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イーレックス(株)

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イーレックス(株)の掲示板

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投稿コメント

  • 【 10年前(2016年) 】 ~ 2016  ー。

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  • 【5.3億円の債権から読み解く、イーレックスの「真の狙い」と攻勢】

    今回のエネトレード社への支援決定。掲示板等では「赤字企業がなぜ」という声もありますが、数字の裏側にある「経営の合理性」を見れば、全く異なる景色が見えてきます。

    1. 数十億円規模の商流を「内製化」するスピード感

    5.3億円という債権額から推測すれば、両社間には年間で数十億円規模の電力取引があったと考えられます。

    イーレックスにとってエネトレード社は単なる取引先ではなく、自社の需給管理を支える「重要な外部機関」でした。

    今回の支援は、その「数十億の商流」が他社に流出するのを防ぎ、自社グループの管理下に完全に取り込むための「実益を伴う買収(アクワイア)」に近い性質を持っていると考えます。

    2. 「逆ザヤ」という過去への決別

    これまでの多額の赤字の原因は、外部環境の変化による「逆ザヤ」でした。

    自前で需給をコントロールしきれなかった脆さを克服するために、倒産したとはいえ「需給管理の専門機能」を持つエネトレード社を吸収することは、

    二度とあの大赤字を繰り返さないという、経営陣の強い覚悟の現れと考察します。


    3. 「損失」を「投資」へ書き換える智慧

    5.3億円をただの「貸倒損失」として処理するのは簡単です。しかし、イーレックスはあえて「支援」という道を選びました。

    * 損失で終わらせれば、マイナス5.3億円。
    * 支援して再生・吸収すれば、将来の「数十億のコスト削減」と「債権回収」に繋がる。 これは、目先の数字に惑わされず、1年後、3年後の「美と調和(健全な経営)」を見据えた極めて合理的な一手です。

    テクニカル的にもチャートが「なべ底」から「75日線突破」へと向かっているこの時期に、このニュースが出たことは象徴的です。

    負の遺産(未回収債権)を整理し、それを未来の武器(自前化の強化)へと変容させる。

    この「浄化と再生」のプロセスこそが、今のイーレックスが示している本当の勢いです。

    皆様、前場お疲れ様でした。美味しいご飯を食べて、後場も軽い気持ちでイーレックスを応援してまいりましょう✨

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  • 逆ザヤで数百億の大赤字出した会社が、さらに逆ザヤで自己破産した会社をサポートするって。。。本当に今の経営陣大丈夫?って普通にお思いますよね。。。
    たしか、国内アセット減らすとか言ってたような。。。
    チャートは、なべ底で75日線これから抜けていきGCつくって いよいよ長期下げトレンド転換と思いきや、相変わらず応援したくなくなるような案件ぶっこんで来るな。。。まぁ、数字で早く証明しないとね。次決算で底抜けもありうるなぁ。

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  • 流石です。騙されて、潰れた会社を支援するなんて。そんな優秀な人材がいるなら、200億円の赤字は出なかったでのでは?また大した株数持っていないワンマントップ様のご乱心ミスジャッジでは?お手並み拝見です。笑笑笑

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  • 【大引け前632円付近から644円への戻りが示す、市場の冷静な判断】

    皆様、本日もお疲れ様でした。

    大引け直前の注文受付時間では、一時632円付近まで下がる場面もありましたが、最終的に644円までしっかりと買い戻されて引けましたね。

    この動きは、一時的な需給の乱れを、合理的な判断に基づく買いが吸収した結果だと見ています。

    今、私たちが注目すべきは、感情的な議論よりも「26年3月期Q2 決算説明会の書き起こしで公表されたエネトレードでの5億3,300万円の負債(2025/12/12発表の為、市場では織り込み済みと予想されます。)を、

    どう戦略的に回収・再生させるか」という経営の具体策です。

    今回のエネトレード支援は、

    1. 負債の資産化: 債権を「顧客基盤」という形に変えて実質的に回収する。
    2. 販路の拡大: 自社発電所の「電気の出口」を確保し、稼働率を安定させる。
    3. 収益構造の安定: 市場変動に左右されにくい「垂直統合」モデルへの進化。

    これらを実現するための合理的な一手と評価できます。 

    不透明な情勢の中でも、自ら再編を主導し、負の遺産を資産に変えようとするイーレックスの姿勢は、一過性の値動きを超えた「企業の再生」を感じさせます。

    もちろん交渉事ですから不成立の可能性もあります。が、重要なのはイーレックスが今、それだけのアグレッシブな再編を主導できるポジションにいるという事実。

    その姿勢こそが、ホルダーとしての安心感に繋がっていくと考えます。

    応援してるよ!イーレックス!

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  • スキャンダルは、何もかもが吹き飛んでしまう。

    市場がとかではなく悪いことは悪い
    やってならぬものはならぬ。
    借りたものは返しなさい。
    人をだましてはいけません。
    嘘をついてはいけません。
    自然を大切にしなさい。
    感謝を忘れない。

    良いーレックスに変わってください。
    本名氏、解任を願います。

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  • 悪いレックスの再生する為に、現社長の退任を追求したい。

    ベトナムにて混焼炉の稼働と支援を行い、脱炭素からベトナムを救うとは
    素晴らしい。

    本来は、日本国においての脱炭素が、そもそもの始まりではないのか?
    国内のカーボンクレジットに注視しているJR東日本は、当時のイーレックス
    に注目して投資をしているが、カーボンクレジットはイーレックスには厳しい
    のは確実である。

    カーボンクレジットとは、専用に生産した植物などを栽培して燃料にすること、
    栽培した植物を加工して、専用や混焼炉で燃焼させてこそカーボンクレジット
    になりますが、栽培過程を含めて全てのエビデンスを認証する機関に、承認さ
    てこそカーボンクレジットが産出されます。
    イーレックスが目指す木質チップの研究等に200億つかった?
    カーボンクレジットにもならぬ炭素を吐き出して、議員にはお金を注ぐシステ
    ムが、悪いーレックスの議員の贈収賄忖度クレジットです。
    日本国内に、石炭を減らして木質チップを燃やすって持続不可能は悪い話しで
    す。カーボンアウトセットの持続不可能な悪い推進ですね。

    よく考えてください、イーレックスは、混焼炉をベトナムで進めて、木質チッ
    プを、取り入れた混焼で脱炭素を行い、2050年までに脱炭素を掲げる事の
    後押しがイーレックスであり、そこにカーボンクレジットは産出されません。

    日本にイーレックスが持ち込むベトナム産の木質チップは、FITを活かす
    為のみです。これも悪い話です。

    ここが重要ですが、経済産業省FITを利用した買取制度維持の為に、イー
    レックスは、国内混焼炉の維持を進めるために、利益依存方針を軸に考えて
    います。
    そのFITは国民の生活にステルス税として電気代高騰に寄与していますの
    が、イーレックスです。まさに悪いーレックス
    FITの負担は国民の負担であり、今後FIT制度は撤廃される方向を議論さ
    れていますが、FIT廃止に期待します。

    つまりは、イーレックスはFIT型の混焼炉推進で、「我々上場企業としては、
    国民よ、我々と株主の為に、再エネ推進する税金を電気代で負担せよ」この
    ような感じになります。

    痛みしかない。悪いーレックス

    イーレックスは日本国内の、カーボンクレジットなどは考えていない現状です
    カーボンクレジットの意味をあまり理解されていないのはIRを拝見しても推
    察できますが、石炭を単純に減らす目的の木質チップは、時代に沿ってないと
    感じます。
    燃焼カロリーが低ければ、石炭よりも効率よく炭素を吐き出して環境を悪くす
    る。この様な燃焼パラメーターもない状況は、環境に対して根拠なきカーボン
    ニュートラルを推進する悪いーレックス

    イーレックスが、ベトナムでプラントを建設しましたが、第三者割当に登場し
    戸田建設株式会社に発注せず?東亜建設工業に建設させるのがイーレックス
    本名氏の真の人間性でしょう。これも悪いーレックス

    JFEエンジニアリングは、鉄鋼での炭素を削減する目的でもあろうが、木質
    チップでは、石炭のようなカロリーは出せないので、早期に購入した新株買取
    をさせたほうが良いです。

    木質チップが、炭素を排出する事は、環境に悪影響であります。
    九州電力グループに関しても、離島を含む石炭火力の代用燃料が木質チップと
    は、まったく意味がない物をイーレックスは売ろうというのか?
    昼間は、高温火力で煙が見えないように高カロリー燃焼で発電して、夜は低カ
    ロリー燃焼で煙をだすのは、夜は煙が見えないからです。これは石炭火力のお
    決まり事です。
    しかし、木質チップは低カロリーですので、量が必要となる?炭素量が増えま
    す。電力会社にとってもよい話ではない条件です。
    同じく、新株をお引き取りしていただいてください。

    繰り返すが、専用に栽培された植物などが成長過程で吸収する炭素と、燃焼炭
    素をオフセットしてクレジットを産出されますが、これには外部の認証機関での
    栽培製造過程含めて都度認証が必須です。

    ということは?イーレックスはカーボンクレジットを取り扱えないのでは?
    ニューソルガムで集めた期待と資金は、JFE、戸田、九電工、JR東等への
    裏切りですね。ゴルフやって期待感を仰いでおいて方針を変えるイーレックス
    これは完全に、悪いーレックス

    そもそもAICベトナムの問題が、スキャンダルに発展する可能性はドイツに
    逃亡した国際指名手配ニャン被告が、ベトナム側で拘束された場合には、イー
    レックス本名氏が、ニャン被告と親密な関係であった事などは、世間がするこ
    とになるでしょう。200億?の問題に絡む深刻な贈収賄が隠れている。

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  • 【既存設備を「再生」する― 30%という数字の重み】

    皆様、改めてこの「30%成功」という事実の重みを噛み締めてみませんか。

    世の中には多くのバイオマス発電がありますが、今回のイーレックスの成果は、それらとは一線を画す「次元の違うブレイクスルー」です。

    1. 「既存設備」をそのまま使う凄さ

    通常、バイオマスの混焼率を上げようとすると、数億円から数十億円をかけてボイラーを大規模改造したり、専用の設備を新設したりするのが業界の常識です。

    しかし、イーレックスはベトナムにある「既存の」(ここがポイントです)石炭火力設備を使い、30%という驚異的な数値を叩き出しました。

    これは、設備投資を極限まで抑えつつ、世界最高水準の脱炭素化を実現できることを意味します。この「低コスト・高効率」モデルこそが、ベトナム政府がイーレックスをパートナーに選んだ最大の理由だと考えます。

    2. 「20%の壁」を突き破った技術力

    世界中の大手電力が挑み、多くのプロジェクトが20%前後で足踏みしています。なぜなら、それ以上は火力が安定せず、ボイラーを傷めるリスクが急増するからです。

    イーレックスが達成した「30%」は、その見えない壁を技術で粉砕した証です。 この「10%の差」は、2026年から始まる収益化フェーズにおいて、他社の追随を許さない圧倒的な参入障壁となります。そして、それは燃料費の削減とカーボンクレジットの利益増にも繋がっていくのです。

    3. 2026年、ベトナムの「国策」そのものへ

    今年1月15日にベトナム政府が承認した「2026年電力運用計画」。 そして同日時、イーレックスの混焼30%成功のIR。これは偶然でしょうか?

    「作れるかどうか分からない技術」ではなく、「既存設備で30%削減できることが証明された技術」。 政府がどちらを優先し、どちらに有利な条件を提示するかは、火を見るよりも明らかです。

    ホルダーの皆様、そしてこれから歩みを共にされる皆様へ

    急激な発展を遂げるベトナムにおいて、電力不足と環境保護の両立は国家の至上命題です。

    既存設備をフル稼働させながら脱炭素化を叶えるこの『30%』という事実は、まさにベトナムのエネルギー問題を解決する『救世主』となることでしょう。

    ベトナムの既存のインフラを「負の遺産」から「再生の資産」へと変えたイーレックス。 これは本物です。

    さあ、イーレックスが本氣を出してきました。わたしはイーレックスの未来を信じる方々とともに、末永く、イーレックスを見守っていきたいと思っております。

    頑張れ!イーレックス!!

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  • 【不確かな憶測を超えて―「今」このIRが出された真意を問う】

    皆様、穏やかな週末をお過ごしでしょうか。 昨日の「実体」に焦点を当てた私の投稿に、多くの共鳴をいただき感謝いたします。 

    改めて一連の動きを俯瞰してみたいと思います。

    「バイオマス30%混焼成功」という、ベトナム国策事業の核心に触れるIR。

    この発表直後、掲示板にはインサイダーを疑う声など、不確かな憶測が飛び交いました。しかし、ここで立ち止まって考えてみてください。

    「なぜ会社は、あえて決算直前のこのタイミングで発表したのか?」

    もし、少しでも後ろ暗いことがあるのなら、あるいは単に数字を良く見せたいだけなら、決算発表当日の「どさくさ」に紛れ込ませるのが最もリスクが低いはずです。

    あえてこの時期に、単独のIRとして堂々とリリースした。 そこには、「事業の圧倒的な実体(真実)」を、一刻も早く、かつ明確な形で市場に示したかったという、経営陣の「強い覚悟」と「潔白さ」をわたしは強く感じ取れました。

    憶測は、実体がないからこそ膨らみます。 しかし、混焼30%成功という事実は、ベトナムでの事業がいよいよ収益化のフェーズに入るという、揺るぎない「物理的な成功」です。

    会社側は、目先の株価の揺らぎや様々な声が上がるのを承知の上で、「これが我々の真実だ」と、決算という大きな審判の前に、自ら襟を正して宣言したのではないでしょうか。

    私は、このタイミングでの発表を、市場への「誠実さの証」として受け止めます。

    感情的な憶測が飛び交う空氣が静まりつつある今、憶測という「霧」に惑わされるのではなく、

    30%混焼成功という「巨木へと変化しようとしている実体」が、ベトナムの大地にしっかりと根を張ったという事実に、目を向けてみるのはいかがでしょうか。

    皆様にとって、透き通った心で、心穏やかに週末が過ごせます様、心よりお祈り致しております。

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  • toyo‼️ア、ホ、たれ、うん、こたれ‼️いつまでここに居るん、だよ!?呆れ、る、わ‼️

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  • 【溢れる憶測と、沈黙する大手メディア―情報の精査から見える本質】

    皆様、今週もお疲れ様でした。 さて、現在の状況を、感情的な判断ではなく、「グローバルな事業実体」に視点を置いて、冷静に紐解いてみたいと思います。

    1. ベトナムエネルギー転換という巨大な追い風

    現在、イーレックスが注力しているベトナムは、電力需要の多くを石炭火力発電が占めています。

    急激な経済成長の中で脱炭素が急務である同国にとって、既存の石炭火力設備を有効活用できる「バイオマス30%混焼」は、

    極めて現実的かつ合理的なエネルギー転換の切り札になり得ます。この圧倒的な市場規模とポテンシャルこそが、同社の真の価値であると考えます。

    2. 報道の性質と大手メディアの沈黙

    1 月初旬の報道から2週間近くが経過しましたが、主要な大手メディアが追随して報じる動きは見られません。

    もし確実性の高い重大な懸念であれば、既に多方面で報じられているはずです。

    この「沈黙」と、足元での機関投資家による買い戻しの動きは、現在の下げが一時的な過剰反応に過ぎないと考えます。

    3. 客観的な事実と長期的価値の峻別

    圧倒的な情報収集能力を持つ大株主(光通信)が、イーレックスの価値を評価し、継続して取得を進めている事実は、憶測よりもはるかに重い投資判断の根拠になると考えます。

    混乱の最中にある時こそ、感情的にならず、今一度、冷静に「ベトナムでの国策的事業」という揺るぎない事実に目を向けるべきではないでしょうか。

    私は、この濁りが去った後に見えてくる「実体」を信じ、静かに、そして冷静にイーレックスの歩みを見守りたいと思います。

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  • この程度記事で購読者増えるのかしらね?週刊誌やらなんやら、もっと深層を暴露できないのかしらっていつも思う。
    とりあえず、ニューソルガムは深みにはまってなくて正解かな。ニューソルガム 怪しい水素発電 メガバイオマス 混焼やらアドバルーンあげた夢物語は、知らない間にほぼ頓挫してるよね。ほかにもあったよね。。。蓄電池やらベトナムも似た香りを感じてます。まぁ、社長は経営失敗気味だしそろそろ責任取ればと思う。
    チャートは底ぽいけど、どうなるんだろうね~

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  • 体外的には終わった事に見える。
    社内は前向きになっていそうだ。じゃないと
    海外進出やら蓄電池アグリゲーター事業など
    新しいビジネスは進まないよ。

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  • イーレクスのインサイダー疑惑
    これは疑惑ではありません事実である。

    インサイダーでは無いと、イーレクスからIRで一度は発表されたが、確かに株価は変動しております。
    新聞社が勝手に掲載したとしているが、本名氏がみずからリークした事は、疑惑ではありません。

    ベトナム側で、ニューソルガム事業を進める企業からは、ニューソルガムの大量生産に踏み切ると、イーレクスは、市場で発表しながら、一向に進まないイーレクスの事業計画に、疑念を抱いている状況は、意義をとなえる協力会社も出ている事実があります。

    ベトナム側でニューソルガムを、固形燃料に形成する事により、日本国内にて混焼炉燃料にする事業を進めていたが、ベトナム側で、ニューソルガムの固形燃料を生産する為の合弁会社を、イーレクスは法人設立していたが、それは実質的なイーレクスの子会社であり、その合弁会社代表取締役である本名氏への解任動議を、取締役会から上程された。
    しかし、合弁会社代表取締役の本名氏は、通常退任したとして、メディア等による報道などの影響が及ばない様に、また株主に配慮して退任としているが、これは解任の緊急動議であり、議事法を無視した退任手続きをした事を、市場、社会、株主に偽証している事です。
    ベトナム側で生産をプランニングをする法人が、緊急動議を示していましたが、誰のセコンドで退任の審議をしたか等の議事録も示さない退任であります。

    そのベトナム側の生産をする各協力会社の意見を総括して、イーレクスが現状ニューソルガム事業を、保留している事は認めないとして、ニューソルガム事業の撤退を、IRで発表するべきであると、イーレクスに対して指摘しています。

    その理由は、ニューソルガム事業をする為の資金などを、目的外に利用された事は、事業を推進してきた各協力会社への裏切りであり、本名社長の悪意そのものです。
    社会的な理念からは、かけ離れた問題でもあります。

    過去の、2021年3月22日月曜日 午前9時50分からのデイリージャーナルにて、本名社長みずから、ニューソルガムの大量栽培に着手したと、発表していたが、その後も、大量栽培も生産にも成らず、市場に期待感を誘う嘘を述べた事である。
    ニューソルガムの大量栽培と生産の事実は、今現在もない。
    生産の取り組みをした事は、ニューソルガムのテスト栽培のみを、事業を進めたとしたとして、嘘を述べて悪質な市場介入であります。

    この様な内容が、インサイダーにあたるのではないかと、2026年1月発刊の日本タイムズでも取り上げているようです。

    https://nippon-times.net/news/#t04-1

    政治と金が、取り巻く煙もでています。

    ベトナムAIC 、総合商社AICグループ(AIC Group、ハノイ市)の元会長 兼 社長グエン・ティ・タイン・ニャン被告(女・55歳)とイーレクスが繋がっている。

    現在被告は、海外逃亡中でありますが、ニャン被告は、日越間の相互理解と友好親善、投資、医療分野における交流強化のための長年にわたる献身的貢献と功績により、2018年に日本政府から旭日小綬章を授与されたのだか、これにはイーレクスと、日本タイムズの記事に、登場している国会議員が関わっています。
    これにもODAを含む根深い密約があります。

    https://www.viet-jo.com/m/news/social/250324181840.html

    イーレクスの本社内 本名社長室の隣に、ニャン被告の日本国内の拠点を、置かせていたのはイーレクス本名社長である。
    今後の代表者の責任を追求しますが、株主代表訴訟も起き得る危機的状況である。

    そもそも真面目で、真っ直ぐな会社であったはずでしたが、いつの間にかお金を、いかに調達するかにとらわれて、社会悪にベクトルが傾いてしまった。
    この様なイーレクスは、本名氏が株主総会で解任される事が望ましい。
    日本国内のインフラを構築する良い会社は、成長とともに国益に貢献する企業であるべきである。

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  • 下値は買い厚く固まって来てる。

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  • 800円まで、騰がって欲しいなぁ~

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  • 含み損抱えすぎて素人に八つ当たりしてる君の民度。。。
    後悔するなら反省しろってよくいうけど、君は後悔だらけなんやろなぁと。。。
    自分が反省するとしたら、きみの含み損を書き込みで救えなかった事ぐらいかなぁ。

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  • tyo!ば、か、たれが!!ここは中長期投資家が集う場所だ‼︎素人テクニカル投資のオ、マエが来るとこじゃないんだよ‼︎反省、しろや!

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  • 失礼しました。
    誤記 8MMh → 蓄電容量8MWh規模 

    Mが2つの解釈なら、T(テラ)8TWhです。

    8TWhの発電量は、日本の年間総発電量(約8,500億kWh、すなわち850TWh前後)の約0.9〜1%に相当します。
    この規模の蓄電池事業なら充分ですかね。
    イーレックス一社ではとても無理。

    8MWhは、日本平均需要の数百戸レベルです!
    需要ピーク過不足なら、1万戸くらい調整できるのかな。

    ちなみに、
    イーレックスの発電量は、主にバイオマス発電が中心で、国内5基の発電所で総出力約270MW(2024年時点)、月ごとの実績は各発電所(佐伯、豊前、中城、土佐、糸魚川など)で変動しますが、最近(2025年)では月間10万MWh前後を記録しています。日間で3000MMhくらい。

    イーレックス社と一般電力会社の電力単位表記が違っているのが一般人には面倒くさいです。

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  • 大底やら初動をとらえられたら、最高ですね。
    一応コツンと感出てきたし、まだ底ばい中なので底狙いの人にはいい水準なのかなと。。。
    また600円しっかりと下に抜けたら、損切りして買いなおしあるいはテクニカル的に売られすぎに来てるので次の反転ポイントで買い増しとかできる水準なのかなと。
    自分は根本的に、この会社の夢物語に積極的に乗る気にはなれないので、しっかりと移動平均性が上り坂になってからかな。
    万年弱気の、私が少し目線変わってきたのは、一時貸株金利が1パーセント超えてたのがじり下げしてるところかな。たぶん、光さんやらその他大手企業のこの企業に対する不安が払しょくされてヘッジ売りやらなんやらの、空売りが収まってきたのかなぁと。信頼不安が少しづつ和らいだのかなぁとみています。

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  • 先ほどの投稿の追記となります。

    【初動を捉える意義と精神的支柱】

    株価の初動を掴むということは、単に利益幅を広げるだけではありません。そのエントリーポイントは、後に強力な「買い方の防御壁」として機能します。自分自身の取得単価が強固なサポートラインとなることで、中長期保有において不可欠な「安心感」が生まれます。

    この心理的余裕があるからこそ、多少の押し目(一時的な調整)に一喜一憂することなく、自身が描いた目標値までじっくりと腰を据えて保有し続けることが可能になると考えられます。

    【移動平均線に対する独自の視点】

    一方で、一般的に重視される「移動平均線のブレイク」については慎重な見方が必要だと考えます。移動平均線は売り方も非常に強く意識するポイントであり、攻防が激化しやすい場所です。

    「ブレイクしたから安全」と一般論で片付けるのではなく、経験上、そこには特有の不安定さがつきまとうと感じています。だからこそ、そうしたノイズに惑わされない「初動でのポジション構築」が、最終的な利益を大きく伸ばせる大きな利点だと考えます。

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  • 鋭い洞察に感服します。また応援もしていただき有難うございます。

    まさに今、イーレックスは598円の底から639円の上値を試す長いレンジ相場の中で、いよいよ方向性を決定づける重要な局面にいますよね。

    なぜ今が『移動平均線の好転を待つよりベスト』なのか。日々の板や歩み値、需給の変化を観察していると、確信に近いものが伝わってきます。

    1. 板の端々に感じる「大口の買い集め」
    大量保有報告による光通信の存在はもちろんですが、日々の観察の中で、それ以外にも明確に意思を持った大口がじわじわと拾い集めている傾向を強く感じます。

    598円という鉄壁の底を確認し、上値をじわじわ更新していき、直近高値639円を叩きにいった動き。その後のこの626円という押し目は、レンジの壁を突き破る直前の、『ブレイクアウトの起点』と言えそうです。

    2. レンジを突き抜けるための「材料」が揃った

    これまでレンジ内に留まっていたのは、将来への不透明感があったからです。しかし、今回の系統用蓄電池第2号案件の発表や、株探での『大幅増益・低PBR』選出は、ベストなタイミングであり、かつ、そのレンジを上へ突き抜けるための決定的なエネルギーになると考えます。

    機関投資家が1月に入ってから買い戻しを急いでいるのも、この『潮目の変化』を敏感に察知しているからではないでしょうか。

    3. 「確信」が「数字」に変わる前に

    おっしゃる通り、来期の数字が見えてから動けば安全だと思います。しかし、日々の需給から大口の買い集めを感じ取れる今なら、『レンジを抜けていくエネルギーの初動』を掴むことができると考えています。

    598円という底が固まっている今、この626円でポジションを取ることは、極めてリスクを抑えつつ、大きな反転の果実を狙える稀有なタイミングだと言えます。

    慎重に見守るのも一つの正解だと思いますが、『レンジを抜けていく胎動』を感じ取れる、様々な要素が噛み合ったこのタイミングはそうそう来ないと考えております。

    後から振り返った時、この626円が『あの時の絶好の押し目だった』と笑って話せる展開を、私は非常に期待しています!

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  • とてもいいコメント。感動です。
    まじめな分析読むと底打つといいですねと応援したくなります。
    チャートは、踏みとどまって反転の兆し見えてきたのかなぁ???
    なんとなく、今年は再エネ関係来るような気がしています。
    まぁ、輸入バイオマスやらカーボンクレジットにあいかわらず疑問符なのですが、来季ぐらいから数字で実績がだせれば、確実に買われていく感じなのかな。
    まぁ移動平均せんやら上昇に転じてからで買うのは遅くはないと思うけど。。。

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  • 2024年3月期の業績悪化の理由について

    私なりに理解しているポイントを回答させてもらいますね。

    高値での在庫・契約(ポジション)の固定

    イーレックス(および多くの新電力)は、電力供給を安定させるために、事前に燃料(バイオマス燃料など)を確保したり、先物等で電力を仕入れたりします。

    2024年3月期の前半は、まだエネルギー価格が高騰していた時期の「高い仕入れコスト」が残っていました。

    ところが、その後、

    想定よりも早く世界的に資源価格が落ち着き、日本国内の卸電力取引所(JEPX)の価格が急落しました。

    売値: 市場に合わせて安くなる
    原価: 以前に契約した「高い仕入れ価格」のまま

    このギャップが一時的な「逆ざや」を生んだだけで、事業そのものがダメになったわけではありません。

    むしろ現在は、その教訓を活かし、燃料調達・発電・販売までを自社グループで完結させる「電力一氣通貫企業」へと進化しています。

    プロの投資家である光通信が、このタイミングで大量取得したのも、事業の本質的価値に対して株価が割安すぎると判断したからでしょう。

    実際に、昨年(2025年)7月の報道によれば、光通信がイーレックスを持ち分法適用会社にしたことが公表されています。

    6月時点で保有比率を20.39%まで引き上げており、もはや単なる投資先ではなく、光通信グループの「中核事業」の一角という位置づけです。

    24年末には販売子会社(T'dash)を光通信側に売却するなど、「営業のプロ」と「発電のプロ」の最強タッグが完成しています。

    現在のイーレックスは、JR東日本(鉄道向けの再生可能エネルギー供給を共に推進)、サムスン(2025年に系統用蓄電池事業での協業を発表 )、JFEエンジニアリング、九電工、戸田建設(バイオマス発電所の共同運営や建設における長年のパートナー)

    といった脱炭素を本気でやりたい超一流企業各業界のトップ企業との協業や資本提携、そして光通信による実質的な協力体制に守られています。

    市場の株が極端に減り、需給が極めてタイトな中、かつての赤字はこの「強固な新体制」へ移行するための必要なステップだったと捉えるのが、今の市場動向を見ても妥当ではないでしょうか。

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  • 2024年3月期は何があった?
    少し打診買いを入れてみようと思います。
    長期塩漬け株になりそうな雰囲気も少し漂っていますが。

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  • ご丁寧な説明ありがとうございます。光通信、ここにも登場しましたか。私の主戦場の9438も光通信がらみです。

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  • ご質問に対して私なりの見解でよければ回答させていただきます。

    「バイオマス=周回遅れ」という感覚は、実は「国内の補助金頼みの古いモデル」という見方で見れば正解かもしれません。

    ですが、私がイーレックスに投資するメリットを感じているのは、その先にある「全く別の稼ぎ方」へのシフトです。

    前回の投稿(8MMhの妥当性)でお話しした「国内の盤石な基盤」とは別に、私が期待している「未来の収益エンジン」を3つに凝縮してお伝えします。

    ① 海外:アジアの「脱炭素利権」の確保

    国内市場が成熟する一方で、東南アジアは今まさに「再エネ爆発期」です。 イーレックスは2026年にかけて、カンボジアの水力やベトナムバイオマス発電所を次々と稼働させます。

    単に電気を売るだけでなく、ベトナム政府と協力して「カーボンクレジット(排出権)」の取引市場そのものを「作る側」に回っています。これは発電事業を超えた、非常に付加価値の高いビジネスだと考えます。

    ② 蓄電池:市場の「歪み」を利益に変える

    再エネが増えると、昼間は電気が余って安くなり、夜は足りずに高くなるという「市場の価格差」が生まれます。

    イーレックスは2026年度から本格始動する「系統用蓄電池」を使って、この価格差を収益化する体制を整えています。

    市場が不安定になればなるほど、同社の高度なトレーディング技術と蓄電池が「利益を生む装置」に変わると考えます。

    ③ 仕組みの輸出:アグリゲーションのグローバル展開

    国内で磨いている「バラバラな電源を束ねる技術(アグリゲーション)」は、将来的にそのままアジア諸国へ輸出できる「知的財産」であると考えています。

    重たい設備(ハード)への投資を一巡させた後は、こうした「仕組み(ソフト)」で効率よく稼ぐ、高利益体質な企業への変貌が期待できると考えています。

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  • 新生イーレックスの動きをじっくり注視しながら、見守ってきていました。

    ガッツが生まれたとの嬉しいコメント、またご質問もありがとうございます。

    8MMh(80億kWh)という数字の妥当性について、私は以下の3つの観点から非常に現実的、かつ強力な裏付けがある目標だと捉えています。

    ① 自社で発電所を持つ「強み」と、それを活かす技術

    イーレックスは、自分たちで国内最大級のバイオマス発電所をいくつも運営しています(自社アセット)。 この「自分たちで電気を作る力」は、24時間安定して発電できる(ベースロード電源)ため、経営の土台として非常に強力です。

    この安定した土台を核にしながら、さらに他社の太陽光などの電気も効率よく集めて管理する技術を組み合わせることで、8MMh(80億kWh)という大きな供給量は十分にカバーできる計算になります。

    ② 日本全体の「たった1%」という謙虚な目標

    日本の年間電力需要の中で、8MMh(80億kWh)が占める割合は「約0.9%」にすぎません。 「日本の電力のたった100分の1を担う」という目標は、業界トップクラスのシェアを持つイーレックスの実績からすれば、決して背伸びをした数字ではなく、着実に達成できる現実的なラインだと考えています。

    ③ 【決定打】光通信の営業力が「最後のピース」を完成させてくれる

    これが最大のポイントですが、光通信による株式の大量取得により、8MMh(80億kWh)達成への「販売チャネル」という最後のピースが埋まりました。

    アグリゲーション事業の成功には、電力を束ねる「供給側」だけでなく、出口となる「需要家(出口)」の確保が不可欠です。光通信の圧倒的な営業網と法人顧客基盤が加わることで、電力取次量は爆発的に伸びる土壌が整いました。

    「作る力」と「集める技術」は既にありました。そこに「売る力」を持つパートナーが加わる。大量取得している株式の企業をバックアップすることは自然な流れであり、そう想定するのも極めて自然なことだと考えています。

    8MMh(80億kWh)いう数字は、この「最強の販売パートナー」との連携を考慮すれば、極めて妥当、あるいは通過点に過ぎないと考えています。

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  • この株、少し買ってみようと思いますが、どうでしょうか?
    バイオマスって、すでに周回遅れのような気がするのですが・・・

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  • 久しぶりの登場で、ガッツが生まれました。
    年始だけでなく、節目に投稿お願いします。

    ところで8MMhは、イーレックス売電アグリ事業の規模からして、妥当ですか?

    ご存知なら教えて頂きたく。

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  • 【祝】東電管内・蓄電池2号案件決定!収益化加速への大いなる期待

    みなさん、こんばんは。

    いよいよ「新生イーレックス」が本格始動する時が来たのではないでしょうか。

    宮崎の1号案件に続き、ついに国内最大の電力需要地である「東京電力管内」への進出が決定しました。今回の2号案件は、これまでの実績作りというフェーズから、実利を伴う「収益の柱」へと期待値が一段階上がったと感じています。

    東京はまさに「宝の山」

    膨大な需要を抱える東京では、電力逼迫時の価格高騰が顕著です。「安い時に蓄え、高い時に放電する」。このタイムシフトによる裁定取引(アービトラージ)は、東京という巨大な主戦場でこそ、その高利幅なビジネスモデルが真価を発揮します。 一度稼働すれば、長期間にわたって安定したキャッシュフローを生み出す、強固な収益源となる現実味が帯びてきました。

    IRにある通り、これは系統用蓄電池プロジェクトのさらなる拡大と実績構築に向けた、極めて重要なステップと言えます。

    需給面でも好転の兆し

    株価は底値598円を付けてから、着実に底固めが進んでいる印象です。 データを見ても、執拗だった機関投資家の空売りが直近で大幅な買い戻し(ショートカバー)に転じており、需給の改善が明確に進んでいます。

    良いポジションとマインドで次回の決算を迎えられるよう、今はしっかりと腰を据えて準備しておきたいところですね。

    頑張れ、イーレックス!!

    ホルダーの皆様、そしてこれから共に歩まれる皆様に、大いなる幸あらんことを心より祈願しております。

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  • 若手役員いるんか?
    本名の花道作ったれて

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  • 本名よ
    不毛地帯みなさい

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  • 〔Delayed〕Construction Commencement Ceremonies Held for Units 2 and 3 of Commercial Biomass Power Plants in Vietnam
    が出ています

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  • だからさぁ現実を見ようよって話。
    バイオマスは発電効率悪くて、さらに太陽光はコスト当初10分の一にさがってるわけ。バイオマス燃料は足元見られてどんどん値上がりしていくし完全にバイオマスで利益出そうって考えが時代遅れ。

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  • イーレックス-大幅続伸 ベトナムで石炭火力へのバイオマス混焼2基目の試験開始

    イーレックス<9517.T>が大幅続伸。同社は24日10時、ベトナム電力会社のビナコミンパワーホールディングスとの共同試験において、脱炭素に向けた石炭火力へのバイオマス混焼2基目での試験を開始したと発表した。

     この混焼試験の結果を持って、2026年度よりベトナムでの石炭火力へのバイオマス混焼事業の開始をめざす。また、これらの活動を通し、ベトナムがめざす2050年カーボンニュートラルの実現およびエネルギー自給率の向上に貢献するとしている。

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  • 取り合えず、発電所 おめでとう ございます!
     早く、利益を出して欲しいものだ

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  • みんなどう思う?また逆ザヤおきるかな?

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  • 発電所、起工しましたね。
    ベトナム事業明るいですね!

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  • 中長期って塩漬けしてしまった言い訳にしか聞こえないよ。
    そもそも、再エネを中長期で買うってファンダ無視のギャンブルでしかないよ。
    これから、中華勢力圏が原発つくりまくるなか、バイオマスのカーボンクレジットなんかなんの価値もなくなるよ。

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  • ア、保、か?‼️俺はなファンダメンタルズ分析で中長期投資なんだよ!!舐めてんのか⁉️

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  • そっかぁ、チャートやらテクニカル関係なく会社の言うこと鵜呑みしてポジション取る派なのね。でも、ダウ理論とはいわないまでもローソク足と移動平均線あたりは勉強したほうがいいと思うよ。無防備でテクニカルなアルゴに戦い挑むことのほうがよっぽど、あ、ほだと思うよ。

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  • ダウ理論だと!!あ、ほ、過ぎる‼︎いい加減に、しろや‼︎

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  • ***さんのアイコン***

    なんなの、
    底値600辺りなら今までと大して変わらんしー

    昨年は12/20の560を底に1/6までに750まで急回復してる。UHパートナーズ、光や大口がタイミング計ってるのか。

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  • まぁ 落ちるナイフつかんでしまって悶々とした日々を送ってる君は、ダウ理論やらから始めるのがいいと思うよ。つまらない場所で逆張りはしなくなるかも。
    君に送りたい言葉であふれてるから。。。

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  • なんの知識も無いのに、持論を展開するのはやめ、ろ!!

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  • お、前、が、イーレックス様のビジネスモデルについて語る事事態、失礼、極まりない!!ざ、こは、去、れ!!謝、罪し、ろ!!

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  • ***さんのアイコン***

    書き下ろしは決算書から
    特段悪材なく、上げできそうだな。

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  • まぁいつかは下げ止まるんだろうけど、さすがに君の含み損がなくなる日は来ないと思うよ。もうさぁ、機関のポジションが次決算でさらに売り込んでやるぞ感満満じゃんか。

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  • 時間が経てばわかるよ。あ、保、が!!

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  • 久しぶりに見たらぷぷぷ。
    このセクターは何年置きに資金がくるかな?

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  • ていうか、この書き起こしIR読んで明るい未来感じ取れる人どれぐらいいるんだか。。。購入考えてる方は、よく読みこんでからのほうがいいと思います。

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  • 皆様!!今は絶好の仕込み場です。千載一遇のチャンス!!次の億万は君だ!!( ̄∀ ̄)

    強く買いたい
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  • こ、いつ、やっぱり、イカれてるわ笑笑

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  • ここが独自に営業で海外案件なんてとれると思わないのよ。
    いろんなとこから、再エネの投資話が舞い込んできてはかみ砕かずに飲み込んでるだと思う。いい鴨にされてるんじゃないの?ここの株主とおなじで。

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  • たとえば、優秀な人材がいたらここまでメガバイオマスひっぱらないだろって思うし、ソルガムなんて手を出さないと思うし水素発電もフェイドアウトしてるぽいし。。大株主やらなんやらが持ってきたプロジェクトになんの疑問をもたずにハンコおしてるイメージ。

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  • 優秀な人材がいるとかはない?東大・京大出身のひとがいるとか?

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  • いまのところないですね。。。身売りぐらいですかね。
    PBR1割れの増資ゾンビ企業だし、成長神話くずれるとすたれるのはやいよ。。。

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  • 系統用蓄電池はなぁ。
    潮流問題もあるし伸びなそう。。。

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  • なるほどですね。では、期待できるところはありますか?この銘柄に

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  • 情報もなにもまず、系統用蓄電池でググってみる。ここと似たような夢物語まぁ儲かるよ見たいな広告があふれてる。あとは、サムスンの蓄電池事業がどれほどのもなのかとか。あとは想像力ですかね。
    まぁ、新電力やら再エネやらにアリが群がった時とおなじこうず

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  • 最安値更新

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  • 気づいたらえらい下がってるううううううううう

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  • おーやつあたりしなくなったから、退場したのかと思ってた。
    系統系蓄電池は、ここにかぎらずいろんなとこが群がってきてるよ。
    サムスンと組んではたしていきのこれるのか。みものですね。
    中華or国産の二択じゃないの???

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  • このドあ、ほ、ええ加減にせんか!!

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