15日に市場外で取引した140000株価が含まれています。譲渡先には4.7%で5%に満たない株主移行先を公表しなくてもいいギリギリの譲渡をしました。今後、株式流通時価総額を高めるためには吉村社長の持株をさらに5%以下に抑えて繰り返す可能性があります。今の株価が250円をわったら流通株式時価総額を維持することはかなり厳しくなります。しかし10月末において株価が200円以下になったとしても株価ルールは監理銘柄に移りません。2月28日の直近三ヶ月の平均が流通株式時価総額5億円以下になれば100%監理銘柄に移行されます。コパが上場株式時価総額を維持するには吉村社長の持株を5%以下で市場外取引を繰り返す方法しかありません。他の企業との業務提携は考えられません。土地などの資産はありません。販売員は委託販売が主ですから。
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