「2026年の目標として、資産10%増を目標とする」としていたが、
半月で達成してしまった。やはり、昨今の株高はバブルなのだろうか。
今後の方針として、暫くは債権の購入を検討する。

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「2026年の目標として、資産10%増を目標とする」としていたが、
半月で達成してしまった。やはり、昨今の株高はバブルなのだろうか。
今後の方針として、暫くは債権の購入を検討する。

投資の参考になりましたか?
サクラダが上場廃止したのは2010年だったか…当時の金融資産は200万程度。
あれから15年、資産は増えたが、たまたま運に恵まれただけ。
2026年の目標として、資産10%増を目標とするため、記録を貼り付け。

投資の参考になりましたか?
確か、リーマンショックで大損害を受けた後。
低位株のサクラダには大変助けられた。ありがとうサクラダ。
あれから幾年。現物株含み益が1000M超えたので記念にそっと貼り付け。

投資の参考になりましたか?
もう誰もいないなぁ😱
投資の参考になりましたか?
私と出会った僧侶達。
浄土真宗→真宗は宗派がいろいろあって、私と意見が合う僧侶と、意見の合わない僧侶がいる。
つうか、
同じ真宗同士でも、意見が殆ど合わない僧侶がいる。
たぶん、宗派が違うんだろう?
真言宗→密教で、秘密の教えはあまり公言しない、
般若心経を依典としている為、その解釈には勉強になった、
禅宗とは、解釈の違いがある。
どちらかというと、バラモン教?
そんなイメージ
日蓮系→これは全く意見が合わない
禅宗→曹洞宗も臨済宗も、日本ナイズされていているから、それに合わせる必要がある。
こんなところか・・・
投資の参考になりましたか?
>その慌てた瞬間に、どうも悟ったらしい。
つまり、阿弥陀仏に帰依するのだけど、
実はその本質的なことは別にある。
帰依という日常の中にあって、ある瞬間の「非日常」を垣間見るのだ。
(しかしこれは、そう簡単ではない)
日常というのは、何らかの目的をもち、それに沿い行動するのが常だ。
そういった目的感も何もかもリセットするのが只管打坐だ。
只管打坐は人為的に作られた、非日常の空間を追体験することなのだ。
(まあ、それなりに体験はできる、ということだ)
永平寺では、歯の磨き方からトイレの使い方まで、そりゃあまあ厳しい修行がある。
毎日同じことを繰り返すのだ。
これが動中禅なのだ。
動中禅とは、同じことを何度も何度も繰り返す。
それがどういうことか・・・・
後にその意味が分かってくるだろう。
(ただし、十年も二十年もやって分からん者もいるし、数ヶ月で分かる者もいる)
投資の参考になりましたか?
道元は、坐禅していて何かのドサクサに紛れて身心脱落したらしい。
つまり何かに「気づく」ことは、人によって全部違う。
何人かの僧侶とコンタクトを取って、いろいろ印象が残る話もあるのだけど、
ある浄土真宗の僧侶の話。
真宗は阿弥陀仏に帰依してお願いするのだけど、
いつものように、阿弥陀仏の手綱を持ちながら念仏を唱えていた。
しかしある瞬間に、その手綱を間違って放してしまったという。
この時にその修行僧は慌てたらしい。
その慌てた瞬間に、どうも悟ったらしい。
浄土真宗は絶対他力ですから、
自力の禅とは親和性がある。
真宗も禅も目標は有余涅槃(この世で彼岸に到達すること)
浄土真宗というのは、そういう宗教なのだ、。
阿弥陀如来に帰依する、という意味がここに集約されている。
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禅僧はよく円相を書く。
丸い円のことだ。
始めもなく、終わりもない、それは命かもしれないし、全宇宙かもしれない。
意味はない。
あえて言うなら、悟りとか、真理とか、仏性とか、永遠とか、
どう捉えるかは個人の自由なのだ。
「即心即仏 円相の位相」などと正法眼蔵には書かれているけど、これは悟った境涯のことだ。
円周率は、小数点以下が無限だ。
循環(ループ)しない。無限に続くのだ。
何故そうなるかは、実際アタマで考えれば納得する。
こういった永遠性について、イメージとして禅僧は円相を好むのかもしれんね。
禅においての永遠というのは、つまり瞬間のことなのだ。
瞬間を悟ると、禅坊主は「不死を得る」ともいう。
不死のことを大死ともいう。
大死というのは涅槃のことだ。涅槃寂静は彼岸の悟りの境地を言う。
死にきって、それで不死を得る、永遠と瞬間は同義なのだ。
ニーチェの「永遠に反復」もつまりは、瞬間の生を意味する。
円相とは、こういった意味もあるんだねえ、。

投資の参考になりましたか?
宇宙創成のビックバンは、どのように起きたのか?は
今までの学説ですと、
陰因子と陽因子が宇宙には元々バランスよくあって、
陰と陽ですから、互いに相殺されれば無になる。→→これが正常な宇宙。
ところが何かのアクシデント(ゆらぎ)によって、そのバランスが崩れ、
陽因子だけ残り・・・・その残存が物質世界→→これがビックバンと考えられていた。
じゃあ、残った陰因子は何処に行ったのか?→これが謎とされた。
量子物理学では、こういった物理的実在論の謎が全部解ける。
量子実在論→→世界は仮想現実なのだ。
仮想現実については、驚くべきことに多くの実証がある。
つまり量子物理学は急速にその発展が成されているのが現在の状況。
※この量子物理学の発展と、唯識論について、そのうち私の見解を書いてみる。
ちなみに私は中観派でして、どうも唯識派には詳しくはない。
唯識とユングの関連性についても書いてみたい。
投資の参考になりましたか?
ナーガールジュナ後、三世紀か四世紀あたりに世親が現れました。
世親は説一切有部の流れを汲む唯識派です。
唯識ですから、先ず六識が優先され、六識があって初めて物質の存在がある。という考え。
逆に言うと、そもそも六識がないと、物質の存在そのものはない。ということ。
これは、月を見た段階で、月の存在があり、月を見なければ、そもそも月の存在はありえない。
という、かのアインシュタインの論争でも有名です。
アインシュタインは、そんなことはアリエナイと疑義を呈したものです。
中観派は縁起で説明できますが、どうも唯識派は私はあまり評価してなかったのですが・・・
近年の物理学の発展において、量子力学と照らし合わせると、どうも世親も優れた学僧であることは間違いない。
つうか、物理学がやっと世親に追いついた。というべきか?
三次元までは、ニュートン力学。
四次元はアインシュタイン。
五次元以上は、どうも量子力学の範疇になるかと・・・
(意識が物理現象を変化させる)→これは実証済。
世親のいう阿頼耶識とかは、今でいうハイヤーセルフのことですね。
故安保教授とかも、最終的には精神世界にまで踏み込んだ学説を発表してますし、
今後、癌治療には、この分野も発展するかもしれません。
イメージ療法とかはこれに該当する。
投資の参考になりましたか?
私は癌のステージ4ですから、それを医師から告げられると、死ぬ恐怖はありました。
頭頚部癌は、転移よりも再発で死ぬことが多いようです、。
私は2回再発しました。→再々発と言うらしい。
これで一端は死ぬ覚悟みたいのはあったんですが、
ある日、その覚悟を乗り越えて、妙な「生きる確信」みたいな感情が湧きました。
これは不思議ですね。
もうこの治療を終えたら、もう一切治療はしない。みたいになって、
そしたら癌の影が消えたのです、。
この原因とか、いろいろ考えてみますと、
故安保教授とか、典座教訓とか、ヒポクラテスとか、その他諸々のことが頭を駆け巡りました。
般若心経は、大般若経のエッセンスですから、そこには凝縮された「生きる智慧」が書かれておったのは確かです。
この巡り合いを仏縁とか言いますね。
仏教は不一不二です。
つまり信仰という、信仰そのものの対象が無い宗教です。
ようは自己洞察こそ、それが宗旨です。
限りなく自己を習う。
<仏道をならふというふは、自己をならふなり>(正法眼蔵・ 現成公案より
投資の参考になりましたか?
ゴータマ・ブッダは、古代バラモン教の行者ですから、バラモン教の影響を受けていたのは間違いない。
バラモン教は、梵我一如です。
梵は→ブラフマン
我は→アートマン
梵と我が一如ですから、不二にして一元、→→→不二一元論。
仏教は不一不二、で一元論ではない、という違いがある。
しかしゴータマ・ブッダについては、梵我一如を発展させた思想です。
(仏教は、厳密には思想とは違う)
正法眼蔵は、古代インド哲学にまで遡った方が解釈しやすい。
______________
故安保徹教授は、どちらかというと古代ギリシャの紀元前460年くらいの
ヒポクラテスの時代にまで遡った方が理解しやすい。
原点回帰は重要です。
モノゴトの本質は、むしろこういった回帰することによって見えてくるのかもしれません。
現代の医療は、経済の一環で発展してきましたから、
方向性そのものが間違い。
ってのが、故安保徹教授のテーゼです。
________________
いずれにしても、
少し掘り下げて書いていこうかと思います。
投資の参考になりましたか?
ワイルド系とか、サバイバル系とか、それに関する「食」について
私は好んで動画を観ています。
ちなみに私は玄米菜食で、肉・魚は全く食べません。
タンパク質は、豆腐、納豆、みそ、とかで補ってます。
料理は全部自分でやります、
(ちなみに家族はいます)
https://www.youtube.com/watch?v=P18D8T0CcUA
投資の参考になりましたか?
道元が入栄してから直ぐに、典座和尚と巡り合います。
典座(てんぞ)というのは、いわゆる僧侶の料理を作る役目の僧のことです、。
道元はこの僧より、大切なことを学ぶ。
いわゆる人生の巡り合わせというんでしょうか?
私もこの一期一会は仏縁なのかと思いますね。
永平寺において、この典座和尚の教訓は現在まで生きてます。
私もこの教訓には大変影響受けてます、。
まあ、こういった縁をもちまして、
私も癌と巡り合い、そしてこの典座教訓が大いに役立った、。
ということなんですが。
永平寺には、坐禅を主に修行する他に、
坐禅を全くしない、典座を一生懸命修行する僧もいて、
見性率は後者の方が高いらしいですよ。
これは以外かと思いますが、私はそう思いませんね。
自分がいろいろ体験してきて、そして少しづつ分かってくることがあります。
先ず、なんでも自分がやってみることです。
典座教訓というのは、そういう自分で何でもやれ、ってこってすから。
私の癌が寛解したのも、典座教訓との巡り合わせですね。
投資の参考になりましたか?
「前後ありといへども、前後際断せり 」
について。
これは簡単にいうと色即是空のことです。
正法眼蔵は、修行僧向けとか、在家向けとか、その内容も様々で全部ひっくるめて正法眼蔵です。
色即是空は般若心経に書かれてますが、
その内容は、般若波羅蜜。
言うなれば、生きる智慧のことが書かれています。
私は癌になり、この般若波羅蜜により多くのことが助かりました。
ステージ4ですが、今はすっかり転移もなく元気にしてます。
仏教では四苦といいますが、生老病死の四つですね、。
生きる苦もあれば、
老いる苦もあります。
病の苦もありますね、。
それから死ぬ苦です。
般若波羅蜜は、これら一切の苦の寂滅のことが書かれています。
般若心経は、彼岸に到達すれば般若波羅蜜を獲得できる。
と書かれています。
ギャーティー、ギャーティーの部分は真言ですね。
おまじないのようなもんです。
此岸から彼岸まで頑張って行くことが宜しいかとおもいます。
さすれば般若波羅蜜を得ることができます。
投資の参考になりましたか?
禅の修行をしていると、神秘体験らしきことに遭遇する、。
これを「悟った」などと誤解されやすいけど、それは悟りではない。
禅でいう魔境というやつだ。
勿論、その時点にいては魔境とは全く分からんですけど。
私がそういう体験をしたのは、秋の風が吹いている時期だった。
車に乗っていて、赤信号で停車し、前面の景色を眺めていると、
枯葉がまるでスローモーションのようにゆっくりと空中を舞うのだ。
非常にそれが美しい、。
しかも心は歓喜で絶頂に達するのだ。
何と世界は美しく、甘美なるもか、そのような精神状態におかれる。
信号待ちだから、それほどの時間は要しないだろうけど、それは長い時間に感じられる。
その長い時間の感覚は、全くもって不思議だ。
ある程度坐禅をすると、神秘体験らしきものは誰でも遭遇する、。
それは初歩の初歩だ、。
こういった体験に固執してしまうと、禅病とか神経衰弱になったりする。
修行僧でも自死とかする場合があるから、要注意だ。
投資の参考になりましたか?
「前後ありといへども、前後際断せり 」
について。
道元はアタマが良く賢い人だったらしいから、勿論初期仏教は熱心に研究したと思われる。
初期仏教は数多の部派が現れ、
その中でも最大の説一切有部は、三法印における「諸法無我」と「諸行無常」について
理論体系をしていった。
無我であって、そして無常なるもの。
こういった基本的なことを背景として、刹那滅論を展開する、。
刹那滅論より→→中論→→正法眼蔵、というように、その経緯も研究すると面白い。
そもそもゴータマ・ブッダの理論を体系つけていけたのは、ナーガールジュナ以降だ。
それ以前においては、どうも理論の摺り合わせ自体が、どうも無理があるようなのだ。
ナーガールジュナは、雑阿含経を下敷きに理論体系をしていったらしい、。
雑阿含経において、空思想の萌芽ともいえる文言の記載もあったりして、
初期仏教とはいえ、優秀な学僧もいたんだなあ、と関心する。
歴史に埋もれてしまいそうな、そんな経典であっても、
それを新しく世に再生させる才能。
これこそが天才なんだろう。
中論は、そういった経緯があるのだ。
投資の参考になりましたか?
「前後ありといへども、前後際断せり 」
について。
仏教は一如の法門でして、そもそも主客という概念はない。
ゆえに、主客対立に依りてもたらされる「変化」そのものは、ありようがない。
(変化とは、主客における対立そのものだから)
主客がそもそも無いのであれば、西洋哲学的論理において、理論体系は無理なのだ。
(ここのところが非常に大事)
こういったことを念頭に、正法眼蔵を解釈していかねばならない。
というか、
ここが分からんと、そもそも正法眼蔵解釈は無理なのだ。
観念論とは違うから、。
あくまでも一如の法門であることを前提とせねばならない。
投資の参考になりましたか?
「瞬間」のことは、
正法眼蔵において、
「前後ありといへども、前後際断せり 」などの記述があって、
これは時系列的脈絡の断滅を意味する。
こういった論法は初期仏教においてもあり、説一切有部においては刹那滅として理論体系されている。
つまり仏教2500年の歴史において、学僧達が学んできた足跡は受け継がれている、というこだ。
癌が結果だとすれば、因は何か?と問い、
因改めるならば、果は良くなる。
これが因果の理法なのだ、。
癌になったら、まず生活習慣をガラリと変える工夫をしよう、。
これが癌に対処する第一歩と考えればベター。
このことについて、次に書いていく、。
注意・西洋医学における癌治療は対処療法なのだ、。
これでは、癌に対処できても、根本的治癒にはならないのは自明の理である、。
投資の参考になりましたか?
ニーチェの「永遠の反復」は、それ自体には意味はなくて、
あるのは事実だけ。
事実だけに生きられたら、人は超人になれる。
中論よりは、かなり浅いですが、キリスト教批判という観点ならば一石を投じた.
しかしニーチェは西洋哲学では、かなり難解だろう?
むしろ東洋哲学に近い。
ニーチェが仏教をパクったかもしれんね。
人生の教訓にはなる。
昔、「太陽がいっぱい」というフランス映画があった。
あれもニヒリズム的映画だった。
しかしあの映画は、ストーリーを楽しむことよりも、
世の女性達が、アランドロンの顔を映画で観て楽しんだようだ。
現在で言えば、ヨン様を映画で観るようなもんかな?

投資の参考になりましたか?
【中論の骨子の部分】
初めから自分は世界の因果律の一環だから、
去るとか来るとか、生まれるとか死ぬとか無い。
そのように、ただあるだけ。
気づいた時が「そうだった事」があるだけ。
これを他人に説明するのは背理法みたいなもんで
人が固定観念にしていく事を、全部叩いていくのが一つのセオリー。
事実に即して考える方が正しい、と言ってるだけです、。
自分の固定観念がどうであっても、現実は目前にある事実以外のものは無いから、
ある意味において認識は虚妄であるとも言える。
それは事実は事実として既にあるのだから、
他のもの(人の認識とか)であるはずもない。
※祖師西来意の公案は、
事実は庭前の柏樹子そのままの、あるがままに過ぎない。と
その位相どおりがが、いわゆる再来意なのだ。
注意・この事に関しては、ニーチェの「永遠の反復」を思い出すと良い。
反復というのは、その瞬間の事実の事なのだ、。
投資の参考になりましたか?
私が高校2年の時の担任が、女教師で、
この教師とは何やらウマが合わなくて、ことごとく私を小馬鹿にしておったんですね。
(私を嫌ってたのは明らか)
私が「社会に出たら〇〇になりたい」と言うと、
この先生は「あなたには無理だから」というように、私を小馬鹿にするんですよ。
私もこれにはブチ切れてましたね。
ブチ切れるといっても、何かで仕返しをしてやりたかったんです。
そして私は意地になって勉強したんです。
この先生の鼻をあかしたかった。それだけです。
どういう訳か、私が勉強したお蔭で、どうにか大学の推薦を受けることができた。
それから私は人生が変わってきました。
社会人になってから、この女教師と遭遇する機会がありましてね、その先生に私は
「先生、私は〇〇になれました」と言ったんです、。
その先生はビックリしてました。
私は「〇〇になれたのは先生のお蔭です。有難う御座いました」。と言いました。
その先生は涙ぐんで「おめでとうございます」と言ってくれた。
この時が一番嬉しかったですね。
私は今でもその先生は尊敬してるんですよ。
チョと間違えれば、私はグレてしまったかもしれませんね。
人生とは分からんもんですね。
投資の参考になりましたか?
そもそもゴータマ・ブッダの説示を論理的に説明するのは不可能、とされた。
それを論理的に説明したのが中論だ、。
とはいっても、そもそも論理的説明が不可なので、
ナーガールジュナは、説一切有部を論破することにおいて、その核心部分を抽出するという論法を用いたのだ。
これはいわば天才的だ。
誰でもこんなことは考えも及ばなかっただろうし、
そういう天才が現れたことでも奇跡的だろう、とおもう。
後でニーチェのことも書いていこうかと思いますが、
ニーチェの永劫回帰は、少し誤解されやすい。
「永遠の反復」が和訳としてはベストかと思う。
ニーチェと道元(正法眼蔵)について、面白い相似性についても書いてみようかと思います。
投資の参考になりましたか?
「昧」というのは、あやふやな、とか、くらい、とかの意味ですが、
「不昧」といえば、あやふやではない、とか、くらくはない、とかの意味になる。
端的に言えば、
不昧因果とは、道理にくらくない。→道理に明るい。という意味になる。
ここのとこが重要で、百丈野狐のポイント。
不落因果は、因果に落ちない、という意味ですが、
これは中論における戯論に該当する。
戯論というのは二項対立のことで、
いうならば論理というのは、二項対立においてその論理の整合性を追求される学問ですが、
そのすべては戯論という論法に終始する。
これが中論におけるコアな部分ですが、
この論法は中論において一貫性を維持する。
ナーガールジュナは、一時期、自分はゴータマ・ブッダを越えたと自負したらしい、。
(この意味も私は納得する)
しかしながら、ジュナは最終的にゴータマ・ブッダを「崇拝奉る」と記しているように、
ブッダへの畏敬の念が強かったがうかがわれる。
※私は数多くの僧侶と交流をもってきたけど、その一人の僧侶は
同じことを何度も何度も繰り返すことによって、少しづつ分かってくる、と言ってた。
「少しづつ」というのぱ、勿論謙遜の意味で、それが頓悟なのだ。
投資の参考になりましたか?
無門関に百丈野狐の公案がある、。
一読したくらいでは、意味がさっぱり分からんだろうけど、
これを何度も何度も読み返していくうちに、なんとなくウンチクのある味わいが返ってくるだろう?
不落因果と不昧因果は、勿論意味は違うけども、
これをセットで考えてみると面白い。
基礎的教学において説明するとしたら、色即是空のことだ。
不落因果は色。
不昧因果は空。
色と空はセットだ、。
不落因果即不昧因果、。
孫氏の兵法のごとく、この公案は人生訓に匹敵する、。
優れた公案だと、私は思う。
本来無表情の事象において、何故人間は喜怒哀楽を有するのか?
その答えがこの公案にある、。
投資の参考になりましたか?
この動画が一見の価値あり。
私もこれに似た経験があります。
あまり学業にも自信がなくて、それでも何か資格を取らないといけないとか悩んでいて。
思いきり資格を取るための勉強していた時期がありました。
ちょっと難関の資格を取っただけで、人生も一変します。
https://www.youtube.com/watch?v=8phohaaeAD0
投資の参考になりましたか?
ユングやフロイトは、もうオワコンなのか?
いや違う、
現在は、パーソナリティー障害が脚光をあびてきた。
実は、ユングとかフロイトがそれに関係してくるのだ。
ユングにおける幼児体験とか、まさにパーソナリティー障害には良い教材になる。
そういった研究の第一人者はフロイトだからだ。
だからフロイトはオワコンではない。
幼児期の性体験とかも関係してくる。
そういう体験は普通はないけど、ネグレクトとか幼児虐待だとか普通にある世の中だ。
だからパーソナリティー障害も、普通に増えていく、。
世の中はこういう人達が溢れかえってるし、
これからも増え続けていくと思われ。
幼児期は人格形成が重要なのだ
こういった時期にアクシデントがあると、歪んだ人格形成ができてしまう。
映画「オ―メン」は、この人格障害をモチーフとして描かれている、
というのが定説だ、。
映画では「悪魔」となっている
本当にそうなのか?
実際はそういった人間は非常に苦しんでいる。
悪魔の意味が、そういった苦しみを比喩しているのかもしれない、
もしなにかの機会があったら、こういった障害について研究してみるのもいい。
私はリアルでそういった人達と接してきたけど、
その精神世界には関心が向いた。
まるで未知の世界だからだ。
投資の参考になりましたか?
言語は、赤ちゃんの頃から母によって耳から入る。
そして言語を理解するようになって、自我が芽生えてくる。
言語と自我というのは密接な繋がりがある。
言語の脆弱性において、人は錯誤を経験していくのだが、
それは先ず、自分が錯誤である、ということは気づくことはない。
言語は意思伝達には都合は良いが、思考にはそれほど完璧なツールではない。
幼少期からの自分の思考のクセを、今から考えてもどうにもなるまい。
そう考えるのは自由だ。
そんなことを考えても、自分の生活が豊かになるもんでもないしな。
しかし私はそうは思わない。
私は知的欲求を、今までずっと追い続けてきた。
そして少しづつ、分かってきたことがある。
研究は、生きている限り続けたいと思う、。
ナーガールジュナの中論は良い。
私は前記したとおり、そもそもインドには哲学・宗教・思想の枠組みはない。
そういう概念を取っ払って、
中論を少し学ぶと、人生観とか世界観も変わってくるだろう?
ちなみにこの中論は、僧籍のある坊主は必ず学ぶものだ、。
その解釈においては非常に難しい。
僧籍のある坊主でも、その宗派においては解釈もバラバラだ。
何処の宗派が正しい、ということはない。
自分なりに咀嚼していくのが一番イイ。
つまり宗教というよりも、人間とは何か?という観点で読んだら良い。
投資の参考になりましたか?
①去るものは、去ることはない。
②来るものは、来ることはない。
そもそも、こういった考えの源流をなすものはインド哲学からなのだ。
イン哲というのは、そもそも誤解されやすいのだが、
インドは、哲学・宗教・思想とかのジャンルは一切ない、。
ひとつのジャンルなのだ。
日本語だと、細かくジャンルを分類するのだけど、本来そういった分類がないのがインドなのだ。
インド人は頭は優秀である。
私は、これから東洋で群を抜いて頭角を現わすのはインドかと思う。
中国は高齢化によって衰退していく。
これから親日的であるインドと、日本は良き関係になってれば安泰かとおもう。
とにかく、インド人は記憶は抜群に良い。
(釈尊は、仏教を口伝で伝えられた、と言われるが、それは別に特筆されるものでもない)
日本における「メモを取る」という習慣が先ずない、
哲学は、西洋(ギリシャ哲学)とインドの二つの流れがあり、
この二つは、水と油のごとく交じり合うことはけしてない。
そこで論理学が発展していく。
投資の参考になりましたか?
アリエナイことでも、アリエルと信じてしまうことを迷妄とか戯論とか言ったりしますね。
しかしあらゆることは戯論で成り立つ。
戯論を寂滅させれば明智が得られる。
人間の寿命は大体決まってますね、。
だったら、良き人生を楽しみたい、と思うのが普通です。
何も無理して生きることはないし。
自由に、幸福に生きることが、何と素晴らしいことか。
株に人生を弄ばれてはいけませんよ。
ひとつ間違うと、人生の羅針盤は狂ってくる。
一日、じっくり考えるのも宜しいかと。
投資の参考になりましたか?
>インド哲学はパラドックを秘めている、。
先ず言語学や論理学から話を進めてみようかと思います。
①去るものは、去ることはない。
②来るものは、来ることはない。
言語は二面性があって、相反する概念において成り立つ。
(去ることは、来るという概念において成り立つ)
①去るものは、既に去っているから、二度去ることはありえない。
②来るものは、既に来ているのだから、二度来ることはありえない。
①去るものは、既に現時において去っているから去ってはいない。
②来るものは、既に現時において来るものだから来るわけはない。
説明方法はいろいろあって、どれが正解、という訳ではない。
ただ言語においての、その成り立ちだけ把握すれば、論点の主旨はつかめる。
過去・現時・未来、における思考の特徴だけ把握すれば、
ニーチェとか、解釈する切っ掛けにはなるかと。
ではまた、このつづきはまた後で。
投資の参考になりましたか?
時間が直線という考えは、たぶん、川の流れとかのイメージを時間として擦り合わせたに違いない。
ある起点を、一度通過した水は、もう元には戻らない、。
ということを体験的に人は学ぶ。
時間と空間は切り離しては考えられない。
宇宙論も、そういった空間の広がりが時間を一方向に向ける、と解釈する者もいる。
それなら、
宇宙が仮に縮小するなら、時間は逆に進む、と理論上はなる。
しかしそれはあくまでも理論上のことなのだ。
まったく理論も適用されないこともある。
おおむね、
インド哲学はパラドックを秘めている、。
また暇な時間にでも・・・
投資の参考になりましたか?
時間が円環する。という考えは古代からあったそうです。
朝に太陽が出て、夕べになれば太陽は沈む。
これを、ひとつの単位とすると、
これを何度も繰り返すなら、
時間というのは円環しているものだ。と解釈するのは自然だろう?
つまり、一日というのは何度でも繰り返す。という考えだ。
それがやがて時間を直線で考えるようになる。
しかしこの直線という考えもインド哲学においては崩壊してくる。
古代インド哲学→梵我一如→ウパニシャッド哲学。
時間の循環は、輪廻思想として発展していく。
現在におけるヒンドゥー教だ。
一応は、時間における直線概念について考えてみよう。
投資の参考になりましたか?
女は初潮を迎えると、自分は汚い存在なのだ、とか
潜在的には自分を嫌悪する時期がある、。
それから思春期を迎え、その嫌悪感も段々と薄れていくのだが、
潜在的にこの体験は、一生つきまとう。
故に、女であることは常に穢れ、という概念はある。
(女の恥じらいは、これに由来する、といわれている)
北川似さんは、全面的に「女であること」を強調する。
これはかなりオッサンである確率は高い。
北川似さん以外にも、女を強調する書き込みは、一応は警戒を要する。
女は、女であることを、あまり強調はしたがらないものだ。
注意:北川似さんは、以前女性の画像を貼り付けたことがある。
女性の場合は、こういうことは絶対やらない。
これで北川似さんはオッサンであることが確定した。
投資の参考になりましたか?
ソレイジ〇スレッドで、01承認の可否が次々に論題になっている。
これをニーチェ流にいうなら、
永劫に繰り返す、ということだ。
永劫に繰り返すなら、これは不毛のことであり、これをニヒリズムという。
弁証法において発展してきた西洋哲学へのアンチテーゼなのだ。
東洋思想では、ものごとには二項あって、これの対立は最初から結論は出ない。
という観点に立つ。
不毛なことにおいて、不毛でないことを、それを自分自身で探りだすことが重要なのだ。
そこに新たな解決の糸口が見いだせる。
これが東洋的発想なのだ。
ニーチェの超人思想は、殆んど仏教に近くて、その親和性は充分にある。
ナーガールジュナの中論を双修すると、かなり興味深い。
勿論、その理論体系は異質ではあるが。
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>癌と闘うんじゃなくて、癌と共存する。
>こういった考えはどうだろうか?
共存する。というのは、おそらくは東洋的考え方でキリスト教文化圏には馴染みは薄い。
ニーチェなどは、東洋的考え方が根本にはある。
(彼は神を否定したのではなく、キリスト教を否定したのだ)
運命などは最初から決まってるんだから、グダグダ考えるのは馬鹿らしい。
ということだ。
こういう考え方は西洋にはない。
なんでも弁証法で考えるからだ、。
ちなみに、ニーチェはこの西洋哲学を否定しているのだ。
ニヒリズムというのは絶対否定的であり、また絶対肯定的である、という二面性があるのだ。
どう解釈するかは個人の自由だろうけど、。
つまりは、
人間、堕ちるまで堕ちてしまえば、もう既に自分という新たな発見できるだろう。
というように、相反するのでも、その相反が同時にあっても、けっして詭弁とかではなく
真理そのものは、そういった二面性が同時にあることだろう。
こういった考えが東洋的考えなのだ。
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【癌について】
「癌と闘ってます」とか、
よく使われるフレーズだけど、
果たしてこういうことが正しいのだろうか?
何でもないことと思われることでも、そこに「疑」を持つことは大事だ。
疑あるとこに氷解あり。
癌は、元々は自分の細胞だ、
細胞が変化して、癌になったのだから、
癌と敵対するのはオカシイだろう?
というパラドックスに陥ることも重要だ、
じつは、そういった思考の歪みというか、何らかの精神的なことも癌と関係するらしい。
これは安保教授説だけど。
癌と闘うんじゃなくて、癌と共存する。
こういった考えはどうだろうか?
実は私は癌が再発、再々発があって、その時にようやくこの意味が分かった。
癌は一筋縄ではいかない。
自分の経験と、それに伴う情報収集だ。
精神的なここと、癌の進行は深い繋がりがあるようだ。
(一応はこれで、おしまい)
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【癌について】
放射線治療は、カードは1枚しか切れない。
再発した場合、
同一個所には、一生に一度しか放射線量(約50㏉~70㏉くらい)を掛けられないからだ。
だから同一部位に、もしも再発した場合は手術しかない。と
普通は何処の主治医でも言うだろう?
それが標準治療だから、医師からしたら間違ってない。
しかし現在は医療が進歩して、放射線を掛けても良い場合もある。
勿論、このことは主治医でも知っているけど、
主治医からこれを提示することは、先ずない。
なかにし礼氏が指摘したとおりだ。
病気のことは、自分で調べなくてはならない。
医師まかせでは駄目だ。
これは、近藤医師、安保教授に共通している。
医師まかせでは良くない、ということと・・・
先ず、自分も病気快癒には努力しなくては駄目だ、ということを平行して考えなくてはならない。
外科医が放射線治療を勧めることは殆どない。
専門が外科だからだ、。
再発防止、という観点でリニアック放射線をやるくらいなもんだろう、。
(つづく)
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【癌について】
近藤理論の大筋は、治療のリスクを考えるとQOL重視の方が遥かに良い。というもの。
これは癌で死ぬよりも、その副作用で死ぬことの方が圧倒的に確率が高いということらしい、。
私もこの理論によって、結果的に治療の選択肢を間違いないで済んだ。
日本の場合は、主治医が外科医であることが9割以上であるらしい、。
だから選択肢も外科医目線であるから、
患者はこれに順応する場合が殆どだ、というのだ。
この件に関して、なかにし礼氏も、かなり突っ込んだ論評しているから、
興味のある人は調べたらイイでしょう。
実際私も、なかにし氏と同じようなことに遭遇している。
某大学病院だけど、手術一択しか提示しない。
なかにし氏と同じだ。
なかにし氏がその後、治療についてネットで調べたらしいけど、
私も彼と同じようにネットで調べた。
連日連夜だ、。
そしてある日、その答えを発見した。
某掲示板における、匿名の書き込みからだ、。
よくこんなことを発見したかと思うと。
やはり人生というのは、運とかそういうものがあるのだろうか?
(つづく)
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愛しのクリスティーヌ
こちらは穏やかですね。
同じ楽曲でも、これだけ違う
https://www.youtube.com/watch?v=tOr5RiZZGpg
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道文化は、日本人の心に意識しようが、意識しまいが関係なく染みついているものだ。
先の大戦における
「生きて虜囚の辱めを受けず」は、
あきらかに武士道精神に沿ったものだろうし、
この死生観こそ仏教文化そのものなのだ。
西部邁氏の入水自殺も、その動機は東洋思想的だ。
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合気道というのは、日本古来の柔術からきているらしけど、
「合気」だから、
気を合わせる、つまり相手と対立しない。相手と融合する。
これこそが日本文化(禅文化)の特徴だ。
柔術→柔道。
柔道の「道」がつく文化は中国にはない。
「道」は日本にしかない、仏教文化の特徴なのだ。
弓道とか華道、茶道、柔道、「道」が付いている。
安保教授も、この東洋思想(禅文化)が発想の原点になっていると推測。
(もっとも、医学の祖とも言われるヒポクラテスには、東洋的観点は最初からあった)
安保教授は、癌細胞と闘う、という姿勢が問題。
と、考え方そのものから問題を提起していく。
これこそ新たな発想なのだろう。
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おそらくソレイジアのスレッドはYahoo掲示板管理者にマークされてますからね。
美神さんが消えてからのロックさんとcherryさんは「株と関係ない投稿」や「訳のわからない投稿」をされてましたが、誹謗中傷は行ってないと思います。
投稿数が多かったり、NGワード的なものに何度か引っかかったりすると自動削除されるような気がします。
不正アクセスをご心配なら、YahooトップページのWebメールの近くにある「ログイン履歴」からログインを行ったIPアドレスを確認できますよ。
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「cherryさんは最近書き込みがない」とか、仰ってましたね。
cherryさんは誰かに自分の書き込みを削除されて、
それから消えてしまったんです。
ちなみに私も書き込みを誰かに削除されて、それから書き込みを
止めたんですよ笑。
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スティーブ・ジョブズが禅に関心があるのは有名な話だろう。
禅というと宗教と思いがちだけど、そうじゃない、文化だ。
ヨーロッパ歴史を辿ると、必ずキリスト教文化を抜きにしては考えられないのと同じだ。
安保徹理論は、東洋文化が背景にあるんじゃないか、と推測する。
(これは教授自身は、勿論無意識的にだが)
とてもじゃないけど、西洋的思想では、安保教授のような発想はできない。
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玄米は、炊いたら冷蔵庫に保管して、それから食べる分だけ取って
お粥にして食べてますよ。
消化も良いし、身体が慣れてきて便秘も解消。
つうことは、消化器系も快調で・・・免疫力も強くなる。
【癌について】
近藤理論→大体は正しいとおもう。
彼の理論体系は、自身の経験と、データ・学術論文において裏付けされたものと解釈だが、
無理に摺り合わされた部分もあり、
少し間違うと犠牲者もでる。
あまり深入りすると危険。
中村仁一理論→医学という見地よりも、むしろ人生観としての評価。良いとおもう。
結構、先生の死生観には影響された。
安保徹理論→免疫学の世界的権威、といわれるだけに、やはり先生の理論は素晴らしい。
西洋医学の対処療法を痛烈に批判。
現在の医学界の問題点を深く掘り下げ。
医療についての本質的な問題に、その解決の糸口を探る。
しかも問題を解決し、そのノウハウまで開陳。
その功績は凄い。
これで私も随分目が覚める。
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今んとこ健康診断で胃にポリープがあるくらいです。
あとは、体脂肪率20%くらいなのですが血中の中性脂肪が高いのでメタボ判定になりますw
玄米かぁ、炊き立ては食べれそうだけど時間たつとちょっとクセがでますよね。
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おかっぱさんの好きなショパン
ショパンといえば、これだね(笑
とても好きな曲です
https://www.youtube.com/watch?v=lr0pW1vm9OM
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この楽曲は指のない少女が弾いているのですが
なんと力強いか、圧倒されます。
他の奏者と聴き比べてみてください。
感動します。
https://www.youtube.com/watch?v=69izWbHO6f8
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再発癌は全部消え、あらたに肺に約4mmの影が見つかったんですけど、
これは放置に決めました。
民間療法で消せる自信があるので(笑
安保徹先生は偉大でしたね。
あの先生は尊敬してます。
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こんばんわ。
よくここを見つけましたね。
ばるたんさん、もし癌の心配があったら、安保徹先生とか中村仁一先生とか、近藤誠先生とか
参考にすると良いですよ。
それに食事療法とか良いです。
(玄米菜食)
これで私はステージ4だったですけど、現在は再発した癌が消えました。
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ロックさんこんなところに居たか~
こんばんわ!
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レカムとマネックスがs高か。
エムアップは終わった。
明暗が別れる相場でしたね。
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あのスレッドは呪われてんだよ。
良識ある人は、静かに去っていくか、
もしくは、たまに単発レスを書くだけ。
少し気分を変えて、あのスレッドから一度去ってみると良い。
少しは目が覚めるだろう?
ちなみに私は、誰かに私の書き込みを削除された。
薄気味悪いスレッドだ。
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>大体、増資で誰が言い出したの?
>ソレイジアは、中国承認は約束してますが、増資は、一言たりとも言ってない。
>おかしなこと言うなー。
そうだ、これだ正しい。
増資ネタをやると必ず株価が下がる。
現に増資ネタにより3円もマイナスで寄り付き、。
おそろしあ。
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賢い人は、ほとんどあのスレッドから撤退してるよ。
minさんもおそらく、ようやくあのスレッドのことが分かったんだろう?
賢そうだったからね。
まあ、私は傍観者という立場でスレッドを読んでいる。
けして参加はしない。
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うわっ、もうあのスレッドは終わってる。
洗脳されている。
気の毒でならない。
だれか勇気がある者はいないのか?
勿論、私はまっぴら御免だけど。
まったくナンセンス!!
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あのスレッドは、どうも空気が悪いと以前から思っていたが、
どうやら詭弁が飛び交ってるのだ。
その詭弁に嵌りやすい人多数。
気の毒だけど、あんなスレッドで詭弁に対処するだけでも投資判断は鈍るだろう?
ノイズが多いだけでも、非常に疲れるのではないか?
良く考えた方が良い。
オカシイではないか?
何故今が「増資ネタ」なのか?
詭弁に操られている人も気の毒でならない。
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信用買の現引きって、そう簡単に出来るもんなのかな?
簡単に出来るもんなら、最初から現物でやってるんでしょうし。
そもそも信用買ってのは、金がなくて借金で投資する手法なんだから、
「現引きしろ」っても、到底無理かと思うけどね。
(金がそもそも無いんだから)
「現引きしろ」を呼び掛けて、それで「はい、分かりました」
と言うもんかね?
意見があったら、どうか投稿、よろしく。
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5月26日
買い残1600万残の内容を吟味しないと、今回の相場は失敗するだろう。
100万前後の出来高であっても、何故株価が上昇するのか?
これにカラクリあり。
400円付近において、果たして売り圧力があるのか?
そこも重要なポイント。
とにかく、今回の相場は勝てる。
一歩間違うと失敗するから、あまり買い残を気にしない。
サマーラリーは閑散相場だ。
その前に何とか利益を上げるのが良策。
失敗すると後はない。
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350円は一応の節目。4月25日。
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この方はサクラダ全力買いで大損こきました。

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買わせろ!(笑) あ、廃止だ!(笑)
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この、ネーミングは好きだ♪
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あ、サラダ食べ忘れた♪
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サグラダファミリア♪
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q
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一円
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一円ですか?
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