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アービュータス・バイオファーマ

ABUS医療関連
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  • 15分ディレイ株価

アービュータス・バイオファーマの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
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投稿コメント

  • まだ持ってる人いるんだw

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  • ここのKU/SO経営陣が意味不明な牛歩やっている間に超絶円高モード来るか・・・
    どっかのクジラファンドのレポートだと125円目指すとかいっていたが
    125円になった時、含み益ある奴どれだけいるの??

    遅いということは○罪なんだよ。この世界においては

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  • 結果的にWhitefortが10%前後にたたされる状態になるけど
    どちらに残るんだろう。

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  • 本来既に数倍になっていても良い株が上がらない、それにはやはり理由があるわけで
    自社株買いの金額が証券界ではとっくに漏れていたのだろうね
    自社株買いって自分でやらずに証券に頼むのが普通なので

    盛れていたっていうよりは、むしろそう仕組んだか知らんけど
    自社株買いやるところの株価ってだいたいずっと抑えられて横横になる
    ファイザー銭まで持ち越す人からすると5ドルに近いほど将来の博打の結果が良くなるね

    全然裁判進んでないけど

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  • 年高やないすか

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  • 修正ダッチオークション方式による株式公開買付けで最大2億3000万ドル相当の株式を買い戻す計画

    1株当たり5.00ドルから5.75ドルの価格帯で、手元資金から資金を調達

    買付けは8月24日頃に開始し、9月29日頃に終了する予定

    資金は3月の2026年のモデルナとの脂質ナノ粒子特許に関する和解金から拠出され、最初の支払いは7月に受領済み

    ファイザーとバイオNTechに対する知的財産権の主張を継続すると述べている
    同社は、ファイザー社とバイオNTech社に対する知的財産権侵害訴訟を継続すると述べている

    臨床段階にあり、イムデュシランと慢性B型肝炎治療薬の経口PD-L1阻害剤を開発中

    買付けにはまず規制当局の免除措置が必要となるため、このスケジュール通りに開始されない可能性がある

    まだ臨床段階にあり、慢性B型肝炎治療薬としてイムデュシランと経口PD-L1

    阻害剤を開発中

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  • メルクを訴えない代わりにEPOから手を引かせたみたいだね
    ROIVの畳み方に個人株主はどこで判断するかか。
    テンダーかなぁ

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  • モデルナは一時210%upか、、、、ええですねぇ。
    こちらの動きは超限定的。
    そして捕まっている人たちの戻り売り圧力が強いですな。

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  • 将来また訴訟するんじゃない?笑

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  • モデルナとの和解ライセンスは感染症限定であるならもうひと波乱があるのか

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  • この投稿にBADつけてるやつって、自社株買いのルールも知らない〇〇だろ?

    まずは、自社株買いで買い上がりができるのかどうか調べてきたら?
    自社株買いに株価を上げる効果はないし、保証された利益を株主に配分する力もいっさいない。

    対ファイザーのギャンブル性だけが増すことになる。ただそれだけだ。
    5年も持った株主に対し、更に2年待てば爆上がるかもよ?程度の策であり、事実売られている。=誰も望んでいない。

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  • 自社株買いへの失望が凄い。誰も望んでない。
    増資したあとの自社株買いは基本的に認められないが、SOだと法的にはセーフになってしまうのが痛い。

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  • 結局、特別配当ではなく自社株買いになったのかな?

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  • 週明け以降、楽しみです

    投稿の添付画像強く買いたい
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  • ◆2026年定時株主総会: 終了(2026年5月26日開催)

    ◆2026年7月(資金流入)
    和解金のうち、第一弾となるアップフロントペイメント(総額9億5000万ドル)が発動。ABUSはその約20%にあたる約1億9000万ドルを受領予定。

    ◆2026年第3四半期(株主還元)
    経営陣は、受領した莫大な現金を原資とした「株主還元(Capital Return)」の実施を検討・発表済み。特別配当か、自社株買いか、ハイブリッドか。

    ◆対Pfizer訴訟
    2026年7月29日 事実開示(Fact Discovery)完了
    2027年1月29日 専門家開示(Expert Discovery)完了
    2027年6月07日 陪審員裁判(Jury Trial)開始

    客観的に見て、ABUSの勝算は極めて高い。
    Modernaの時と同様に、2027年6月の陪審員裁判までフルで戦い抜く可能性は低いと推測。
    2026年7月末のFact Discovery完了前後、あるいは2027年初頭の専門家開示のフェーズでの和解案提示シナリオが最も現実的。

    様子見
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  • 資料探すのはAI便利ね。
    two seasの大量保有出てますね。12百万→18百万かな
    13Aでなく、13Gなので純投資?
    でも株価は下がってますね 笑

    先日来のキャッチボールの買い手側の正体はわかったわけですが、売り手がわからん

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  • 理解ができないのだが、、、
    配当落ちでその分下がったとしても、拘束された資金の一部が返ってきて、ABUS買い増しにも使える。
    買増せずとも枚数維持してファイザー戦に臨める。

    単価によるが、年末の節税に使える人もいる。

    デメリットは確定申告時に二重課税にならんよう一手間増えるくらいでは?

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  • なるほど。
    楽天証券ユーザーでは無いので知らずに失礼致しました。
    先ほどの書き込みは削除させて頂きます。

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  • マネックスなど一部を除き、米国株議決権は証券会社名義になる。マネックスでも今年2月から、やっと可能になった。
    これ以上は証券会社に問い合わせください。

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  • 楽天証券の場合、配当金は分配されますが、議決権は無いですよ。

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  • ABUS株主の皆さん、8%の希薄化プランに反対の意思を示しましょう。
    ABUSを長年保有しているホルダーの皆さん、いよいよ重要な局面が来ました。
    先日、会社から議決権行使の案内が届きましたが、今回の議案には大きな懸念があります。
    それは「1,630万株(約8%)もの新株発行を伴うインセンティブプラン」です。
    私はこれまでABUSを5年間ホールドし、FDAのファストトラック指定や将来性に期待して応援してきました。しかし、この希薄化プランについては明確に反対(AGAINST)の姿勢をとるべきだと考えています。
    【反対すべき理由】
    1. 株主価値の毀損: 8%もの希釈は既存株主にとって大きなマイナスです。株価が十分に評価される前に、経営陣が自分たちの報酬枠を先行確保しようとする姿勢は納得できません。
    2. 還元策の不在: 7月にはモデルナからの現金入金も控えています。希釈化を提案するなら、配当や自社株買いなどの明確な株主還元策とセットであるべきです。
    3. 経営への警告: 今ここで「反対」を突きつけることが、経営陣に「株主は常に監視している」という強力なメッセージになります。
    私は15,000株以上の議決権を行使し、今回のインセンティブプランおよび報酬プランに対して「反対(AGAINST)」を投じます。
    皆さんもProxyVoteから議決権を行使できるはずです。一人ひとりの票は小さくても、積み重なれば経営陣の暴走を止める力になります。一緒に会社に対して「NO」を突きつけませんか?

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  • モデルナ訴訟、$1 ファイザー訴訟、$1.5 イムディシュランその他、$8
    合わせて$11.5。これが潜在的価値であり株主集団訴訟に至らない数字であるとROIVが考える数字じゃないかと思う次第です。
    第二議案はROIVによる完全子会社化のサインじゃないだろうか。
    そして株主より先に経営陣に分配を考えていることに対して株主はどう考えるべきかというのが第二議案の本質ではないかな

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  • $2もらえるなら嬉しいけど、その分株価下落となりそうでビミョーです。
    $0.5くらいに思ってます。

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  • 役員等に対する手切金みたいなものだろう。
    では株主に対する手切金はいくらなのか。$2桁は期待したい。

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  • やはりその議案は社内にはプラスであっても、株主にとっては大きなマイナスですよね

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  • • 第2号議案:2026年包括的株式インセンティブ計画の承認
    1630万株(16.3M shares)という巨額の新株予約権を、役員や従業員への報酬として発行できるようにする案

    これか?

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  • マネックス証券から、ABUS議決権行使の案内メールが届きました。保有されてる方も同様かと思います。
    まだよく見ていないのですが、個人株主にとってよい選択肢?をご教授頂けるとありがたいです。

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  • 今日の上げはよーわからんかど、昨日の売り(若い翌日に売れなかった人のヤレヤレ売り、高値づかみマンの戻り売り)をこなしての再評価ならこのあと値が軽くなる展開もあるのかな

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  • イムデュシランがFDAからファストトラック指定を受けるというニュースが入りました
    プレの株価は+2.5%とわずかながら反応してますね

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  • 普通の個別株でも翻弄されてるのに、魑魅魍魎かつ裏だらけのABUS株にのめり込んだ自分がどうかしてますよね笑

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  • 配当の分だけ株価は下がりそうなので、やりきれない感じもありますね。
    他の米国株は底打ち感かあり、資金を振り分けたい気持ちが強くなりますし。

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  • 最近延期以外のニュースないからね。。。
    とりあえず配当金がいくらで何日に支払われるのかってことと、ファイザーの遅延行為をどうにかしましょうって話が出ないとジリ下げでしょう

    2026年中にファイザーが片付けば御の字か。

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  • すっかり廃れちゃったね

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  • 結局、和解?内容は〜どうなのか???

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  • 僕はもう我慢しきれずに微益でだいぶ前に売っちゃったけど我慢した皆さんおめでとうございます。まあモデルナ はまだ 所有してるから和解で上がってるから結局 win-win ということで丸く収まりましたね 😊これから ファイザーとの裁判がまだあるみたいだし どう考えても また和解する可能性が高いから今からでもちょっと買っとこうかな 😊

    強く買いたい
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  • ギャンブル株だという本質を考えるとアヤがつきすぎたということかな

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  • 和解後最初の取引日、市場全体の押し上げもあってか何とかプラスに戻しました。
    しかし、MRNA+16%、ROIV+6% を見るとなんだかなぁ〜っというのが正直なところです。
    これからまた1年我慢の日々が続くというのもツラいですね笑

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  • モデルナ裁判では、最後まで特許の有効性と侵害の二つが争われましたが、ファイザー裁判では有効性はほぼ議論できず、侵害の有無(ファイザーの脂質はabusの特許と同質であると言えるか)のみが争われることになります。今回の和解がファイザー裁判に与える意味はそれなりに大きいと思います。

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  • 今朝の和解の意味は、和解によって実現された同意判決(Consent Judgment)です。裁判所が「侵害認定と特許有効性の確定」を文書として残したことから、ファイザーが法廷で「この特許は無効である」という主張がしづらくなりました。つまり有効は特許を持つ企業であることが法的に確立されたわけで、この点は今後のabusの大きな強みになると思われます。

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  • ありがとうございます。
    そうでしたか、少し勘違いしていました。
    長いですね〜そこまで我慢できるかあまり自信ないです(笑)

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  • 1498条は、abusとmrnaの控訴審になります。1498条を「abusの攻撃を無効化する絶対の盾」として使い、Wolson判事の決定(abus有利の判決)をひっくり返すために、引き続き法廷で争う構図です。結論が出るまで、一般的には一年半、rule36の適用のケースで10ヶ月と言われています。高い確率でmrna敗訴になると思うので、1.3Bのおそらく33%がabusに支払われます。

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  • 1498条については、MRNAが国を相手にした控訴審ですよね?
    却下された場合に1.3B$がABUSに支払われるということになると思いますので、株価の上昇とともに追加の資本還元(合計1株1$以上?)が期待できるのではないかと思います。

    勘違いでしたらご教授ください。

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  • 継続保有の理由の続き
    ・ABUS株価の下値リスクが減ってきた
    ・B型肝炎薬の開発進行
    ・以上によるM&Aの可能性

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  • ABUSのプレスリリースを見ると「2026年第3四半期の株主への資本還元を現在検討中」という文言があります。金額にもよりますがこれは株主には魅力的かも知れません。

    今回の和解からまだ半日も経っていませんが、現時点での情報では継続保有を考えてます。
    ・PFEの補償規模はMRNAを大きく上回り、和解がどの段階であるかわからない
    ・1498条待機分への期待
    ・上記資本還元

    これまで思い描いていたような高い株価には届きそうにはありませんが、それでも現在株価の倍を期待して継続保有したいと思います。

    皆さんのお考えも参考にさせて頂きたく、引き続きよろしくお願いします。

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  • 弱気すぎる和解条件に失望
    とはいえキャッシュも入ってくるし今後の継続案件もあるから下値余地は限られてる
    この状況で株価が停滞すればメガファーマの買収ターゲットになりそうだし裁判前に比べたらギャンブル性は薄れたかな
    いずれにせよさらなる忍耐が求められる状況に入りましたね

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  • ニュース記事だけ見てると、13億も合わせると製薬の特許訴訟では史上最高額、特許訴訟全体でも2番目の額

    ライセンス契約ありで今後はロイヤリティも入る
    ※どれの話かはしらん

    不確実性の排除

    ここで負けるとファイザー裁判に不利に働くから確定させておきたかったか?

    ファイザーの和解が進むならウェルカムだが、これはあと1年持つコースかね、、、、、、

    他企業で時価総額以上の和解金でたのに下がったとこも決算で金を確認してようやく株価に反映ってのがありました。
    実際の金は大切よ

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  • 博打銘柄からグロース銘柄になるかはPfizer次第、というところか。

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  • 40%利益ありますが、5年保有でそれでは正直負けですよね(T_T)
    今後のPFE裁判とイムデュシランに賭けて保有継続するか、、、
    悩みます。

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  • 以下の内容の和解なので、9.5億$の33%が数か月後に入るってことしかクリアになってないため、勢いよく上がるって感じになってないですね。

    1、9.5億ドルが即金(一株1.64$?)
    2、13億ドルが1498条の控訴審次第(早くて一年後)
    3、SM102由来の感染症ワクチンへのロイヤリティは放棄(つまりインフルエンザワクチンがSM102由来ならロイヤリティはゼロ)
    4、癌ワクチン関連は感染症ではないので可能性があるかも。ただし契約したかどうかは未発表

    現在のAH市場の価格は裁判前のベース株価(2.5$程度)に確定した現金(1.64$)だけを足し合わせた金額で推移しています。2と4の期待値にファイザー分とAB101の価値が組み入れられてないので思いっきり割安だとは思いますが、追加で買いたいかと言われると・・・って感じがしますね(笑)万が一裁判で負けて紙くずになることがなかったのはよかったです。

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  • 速報しか見ていませんが、個人的な予想よりも低い和解額に感じています。
    時間外のABUS↘MRNA↗は予想外の和解だから?
    このあとの動きに期待します。

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  • やばそうなので微益撤退。

    皆様ご武運を。

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  • 和解内容が低すぎて、、、、3末コール全損だわ^^;
    4末のコールも全損になりそうだな。
    ファイザーの方が売り上げは高いとはいえ、相当に厳しいな。
    今回は前払いのみ株価に反映されたか。

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  • また下げてきたので4.30で再イン

    これはパニックセールですね。
    状況は変わるでしょう。

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  • なぜモデルナが急騰して、こっちが下落してるのでしょうか?
    一時金だけだから?

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  • まずはCongratulations!
    なんですが、和解内容が不透明(特にロイヤリティ関連)で乱高下してますね

    ただし、この後のPfizerも控えてます
    地合い軟調でアレですが、泰然自若に

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  • 来ましたね!
    皆さま、我々はやりました!

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  • 4.41 →4.98 out 1分で600ドルゲット

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  • 和解しましたな笑
    控訴するマン息してる?

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  • 3/3予定されている最終審理前会議(最終公判前会議)で争点整理とともに和解打診もあるそうです。
    この場で裁判中に和解へと進むのか、はたまたバンセルが首を振らないのか、どうなることやら。
    来週火曜日に迫ってます。

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  • MRNAのバンセルは良くも悪くも粘り強い(言葉を変えれば粘着質)人物だそうで、諦めることをしないとも言われています。
    モル比48.5%問題でつけ入る隙がなくならない限り、最後の最後まで裁判および控訴までしてくるような気がします。
    恐らく取締役会が彼を説得できないと思いますが、弁護士、会計事務所に説得されてさっさと諦めてほしいです!

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  • おっ!呼び出しありがとうございます!

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  • 経済合理性考えれば和解しかないけど
    ここの掲示板にはたまに湧いてダル絡みしてくる控訴するマンが張り付いてるから
    和解はないのでしょうねぇ〜笑

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  • これまで和解はないと思っていましたが、最近の動きを見て和解はあり得ると思っています。

    その理由は、aaaさんがまとめてくださった「価格が見えてきた」という点が大きいですが、もう一つあって、証拠として「fib a bit メール」や「実験検証を中止しよう メール」が陪審で出され、故意侵害が認定されると、株主代表訴訟をされるリスクが高いからです。株主代表訴訟に備える役員保険は一般的に故意によって生じた事象は対象外になるため、代表訴訟をされた場合、MRNAの役員陣は大きなリスクを抱えることになります。故意侵害を許すCEOや役員という今後の評判と代表訴訟リスクを抱えるなら、全てをうやむやにして和解のほうが安全ですよね。そのため、最終公判前会議(FPTC)の内容次第では、裁判直前あるいは裁判中盤での和解がありえるかもしれません。

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  • (続き)

    ◆では、本件で「和解しやすい理由」は何か

    A. 争点価格がかなり見えた
    本件では、既にかなり大きな“値付け情報”が出ています。
    §1498は 全面的な避難港にはならなかった
    ただし原告側のDOEは、少なくとも一部特許で大きく制限された
    つまり、原告の勝ち筋は残るが、勝ち方は“文言侵害の芯”に絞られた
    さらに直近Daubertで、Moderna側の reasonable royalty と non-infringing alternatives に関するVellturo意見が落ちた
    これで、双方とも「責任面」と「損害面」の相場をかなり引ける状態です。

    B. 被告にとって“最悪シナリオ”が重い
    Modernaが嫌がるのは、単に損害額だけではありません。
    jury の侵害認定
    willfulness の認定可能性
    それに伴う将来交渉・他法域・他原告への波及
    そして「LNPを盗った/知っていた」系のナラティブ
    MILでどこまで抑えられるかは別として、見出しリスク自体が十分重いです。

    C. 原告にも「今なら取れる金」が見えてきた
    原告側も、trial に行けば必ずしも“最大値”が取れるわけではありません。
    49.5%閾値や literal infringement の厳しさ
    無効抗弁の残存
    RDOE のような珍しいが邪魔な理論
    陪審の理解不能リスク
    つまり原告も、勝てるかもしれないが、勝ってもゼロから最大まで振れ幅が大きい。
    だからこそ、今の期待値を現金化する合理性があります。

    D. 国際訴訟をまとめて片付けられる
    ずっと見ている通り、この争いはDelawareだけではありません。
    他法域も絡む以上、グローバル和解の経済合理性が高い。
    大型被告は、個別勝敗より 面倒の束を一括で消す ことを選ぶことがあります。

    E. 直近の書類が“本当にtrial直前”である
    これは形式論ですが重要です。
    jury materials の締切延長
    exhibit hard drive の最終整備
    voir dire / verdict form / jury instructions
    Daubert / MIL の終盤判断
    こういう書類が揃った段階は、和解が起こる典型窓です。
    ここで起こる和解は、弱気ではなく、むしろ価格が見えたからこそ成立する和解です。

    F. 被告損害専門家の排除が、和解圧を一段上げた
    D.I.753/754は、この点で本当に大きいです。
    責任論ではなく、“もし負けたらいくらになるか”の守り方が傷んだ。
    こういう判決は、trial前和解の典型トリガーの一つです。

    ◆とはいえ、逆に、「和解しにくい理由」もかなり強い

    A. Modernaにはまだ“法廷で戦う筋”が残っている
    特に被告から見ると、
    literal infringement の閾値争い
    49.5%の境界
    測定法・丸め・代表性
    無効
    RDOE
    651 obviousness
    など、陪審で勝てる余地がまだある。
    「もう負け確だから和解する」局面ではありません。

    B. precedential / reputational な事情
    大企業は、ここで大きく和解すると“他も来る” という恐れがあります。
    特にLNP・mRNA周辺は他訴訟が多く、1件の和解が他件のアンカーになり得ます。

    C. 原告の要求額が高い可能性
    原告がいま強気なら、“juryに行った方が上がる” と見ているかもしれません。
    そうなると被告が飲める水準とズレやすい。

    D. 直前和解には、社内・取締役会・相手方調整の時間が要る
    理屈上は一晩でできますが、実際は
    取締役会/経営陣承認
    会計・開示影響
    他契約(ライセンサー、提携先、保険)との整合
    他法域案件とのパッケージ化
    が必要で、“やりたいけど間に合わない”こともあります。

    ◆総括
    「寸前和解」は、希望的観測だけの話ではなく、現実に十分あり得るシナリオです。
    しかも本件は、ここまでの裁判所判断の積み上がりを見ると、“価格が付く条件”がかなり整ってきた事件です。

    ただし同時に、
    Modernaにはまだ “法廷で逆転するための論点” が残り、
    Arbutus側にも “juryに行けばもっと高くなる” という誘惑がある。

    したがって「和解の可能性も十分あるが、評決まで行く覚悟も双方にある」という見方となります。

    強く買いたい
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  • 2月も終わりいよいよ3月。
    ここに至る局面にあっての和解の可能性についてAIに考察してもらいました。

    ◆結論
    現時点で、「直前和解」は十分あり得るが、まだ“本命”とまでは言い切れないと見ます。
    ただし、和解の現実味は数週間前より明らかに上がっています。

    理由は単純で、この段階まで来ると当事者はもう、
    何が陪審に行くか
    どの専門家が残るか
    損害論がどこまで立つか
    裁判官がどの論点を法で切り、どれを陪審に委ねるか
    を、かなり具体的に見積もれるからです。
    本件でも、§1498の“全面遮断”は崩れ、逆に原告のDOEは大きく狭まり、さらに直近では被告損害専門家の中核意見が排除され、陪審資料・展示証拠の最終調整まで来ています。これはまさに和解価格が計算しやすくなる局面です。

    ◆なぜ大型特許訴訟は「最後の最後」で和解しやすいのか
    trial 直前和解が起こる理由は、感情論ではなく、かなり機械的です。

    1) 価格が見える
    訴訟は、直前になるほど“相場”が見えます。
    Summary Judgmentで何が落ちたか
    Daubertでどの専門家が残ったか
    MILでどの証拠が入るか
    Jury Instructions / Verdict Form がどうなるか

    ここが見えると、双方とも「勝ったときの天井」「負けたときの床」を計算できます。
    本件はまさにそこまで来ています。陪審関連資料の提出延期や、共同展示証拠の最終整備が行われているのは、その象徴です。

    2) sunk cost が最大化する
    ここまで来ると、もう訴訟費用はかなり投下済みです。
    追加の1週間・2週間で増える費用は、しばしば「払ってでも不確実性を消したい」金額になります。特に陪審 trial は、“勝率”より“分散”が怖い。

    3) 上場企業は“評決の見出しリスク”を嫌う
    特に被告が大型上場企業の場合、
    「jury found willful infringement」 のような見出し自体が重い。
    たとえ後で控訴してひっくり返せても、IR・信用・交渉力に傷がつくため、直前和解の動機になります。

    ◆実際に「直前和解」が起きた有名事例

    Apple v. Qualcomm(2019)
    最も有名な一例です。
    両社は陪審 trial の開始後、opening の直後レベルで和解し、6年ライセンス+複数年チップ供給契約で決着しました。
    ここで重要なのは、双方が何年も殴り合った後でも、trial に入ってから急転できるという現実です。

    Waymo v. Uber(2018)
    これは特許より trade secrets 色が強いですが、trial の途中で和解しました。
    理由はやはり、証拠が実際に陪審へ流れ始めたときの“見え方”が、事前想定を変えるからです。

    さらに一般論としての Hatch-Waxman / pharma patent
    製薬・バイオの知財紛争では、
    launch timing / royalty / at-risk exposure / injunction 代替金銭などの計算が、trial 直前で一気に具体化します。
    そのため、bench trial であれ jury trial であれ、直前和解は決して珍しくありません。

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  • $ABUS
    テクニカルを重要視している人は少ないかも知れませんが、本日2/27を陽線で終えると2024 7/8〜16以来の7連騰となります。
    2020年以降8連騰が2回
    2023 2/27〜3/8
    2023 12/6〜12/15
    9連騰が一回あります。
    2023 8/29〜9/11
    テクニカルがファンダメンタルズの確信を裏付けるフェーズに入っているかもしれません。

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  • MRNA敗訴の場合、その度合いや条件によってはMRNAの現預金資産で賄いきれない場合も想定できるので、悠長なもんですよね
    たしかにMRNAにはしっかり稼いでもらわないと笑
    刻一刻と裁判が近づいてきますし、和解はいつ起こってもおかしくないし、1月EUで起こったような想定外のことも起こりかねないので目が離せません。

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  • MRNAの株価が上がることはABUSにとって悪いことではなくて、MRNAが開発しているワクチンに対する市場期待値が高いことを意味しているので、裁判で勝利し将来のロイヤリティ権が確保できれば、その分ABUSの株価に反映されるはずです。あと、株価が上がるってことは、MRNAの和解余力が増加すると期待できるので、そこもポジティブかなと・・・。

    MRNAの板を見ても誰もこの訴訟について発言していないので、全く注目されてないですね。英語でも同じような状況に感じます。

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