(株)みずほフィナンシャルグループの株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
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参考指標
- 時価総額
- 5,200,013百万円(07/11)
- 発行済株式数
- 24,186,108,787株(07/11)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.79%(07/11)
- 1株配当(会社予想)
- 6.00円(2013/03)
- PER(会社予想)
- (連)9.36倍(07/11)
- PBR(実績)
- (連)0.94倍(07/11)
- EPS(会社予想)
- (連)22.05(----/--)
- BPS(実績)
- (連)229.70
- ROE(実績)
- (連)10.34%
- 自己資本比率(実績)
- (連)3.3%
- 最低購入代金
- 21,500(07/11)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 230(13/05/15)
- 年初来安値
- 158(13/01/04)
※参考指標のリンクは、IFIS株予報のページへ移動します。
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率が前年同期比で持ち直し、売上高とEPSも総じて上向きです。一方で自己資本比率は低水準で、有利子負債はやや増加基調です。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は多くの四半期で前年同期比が上向き、直近も勢いが続いています。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%付近で推移しています。ROAは一般的に望ましいとされる5%を大きく下回り、総合的にはやや不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく下回る水準で、改善の勢いは弱いです。有利子負債は増加寄りで推移。EPSは前年同期比で増加局面が増えつつも四半期間の振れが残ります。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で増加の四半期が多く、直近も拡大方向です。EPSは前年同期比で増勢が見られます。
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決算短信の要約
まとめ
みずほフィナンシャルグループの2026年3月期第2四半期決算は、経常利益が前年同期比13.7%増の8,496億円、親会社株主に帰属する中間純利益が21.8%増の6,899億円と大幅増益となりました。手数料ビジネスの好調や与信関係費用の改善が寄与し、通期業績予想も上方修正されています。自己資本比率の改善や増配など、財務基盤の強化と株主還元の両立も進んでいます。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年2月2日の予定です。

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