住友商事、IR-port「インタラクティブレポート」を導入
「統合報告書2026」をAI対話型レポートとして公開― 企画・制作から閲覧・対話データの蓄積・分析まで、ウィルズが一貫して担当 ―
投資家と上場企業を結ぶIR支援カンパニーである株式会社ウィルズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:杉本 光生、以下「当社」)は、住友商事株式会社(本社:東京都千代田区、東証プライム:8053、以下「住友商事」)の「統合報告書2026」(全81ページ)の企画・制作を支援し、2026年9月30日に、統合報告書の制作から公開後の投資家対話・AI対応までを一貫して支援するIRプラットフォーム「IR-port(アイアールポート)」の「インタラクティブレポート」として公開いたしました。
本件では、統合報告書の企画・制作段階からインタラクティブレポートでの公開を念頭に設計し、翌年以降の統合報告書の企画・制作へ還元を見据え、公開後の閲覧・対話データの蓄積・分析の実施を当社が一貫して担当しています。
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