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掲示板「みんなの評価」

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投稿コメント

  • 大底で売ってて草

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  • 信用売り残30%の踏み上げ相場はこちらです。さぁみんな買った買った!
    踏み上げて短期2倍取りましょうや!

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  • 持ってるだけでぼろ儲け

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  • 弱〜い
    震えて寝たくないのですべて売却しました😭

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  • 弱い!全部売りました

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  • 踏み上げに期待

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  • アプライド・デジタル(APLD)の決算発表を受けアナリストの見解・予想に変化が見られますのでまとめました。

    1. 短期的な「収益化スピード」への評価見直し

    劇的な業績サプライズ
    直前までアナリスト陣は第4四半期を赤字(コンセンサス予想:EPS -0.19ドル前後の赤字、売上高 約9,500万ドル)と見ていましたが、実績(調整後EPS +0.04ドル、売上高 2億5,870万ドル)が大幅に上振れたことで、「収益化のテンポが想定よりも格段に速い」と評価を大幅に上方修正しています。

    2. 強気シナリオ(買推奨・高い目標株価)の補強

    コンセンサスは「Strong Buy(強力買い)」を維持
    カバレッジを行うアナリストの90%以上が買い推奨を継続しており、平均目標株価は60〜70ドル台(最高90ドル前後)と、現在の株価水準(26〜27ドル台)から2倍以上の高値を予想するスタンス。

    中長期成長への裏付け強化

    経営陣が「15年・総額360億ドルの長期契約バックログ」を背景に、年間純営業利益(NOI)10億ドルの達成目標を従来の「5年以内」から「1年以内」へ前倒しできる見通しを示したことで、中長期のキャッシュフロー拡大シナリオに対する市場の信頼が高まりました。

    3. リスク評価(懸念点)の二極化

    CAPEX(設備投資)と負債増への警戒

    一部のアナリストや機関(モルガン・スタンレー等)は、データセンターの急速建設に伴う膨大な設備投資(次四半期で約6億ドル)や負債コストを背景に、慎重な見方(Equal-WeightやHold)を維持しています。

    顧客集中度の高さ
    上位ハイパースケーラー数社への依存度が高いことから、資金繰りと顧客ポートフォリオの分散化が進むかどうかが、短期的・中長期的なリスク要因として引き続き意識されています。


    「黒字化と売上成長の勢いは非常に強いが、建設・財務コストに伴うリスク評価で強気派と慎重派の差が出ている」というのが、今回のアナリストの変化における最大の要点です。

    投資は自己責任でよろしくお願いします。

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  • 馬五郎さんの決算発表前倒しのコメントを見て買い増したのが大正解でした

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  • アプライド・デジタル(Applied Digital Corporation / NASDAQ: APLD)の2026年5月期 第4四半期(3月~5月期)決算(米現地時間2026年7月27日発表)の概要です。

    主力であるAIおよび高性能コンピューティング(HPC)向けデータセンター事業の急拡張が貢献し、売上高・調整後EPSともに市場コンセンサス予想を大幅に上回る好決算となりました。

    第4四半期(3–5月期)主要業績ハイライト

    売上高
    2億5,870万ドル

    市場予想
    9,532万ドル(大幅超過)

    前年同期比
    407%増

    調整後EPS(1株当たり利益)
    +0.04ドル(黒字)

    市場予想
    -0.19ドル(市場の赤字予想を反転して黒字化)
    調整後EBITDA
    4,240万ドル(前四半期の100万ドルから急改善)

    純損益(GAAP基準)
    1億1,160万ドルの赤字

    データセンターの新規建設設備投資(CAPEX)の先行投資費用が膨らんだためGAAPベースでは赤字ですが、実質的なキャッシュ創出力を示す調整後指標は大幅改善しています。

    2026年5月期 通期(フルイヤー)業績

    通期売上高
    6億1,131万ドル(前期比 約2.7倍)

    通期営業赤字
    2億3,646万ドル(前期は7,217万ドルの赤字)

    主なビジネスポイント・成長要因
    1. ハイパースケーラーとの大規模長期契約
    大手顧客との間で計15年間にわたる大型長期テイク・オア・ペイ契約(デルタ・フォージ1、デルタ・フォージ2、ポラリス・フォージ3など)を次々と獲得。
    契約済みの長期リース総額は前年比125%増の360億ドルに到達しています。

    2. インフラ建設の進捗
    業界全体で懸念されがちなデータセンターの建設遅延に対し、経営陣はすべての建設プロジェクトが予定通りかつ予算内で進行中であることを強調しました。

    株価の反応
    好調な決算内容を受け、決算発表後の時間外取引で株価は約6%上昇して取引されました。

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  • 27.00ドルで200株買い増し完了

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  • トランプ大統領のイランとの協議開始
    決算発表の前倒し
    金曜日に買い増しておけばよかったよ😭

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  • 決算発表は日本時間28日午前5時です

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  • 27日の決算発表は、前年同時期の発表より早い発表となります。ポジティブサプライズがあると見て買い増ししました。

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  • 🇺🇸トランプ大統領「イランへの大規模攻撃の決定が近い」 -アクシオス
    地合いが悪すぎる

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  • 31ドルを超えてきました。あとは出来高ですね。

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  • ここの信用売り残は30%あります。一定の値が出来高を伴って上げるとショートスクイーズが発生する可能性があります。
    その値は、31ドルです。
    31ドル手前で攻防が激しいのは、このためと思います。
    出来高を伴って31ドルを明確に上抜けするとショートスクイーズが発生し、40ドルを目指すと見ています。

    強く買いたい
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  • 言っておくとここの信用売り残は30%あるからボラがすごい
    気を付けてね

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  • 当然ここの機関投資家の保有状況は調べて投資しているよ
    彼らの情報は世界一だからね
    ちなみに各機関投資家の保有状況は次のとおり

    Vanguard 
    約 25,583,476株
    約 8.95%

    Hood River Capital ManagementLLC
    23,075,612株
    8.07%

    BlackRock, Inc.
    20,896,101株
    7.31%

    Situational Awareness LP
    13,478,438株
    4.72%

    投資する前にはこれくらいは調べないとね
    下がれば買い増しですね
    20ドルまでと見ています

    強く買いたい
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  • ここは、昨年5月に馬五郎さんが5ドル前後で紹介し、私は38ドルで利確した銘柄です。

    現在は、馬五郎さんが紹介したRXRXに集中投資しており、株価は3ドル前後です。

    たまたまこちらの銘柄を見てみると、高値から約半値まで下落していました。提携先や将来性を考えると、今は買い場と判断し、27.6ドルで再投資しました。
    今月の27日が
    決算発表ですよね

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  • おいもです。
    株、怖すぎ…

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  • く、苦しい…

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  • 下がり過ぎでは?

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  • 固社に対して下がる要因ないのに下げる意味がわからん

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  • 45ドルで買ってたのに だいぶ下がったなぁ

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  • 3社も目標株価引き上げてる
    地合いが良ければ50ドル突破しただろうに惜しい…

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  • アプライド・デジタル(NASDAQ:APLD)の株価は月曜日の時間外取引で9.6%急騰した。同社がDelta Forge 2 AIデータセンターキャンパスにおいて、210MWの容量を対象とした新たな長期リース契約を締結したと発表したためである。

    米国の高格付け投資適格ハイパースケーラーとの15年間のテイク・オア・ペイ契約は、基本契約期間における収益として約52億ドル相当となる。また、30年間の総契約期間にわたってすべての更新オプションが行使された場合には、約127億ドルに達する見込みである。これはアプライド・デジタルが同一ハイパースケーラーと締結した3件目の長期リース契約であり、同社にとって5番目のAIファクトリーキャンパスとなる。

    今回の契約により、アプライド・デジタルの契約済みポートフォリオの合計は、5つのAIファクトリーキャンパスにおける基本契約期間のリース収益として約360億ドルに達した。すべての更新オプションが行使された場合には860億ドルに上る。同社の契約済み容量は現在、1.4GWのクリティカルITロードと約2.15GWの系統連系電力に及んでいる

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  • アプライド・デジタル株が急騰、52億ドルのAIデータセンターリース契約を発表

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  • 35まで下がったら買い増しもありか、なしか?

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  • あー40も踏ん張れず…🤦‍♂️

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  • いよいよ50ドルの攻防まで来た...🚀

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  • 強いのかな ボラすごいですよ、まだまだ落ち着くとは思えないですね

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  • 一見何の会社か理解しにくいからかな
    NVIDIAも保有株全部売っちゃったし話題にもなりにくい

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  • こここんな強いのになんであんまり話題にならないんだろ

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  • 50ドルの新世界を見せてくれ...🚀

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  • 場外で9%アップ!

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  • うーん値固めに入ってたと思ったのに
    こんなにあっさり40割り込むとは...

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  • アップダウンが激しいなぁ

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  • AAOIと似てたので見つけた
    なあにここ
    テンバガーありますか

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  • 以前40上がった後の急落の途中で60株全利確
    その後入ろうとしてもなんか イマイチうまいタイミングで入れず
    今はノンホルですが 今回こそ上がるのかな?
    もう入るタイミングではないので
    静観します。

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  • ええやん

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  • 40ドルを明確に突破した時道は開ける…🚀

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  • 40手前で急落することが多々あるので、安く買いたいならそれに賭けてみるのも一手かと...
    将来的には100ドルすら通過点の銘柄と信じてますが...

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  • ずっと気になってるんですけど今からだとちょっと遅いですかね

    買いたい
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  • ここは最高値近くで
    利確できて
    一旦利益は得たあと、

    再インがことごとく失敗してしまい
    今ノンホル
    急に上がってるし
    なかなか入り方がむずい

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  • そろそろレンジの上限を突き破ろう

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  • 人工知能(AI)、クラウド、ネットワーキング、ブロックチェーン向けの高性能で持続可能なデータセンターおよびコロケーションサービスを設計・建設・運営するアプライド・デジタル(NASDAQ: APLD)は本日、430MWのAIファクトリーキャンパス「Delta Forge 1」において、米国を拠点とする新たな高投資適格ハイパースケーラーとリース契約を締結したことを発表しました。

    本リース契約は約15年間のリース期間にわたり総額約75億ドルの契約価値を有し、ハイパースケーラーの人工知能(AI)および高性能コンピューティング(HPC)インフラを支援するために特別設計された300メガワット(MW)の重要IT負荷をカバーします。

    本契約により、当該テナントはアプライド・デジタルの3つのAIファクトリーキャンパスに跨る米国拠点の投資適格ハイパースケーラーとして2社目となります。これにより、契約済みリース収益は総額230億ドル以上に拡大し、3社目のハイパースケールテナント獲得により顧客基盤の多様化がさらに進展しました。契約済み収益の50%以上が投資適格顧客によって支えられることになりました。

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  • なんかいい情報あったんです?

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  • 気配値がマイナスですね。地合いが悪いと悪材料に注目ってことですかね。
    利が乗っているうちに撤退します。

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  • 再インしたけど ちょっとマイ転してしもうた
    今日はどうなんだろう

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  • 【APLD】ポジティブ・サプライズの決算発表で株価踏み上げ相場に発展か

    1. 「実質黒字化」の衝撃決算
    会計上の赤字に惑わされてはいけません。調整後純利益は3,320万ドルの黒字に転換し、売上高は前年比139%増という爆発的成長を記録しました。AIインフラへの巨額投資が、ついに「回収フェーズ」に入ったことを証明する、極めてポジティブな内容です。

    2. 空売り勢の「断末魔」:ショートスクイズの期待
    現在、APLDの信用売り残は約30%という異常な水準です。これは、株価が上がれば上がるほど、売り方が損失を抑えるために「必死の買い戻し」を迫られることを意味します。この買い戻しがさらなる上昇を呼ぶ「踏み上げ(ショートスクイズ)」の準備は万端です。

    3. 運命の分かれ道「30ドルの壁」
    今夜の最大の注目点は「30ドル」を明確に突破できるかどうかです。
    発火点: 30ドルには多くのショートの損切り注文が集中していると推測されます。
    加速装置: ここを超えるとオプション勢のヘッジ買いも巻き込み、上昇スピードが一段ギアを上げる「パニック的な買い」が発生する可能性があります。

    4. 地合いも味方:トランプ砲による「停戦リスクオン」
    好決算に加え、トランプ大統領の停戦発言による市場全体のリスクオンムードが、APLDの上昇に強力な追い風を吹かせています。


    以上のことから踏み上げになる可能性が出てきました。

    「好決算」×「地合いの良さ」×「30%の売り残」
    この3つが重なる今夜、30ドルを突破すれば、一気に上値が軽くなる「ブルースカイ・ breakout」が見られるかもしれません。
    売り方の買い戻しを燃料にした、熱い相場に期待です。

    投資は自己責任でよろしく

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  • Applied Digital(APLD)は、昨日2026年4月8日に2026年度第3四半期(2025年12月〜2026年2月期)の決算を発表しました。

    市場予想を大幅に上回る好決算となり、AIデータセンター事業の急成長が鮮明になっています。主な内容は以下の通りです。

    1. 主要な財務指標

    売上高: 1億2,660万ドル(前年同期比 139%増)
    アナリスト予想(約7,550万ドル)を大きく上回りました。

    調整後EPS(1株当たり利益): 0.09ドルの黒字
    市場予想(0.14ドルの赤字)に反して、力強い黒字を達成しました。

    調整後EBITDA: 4,410万ドル(前年同期は630万ドル)

    最終損益(GAAP基準): 1億90万ドルの赤字
    HPC(ハイパフォーマンス・コンピューティング)用データセンターの建設設備投資によるコストが先行しているためですが、非GAAP基準の調整後利益では黒字化しています。


    2. ビジネスのハイライト
    HPC・AIホスティングの躍進:
    HPC事業の売上高が7,100万ドルに達し、成長を牽引しています。
    100MWの液冷データセンター「Polaris Forge 1」がフル稼働を開始し、これが収益に大きく貢献しました。

    大規模な契約と拡張:
    CoreWeaveとのリース契約に加え、超大手ハイパースケーラーとの200MWにおよぶ15年間の長期契約を締結しました。
    新たに「Delta Forge 1」(300MW)などのAIファクトリーキャンパスの建設を開始しており、将来の供給能力を拡大しています。

    財務基盤の強化:
    21.5億ドルの優先担保付ノートの発行を完了し、建設資金と流動性を確保しました。

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  • 発表時間は
    日本時間4月9日午前5時です

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  • 決算発表の時間を教えてください

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  • 4月8日の決算発表が熱い

    アプライドデジタル(APLD)の「第4、第5の契約」に関するエビデンスについて、直近の決算説明会(2026年1月開催の2026年度第2四半期決算)での公式発言およびIR資料に基づいた具体的な根拠をまとめました。

    公式には「第4の契約」という名前で発表されているわけではありませんが、「交渉が最終段階にある」ことの裏付けは明確に示されています。

    1. 経営陣による公式な「エビデンス」
    2026年1月の決算説明会(Earnings Call)において、CEOのウェス・カミンズ氏が以下の具体的な進捗を報告しています。

    「3つの追加サイト」での高度な交渉:
    すでに契約済みのPolaris Forge 1(コアウィーブ等)およびPolaris Forge 2(第3のハイパースケーラー)に加え、**「現在、3つの追加の場所(サイト)において、投資適格なハイパースケーラー数社と高度な交渉(Advanced Negotiations)を行っている」**と明言しました。これが実質的な「第4、第5」の候補です。

    優先拒否権(Right of First Refusal)の存在:
    第3の契約を結んだハイパースケーラーが、APLDが今後開発する容量(最大800MW分)に対して「優先的に契約できる権利」を持っていることがIR資料で補足されています。つまり、新規顧客をわざわざ探さずとも、既存の巨大顧客が第4・第5の枠を埋める準備ができているという強力なエビデンスです。

    2. IR資料・プレスリリースに見る裏付け
    以下のIRアクションが、水面下での契約進行を強力に裏付けています。

    Delta Forge 1 の着工発表(2026年1月22日):
    APLDは米国南部に430MW規模の新キャンパス「Delta Forge 1」の建設を開始したと発表しました。

    IRプレスリリース内では、「この新しい容量について、別の投資適格ハイパースケーラーと協議を進めている」との記述があり、これが第4の大型契約の対象であることが示唆されています。

    マッコーリー(Macquarie)との50億ドル規模の提携:
    資産運用大手マッコーリー・アセット・マネジメントとの戦略的提携により、AIインフラ構築のための資金枠が確保されています。この巨額の資金提供は、マッコーリー側が「次に控えるテナント(第4、第5の顧客)」の存在を精査した上での決定であるため、強力な間接的エビデンスと見なされています。

    3. 次回のIRイベント(決定的な証拠が出るタイミング)
    現在「水面下」とされているものが「公のもの」になる最大の注目点は以下です。

    2026年4月8日:2026年度第3四半期決算発表
    この場で、1月に「高度な交渉中」としていた3つのサイトのうち、少なくとも1つ(第4の契約)が正式なリース合意(LOIまたは正式契約)に至ったかどうかがアップデートされる可能性が非常に高いです。

    エビデンスの要点
    CEO発言: 3つの新サイトでハイパースケーラーと「最終交渉中」であると明言。

    新拠点の着工: 430MWの巨大拠点を「顧客協議中」として着工済み。

    既存顧客の権利: 第3の顧客が「追加の800MW」を優先的に借りる権利を保持。

    「注文はあるが、場所がない」という以前の懸念が、今回の「着工」と「資金調達」によって「あとは契約書にサインするだけ」という段階まで進んでいるのが現在のステータスです。

    4月8日の決算で、実際に「第4の顧客名(またはそのヒント)」が出てくるかどうかが、投資妙味の分かれ目になりそうです。

    4月8日の決算発表が楽しみです。

    これらの内容は、一次資料をもとに作成しましたが必ず裏取りを行なってください。

    投資は自己責任です。

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  • いやー下がりすぎでは?

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  • スピンオフ成功して!
    また夢が見られる様に応援してます

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  • では過大評価では無いと仰る?

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  • 40まで待ってます

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  • ジムクレイマーがお勧めしている株です。

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  • やはりですよね。市場参加者は間抜けではないんです。

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  • 当然こうなるでしょう。わたくしは以前からここは過大評価だと明言しています。

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  • NVIDIAは自社AIエコシステム拡大のためにパートナー(Coreweave)救済を辞さない姿勢を見せており、直近のニュースでも「CoreWeave株は維持・拡大、他社は減少・撤退」と明言されています。今後の展開を考えてApplied DigitalからCoreweaveに投資先を移した方が賢明だと思われます。

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  • エヌビディアに見捨てられたようです。
    やはり過大評価でしたよね。

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  • 皆さん
    スピンオフについてはどう考えているでし
    ょうか?

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  • 強く買いたい

    強く買いたい
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