もう終わりかなー。悲壮感
投資の参考になりましたか?
パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
もう終わりかなー。悲壮感
投資の参考になりましたか?
本日もゴリラ握力🦍
投資の参考になりましたか?
ルークの事は忘れたくても忘れられないよねー!笑
投資の参考になりましたか?
加工画像って、億画像の事?
あっ!個人攻撃じゃないし、風雪の事は忘れてないよ☺
投資の参考になりましたか?
所詮「こんなグロース株」、先日ポロって誰も否定してませんでしたが笑、
なのに時には加工画像まで作成したでたらめばらき損切りしまくり指摘されても知らん顔、
まともな掲示板ならこんな前代未聞のでたらめばらいてた方に矛先向くはずなんだが分が悪くなって来ると総出で逆ギレこれまたでっち上げ個人攻撃しながら何故か指摘した方へ、
見事なまでのヤフーファイナンス始まって以来のこみ板ですね笑
投資の参考になりましたか?
AI長文で必死に買い煽っても、出来高は枯れる一方やんな
しょーもな
投資の参考になりましたか?
一部AIから
産業用ドローン国内最大手の一角であるTerra Drone(テラドローン)株式会社とのビジネス協業は、Kudanの核心技術である「Lidar SLAM」をテラドローンの新型3次元測量製品に組み込む形で強力に推進され、大きな商業的成果を挙げています。
1. 協業の背景と内容:地上と上空の計測一体化
両社は、ドローンを用いた3次元測量(マッピング)の高度化に向けて協業しました。
• 新製品への技術採用:テラドローンが開発・発売した新型の国産UAVレーザー(ドローン用レーザースキャナ)製品である「Terra Lidar Dual(テラライダー・デュアル:TLD)」に、Kudanの「Kudan Lidar SLAM」ソフトウェアが全面採用されました。
• 技術的な統合:従来のドローンによる空撮レーザー(UAVレーザー)技術に、Kudanの高度な自己位置推定・環境地図作成(SLAM)アルゴリズムを融合させました。これにより、GPSが届かない環境(橋梁の下、生い茂った森林、建物の陰など)のデータも正確に補正・取得可能になりました。
2. 実現した成果
この協業により、測量・建設業界の課題を解決する国内初(テラドローン調べ)の画期的な成果が生み出されました。
• 1台のデバイスで「地上」と「上空」の計測を完結:
ドローンを飛行させて上空からレーザー計測(UAVレーザー)を行うだけでなく、ドローンが飛行できない場所や木が鬱蒼としたエリア(オーバーハングなど)では、機器をドローンから取り外して手持ち(ハンドヘルド)や車両に載せ、KudanのSLAMを使って歩きながら計測(地上計測)することができます。
• データの自動統合:
上空からのデータと地上で取得したデータを単一のシステム内でシームレスに統合し、1つの高精度な3次元点群データ(マップ)を作成できるようになりました。
• 顧客のコスト削減:
これまで「空中用」と「地上用」で別々に高額な機器を購入・用意する必要がありましたが、1台(Dual)で補測まで完結するため、導入の初期費用や現場での機材運搬の手間が大幅に削減されました。
3. ビジネス・業績へのインパクト
• 量産・商用化フェーズへの貢献:
Kudanにとってテラドローンへの技術提供は、研究開発(PoC)段階から「顧客製品への組み込み・量産化によるライセンス収入(ロイヤリティ)」を得るビジネスモデルへ本格移行した象徴的な成功事例となっています。(最近移行したと思われる、未だロイヤリティは少ないか?)
• 市場シェアの獲得:
テラドローンの「Terra Lidar」シリーズはすでに国内43都道府県に導入実績を持つトップクラスのシェアを誇るため、その新型フラッグシップ機に採用されたことは、KudanのSLAM技術が「産業用・商用グレードとして高い信頼性と品質を備えている」という強力な証明となり、グローバル市場への展開に拍車をかけています。
商用台数規模やロイヤリティ収入がいくらくらいなのかという数字が残念ながらどこにも掲載されていません。
ソフトウエアーの売上数字が前年比で少なかったのが、どこまで取り戻せるか次の決算、場合により今期決算に明確になると思います。Kudan社の商品を製品にするまで製品化の一時金収入と、一旦製品になれば製品1台あたりに課金収入が見込めているはずで非常に大きなポテンシャルがあるように思え、株価への反映など楽しみです。
投資の参考になりましたか?
僕はでたらめだと思いましたし実際開示では一向に計上されてないのでツウホしましたが、「未来の夢の扉さん2025年5月30日8:44」のこの投稿後、この掲示板ではこう言う流れで総出で盛り上がってたあとなぜか総出で損切りしてましたが笑
>>216532
WhaleDynamicとティアフォーから Kudanに対するSLAMライセンス手数料が入ってくる。
じゃあ、この体で話進めてください笑
だけどなぜか僕へのいわれない個人攻撃が一日中始まるんだよね笑
投資の参考になりましたか?
夢の複垢か!?
投資の参考になりましたか?
Kudan社は従業員30名程度の技術屋集団です。
広報機能も弱く又自前での営業力も限られてます。その中で注目したいのが
アライアンスによるBUSINESS推進があると思います。
トヨタ自動運転車の動画を見て、Kudan社との関わりをAIに聞いてみました。
共有します。
Kudan社と、自動運転OS「Autoware」を主導するティアフォー(TIER IV)をはじめとする自動運転スタートアップ・パートナー企業との関係は、「オープンソースのエコシステム」と「ハードウェア・ソフトウェアの共同統合」を軸とした非常に緊密な協力関係にあります。
米中の巨大IT企業が垂直統合(自社で全てを囲い込む方式)で自動運転を進める中、日本発の技術連合として世界の自動運転のデファクトスタンダード(事実上の標準)を狙う構図ができています。具体的な関係性や協業の形は以下の通りです。
1. ティアフォー(TIER IV)との関係:「Autoware」を軸にした技術標準化
Kudanは、ティアフォーが主導する国際団体AWFに正式に加盟しています。これにより、世界中の自動車メーカーや自動運転開発者が使う共通のOSプラットフォーム(Autoware)に対して、Kudanの高性能なLiDAR SLAM技術を標準で組み込みやすくする(インテグレーション)体制をとっています。
2.マップフォーはティアフォーの関連会社(名古屋大学発のスタートアップ)であり、自動運転に不可欠な「3D高精度地図(HDマップ)」の生成技術において国内をリードしています。
• センサーデータの圧倒的な軽量化とマッピングの共同実証:Kudanとマップフォー等の技術連携において強みとなるのが「地図データの圧縮と高精度化」です。KudanのSLAMは、従来の生データに比べて300倍以上にデータを圧縮しつつ、誤差わずか1cm程度という超高精度な3Dマップを生成する技術を持ちます。マッピング車両が街を走りながら効率的に地図を作り、それを自動運転システムへストリーミング配信する仕組みにおいて、両社の技術は非常に相性が良いとされています。
3. 海外の自動運転スタートアップを交えた三角協力(Whale Dynamicの事例)
Kudanは日本国内だけでなく、グローバルな自動運転スタートアップとも直接・間接的に繋がっています。その象徴が中国・深センを拠点とする自動運転スタートアップ Whale Dynamic との連携です。
• 出資とハードウェアキットの共同展開:KudanはWhale Dynamic社に戦略的投資(出資)を行っています。
• 「ティアフォー × Kudan × Whale Dynamic」の連携:Whale Dynamicは、ティアフォーが主導するAWFから公式認定を受けた初の自動運転ハードウェアキット「DTV(Drivable Testing Vehicle)」を共同で展開しています。ここにKudanのSLAMアルゴリズムが融合されることで、世界中の自動運転開発者が「買ってすぐに高精度な自己位置推定と自動運転が試せる」という開発環境(R&Dエコシステム)を共同で提供しています。
4. なぜこの協業関係が重要なのか?(対・米中への対抗軸)
自動運転の商用化(レベル4のロボタクシーなど)において、アメリカのWaymo(ウェイモ)や中国の百度(Baidu)などは、数千台規模の自社車両と巨大なクラウドシステムで強引に実証を進めています。
これに対し、「ティアフォー(OS・車両統合)」「Kudan(空間認識・SLAM)」「マクニカ等の半導体・商社(実装サポート)」といった専門集団がレイヤー(階層)ごとに強みを持ち寄り、オープンなアライアンスを組むことで、「低コスト・低消費電力、かつ世界中のどの自動車メーカーでも導入できる自動運転パッケージ」の確立を目指しています。
トヨタが関わる自動運転実証(e-Paletteなど)にもティアフォーの技術が深く入っているため、この「ティアフォー・エコシステム」の一員であるKudanは、間接的に日本の自動運転産業の根幹を支えるソフトウェアベンダーとしての地位を固めています。
待ち遠しいですね。Kudan社のビジネススキームで言うと今期下期辺りから試作を終えて量産に入りだし爆発的に注目を浴びるのではと考えています。アンチの方、ご意見を聞かせてください。
投資の参考になりましたか?
本日もゴリラ握力🦍
投資の参考になりましたか?
ごちゃごちゃ言うとらんと、売りでも買いでも資産増えたらええんや。
今はサイバーが盛り上がってますよ。
投資の参考になりましたか?
AI長文で話を逸らさんと、まず聞かれたことに答えたら?
投資の参考になりましたか?
決算の話なのに、数字が全く出てこないのはなぜですか?
投資の参考になりましたか?
Kudan(4425)のビジネスモデルは、自社でハードウェアを製造・販売せず、コアとなる人工知覚(AP)および空間認識技術(SLAM:スラム)をソフトウェアIP(知的財産)として提供する「ファブレスIPベンダー(ARM型のライセンスモデル)」です。
主な収益構造(4つの柱)
• 評価・開発ライセンス:顧客がPoC(概念実証)や製品開発を行う際に徴収する初期費用・ライセンス料。
• 製品ライセンス(ロイヤリティ):顧客のロボットやセンサーなどの製品が量産・商用化された際に、組み込まれたソフトウェアに応じて受け取る継続的なロイヤリティ。
• クラウド・プラットフォーム利用料:デジタルツイン基盤である「Kudan PRISM」や「Kudan PRISM Cloud」の利用・提供による収益。
• 共同開発支援・受託:大手企業やパートナー(NVIDIAやIntelなど)との統合・ソリューション開発に伴う技術支援。
これらを今期の決算をどう読むのか、、、、、そういう議論を深める掲示板にしたいです。
私は今期の決算で会社見込を上回ると見ています。既に既投稿済み。
最悪でも来季は大きく変化すると見ています。会社の見立てを変えられるくらい大きな変革が既に始まってると見ています。
ただ、Kudan製品がよくても、組み込まれた製品の量産化試験、特に自動運転を例にすると安心安全を重視する確認作業が時間がかかるのは事実ですが、それらを踏まえて期末数字をどう読むかそういう事を掲示板で意見交換して会社BUSINESSを盛り上げていきたいです。
投資の参考になりましたか?
処理速度、負荷、電力消費、堅牢性など、定量的に評価できるものばかりなのに、数字が全く出てこないのはなぜですか?
投資の参考になりましたか?
私は投資家で会社とは関係ありませんが技術屋として、少しは技術面を理解しているつもりです。
Kudanの技術的特徴と競合との違いについて、知り得た内容を記載します。
大変素晴らしい技術です。まさしくdeep tech.です。
SLAM技術はオープンソース(ROSなどで公開されている無料のプログラム)も多く存在しますが、KudanのSLAM(Kudan Visual SLAM / Kudan LiDAR SLAM)は以下の点で決定的な違いを持っています。
1. 圧倒的な「商用クオリティ」の処理速度と低負荷
• 競合(オープンソース・他社製品): 精度を上げようとすると膨大な計算量が必要になり、高性能で高価なPCやGPUが必須になります。
• Kudanの強み: 独自にアルゴリズムをゼロから最適化しているため、ロボットやドローンに搭載される安価で省電力な組み込み用CPU(スマートフォン並みのプロセッサ)でも超高速・リアルタイムに動作します。
2. センサーフュージョン(複合認識)の高度さ
• 競合(一般的なSLAM): カメラならカメラだけ、LiDARならLiDARだけで処理を行うものが多く、環境の変化(急な暗転、霧、特徴のない空間)でロスト(自己位置を見失うこと)しがちです。
• Kudanの強み: カメラ、LiDAR、IMU、ホイールエンコーダーなどの異なるセンサーデータを高度に融合(センサーフュージョン)させます。カメラが目眩ましを食らってもIMUやLiDARで補うため、極限状態でもロストしません。
3. ハードウェアに依存しないアーキテクチャ(柔軟性)
• 競合(デバイスメーカー系): 例えばIntelのRealSenseやAppleのLiDAR、一部のセンサーメーカーが提供するSLAMは、自社の特定のハードウェア(センサー)と密結合しており、他社のセンサーに切り替えることができません。
• Kudanの強み: クロスプラットフォームかつハードウェアフリーです。顧客は自社の製品仕様に合わせて、好きなカメラ、好きなLiDAR、好きな半導体(NVIDIA、Intel、TIなど)を自由に組み合わせてKudanのSLAMを組み込むことができます。
4. 間接法(Indirect)と直接法(Direct)のハイブリッド
• 技術的アプローチの違い: 多くの競合は画像の「特徴点」だけを見る「間接法」を採用していますが、特徴の少ない白い壁などでは機能しません。Kudanは画像全体のピクセル輝度をそのまま活用する「直接法」の知見も有しており、これらを組み合わせることで、テクスチャの少ない環境でも高い堅牢性を発揮します。
投資の参考になりましたか?

投資の参考になりましたか?
八百屋さんだぞ、ここは。技術なんて論外
投資の参考になりましたか?
投資の参考になりましたか?
>こんなグロース株で、
一生懸命ネガティブ発信する方の気が知れない笑
あまり人に好かれない寂しい人生なんだろうな
こんなグロース株って分かってるのに、
加工画像作成したりでたらめばらまいて、指摘されると総出で筋違いの個人攻撃しながら、
一生懸命ポジティブ発信する方の気が知れない笑
そうとう人に好かれない寂しい人生なんだろうな
この方が文として成立しますよね笑
あと貸借銘柄ですけど色々と大丈夫なんですか笑
投資の参考になりましたか?
AIからの情報です。
KudanとXGRIDS社の利益配分は、主に「①ハードウェア(Lixelシリーズなど)の販売収益」「②ソフトウェアのサブスクリプション・ライセンス収益」「③特定地域での販売網相互活用」という多層的な構造で成り立っています。
Kudanはいわゆる下請けの技術提供ではなく、共同事業(JVに近い共同製品のテスト販売やシステム展開)として深く入り込んでおり、以下のような座組みで具体的な収益を確保しています。
1. ハードウェアパッケージ+ソフトウェアの「製品関連売上」
Kudanは自社の高精度な3D空間知覚技術(Kudan SLAM)や視覚再現技術(6D Real Viewerなど)を、XGRIDS社のハードウェア「Lixelシリーズ」に組み込んだ共同ソリューションとして展開しています。
• パッケージ販売の収益配分: 顧客へ共同製品(ハード+ソフトのセット)が売れた際、Kudanは「製品関連売上」として直接的に収益の一部を受け取ります。協業開始直後の段階でも、テスト販売わずか1ヶ月で2,000万円の売上を計上し、年間1億円規模の製品関連売上を創出するなど、XGRIDSの製品が動くこと自体がKudanの直接的なトップライン(売上)に寄与する仕組みです。
2. 「Kudan PRISM」などを通じたサブスクリプション(SaaS)収益
ハードウェアを売って終わりではなく、その後の運用・データ解析フェーズで中長期的に利益を分配するモデルを構築しています。
• 継続的なプラットフォーム利用料: Kudanが2025年に正式リリースした次世代デジタルツインソリューション「Kudan PRISM」は、XGRIDS社の機材(ハンドヘルドやドローン)で取得したデータをクラウド等で管理・AI解析する仕組みです。
• 料金モデル: 「初期導入費用」に加え、「基本使用料:サブスクリプション(SaaS)」、AI解析などのオプション料金が継続的に発生します。このソフトウェア・プラットフォーム側の売上は、技術の根幹を握るKudan側の大きな高利益率ソースとなります。
3. グローバルでの「クロスセル(販売網の相互連携)」による手数料
両社は技術的な統合だけでなく、商業的なクロスボーダー(国際)提携を結んでいます。
• エリアに応じたレベニューシェア:
• Kudanの担当地域: 日本・欧州
• XGRIDSの担当地域: アジア太平洋(APAC)
• Kudanが持つ日本や欧州のインフラ・建設・不動産業界のネットワーク(ネクスコ東日本エンジニアリングなどとの共同開発実績など)にXGRIDS製品を売り込むことで、Kudanが主導してディストリビューター(販売総代理)的なマージン・利益を獲得します。逆にAPAC市場でXGRIDS社が製品を売った場合、そこに組み込まれているKudanのコア技術に対するライセンスフィー(年間契約など)がKudanに還流します。
💡 総括:Kudanにとってのメリット
この利益配分の仕組みにより、Kudanは「ハードウェアが売れた時の目先のショット売上」と、「導入された8,000社が使い続けることで発生する高利益率なソフトウェア・ライセンス売上」の双方を同時に確保できる、極めて効率的な収益構造を確立しています。
投資の参考になりましたか?
相当なIR出さないと…
余計に下げるだけ…
投資の参考になりましたか?
そろそろ入りたいけどなんか毎回SQやら指標前だな…あとここまで行くとまた三桁で買えるんじゃないかと思ってしまう 欲
投資の参考になりましたか?
XGRIDSの代理店として展示会に参加するだけのいつものやつ
投資の参考になりましたか?
決算をちゃんと毎回読んでますか?🤭株価が物語っているが、こんなIRで上がるわけがない。。もう騙されないよー。
投資の参考になりましたか?
今日のIRでL2proはドローンに装着させる事を前提に開発されたのだろうか。
XGRIDSの中身はKudanSLAM実装とのよし。年間数億レベルの手数料収入の見込とのこと。現状
80カ国、8000社に販売、現在も増えているとの事。よく確認してくださいね。
投資の参考になりましたか?
あまり心配していないですがちょっと悪いですね。
全体的に悪いです。ここは何もしないからもっと悪い。
ダメかもです。IRはいつから出してないだろう。
赤字が縮小してるとはいえ赤字ですから。
匂いがしてきた。臭~い!
投資の参考になりましたか?
あれ?こんなグロース株じゃなかったの?笑
ホルダーの話直近だけでもまとめると…
グロース市場が上がるとショボい出来高のKudanですら上がる、世界中から買いが入ってるバチ代わり銘柄、
一生懸命ポジティブ発信しなくちゃならないこんなグロース株、長期で楽しみな銘柄、笑
なおこれを否定すると朝から晩まで掲示板総出でいわれのない個人攻撃をされます、笑
投資の参考になりましたか?
本日もゴリラ握力🦍
投資の参考になりましたか?
Kudan(4425)、今は「技術先行」だけど、ここからが面白い?
Kudanを少し調べてみました。
個人的に面白いと思ったのは、単なるAI関連ではなく、フィジカルAIやロボットが現実空間を認識するための「空間知覚」技術を持っているところ。
特にKudan PRISMについては、NEXCO東日本エンジニアリングとの道路維持管理への活用など、研究・実証だけでなく、実際の現場で使うソフトウェアへ進みつつあるのが気になります。
一方で、まだ営業赤字なのは大きな弱点。
ただ、2026年3月期は売上高が大きく伸びる一方で営業赤字は縮小しており、今後は低粗利のハードウェアから、利益率の高いソフトウェア・クラウドへ軸足を移す方針。
ここが本当に成功するなら、
HW → SW → クラウド → 継続収益
という形になって、今とは全く違う評価になる可能性もあるのかなと。
逆に、技術は凄いけど導入企業が増えない、という展開なら厳しい。
株価も現在は1,400円前後で、まだ下降トレンドから完全には抜けていない印象。
個人的には、
①1,400円近辺を維持できるか
②1,480円を出来高付きで突破できるか
③SW売上が本当に伸びてくるか
④営業赤字が縮小していくか
このあたりを確認しながら見ていきたいです。
フィジカルAI・ロボット時代が本格化したとき、「空間を理解する技術」がどれくらい重要になるのか。
ここは長期でちょっと楽しみにしています♡
投資の参考になりましたか?
あ〜思ったより下がる〜
私のお昼ゴハン代〜〜
投資の参考になりましたか?
NVIDIA…、Intel…、そんな訳ないウッキー😤
>自分たちの分が悪くなったり、都合が悪くなったりして行き詰まると得意の妄想繰り広げ、事実をねじ曲げたり矛先変えて言い逃れするのはいつものことですけどね笑
更に逆ギレで個人攻撃を掲示板総出でしだすおそまつさんっぷり、笑
なお、これがホルダー曰く「世界中から買いが入ってる銘柄」の掲示板らしいです、笑
投資の参考になりましたか?
アレだけ主張してた億画像貼らなくなった。
BANの理由は、運営に画像をツイキュウ逆ギレされたのかな。
忘れないでな☺
投資の参考になりましたか?
本日もゴリラ握力🦍
投資の参考になりましたか?
億トレだと、嘘の加工画像散々アップしてたやつが何言ってるんだか。
投資の参考になりましたか?
>あまり人に好かれない寂しい人生なんだろうな
↑これは容易に想像つきますよね笑
どや講釈しながら買ったはいいがふさいまみれになり逆ギレ八つ当たりしまくってはきえていくんですからね笑
投資の参考になりましたか?
よく見たら2020年からおるんかいな…
投資の参考になりましたか?
>こんなグロース株で
そうだね笑、↑こんなグロース株で一発逆転夢見て血眼になる気が知れない笑
そりゃ次々とふさいまみれになり八つ当たりしまくってはきえていくむなしい株板になるよね笑
投資の参考になりましたか?
本日もゴリラ握力🦍
投資の参考になりましたか?
こんなグロース株で
一生懸命ネガティブ発信する方の気が知れない笑
あまり人に好かれない寂しい人生なんだろうな
投資の参考になりましたか?
かっかして今晩眠れなくなったら嬉しいです笑
じゃあね笑
投資の参考になりましたか?
加工画像作成したり自分たちの散々なうそでたらめばらまいたの差し置いて何言ってんだろ、笑
投資の参考になりましたか?
ヒューマンは調査から約4年後、
僕がこの掲示板のでたらめに関して連絡したのが直近で去年後半だっけかな?
まだまだみなさん先は長いですね
まあ、新参の方はそれでもこんな面倒くさいことに関わりたいなら止めはしないけど🫠
投資の参考になりましたか?
ここの買い煽りは「掲示板でウソついたらあかん」言う人を煙たがるけどな、根拠のない話で買い煽って、ほんまに株価動かしてしもたらシャレにならんのやで
むしろ否定してもろて助かっとるんや
これの課徴金209万やて↓

投資の参考になりましたか?
自称正常者達の妄想物語にはついて行けません🫠
投資の参考になりましたか?
ホルダー曰く、「これが世界中から買いが入ってる銘柄」、の掲示板らしいですよ笑
投資の参考になりましたか?
ここの古参に関しても自分たちの分が悪くなったり、都合が悪くなったりして行き詰まると得意の妄想繰り広げ、事実をねじ曲げたり矛先変えて言い逃れするのはいつものことですけどね笑
更に逆ギレまでしだすおそまつさんっぷり笑
投資の参考になりましたか?
勝手に話膨らませて、推測を事実みたいに書いたらあかんと言うことくらいわからんか?
AIに書かせたら何書いてもええわけちゃうで
投資の参考になりましたか?
長いねん
大体、エンジニア削って開発費まで削っとる時点で、ここの商売もうあかんのやろ
買いたいなら黙って買えばええやん
AIにいくら買い煽り書かせても、無理なもんは無理や
投資の参考になりましたか?
Intelですか…
僕が持ってるIntelの資料が違うのかな?笑
投資の参考になりましたか?
だからNVIDIAのくだりに答えが書いてあるじゃん笑
もうさ絶望的にセンスないことに気付きなよ🫠
投資の参考になりましたか?
今期進捗状況は、
1. NVIDIA / NexAIoT(台湾・グローバル)との共同工場導入・展開
今期における最も具体的かつ強力な海外進捗が、台湾の産業用PC・自動化大手であるNexAIoTおよびNVIDIAとの3社共同プロジェクトです。Kudanの「Visual SLAM」を、NVIDIAのロボティクスプラットフォーム「NVIDIA Isaac Perceptor」へ統合する作業が完了しています。これをもとに開発されたNexAIoT製の次世代AI搭載AMR「NexMOV-2」が、実際に台湾の稼働中のスマート工場へ導入され、実証・デモが行われました。
NexAIoTはこの実績をベースに、同社の持つ世界中の製造業顧客(工場や物流倉庫)への導入拡大(横展開)を今期計画しています。NVIDIAのGPUとKudanのSLAMがセットになった「AMR開発キット」として海外メーカーに届けられるため、海外各社がAMRを開発する際に自動的にKudanの技術が採用される流れが作られています。
2. Intel社のロボット開発プラットフォームへの本格採用
Intel社のロボット開発プラットフォームにおいて、専門企業が提供する商用SLAMとして世界で初めてKudanの技術が本格採用されています。同プラットフォームは、世界中のロボットメーカーが、次世代ロボットを効率的に開発するための「標準基盤」となっています。
Intelのプラットフォームを利用する世界中のロボットメーカーに対して、Kudanのアルゴリズムが「推奨・組み込み済み」の状態で届いているため、今期はこれを利用した海外メーカー側での製品化の案件積み上げが進行中です。
3. MRDVS(中国・アジア市場)とのスマートセンサーモジュール協業
アジア圏、特にロボットの量産スピードが圧倒的に速い中国市場においては、ロボティクスおよびフリート(車両管理)向けのMRDVS社との協業が進捗しています。 MRDVSが提供する「スマートセンサーモジュール(ロボットの目となるカメラやセンサーの複合ユニット)」に、KudanのVisual SLAMを標準活用する協業が発表され、動いています。中国やアジアの移動ロボットメーカーは、こうした「センサーモジュール」をそのまま買ってロボットの車体に組み込むケースが非常に多いため、ここを経由した間接的なKudan技術の量産採用が今期の進捗として数えられます。
投資の参考になりましたか?
投資の参考になりましたか?
そんなに夢見たいんなら、普通にティアフォー買っとけばええんとちゃう?
ルネサスと協業、ArmのフィジカルAIにも参加
他社の材料に名前絡めて連想するんやなくて、ティアフォー自身が当事者やで
投資の参考になりましたか?
本日もゴリラ握力🦍
投資の参考になりましたか?
ロボティックスのみの今期業績見通し、、、、、AIに拠る評価
海外ロボットメーカーにおける今期(2027年3月期)の採用進捗は、一言で表すと「量産開発キット(AMR開発キット)への標準組み込みを通じた、間接的なグローバルメーカーへの一斉横展開(仕込み)フェーズ」にあります。
特定の海外メーカー1社ずつに個別に交渉して導入を待つのではなく、半導体やセンサーの世界的大手のエコシステム(プラットフォーム)にKudanのソフトウェアを「標準知覚の眼」としてあらかじめインテグレート(統合)し、それを海外メーカーが採用するというアプローチが今期明確に進捗しています。
今期採用進捗のまとめ(足元の見方)
今期(2027年3月期 第1四半期決算など)の数字を見ると、一過性のハードウェア売上を縮小させた影響で前年同期比では一時的に減収となっていますが、高粗利なソフトウェア(SW)ライセンス取引や商用化に向けた実績の積み上げ自体は着実に進展しています。
会社見込より上回る勢いと見込めます。
海外メーカーへの個別導入という「点」の進捗ではなく、「NVIDIA、Intel、NexAIoT、MRDVS」といった、ロボット業界の心臓部(半導体・センサー・開発環境)を押さえることで、世界中の海外メーカーに自動的にKudanが浸透する「面」の採用進捗が進んでいるのが今期の特徴です。
今期会社想定を大きく上回るのではと見ています。さて、どうなるか。この株価で良いのだろうか。
投資の参考になりましたか?
>時給1000円の人が時価総額100億円企業のオーナーになれる方法は唯一株を買うことだ。
↑ここのみなさん得意のAIに聞いてみました🫠
時給1,000円前後で考えられるのは地方でのコンビニ、スーパーのレジ、マンション・施設の巡回管理員、試食販売・アンケート配布などの簡易業務です。
これでグロース株で一発逆転は完全に無理、はっきり言って「ほぼ100%無理」なのが現実です。
「時給1,000円前後の力量」と「グロース株での一発逆転」の組み合わせは、構造的に噛み合わず詰んでいる要素がいくつも重なっています。
結局、相場を24時間気にして精神をすり減らし、最終的に資産を減らしてしまうのでその時間とエネルギーを「自分のスキルアップ(収入を増やす)」や「確実に資産を増やせる堅実なインデックス投資+入金力の強化」に充てる方が、はるかに現実的な一発逆転(というか着実な人生の底上げ)になります。
投資の参考になりましたか?
あなたはオーナーになるべきだ!
・長期投資はその企業のオーナーになることだ。
時給1000円の人が時価総額100億円企業のオーナーになれる方法は
唯一株を買うことだ。
項社長に働いてもらっていることを忘れてはいけない。
短期トレードは単に自分が労働している事に過ぎない。
あなたより優秀な人を雇える方法があるのに雇わない選択はない。
For example, when you buy farmland for 5 million yen and start farming,
is there really a farmer who runs their business with the goal of making 7 million yen in profit two or three months later?
This is what long-term investment is all about.
kudan…
投資の参考になりましたか?
初心者です(本当)さんは、
かなりあたま良い方ですね!
私は最近この銘柄を知ったのですが、「わかっている人しか買わない世界を席巻する銘柄」と言われていたことが昔あったのでしょうか?詳しく聞いてみたいです。
こんなメッセージを作れる方は、
そうそういません。
この会社、技術なんてない
あるのは、大袈裟なIR のみ
投資の参考になりましたか?
お忙しいようなので仕方ないですね。
投資の参考になりましたか?
話し噛み合わないからやめとき。
投資の参考になりましたか?
この掲示板でロゴマーク加工画像まで駆使して繰り広げられてたホルダーたちの買い煽りは、案件事項なので僕はかかわりたくないので…🫠
投資の参考になりましたか?
私は最近この銘柄を知ったのですが、「わかっている人しか買わない世界を席巻する銘柄」と言われていたことが昔あったのでしょうか?詳しく聞いてみたいです。
投資の参考になりましたか?
>俺パチンコやめてここでスイングするんだ
分かってる人しか買わない世界を席巻する銘柄が今度は初心者のパチ代わり銘柄になったんですか笑
やはり自称正常者達にはついていけないです…🫠
投資の参考になりましたか?
俺パチンコやめてここでスイングするんだ
投資の参考になりましたか?
ブルーオーシャンだった頃にちゃんと仕事してたらよかったのにね。大金を得ると人間は堕落するのかな〜。覆水盆に返らず!
投資の参考になりましたか?
だからAI、AI言うならさ、笑
そのAIさんに、なんでいくらやってもふさいまみれになるんだか聞いて見ればいいでしょ、笑
まあ、ここのホルダーは現実逃避の傾向があるから怖くて聞けないよね🫠
投資の参考になりましたか?
本日もゴリラ握力🦍
投資の参考になりましたか?
開示資料を読めば分かることをわざわざAIを経由して読みづらくするのってなんでなんだ
投資の参考になりましたか?
AIから一部抜粋
政府案件(NEDOなど)の業績への絡み
政府関連の国策プロジェクトは、単なる研究開発ではなく「高粗利なソフトウェア売上」として直近の業績拡大・赤字縮小に最も直接的な貢献を果たしています。
• NEDO大型プロジェクトの採択(2025〜2027年度)
• NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)が公募した「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/ロボティクス分野におけるソフトウェア開発基盤構築」に採択されました。
• 建築・建設市場のロボティクスに向けた次世代AMRのソフトウェア開発基盤(標準モジュール)の開発をリードしています。
• 業績へのインパクト(前期の黒字化への道筋・今期の土台)
• 売上の押し上げ効果: 前期(2026年3月期)はこのNEDO案件の初回入金確定・会計処理の目処が立ったことで、通期売上高を大幅に上方修正する最大の契機となりました(前期売上は前年比約2.3倍の大幅増収で着地)。
• 今期の収益性改善: 政府案件は開発にかかる受託・ライセンス中心の高粗利なソフトウェア取引に分類されます。今期(2027年3月期)推進している「ハードウェアからソフトウェア売上へのシフト(高利益率化)」を支える強固な下支え(ベース)となっています。
投資の参考になりましたか?
「Kudan PRISM」全体の売上・展開計画
デジタルツイン領域の主力ソリューションである「Kudan PRISM」は、今期の重要な成長ドライバーに位置づけられています。
• 収益モデルの転換(ストック型へ)
これまでのスポット的な検証(PoC)中心から、ソフトウェア基盤での継続収益(サブスクリプション)モデルへの移行を確立しています。2027年3月期への契約継続率は100%を維持しています。
• 顧客・市場の拡大目標
• 顧客数: 今期中にさらに約150%(1.5倍)へ拡大させる計画です。
• 展開国数: 前期の3ヶ国から、今期は10ヶ国規模へのグローバル展開を狙っています。
• 新業界への進出: 製造、インフラ点検(ネクスコ東日本エンジニアリングなど)に加え、不動産・通信・公共分野などへの横断的な展開を進めています。
投資の参考になりましたか?