同意。私も保守的すぎると思ってます。
通期計画の前提が「海峡の通航と情勢の回復」。中東沈静化によりナフサが将来急落した場合の価格改定(下げ)と高コスト在庫による利益率圧迫を見込んだ保険と推測。仮にイラン戦争終結でも以前の価格に戻らず高止まりはある程度続くのでは?と。 (ないと思うが)通期計画どおりの場合でも割安(PER9.6PBR0.7配当3.67%)
発泡材料は長年安売りされていたが、インフレと原油高を背景に価格転嫁が成功しはじめているという見立てです。ただ株は需給で決まるので上がるか下がるかはわからない。
投資の参考になりましたか?



