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アービュータス・バイオファーマ

ABUS医療関連
4.26
前日比
-0.06(-1.39%)
  • 15分ディレイ株価

アービュータス・バイオファーマの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。

投稿コメント

  • 僕はもう我慢しきれずに微益でだいぶ前に売っちゃったけど我慢した皆さんおめでとうございます。まあモデルナ はまだ 所有してるから和解で上がってるから結局 win-win ということで丸く収まりましたね 😊これから ファイザーとの裁判がまだあるみたいだし どう考えても また和解する可能性が高いから今からでもちょっと買っとこうかな 😊

    強く買いたい
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  • ギャンブル株だという本質を考えるとアヤがつきすぎたということかな

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  • 和解後最初の取引日、市場全体の押し上げもあってか何とかプラスに戻しました。
    しかし、MRNA+16%、ROIV+6% を見るとなんだかなぁ〜っというのが正直なところです。
    これからまた1年我慢の日々が続くというのもツラいですね笑

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  • モデルナ裁判では、最後まで特許の有効性と侵害の二つが争われましたが、ファイザー裁判では有効性はほぼ議論できず、侵害の有無(ファイザーの脂質はabusの特許と同質であると言えるか)のみが争われることになります。今回の和解がファイザー裁判に与える意味はそれなりに大きいと思います。

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  • 今朝の和解の意味は、和解によって実現された同意判決(Consent Judgment)です。裁判所が「侵害認定と特許有効性の確定」を文書として残したことから、ファイザーが法廷で「この特許は無効である」という主張がしづらくなりました。つまり有効は特許を持つ企業であることが法的に確立されたわけで、この点は今後のabusの大きな強みになると思われます。

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  • ありがとうございます。
    そうでしたか、少し勘違いしていました。
    長いですね〜そこまで我慢できるかあまり自信ないです(笑)

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  • 1498条は、abusとmrnaの控訴審になります。1498条を「abusの攻撃を無効化する絶対の盾」として使い、Wolson判事の決定(abus有利の判決)をひっくり返すために、引き続き法廷で争う構図です。結論が出るまで、一般的には一年半、rule36の適用のケースで10ヶ月と言われています。高い確率でmrna敗訴になると思うので、1.3Bのおそらく33%がabusに支払われます。

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  • 1498条については、MRNAが国を相手にした控訴審ですよね?
    却下された場合に1.3B$がABUSに支払われるということになると思いますので、株価の上昇とともに追加の資本還元(合計1株1$以上?)が期待できるのではないかと思います。

    勘違いでしたらご教授ください。

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  • 継続保有の理由の続き
    ・ABUS株価の下値リスクが減ってきた
    ・B型肝炎薬の開発進行
    ・以上によるM&Aの可能性

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  • ABUSのプレスリリースを見ると「2026年第3四半期の株主への資本還元を現在検討中」という文言があります。金額にもよりますがこれは株主には魅力的かも知れません。

    今回の和解からまだ半日も経っていませんが、現時点での情報では継続保有を考えてます。
    ・PFEの補償規模はMRNAを大きく上回り、和解がどの段階であるかわからない
    ・1498条待機分への期待
    ・上記資本還元

    これまで思い描いていたような高い株価には届きそうにはありませんが、それでも現在株価の倍を期待して継続保有したいと思います。

    皆さんのお考えも参考にさせて頂きたく、引き続きよろしくお願いします。

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  • ちなみに発行済み株数192.3M
    訴訟費用やらを引いた金額を素直に株数に割り当てた場合…
    現時点で7月で確定しているのは950M
    1498次第では追加1.3B
    2.25Bのうち2Bを株主に還元する場合単純計算で1株10ドルの特別配当…

    全て妄想です☺️

    強く買いたい
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  • 株主訴訟起こされても仕方ないのでは?
    と思って色々調べていたのですが
    2026 Q3に株主への資本還元を検討中
    だそうですね
    自社株買いと言うよりは臨時の特別配当みたいなものかなと考えてますが

    そうなると一株あたり数ドルのような可能性もあるようです

    強く買いたい
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  • 弱気すぎる和解条件に失望
    とはいえキャッシュも入ってくるし今後の継続案件もあるから下値余地は限られてる
    この状況で株価が停滞すればメガファーマの買収ターゲットになりそうだし裁判前に比べたらギャンブル性は薄れたかな
    いずれにせよさらなる忍耐が求められる状況に入りましたね

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  • ニュース記事だけ見てると、13億も合わせると製薬の特許訴訟では史上最高額、特許訴訟全体でも2番目の額

    ライセンス契約ありで今後はロイヤリティも入る
    ※どれの話かはしらん

    不確実性の排除

    ここで負けるとファイザー裁判に不利に働くから確定させておきたかったか?

    ファイザーの和解が進むならウェルカムだが、これはあと1年持つコースかね、、、、、、

    他企業で時価総額以上の和解金でたのに下がったとこも決算で金を確認してようやく株価に反映ってのがありました。
    実際の金は大切よ

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  • 博打銘柄からグロース銘柄になるかはPfizer次第、というところか。

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  • 40%利益ありますが、5年保有でそれでは正直負けですよね(T_T)
    今後のPFE裁判とイムデュシランに賭けて保有継続するか、、、
    悩みます。

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  • 正直和解内容見ての失望売りには同意しますが…
    この和解対PFEへの布石だって見方もあるみたいですね
    一気のキャッシュリッチ→ファイザーに対しては将来ロイヤリティも含めて強気に、と…

    様子見
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  • 以下の内容の和解なので、9.5億$の33%が数か月後に入るってことしかクリアになってないため、勢いよく上がるって感じになってないですね。

    1、9.5億ドルが即金(一株1.64$?)
    2、13億ドルが1498条の控訴審次第(早くて一年後)
    3、SM102由来の感染症ワクチンへのロイヤリティは放棄(つまりインフルエンザワクチンがSM102由来ならロイヤリティはゼロ)
    4、癌ワクチン関連は感染症ではないので可能性があるかも。ただし契約したかどうかは未発表

    現在のAH市場の価格は裁判前のベース株価(2.5$程度)に確定した現金(1.64$)だけを足し合わせた金額で推移しています。2と4の期待値にファイザー分とAB101の価値が組み入れられてないので思いっきり割安だとは思いますが、追加で買いたいかと言われると・・・って感じがしますね(笑)万が一裁判で負けて紙くずになることがなかったのはよかったです。

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  • 速報しか見ていませんが、個人的な予想よりも低い和解額に感じています。
    時間外のABUS↘MRNA↗は予想外の和解だから?
    このあとの動きに期待します。

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  • やばそうなので微益撤退。

    皆様ご武運を。

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  • 和解内容が低すぎて、、、、3末コール全損だわ^^;
    4末のコールも全損になりそうだな。
    ファイザーの方が売り上げは高いとはいえ、相当に厳しいな。
    今回は前払いのみ株価に反映されたか。

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  • また下げてきたので4.30で再イン

    これはパニックセールですね。
    状況は変わるでしょう。

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  • なぜモデルナが急騰して、こっちが下落してるのでしょうか?
    一時金だけだから?

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  • まずはCongratulations!
    なんですが、和解内容が不透明(特にロイヤリティ関連)で乱高下してますね

    ただし、この後のPfizerも控えてます
    地合い軟調でアレですが、泰然自若に

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  • 来ましたね!
    皆さま、我々はやりました!

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  • 4.41 →4.98 out 1分で600ドルゲット

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  • 和解しましたな笑
    控訴するマン息してる?

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  • 3/3予定されている最終審理前会議(最終公判前会議)で争点整理とともに和解打診もあるそうです。
    この場で裁判中に和解へと進むのか、はたまたバンセルが首を振らないのか、どうなることやら。
    来週火曜日に迫ってます。

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  • MRNAのバンセルは良くも悪くも粘り強い(言葉を変えれば粘着質)人物だそうで、諦めることをしないとも言われています。
    モル比48.5%問題でつけ入る隙がなくならない限り、最後の最後まで裁判および控訴までしてくるような気がします。
    恐らく取締役会が彼を説得できないと思いますが、弁護士、会計事務所に説得されてさっさと諦めてほしいです!

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  • おっ!呼び出しありがとうございます!

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  • 経済合理性考えれば和解しかないけど
    ここの掲示板にはたまに湧いてダル絡みしてくる控訴するマンが張り付いてるから
    和解はないのでしょうねぇ〜笑

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  • これまで和解はないと思っていましたが、最近の動きを見て和解はあり得ると思っています。

    その理由は、aaaさんがまとめてくださった「価格が見えてきた」という点が大きいですが、もう一つあって、証拠として「fib a bit メール」や「実験検証を中止しよう メール」が陪審で出され、故意侵害が認定されると、株主代表訴訟をされるリスクが高いからです。株主代表訴訟に備える役員保険は一般的に故意によって生じた事象は対象外になるため、代表訴訟をされた場合、MRNAの役員陣は大きなリスクを抱えることになります。故意侵害を許すCEOや役員という今後の評判と代表訴訟リスクを抱えるなら、全てをうやむやにして和解のほうが安全ですよね。そのため、最終公判前会議(FPTC)の内容次第では、裁判直前あるいは裁判中盤での和解がありえるかもしれません。

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  • (続き)

    ◆では、本件で「和解しやすい理由」は何か

    A. 争点価格がかなり見えた
    本件では、既にかなり大きな“値付け情報”が出ています。
    §1498は 全面的な避難港にはならなかった
    ただし原告側のDOEは、少なくとも一部特許で大きく制限された
    つまり、原告の勝ち筋は残るが、勝ち方は“文言侵害の芯”に絞られた
    さらに直近Daubertで、Moderna側の reasonable royalty と non-infringing alternatives に関するVellturo意見が落ちた
    これで、双方とも「責任面」と「損害面」の相場をかなり引ける状態です。

    B. 被告にとって“最悪シナリオ”が重い
    Modernaが嫌がるのは、単に損害額だけではありません。
    jury の侵害認定
    willfulness の認定可能性
    それに伴う将来交渉・他法域・他原告への波及
    そして「LNPを盗った/知っていた」系のナラティブ
    MILでどこまで抑えられるかは別として、見出しリスク自体が十分重いです。

    C. 原告にも「今なら取れる金」が見えてきた
    原告側も、trial に行けば必ずしも“最大値”が取れるわけではありません。
    49.5%閾値や literal infringement の厳しさ
    無効抗弁の残存
    RDOE のような珍しいが邪魔な理論
    陪審の理解不能リスク
    つまり原告も、勝てるかもしれないが、勝ってもゼロから最大まで振れ幅が大きい。
    だからこそ、今の期待値を現金化する合理性があります。

    D. 国際訴訟をまとめて片付けられる
    ずっと見ている通り、この争いはDelawareだけではありません。
    他法域も絡む以上、グローバル和解の経済合理性が高い。
    大型被告は、個別勝敗より 面倒の束を一括で消す ことを選ぶことがあります。

    E. 直近の書類が“本当にtrial直前”である
    これは形式論ですが重要です。
    jury materials の締切延長
    exhibit hard drive の最終整備
    voir dire / verdict form / jury instructions
    Daubert / MIL の終盤判断
    こういう書類が揃った段階は、和解が起こる典型窓です。
    ここで起こる和解は、弱気ではなく、むしろ価格が見えたからこそ成立する和解です。

    F. 被告損害専門家の排除が、和解圧を一段上げた
    D.I.753/754は、この点で本当に大きいです。
    責任論ではなく、“もし負けたらいくらになるか”の守り方が傷んだ。
    こういう判決は、trial前和解の典型トリガーの一つです。

    ◆とはいえ、逆に、「和解しにくい理由」もかなり強い

    A. Modernaにはまだ“法廷で戦う筋”が残っている
    特に被告から見ると、
    literal infringement の閾値争い
    49.5%の境界
    測定法・丸め・代表性
    無効
    RDOE
    651 obviousness
    など、陪審で勝てる余地がまだある。
    「もう負け確だから和解する」局面ではありません。

    B. precedential / reputational な事情
    大企業は、ここで大きく和解すると“他も来る” という恐れがあります。
    特にLNP・mRNA周辺は他訴訟が多く、1件の和解が他件のアンカーになり得ます。

    C. 原告の要求額が高い可能性
    原告がいま強気なら、“juryに行った方が上がる” と見ているかもしれません。
    そうなると被告が飲める水準とズレやすい。

    D. 直前和解には、社内・取締役会・相手方調整の時間が要る
    理屈上は一晩でできますが、実際は
    取締役会/経営陣承認
    会計・開示影響
    他契約(ライセンサー、提携先、保険)との整合
    他法域案件とのパッケージ化
    が必要で、“やりたいけど間に合わない”こともあります。

    ◆総括
    「寸前和解」は、希望的観測だけの話ではなく、現実に十分あり得るシナリオです。
    しかも本件は、ここまでの裁判所判断の積み上がりを見ると、“価格が付く条件”がかなり整ってきた事件です。

    ただし同時に、
    Modernaにはまだ “法廷で逆転するための論点” が残り、
    Arbutus側にも “juryに行けばもっと高くなる” という誘惑がある。

    したがって「和解の可能性も十分あるが、評決まで行く覚悟も双方にある」という見方となります。

    強く買いたい
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  • 2月も終わりいよいよ3月。
    ここに至る局面にあっての和解の可能性についてAIに考察してもらいました。

    ◆結論
    現時点で、「直前和解」は十分あり得るが、まだ“本命”とまでは言い切れないと見ます。
    ただし、和解の現実味は数週間前より明らかに上がっています。

    理由は単純で、この段階まで来ると当事者はもう、
    何が陪審に行くか
    どの専門家が残るか
    損害論がどこまで立つか
    裁判官がどの論点を法で切り、どれを陪審に委ねるか
    を、かなり具体的に見積もれるからです。
    本件でも、§1498の“全面遮断”は崩れ、逆に原告のDOEは大きく狭まり、さらに直近では被告損害専門家の中核意見が排除され、陪審資料・展示証拠の最終調整まで来ています。これはまさに和解価格が計算しやすくなる局面です。

    ◆なぜ大型特許訴訟は「最後の最後」で和解しやすいのか
    trial 直前和解が起こる理由は、感情論ではなく、かなり機械的です。

    1) 価格が見える
    訴訟は、直前になるほど“相場”が見えます。
    Summary Judgmentで何が落ちたか
    Daubertでどの専門家が残ったか
    MILでどの証拠が入るか
    Jury Instructions / Verdict Form がどうなるか

    ここが見えると、双方とも「勝ったときの天井」「負けたときの床」を計算できます。
    本件はまさにそこまで来ています。陪審関連資料の提出延期や、共同展示証拠の最終整備が行われているのは、その象徴です。

    2) sunk cost が最大化する
    ここまで来ると、もう訴訟費用はかなり投下済みです。
    追加の1週間・2週間で増える費用は、しばしば「払ってでも不確実性を消したい」金額になります。特に陪審 trial は、“勝率”より“分散”が怖い。

    3) 上場企業は“評決の見出しリスク”を嫌う
    特に被告が大型上場企業の場合、
    「jury found willful infringement」 のような見出し自体が重い。
    たとえ後で控訴してひっくり返せても、IR・信用・交渉力に傷がつくため、直前和解の動機になります。

    ◆実際に「直前和解」が起きた有名事例

    Apple v. Qualcomm(2019)
    最も有名な一例です。
    両社は陪審 trial の開始後、opening の直後レベルで和解し、6年ライセンス+複数年チップ供給契約で決着しました。
    ここで重要なのは、双方が何年も殴り合った後でも、trial に入ってから急転できるという現実です。

    Waymo v. Uber(2018)
    これは特許より trade secrets 色が強いですが、trial の途中で和解しました。
    理由はやはり、証拠が実際に陪審へ流れ始めたときの“見え方”が、事前想定を変えるからです。

    さらに一般論としての Hatch-Waxman / pharma patent
    製薬・バイオの知財紛争では、
    launch timing / royalty / at-risk exposure / injunction 代替金銭などの計算が、trial 直前で一気に具体化します。
    そのため、bench trial であれ jury trial であれ、直前和解は決して珍しくありません。

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  • $ABUS
    テクニカルを重要視している人は少ないかも知れませんが、本日2/27を陽線で終えると2024 7/8〜16以来の7連騰となります。
    2020年以降8連騰が2回
    2023 2/27〜3/8
    2023 12/6〜12/15
    9連騰が一回あります。
    2023 8/29〜9/11
    テクニカルがファンダメンタルズの確信を裏付けるフェーズに入っているかもしれません。

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  • MRNA敗訴の場合、その度合いや条件によってはMRNAの現預金資産で賄いきれない場合も想定できるので、悠長なもんですよね
    たしかにMRNAにはしっかり稼いでもらわないと笑
    刻一刻と裁判が近づいてきますし、和解はいつ起こってもおかしくないし、1月EUで起こったような想定外のことも起こりかねないので目が離せません。

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  • MRNAの株価が上がることはABUSにとって悪いことではなくて、MRNAが開発しているワクチンに対する市場期待値が高いことを意味しているので、裁判で勝利し将来のロイヤリティ権が確保できれば、その分ABUSの株価に反映されるはずです。あと、株価が上がるってことは、MRNAの和解余力が増加すると期待できるので、そこもポジティブかなと・・・。

    MRNAの板を見ても誰もこの訴訟について発言していないので、全く注目されてないですね。英語でも同じような状況に感じます。

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  • それでも上がり続けるMRNAの株価(笑)
    今日も+5%、この2週間で+50%です。

    私たちが思ってるほど、市場ではABUSとの訴訟のニュースは注目をされてないのかもしれないですね。

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  • Wolson判事による最新のDaubert決定(専門家証言の排除)

    2月24日付の裁判所命令文にて、Arbutus/Genevant側の要求の一部が認められ、モデルナ側の損害賠償専門家(Dr. Vellturo)による最重要証言を法廷で主張することが禁止されました。

    ・排除されたモデルナの主張

    「適正実施料」の提示: モデルナ独自の「ロイヤリティは安くて済む」という主張。

    「非侵害の代替手段(NIA)」の提示: 「仮に特許侵害だとしても、他の技術(代替手段)で回避できたから大した金額は払わない」という言い訳。

    Jack氏も「Arbutus陣営の実質的な大勝利(another substantive win)」と総括。これにより、モデルナは裁判で敗訴した場合に「賠償額を値切るための最大の武器」を失いました。

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  • 部分的に却下とな。もう仕事だから情報精査する時間がないので、モヤモヤが続く1日になる。。。見なきゃよかった。

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  • 注目度が低いのかな??

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  • SECの公式サイトおよびEDGARデータベースにおいてModernaの2025年度分 10-K(年次報告書)は正式に受理・公開されました。

    書類種別: Form 10-K (Annual Report)
    提出日: 2026年2月20日(現地時間)付
    ステータス: 受理済み(Accepted)
    週末の反映ラグがありましたが、現地金曜日の夜遅くにシステムへ反映。これにより、法定期限内での提出が完了した形。

    ◆訴訟費用に関する数字と記述(Litigation Costs)

    法務関連費用の急増:
    2025年度の一般管理費(SG&A)の内訳において、訴訟支援および知的財産権維持のための費用が、前年度比で約15%増加。
    具体的な金額の「一括計上」はされていないが、今後数年間、複数の特許訴訟(Arbutus、BioNTech、Pfizer等)を並行して維持するために、年間で数億ドル規模の法務コストが継続的に発生する見通しが示された形。

    偶発債務(Contingencies)の扱い:
    「損失の蓋然性(Probable loss)」: 現時点では「予測不能(Not estimable)」として、貸借対照表(B/S)への具体的な引当金の積み増しは行われていない。
    これは、モデルナ側が「勝訴の自信がある」という姿勢を崩していない形だが、同時に「敗訴した場合には、過去の売上に対する損害賠償と、将来の売上に対するランニング・ロイヤリティが発生し、事業継続に重大な影響(Material adverse effect)を及ぼす可能性がある」という強い警告文が追加された。

    ◆分析・考察:投資家が注目すべきポイント

    「低コスト・高機能」のパラドックス:
    モデルナは収益回復の鍵として「次世代ワクチン(mNexspike)」を掲げていますが、その核心技術がBioNTechに提訴されたことで、「利益率を上げるための新製品が、最も重い法的リスクを抱える」という構図が鮮明に。

    キャッシュ・バーン(現金消費)への懸念:
    研究開発費(R&D)を削減して黒字化を目指す中、増大する「訴訟費用」が利益を圧迫する要因となります。10-Kには、効率化を進める一方で「知的財産権の防衛には妥協しない」姿勢が示されており、法務コストが中期的な「重荷」になることは避けられない形。

    ◆結論
    モデルナは、BioNTechの提訴という最新の爆弾を10-Kに反映させることで、投資家への誠実な(しかし非常に厳しい)リスク開示を完了。
    今後、裁判所からの「公判期日の設定」や「証拠開示(ディスカバリー)」の進展に関するニュースが出るたびに、この10-Kで示された「収益予測の不確実性」が市場で再評価されることに。

    強く買いたい
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  • さらに、特定のライセンスおよび戦略的提携契約に関連して、知的財産権または本契約の対象事項に関する訴訟に伴って発生した特定の費用について、特定の第三者に対して補償することに合意いたしました。知的財産権に関する訴訟やその他の手続きの費用は、たとえ当社に有利に解決したとしても、かなりの額になる可能性があり、訴訟は当社の経営陣の努力を逸らすことになります。
    Moderna苦しいなぁ

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  • 「提出期限延長申請(Form 12b-25)」について、事実誤認がありました。以下の通り訂正します。
    異例の事態であることに変わりありませんが、法的なデッドラインは今週中ではなく60日以内でありました。


    【米国証券取引委員会(SEC)のルール】Modernaのような「大規模加速提出者(Large Accelerated Filer)」の10-K提出期限は、決算日(12月31日)から60日以内。

    計算式: 2025年12月31日 + 60日 = 2026年3月1日(日曜日)
    ルール: 期限が休日の場合、翌営業日に持ち越されます。

    【真のデッドライン】: 2026年3月2日(月曜日)

    ただし、3月2日の翌日3月3日は ABUS裁判の最終会議/開始日。
    Modernaとしては、裁判が始まるギリギリまでリスク開示を粘る(=3月2日まで出さない)ことも可能も、10-Kを出さずに裁判に突入することはガバナンス上、批判を浴びるリスクあり。


    加えて、先ほど以下の報道がありました。

    本日(2026年2月19日 米国時間)、独ビオンテック(BioNTech)が米モデルナ(Moderna)を相手取り、最新の新型コロナウイルスワクチン「mNexspike(mRNA-1283)」に関する特許侵害訴訟をデラウェア州の連邦裁判所に提起した。

    ・提訴の対象: モデルナが新たに開発し、2025年にFDA承認、2026年2月に欧州でも承認された次世代ワクチン「mNexspike(開発コード:mRNA-1283)」。

    ・主張の内容: ビオンテックは、モデルナのこの新ワクチンが、同社がファイザーと共同開発した「コミナティ」の技術基盤となる特許(特に米国特許第12,133,899号など)を侵害していると主張。

    ・技術的争点: ウイルスのスパイクタンパク質全体ではなく、特定の主要部位のみを用いるmRNA設計に関連する技術。この設計により、より少量の投与で高い有効性を維持できるとされています。

    ・モデルナ側の反応: 「訴訟については認識しており、自らを正当に防御する」との声明を発表。

    ◆カオスな状況がさらに加速中
    ◆2026年2月20日(金)日本時間 07:35時点(EST 2月19日 17:30の締め切り直後)で、Modernaの2025年度分 10-K(年次報告書)はまだ提出・受理されていません。

    強く買いたい
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  • まぁ、Modernaが悪あがきしてるのもあるけど
    ABUSがヤクザみたいなロイヤリティを要求してるのもあると思うよ

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  • 仮に今からModernaが和解という事で収めようとしても此処まで散々悪あがきして来てるのだから
    今更ABUS側がModernaに妥協譲歩する事が有るの?
    結局最後まで行くのでは?

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  • モデルナと監査法人との引当金バトルが水面下で起こっている可能性がありますね。
    米国会計基準では、訴訟による損失の可能性について、以下の三段階で評価します。
    ・Remote(可能性が低い): 何もしなくてよい。
    ・Reasonably Possible(可能性がある): 注記が必要。
    ・Probable(可能性が高い): 引当金を計上し、PLで損失処理が必要

    2/17の判事の決定から監査法人は、これまで勝てる(Remote)と言っていたが、これはもうReasonably Possibleか、あるいはProbableの領域に入ったのではないか?敗訴リスクの記述を大幅に書くか、場合によっては引当金を計上する必要があるのではないか?という、主張がされて、モデルナと落としどころを巡って議論を行っている可能性があります。

    株主代表訴訟に巻き込まれるのを監査法人は恐れるため、この状況での安易な承認はしづらくなってきてますよね。株主代表訴訟というキーワードがモデルナの経営陣にも監査法人にもリアルな脅威として表面化してきたのが、2/17と先のSJだったと思います。

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  • エスクロー考えたら詰んでるんよ
    金利だけでどんだけ払うつもりなんやろかModernaは
    どうやって金策するのか知らんけどw

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  • 詳細な情報をありがとうございます。
    なるほど、FDAのインフルエンザワクチン申請の審査に踏み切ったというニュースが短期的な株価上昇要因になった可能性が高いですね。

    まだ10-kが提出されていないというのはどう考えても怪しい……
    バンセルのことなので和解は絶対ないと思っていましたが、年次決算と重なって監査法人の警告には逆らえず、急遽和解に傾いたと考えると納得できますね。

    今日明日、皆様に良いニュースが届きますように!GoodLluck !

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  • ABUS投資家へのインプリケーション
    この遅延は、ABUSホルダーにとって「吉兆(Positive Sign)」です。

    理由①: 即座に否定できない
    もしModernaが「こんな判決、痛くも痒くもない」と思っているなら、定型文を少し修正して火曜日か水曜日にさっさと提出できたはずです。それをしていないということは、「監査法人が『このままではサインできない(リスク評価を見直せ)』とストップをかけている」可能性があります。

    理由②: 和解の最終調整
    最も期待されるケースは、この遅延を利用して水面下で和解をまとめ、10-Kの提出と同時に「和解成立」を発表しようとしているパターンです。「後発事象(Subsequent Events)」として記載すれば、すべてが丸く収まるからです。

    3. 今後のタイムラインと警戒点
    木曜日(2/19 米国時間)~金曜日(2/20 米国時間):
    ここがデッドラインです。もし金曜日までに出なければ、「提出期限延長申請(Form 12b-25)」を出さざるを得なくなり、市場にネガティブなサプライズ(管理能力への疑念)を与えます。Modernaは何としても今週中に出したいはずです。

    結論:
    まだ出ていません。そして、遅れれば遅れるほど、「単なる事務ミスではなく、重大な変更(和解やリスク引き上げ)を含んでいる」可能性が高まります。
    引き続き、SECの更新通知(Alert)を最優先で監視してください。

    強く買いたい
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  • 2026年2月19日(木)日本時間 午前7時10分(米国東部時間 2月18日 水曜日 17時10分)現在、Moderna(MRNA)のSEC提出状況を再確認いたしました。
    結論から申し上げますと、Modernaの10-K(年次報告書)は、本日(水曜日)の米国市場大引けを過ぎても、まだ提出されていません。

    通常、決算発表(2/13)と同日に出されるはずの書類が、実質3営業日(金・火・水)経過しても出ないというのは、S&P500構成銘柄のような大型企業としては「極めて異例(Highly Unusual)」な事態です。
    この「異常な遅延」について、直近の裁判所命令と絡めて徹底的に考察します。

    1. なぜ遅れているのか?(ほぼ確実な理由)
    最大の要因は、間違いなく一昨日(2/17)に出された「略式判決(Summary Judgment)」です。

    シナリオ:
    Modernaの法務チームと監査法人(EY)は、先週金曜日の時点で10-Kのドラフトをほぼ完成させていたはずです。そこには「我々の特許防御は堅固である」という定型文が書かれていたでしょう。

    突発事象:
    しかし、2/17夕方に判事が「防御策(自明性の主張など)を却下する」という命令を出しました。これにより、準備していた10-Kの「法的続き(Legal Proceedings)」や「リスク要因(Risk Factors)」の記述が、事実と異なってしまった(虚偽記載になるリスクが発生した)と考えられます。

    現在の状況:
    今まさに、Modernaの社内では、弁護士と会計士が徹夜に近い状態で「開示文言の緊急修正」を行っている可能性が高いです。

    「敗訴の可能性が高まった(Probable)」とするのか?
    「和解交渉中(Settlement Discussions)」と書くのか?
    それとも「判決は不当であり控訴する」と強弁するのか?

    強く買いたい
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  • あっちはあっちでFDAが手のひら返しして、インフルエンザワクチンの件で盛り上がってるんですよ!
    まぁmRNA製薬全体としてみれば、ABUSにとっても吉報なのかと思いますが

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  • 昨日からしつこくて申し訳ないのですが、MRNAの株価の動きがどうも気になる私です。
    昨日+4%、本日この時間まで+6%超……なんなんでしょう。
    ABUS視点で見えないものがあるのでしょうかね。

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  • Wolson判事の最新決定(2月17日付)サマリー
    結論から言うと、Arbutusの戦略的な勝利。モデルナの防衛手段がいくつか失われた。

    🔵 Arbutusの勝利
    ・モデルナの「自明性(Obviousness)」防衛を完全却下(IPRでの禁反言が適用:'435, '359, '378特許)
    ・モデルナの「派生(Derivation:他からのパクリだという主張)」防衛を証拠不足で却下('651特許)
    ・モデルナ側の専門家(Anderson博士)の証言排除に成功

    🔴 モデルナの生存ライン(陪審裁判へ持ち越し)
    ・「実施可能要件(Enablement:特許の再現性)」に関する防衛は首の皮一枚で存続
    ・モデルナ側専門家(Prud'homme博士)の証言は許可

    裁判の争点がArbutusの望ましい形に絞り込まれた。モデルナは特許を無効化するための強力な武器(自明性と派生)を失い、残された特許無効化の防衛手段は「この特許は複雑すぎて当時の普通の科学者には再現不可能だった(実施可能要件の欠如)」となったた

    来月の陪審裁判に向け、Arbutusの勝訴確率(あるいは有利な条件での和解確率)がさらに一段高まる、重要なマイルストーンとなった。

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  • 少しずつABUSに傾いている中(本当にそうなのか自信はないが)、ABUS+4.7%は良いとして、MRNAも+4%というのは理解に苦しみますね。
    MRNAはこの裁判で敗訴(段階はあるものの)となれば経営を大きく揺るがすのは間違いないと思うのですが🤔
    ここにきて、MRNA裁判で見逃してることがあるのではないかと疑心暗鬼になることが多い日々です。

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  • 時は流れ、大量の情報が溢れている状況下、ただただ見守るだけの状況が継続中であります…

    都度のチェックポイントで一喜一憂ではありますが、週明け月曜日の米国市場は「プレジデントデー」で休場。

    こうした中、喫緊の注目は、Moderna(MRNA)が金曜に発表した決算短信(8-K)に続く、まだ未発表のステイタスである10-K(年次報告書)の中身となります。

    "Legal Proceedings" の項目でどのような言及があるのか。
    最短での提出は2月17日(火)のプレマーケットまたはザラ場でと想定…

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  • モルガン買い増し

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  • 1. 「Target(目標値)」と「実態」の乖離
    モデルナの主張の核心は、「初期の開発段階とは異なり、2020年以降の商業生産においてはLNPの処方(Target)を意図的に変更し、特許範囲外に設定した」という点にあります。

    サマリージャッジメント(SJ)判決文の8ページに記載された数値表は、あくまでモデルナが主張するこの「Target(目標値)」を裁判官が引用したに過ぎず、実際に製造されたワクチンがその通りになっているかという「事実(Fact)」を認定したものではありません。 裁判官は、「実際に製造されたロットがTarget通り(範囲外)なのか、それとも特許範囲内なのか」は事実問題であるとして、判断を陪審員に委ねました。当然ながら、侵害の立証責任は原告であるArbutusにあります。

    2. 「Target」という言葉に隠された防衛戦略
    モデルナがあえて「Target(目標)」という言葉に固執する理由は明白です。 仮に実物が特許範囲内(侵害)だと判定されても、「我々の目標はあくまで範囲外だった。製造プロセスのばらつき等により、偶然範囲に入ってしまっただけだ」と主張することで、故意侵害による3倍賠償を回避するための防衛線を張っているのです。 もしモデルナに「実物も完全に範囲外だ」という絶対の自信があるなら、自ら実測データを提出してSJの段階で非侵害を勝ち取っていたはずです。それをしなかった(できなかった)点が、彼らの苦境を物語っています。

    3. 最大の争点
    測定方法(Methodology)の戦い 今後の陪審裁判における勝敗は、侵害判定の「測定方法」がどちら採用されるかにかかっています。

    Arbutusの主張(分画法): 特許出願当時の「当業者(POSA)」が通常用いる標準的な手法に基づき、個々の粒子を見て判定すべき。

    (※この方法が採用されれば、Arbutus提出のデータ通りほぼ確実に文言侵害となる)

    Modernaの主張(凝集法): 自社製品を合格させるための最新QC手法に基づき、全体の平均値で判定すべき。

    (※平均化することで、侵害粒子の存在を希釈化しようとしている)

    これは「どちらが科学的に妥当か」という事実問題であるため、SJでは決着がつかず陪審員の判断に委ねられました。

    4. 均等論(DOE)喪失の真の意味 「均等論(DOE)の却下によりArbutusが不利になった」という見方がありますが、より正確な解釈は以下の通りです。

    DOEは、「万が一、モデルナ流の測定方法(平均値)が採用されてしまい、数値が特許範囲からわずかに外れた場合」でも侵害とするためのセーフティネットでした。 今回DOEを失ったことにより、もし陪審員がモデルナ流の測定方法を採用した場合、Arbutusは「平均値そのものが特許範囲内まで大きくズレている(製造ドリフト)」ことを証明しなければならず、文言侵害立証のハードルが極めて高くなります。

    しかし、Arbutusの主戦場はあくまで「分画法」です。 「Arbutus流の測定方法(分画法)が採用されれば、DOEに関係なく、文言通り(Literal)の侵害が成立する」という勝利の方程式は崩れていません。DOEの喪失は、あくまで「負け筋(平均法採用時)のリスク管理」が難しくなっただけであり、Arbutusの「勝ち筋(分画法採用時)」の強さは変わっていないのです。

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  • Xではモル比48.5%についての話題が盛んとなっていますが、残念ながら私には細かな部分を理解するのは難しいです。
    ただABUSが有利という話では決してないような雰囲気を感じます。

    単に数値が正しい正しくないという点だけでなく、MRNAバンセルの暗躍に操られているように思えて仕方ありません。
    ABUS側の弁護士も優秀な人間らしいので陪審員に納得してもらえるように頑張ってほしい、今はただそれを祈るのみです。

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  • なるほど🧐すいませんありがとうございます

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  • はやとちりでした、ありがとうございました。

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  • Star Trek ruling って記事のタイトルや裁判官のユーモア混じりな感じからも、かなりABUSに傾倒してるなと感じましたね

    1498シールドがぶっ飛んだのはEUでの件を帳消しにするくらいのインパクトありますし

    まぁもちろん判決出るまでは何が起こるかわかりませんが

    何にしても判決が地合いの悪いタイミングでないことを祈ります笑

    強く買いたい
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  • investing.comの記事には、「この記事は一部自動翻訳機を活用して翻訳されております。詳細は利用規約をご参照ください」と注釈が付いてます。
    2/2の記事ですから、1498条についてのMRNAの要望を却下したこと「勝訴」を言っているのだと思います。

    現状は3/9に始まる陪審裁判を待っている段階で、もしかするとそれまでに和解がある?という状況です。

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  • 争点が残ったという意味でのWINですね。
    門前払いにはならかった。
    この手の裁判ではSJで門前払いが多いのでしょう。
    つまりarbutus側に利が大きい。

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  • ???
    何で設定された日の前に勝訴が確定するのん???

    昨日のROIVの決算でSJでは我々に超有利なものが出たって感じの事を経営陣が言ったってのの拡大解釈???

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  • モデルナからの勝訴は本当ですよね?
    Investing.com の記事で確認したのですが…。

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