Anthropicの技術は知的産業の地図を一気に塗り替える可能性がある
    >
    >ARMがスマホ分野で視野ナンバーワンと言っても、あっという間に乗り換えられる可能性がある、
    >
    >より性能高いものを開発したものが勝ちだからね

    スマホアプリケーションプロセッサの99%以上がARMベースであり 、iOS/Android双方の全アプリがARMの命令セットに対応してビルドされている。これを別アーキテクチャに切り替えるには、OSから全アプリの再コンパイル・再認証が必要なのです、暇潰しにはちょうどよかった!

    買いたい
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  • AnthropicはAIモデル企業であり、ARMはCPU命令セットアーキテクチャのライセンサーです。両者は直接競合しない全く異なるレイヤーで競争しています。「Anthropicが強くなるからARMが乗り換えられる」という論理は飛躍しています
    AI成長とARMの関係は実は逆方向
    むしろ実態は逆で、AnthropicのAI需要の急増はGoogleとBroadcomのTPUエコシステムを強化しており 、AIワークロードが増えるほどチップ・インフラサプライチェーンの価値は強固になる構図です。ARMもAIスマートフォン向けの高性能化需要から最新アーキテクチャへの移行が進んでいます
    結論として、「より性能の高いものを開発したものが勝ち」という単純な競争観は半導体のアーキテクチャ市場には当てはまりにくく、標準化・エコシステム・製造能力・ソフトウェアスタックが複合的に絡み合う構造的な堀(moat)がARMには存在します。Anthropicの技術的躍進とARMのスマホ市場での地位は、基本的に別次元の競争です。

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  • なんか掲示板にガイジいますが皆さん気にせずに。普通に考えてこれからのai時代もっとも重要な企業はarmです。nvidiaよりarm。masaも言ってたよ

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  • 120でほんの数枚持ってるだけなので
    1200まではホールドします

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  • 時間外で167オーバー!
    このまま突き抜けて!!

    強く買いたい
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  • このまま200目指して突き進むから今のうちに仕込まないと後悔するかもょ(笑)

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  • Arm流れ変わった気がするな、
    130のときに売っちゃったから買い戻したいけど、売ったから抵抗感が、、、

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  • 可能性がある、かもしれない、らしい・・・
    詐欺師の常套句だね

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  • Anthropicの技術は知的産業の地図を一気に塗り替える可能性がある

    ARMがスマホ分野で視野ナンバーワンと言っても、あっという間に乗り換えられる可能性がある、

    より性能高いものを開発したものが勝ちだからね

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  • ところがね、Anthropicのミトスって

    性能が良すぎて、世界中の専門家が何十年も発見できなかったバグなんかを、一瞬で見つけるんだよね

    ARM安泰なんて一瞬で牙城が崩れるかもしれないね

    Anthropicが設計した半導体なんていうのもあっという間に出るかもしれないね

    あ、Anthropicって半導体分野に乗り出すらしいねw


    >Anthropicは、先進的なAIを動かすために必要なプロセッサーの不足を受けて、独自の人工知能半導体の設計を検討していると、ロイターが木曜日に報じた。

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  • 露骨なマイナスコメントが来たということは上がるってことだ

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  • >オープンソースだから次々改善の余地あり

    RISC-Vにおける最大のボトルネックとなりやすく、時間軸が長引く要因です。
    ​ARM:
    ​信頼済みIP: ARMから提供されるIPは既に膨大な検証が済んでおり、プロセッサコア自体のバグを疑う必要はほぼありません。検証の焦点は「システム全体」に絞られます。
    ​RISC-V:
    ​検証の重荷: 特にオープンソースのコアを使用したり、独自拡張を行ったりした場合、そのコアが仕様通りに動くかを自社で完全に検証する必要があります。この「検証コスト」と「時間」は、ARMの比ではありません

    返信

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  • ARMの分野も

    Anthropicが塗り替えていく可能性あるね

    AIが設計すれば人間以上

    そうなればARMの存在意義も薄れてくる

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  • 何処とも上がっているのに500位は行かないとね〜!

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  • なぜTSMCを言ったか。
    それはARMの戦略を見ればTSMCとの関係は以前より増して切れない関係性になった為です。

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  • 今回のTSMCの決算をわかりやすくすると

    HPCは20%増
    スマホは-11%
    IOTは12%増

    前回ARMの決算でverとカタギリは
    スマホが下がったから売り!こんな会社高すぎる!売れ売れ!

    私は完璧決算ではないが、数字は嘘をつかない。強く売られるなら買い。

    結果、寄りで売られ、私は買い。その後結果プラス引け。

    スマホはそもそも生産を落としてでもHPC.データセンター向け生産を強化する。と年末前から報道されていた。それを覚えていたか覚えていないか。

    返信

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  • 孫さんの言葉を借りると、

    ARMはエヌビディアを超える😁
    株価の伸びしろ現時点でも30倍‼️

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  • 目の前の小銭と替えるつもりはない🌛
    頑張れアーム🐣

    返信

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  • >RISC-V の方がオープンソースでタダだし
    >
    >使う企業増えるかもね

    RISC-Vの世界シェアは5%無いのです
    ARMより電力効率的に劣る
    NVIDIAは、リスク回避の目的で一部採用も、現実的じゃないことを理解しているとみるが

    様子見
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  • 13時00頃は下げるよね
    ほどほどで、明日もあるし期待

    様子見
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  • これほんともっと伸びるかも。ARM株握ってる皆さんと共に喜びを分かち合いたい

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  • 握るのみ

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  • 私には100ドル台の株価なんか何??!!と本気で思ってますよ。最先端の2ナノやその先の1·4ナノなどますます進化·深化する半導体技術にはアーム技術無しではあり得ないしロイヤリティもスマホ時代に比べて重層的に格段に得られると、素人なりに妄想してますよ。
     だから5%や10%の上げ下げは気にしてません。(少し動揺はするが)
    アーム幹部も言っているように30年前のIPも生産されている限り今も歩合が入っているし最近のV8やV9は歩合率増すばかり。発売しないだけでV10も開発済みでV11も開発中てはないか。

     オープンソースのリスクVも気にはなるとは思うがタダほど高いものはない場合もある。私もタダのアプリ入れてパソコンがおかしくなりかけて難儀したことある。オープンソースだから開発費タダではない。
     生産止まる、すぐに反応しない時品質に関わる命の危険が危ない分野にいきなりリスクVはない。時間経ったらある程度リスクVも一定のシェア取るとはいってもこれから先パイが何倍にもなってからの話ではないか。
     AIOT革命は緒についたばかりだと思ってます。今のところ安くなったら買い増ししか考えてませんよ。(ちょこまかですが笑)

    返信

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  • >リスク5て、危険が5倍もってこと?

    RISC-Vオープンソースの事
    釣りかえ?

    様子見
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  • 100代の今が買い時なのかな

    返信

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  • トランプは、木曜日、金曜日にネガティブな発言をする傾向にある、月曜日前にはポジティブな発言
    週末に動揺する市場動向

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  • リスク5て、危険が5倍もってこと?

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  • アーム頑張れ🌛5月ガイダンスが楽しみだ〜☺️

    強く買いたい
    返信

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  • 孫さんは、
    エヌビディアとARM1秒も迷わずARMを選ぶ」
    と、言ってました。

    エヌビディア超えまで約30倍‼️
    161$×30→4830$‼️4830$‼️‼️

    返信

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  • 想像を超えるほど成長すると思う

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  • ホールド一択ですよ。

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  • ホンマに200夢見てええんか?
    ホールドしといてええんやな!?

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  • 200行っちゃえー🚀🚀

    強く買いたい
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  • 一旦240
    ここに乗ったら早々崩れなくなる

    返信

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  • ARM180超えてけーw🚀

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  • nvidiaを越えるarmがこのへんでくたばっちゃ困るぜ。

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  • 今夜も、ほど程にいっちゃえ

    様子見
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  • ここ数日の上げはどうも本物、
    さんざん肩すかしをくらい、ハシゴを外されたが、やっと上昇気流に乗ったようです!

    強く買いたい
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  • これもっと上がりそう🚀🚀

    強く買いたい
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  • 160超えましたね✨
    92株保有で、いつ売るか検討中です!

    売りたい
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  • それなりに好調な株価ですね。1月にひょっとしたら100ドル割れか?!の時買った人、買い増した人はとりあえず勝です。私はこんな株価で売るためここは買ってないので全く静観です。SBG株で鈍感力鍛えられました。
     このまま調子良く上がるかは話は別としてARMが点から線に繋がったところだと思っている。線から面にさらに立体に成長した時は100ドル台の頃あったなぁ、と懐かしく思いたい。
     ほんの少し前NVIDIAも10ドル台だった。(十分割前)別にひと昔前ではない。
    慌てない株数でのんびり構えましょう。私も今から十年は持つ自信はないが一株たりとも今のところ売ってませんよ。

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  • 今日は160行くかな?🚀🚀

    強く買いたい
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  • なんか既知情報ばかりだなぁ。Armv9の更なる値上げ情報はまだか。

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  • 大分と買ったけど
    まだ安いな

    今や、最大の銘柄

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