ホンダの株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 54.05%、買いたい 8.11%、様子見 16.22%、売りたい 2.7%、強く売りたい 18.92%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 6,874,371百万円(07/08)
- 発行済株式数
- 1,811,428,430株(07/08)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.00%(07/08)
- 1株配当(会社予想)
- 76.00円(2013/03)
- PER(会社予想)
- (連)18.63倍(07/08)
- PBR(実績)
- (連)1.36倍(07/08)
- EPS(会社予想)
- ---(----/--)
- BPS(実績)
- (連)2,795.03
- ROE(実績)
- (連)7.78%
- 自己資本比率(実績)
- (連)36.9%
- 最低購入代金
- 379,500(07/08)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 4,295(13/05/23)
- 年初来安値
- 3,270(13/01/17)
※参考指標のリンクは、IFIS株予報のページへ移動します。
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。前年同期比で純利益率やEPSが弱含みとなり、自己資本比率の低下と有利子負債の増加が進んでいます。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率と営業利益率は前年同期比で低下し、直近ではやや弱い動きです。ROEとROAも前年より低く、一般的に望ましいとされる水準に届きにくくなっています。総合的に収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は下げ基調で、一般的に望ましいとされる30%は上回るものの余裕が縮小しています。有利子負債は増加方向です。EPSは前年同期比で伸びが鈍っています。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で頭打ち感があり、EPSも前年同期比で弱い動きです。フリーキャッシュフローは前年同期比で悪化が目立ちます。
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決算短信の要約
まとめ
本田技研工業の2026年3月期第2四半期決算は、EV市場環境の変化により四輪事業が苦戦し、売上収益1.5%減、営業利益41.0%減となりました。一方で二輪事業は好調を維持し、キャッシュ・フローも改善しています。通期予想は大幅な下方修正となりましたが、配当は増配を予定しています。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年2月中旬頃です。

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