(株)インバウンドプラットフォームの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 3,332百万円(15:15)
- 発行済株式数
- 3,449,600株(02/20)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(15:15)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2026/09)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)14.12倍(15:15)
- PBR(実績)
- (連)2.22倍(15:15)
- EPS(会社予想)
- (連)68.41(2026/09)
- BPS(実績)
- (連)435.42
- ROE(実績)
- (連)14.24%
- 自己資本比率(実績)
- (連)52.5%
- 最低購入代金
- 96,600(15:15)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,372(25/08/15)
- 年初来安値
- 572(25/04/09)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去9四半期は業績が改善傾向です。前年同期比で売上高とEPSが伸び、純利益率やROEも持ち直し、自己資本比率は目安を上回る水準で安定しています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。営業利益率と純利益率は前年同期比で上向きです。ROEとROAは前年同期比で改善し、ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を上回っています。総じて収益性はやや強い動きです。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は前年同期比でやや低下しつつも、一般的に望ましいとされる30%を上回っています。有利子負債は概ね横ばいです。EPSは前年同期比で増加しつつ、四半期ごとの振れは小さめです。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大が続いています。EPSは前年同期比で増加し、直近では伸びが続いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善しています。
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決算短信の要約
まとめ
インバウンドプラットフォーム社の2026年9月期第1四半期は、訪日外国人の増加を追い風に売上高10.07億円、営業利益1.15億円と堅調な業績となりました。特にライフメディアテック事業が好調で、新幹線・バスチケット手配サービスが伸長しています。一方で、モバイルネットワーク事業ではeSIM関連の仕入原価増加、キャンピングカー事業では減価償却費増加などの課題も見られます。通期では売上高34.89億円(前期比16.0%増)、営業利益3.5億円(同18.0%増)を見込んでおり、インバウンド需要の回復を背景とした成長が期待されます。
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決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月13日でした。決算発表説明会の書き起こしを見る

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