東亜ディーケーケー(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 18,509百万円(03/06)
- 発行済株式数
- 19,880,620株(03/06)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.36%(03/06)
- 1株配当(会社予想)
- 22.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)21.75倍(03/06)
- PBR(実績)
- (連)0.81倍(03/06)
- EPS(会社予想)
- (連)42.80(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,143.20
- ROE(実績)
- (連)5.03%
- 自己資本比率(実績)
- (連)76.5%
- 最低購入代金
- 93,100(03/06)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,080(26/02/17)
- 年初来安値
- 710(25/04/07)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月10日でした。
決算短信の要約
まとめ
東亜ディーケーケー株式会社の第3四半期決算は、売上高127.58億円(前年同期比1.2%減)、営業利益3.72億円(同56.9%減)と減収減益となりました。半導体関連の販売は好調でしたが、労務費増加や研究開発費の増加が利益を圧迫しました。通期予想も下方修正され、厳しい事業環境が続くことが予想されます。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。前年同期比で純利益率・営業利益率が広く低下し、売上高の伸びも鈍化しています。一方で自己資本比率は高水準で推移しています。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。営業利益率と純利益率は前年同期比で明確に低下し、直近も勢いは弱いです。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安に届かず、収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回り、財務余力があります。有利子負債は前年同期比で増加気味ですが、EPSは前年同期比で低下局面が続いています。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で伸びが鈍く、直近も横ばい気味です。EPSは前年同期比で減少傾向が続き、成長の勢いは弱いです。
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