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(株)サイエンスアーツ

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(株)サイエンスアーツの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。

掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 100%、買いたい 0%、様子見 0%、売りたい 0%、強く売りたい 0%

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

投稿コメント

  • Buddycomは,自然災害大国日本の社会インフラとして,災害対策認活動を迅速かつ効果的に進める現場コミュニケーションツールとして,その有用性が理解され、社会ニーズが急速に拡大することは明らか。今回の熊本地震が、現場DX強化の重要性がさらに理解され、国と地方自治体の一元的リスク対策活動体制を強化することにつながることを期待しています。

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  • ほんと、下がる時だけ一丁前に半導体に連動するな。。。

    強く買いたい
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  • あのさ、半導体じゃないですよここ。

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  • 業績とは無関係にブランドの信用と認知が時価総額に効くんやなって言う良い例

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  • KENちゃんの北米版KBX-P51の投入を首を長くして待っております。

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  • 予想通り上がってきたけどこの感じだと1600までは行かないなー

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  • 否定的が良いなら、そもそも掲示板見る必要がない。

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  • 否定的なコメントにしたら逆に良いのかなぁ?

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  • 3. イナゴ資金の現状まとめデータを総合すると、現在の状況は以下の通りです。高値掴みのイナゴが大量に残留:7月16日の急騰日(出来高52万株超)に「さらに上がる」と信じて1,400円〜1,600円付近で信用買いを入れた短期イナゴが、その後の急落で含み損を抱えたまま捕まっています。決算の好材料は完全に「出尽くし」:Buddycom事業の大幅増収増益という非常に強いファンダメンタルズであるにもかかわらず、株価がそれを維持できていません。これは典型的な「材料出尽くしによる需給悪化」です。上値の壁が厚い:今後、株価が1,200円や1,300円にリバウンドしようとしても、捕まっているイナゴ投資家たちの「同値撤退(やれやれ売り)」が降ってくるため、相当な出来高を伴う大口の買いが入らない限り、上値は非常に重いトレンドが続きます。今の段階で無理にリバウンドを狙うのはリスクが高く、信用買い残が30万株台以下へと明確に減少(イナゴの損切りが完了)し、日々の出来高が再び活性化するまでは、触らず様子を見るのが無難な需給バランスと言えます。

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  • 🚨 現在の結論業績は良いですが、いま買うのは非常に危険です。📉 何が起きているのか?好決算で急騰:業績が良いため、7月中旬に株価が急上昇しました。イナゴの参入:SNS等で話題になり、短期利益を狙う投資家が「信用取引」で大挙して買い群がりました。急落と捕獲:その後株価は急落。高値で買った投資家たちが、売るに売れず大量の含み損(しこり)を抱えています。⚠️ 今後のリスク上値に「損切りしたい人」が大量に待ち構えているため、株価が上がろうとしてもすぐに売り圧力を浴びて、ダラダラと下がりやすい状態(需給が最悪)です。💡 対策いまは手を出さず、高値で買った人たちが諦めて損切りし、株価と信用買い残が十分に減る(9月〜10月頃まで待つ)のを待つのが賢明です。

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  • 短期信用イナゴ買いで勝てなくなった理由は、「SNSのプロにハメられ、AIに一瞬で売り崩される構造」になったからです。理由はシンプルに3つだけです。1. 煽り屋の「逃げ足」が早すぎるSNSのインフルエンサーは、あなたが一瞬遅れて買った瞬間に、自分の株を売り抜けています。2. AIがあなたの「損切り」を狙っている機関投資家のAIは、イナゴが集まった銘柄をわざと急落させ、あなたの損切り(投げ売り)を誘って安く買い叩きます。3. 信用で買うから狙われる「半年以内に売る約束(信用買い)」のデータは全員に見えています。大口から「格好の標的(売り崩せば自滅する集団)」にされています。今の対策:SNSで話題になった時点で「すでに罠」です。「現物で買う」か、「全員が損切りして諦めた後(暴落後)に買う」しかありません。今のやり方を変えるために、以下のどれを一番改善したいですか?飛び乗るタイミング(いつも天井で買ってしまう)銘柄の選び方(SNS以外での探し方)メンタル・資金管理(損切りが遅れる)

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  • 全ての短期信用イナゴ買いは養分に、ここ数年のトレンドです。

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  • ありがとうございます。掲示板での嫌われるのは褒め言葉です。

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  • えらい嫌われ者がおるな😱

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  • サイエンスアーツ(4412)の買い戦略をシンプルにまとめました。1. 現在の状況(なぜ今買えないか)売り圧力が強い:好決算で飛びついた人の「損切り待ちの売り」が大量に残っています。株価が重い:買いたい人が少なく、ジリジリ下がりやすい状態です。2. 狙うべき「買い目」(株価)1,000円 〜 1,050円(心理的な節目・下値の目安)850円 〜 900円(業績に対して非常に割安になる水準)3. おすすめの「買い時期」8月中旬:株価が横ばいになり、火曜発表の「信用買残」が減ってきたら。10月中旬:次の本決算が発表され、再び大口の買いが入った瞬間。【結論】今は焦って買わず、株価が1,050円以下に下がるか、8月中旬まで様子を見るのが安全です。

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  • 目安)現在の株価(1,147円前後)から、需給が完全に整理されるまでの下値を想定する必要があります。第1下値目途(打診買い水準):1,000円〜1,050円52週安値(1,053円)に近く、心理的な節目となるラインです。第2下値目途(本命・底堅い水準):850円〜900円株予報ProのPBR基準による下値目途(846円〜857円)の領域です。業績自体は上方修正されており非常に良いため、ここまで売り込まれれば極めて割安な買い目となります。3. おすすめの「買い時期」(2つのシナリオ)信用買残が綺麗に減少するか、あるいは大口投資家の資金が入るタイミングを待つのが鉄則です。① 8月中旬:信用買残の自然減少を狙う「最短ルート」時期の目安:2026年8月10日〜15日頃狙い方:株価がヨコヨコ(横ばい)で推移し、毎週火曜日に発表される信用買残が毎週3万〜5万株ずつ綺麗に減少していくことを確認します。買残が20万株台まで減り、回転率が1週間以内(7日前後)に縮小した時が、上値が軽くなって急反発しやすい絶好の買い時期です。② 10月中旬:本決算発表と大口の買いを狙う「本命ルート」時期の目安:2026年10月15日前後(2026年8月期 本決算発表時)狙い方:8月〜9月の間に信用買いがダラダラと残り、需給の目詰まりが解消しなかった場合のシナリオです。個人投資家が投げ売りを終え、10月中旬の本決算発表で「来期の強気な見通し」や「大口投資家の買い」が入り、出来高を伴って回転率が「1日」へとリセットされるタイミングが最も安全な買い時期となります。

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  • いいえ🙂‍↔️ポチたくさんありそう。ありがとうございます。短期イナゴ信用買いの投げ売り、ナンピンバーゲンセールを乞うご期待。

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  • いいえポチはイナゴの証。自分のコメントのいいえポチ勢は、もれなく株から退場します。またのお越しをお待ちしてます。

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  • 結論から言うと、助かる確率は 10%〜20% と極めて低いです。非常に厳しい状況です。理由は以下の3点にまとまります。買い手がいない:話題性が薄れ、1日の取引量(出来高)がピーク時の5分の1以下に激減しています。売りたい人が多すぎる:高値で捕まった人たちの「含み損の株(信用買残)」が約41万株も溜まっています。今の少ない取引量では、これを買い消化するパワーがありません。機関投資家が売っている:外資系のヘッジファンドなどが大量に空売りを仕掛けており、株価が上がりにくい構造になっています。【今すぐすべき行動】株価が元の高値まで戻る可能性は低いため、「少しでもリバウンドしたところで損切りする」か、資金があるなら「現物株に切り替えて数年単位で長期ホールドする」の二択になります。

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  • 現在の状況から判断して、高値で掴んだ短期信用イナゴがそのままの価格で「助かる(含み損が解消する)確率」は 10%〜20% 程度と非常に低いと考えられます。直近のサイエンスアーツ(4412)は好決算発表により一時イナゴタワーを形成しましたが、現在の出来高と需給の推移は典型的な「買い手不在のジリ貧(しこり)パターン」を示しています。

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  • 随分上でたくさん捕まったみたいだし
    暫く厳しそうだね
    他で稼いできますわ

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  • >結局リバなし、一気に来るぞはどーなったんや?

    一気どころか、上がりそうな気配すら全くなかったからな
    根拠のない買い煽りがいるうちは、まだまだ下がるって死んだばあちゃんが言ってた

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  • 結局リバなし、一気に来るぞはどーなったんや?
    イナゴの願望やったんかな?
    俺はここ、恩株で少ししか持ってないし
    宝くじだと思って完全放置

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  • 中長期現物が基本の銘柄な気がするけどね。

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  • 新社長
    この前のIRセミナーであまり大口はたたかないようなタイプに見えたので
    新しい中計も割と控えめな計画になるんとちゃうかな?

    個人的には大風呂敷広げて下方修正連発するタイプよりは全然信用できるけど
    短期での爆上げは期待できないタイプの経営者なのかもしれない

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  • やたら連投してる人いるなぁ😲
    よほど暇なのかしら🤔

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  • 信用買いは助からないです。これを受け入れないなら、いいえポチして、株式市場から退場しろ。戻らなくて良い。

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  • 結論から申し上げると、1,400円〜1,600円台の高値で捕まっている「短期の信用買い組」の多くは、助からずに損切り(投げ売り)を迫られる可能性が極めて高いです。現物投資家であるあなたにとって、彼らが「助からない(投げざるを得ない)」ことこそが、将来の株価反転(需給改善)の絶対条件となります。その理由は以下の3点です。1. 「時間(金利)」と「下落」のダブルパンチ耐えられない含み損: わずか1週間で株価が約30%も急落したため、信用買い組は多額の含み損を抱えています。維持率の低下: グロース株を信用で買う個人投資家は、自己資金いっぱいにレバレッジをかけていることが多く、株価が1,100円に近づくほど証拠金維持率が低下し、追証(おいしょう)の恐怖に直面します。2. 機関投資家(ゴールドマン等)が「助けにこない」あえて下値を叩く: 空売りを仕掛けているゴールドマン・サックスなどの海外ヘッジファンドは、高値の信用買い組を助けるために株価を上げるようなことはしません。狙いは「強制決済」: むしろ、信用組が恐怖で投げ出す(あるいは追証で強制決済される)まで徹底的に下値を叩き、一番安くなったところで自分の空売りを買い戻して利益を確定させるのが彼らの常套手段です。3. 反発しても「上値の壁」で潰されるやれやれ売りの連鎖: 万が一、業績の良さで株価が1,250円〜1,300円付近まで反発したとしても、「少しでも損を減らして逃げたい」という信用組の売り(やれやれ売り)が殺到するため、1,400円の戻り高値に到達する前に再び押し潰される展開になりやすいです。

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  • 💡 結論:いつ頃になりそうか?直近7月16日の急騰で捕まった短期勢のしこりが新しいため、この「投げ売り」と「機関の買い戻し」のサイクルが完了するには、およそ3週間〜1ヶ月程度の日柄調整(横ばい、またはジリ安の商い薄)が必要とみられます。そのため、本格的な需給好転のタイミングは 「8月中旬〜後半」 あたりが一つの目安となります。

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  • このように現在は短期信用イナゴ買いを養分として刈り取るのが勝ち筋。AI活用して投げ売りをただ機関投資家と同様にすれば良い。

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  • 勝てなくなった理由は3つです。スピード負け:AIが早すぎて、人間が見た時にはすでに最高値。大口の罠:個人が群がった瞬間に、大口投資家が売りを浴びせる。狙い撃ち:借金(信用買い)で買うため、下落時の「追証」を狙ってさらに売り叩かれる。今の相場は、「イナゴが群がったら、大口がハメ込む」のが定番化しています。

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  • 1. 【最短ルート】8月中旬(回転率が1週間以内に急縮小)時期:8月10日〜15日頃需給の推移:出来高が2〜3万株のまま株価がヨコヨコで推移すると、毎週火曜発表の信用買残が「41万株 → 35万株 → 28万株」へと毎週3〜5万株ずつ綺麗に減っていきます。上昇の引き金:買残が20万株台まで減ると、計算上の回転率は「7日前後(超健全)」まで一気に縮まります。上値が軽くなった瞬間に、お盆明けの少量の買いが入るだけで、1,250円〜1,300円への急反発(上昇)が始まります。2. 【本命ルート】10月中旬(大口の買いで回転率が「1日」にリセット)時期:10月15日前後(本決算発表)需給の推移:もし8月〜9月の間に信用買いがダラダラと残り、回転率が「15日前後」の重い状態が続いてしまった場合のルートです。個人投資家の力ではこの目詰まりは解消できません。上昇の引き金:10月中旬の本決算で「来期の爆発的な業績予想」などの強い材料が出ると、大口投資家や機関投資家が参戦し、1日で30万〜50万株の出来高が急増します。これにより、たまっていた41万株のしこり玉が一瞬で消化され、回転率は「1日(お祭り状態)」にリセット。ここから1,500円を超える本格的な大上昇トレンドへ向かいます。💡 結論:上昇を狙うための「回転率チェック法」8月中旬の上昇を狙うなら:毎週火曜夕方に発表される信用買残が「30万株以下に減っているか」を確認してください。減っていれば株価はすぐ上がります。10月中旬の上昇を狙うなら:事前の需給は無視して、決算当日に「出来高が30万株以上出たか」だけを見て飛び乗れば、需給に関係なく上昇の波に乗れます。

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  • サイエンスアーツ(4412)の需給をシンプルにまとめると、「今は買い手が捕まっていて、動きが取れない状態」です。結論、以下のサインが出るまで「待ち」が正解です。🚨 今のダメな状態(目詰まり)買いたい人(買残):41万株(たくさんいる)実際の取引(出来高):2.6万株(ガタ落ち)回転率:いま捕まっている株を処理するのに約15日もかかる計算です。上値が重すぎるため、今すぐ買っても株価は上がりづらいです。🟢 買いのタイミング(この2つのどちらかで動く)【日柄調整】目安:8月中旬状態:株価が動かず、出来高も少ないまま2週間ほど経過し、しびれを切らした人が損切りし終えたとき。【投げ売り】目安:1,050円〜1,100円への急落状態:ガツンと下がった瞬間に、出来高がドカンと増えたとき(全員が諦めて売った瞬間が底になります)。💡 シンプルな行動指針今は手を出さず、「株価が1,100円前後まで下がる」か、「8月中旬まで横ばいが続く」のをじっくり待ってから買いを検討してください。

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  • サイエンスアーツ(4412)の2026年7月23日時点の需給回転率は「約15日〜20日(約3〜4週間)」の超長期(深刻な停滞状態)に陥っている可能性が極めて高いです。現在の出来高(26,000株)と信用買残(410,300株)から「貸借倍率・回転率」を計算し、今後の株価への影響をさらに深く先読みします。

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  • まさにポンコツ!そろそろ見切るか。

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  • みんかぶ目標株価は
    1323〜1401円なのにねぇ🤔

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  • ARRマルチプルで見ても、PERで見ても割高

    来季ARRが今年同様成長率34%で1695百万とすると
    ・株価1,100でARRマルチプル5.3倍
    ・株価1,000でARRマルチプル4.8倍
    ・株価900でARRマルチプル4.3倍

    とりあえず来期見込んでも現状1000円位が妥当かと

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  • IRも沈黙の艦隊

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  • 下げ幅が小っちゃくなってきましたね
    そろそろ上がるか?!

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  • 詳しいです😿
    今後ここのチャートの見通し教えてください😿

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  • 学び不足の短期イナゴ買いは、もはや今は養分とされている。それが現実とトレンドです。

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  • 短期イナゴ買いの勝率は、一般的な個人投資家がルールなしで行った場合、20%〜30%以下(10回中2〜3回勝てれば良い方) と極めて低い世界です。急騰している銘柄にSNSなどの情報を見てから飛びつくため、「自分が買ったときが最高値(天井)」 になりやすく、高確率で損失を被ります。利益を出せるのは、情報を発信した超初期の層や、一瞬の隙に利確できるごく一部のプロ・熟練者のみです。イナゴ買いで勝率が低くなる4つの理由買いのタイミングが遅すぎるSNSで話題になった時点ですでに株価は数倍に跳ね上がっています。「イナゴタワー」の崩壊に巻き込まれる大口投資家や仕掛け人が利益確定の売りを出すと、株価は一瞬で急落します。ふるい落としに耐えられない急激な値動き(ボラティリティ)の激しさに恐怖し、最悪の底値で損切りさせられます。利益は小さく損は大きい少し上がるとすぐ利確する反面、暴落時は「また上がるかも」と執着して大損します。

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  • 短期信用イナゴ買いは、運が悪いのでは無い。頭が悪いのだ。それが証拠なのに認めないから、退場するのだよ。

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  • そもそもこの需給の推移で飛び乗る短期信用イナゴ買いは、マジセンス無くて死にたくなるよ。

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  • 1. 最新の需給動向(本日の速報を踏まえて)信用買い残の現状(速報値):約43万株へ増加先週末時点の約39.3万株 から、約3万〜4万株の買い残増加(需給の目先悪化)が確認されました。背景と要因7月15日の「大幅上方修正」で一時ストップ高(1,423円)まで急騰した際、短期の個人イナゴ投資家が色めき立って信用で飛び乗り、その後の押し目(現在の1,172円)で捕まっている(しこり玉化している)状態です。高値半年期日との兼ね合い1月高値(2,655円)の期日売り は予定通り今週でほぼ峠を越えますが、今度は「7月中旬の急騰時に捕まった新たなシコり玉(1,300〜1,400円付近)」が上値を重くする壁として意識されます。2. アップデートしたフィボナッチ水準(買い目)株価が直近の急騰(1,423円)から再び全戻しに近い水準まで調整したため、下値の意識されるラインを再定義します。1,142円(直近急騰前のもみ合い水準)上方修正が出る前のベースラインです。ここを維持できるかが最重要です。1,053円(年初来安値・岩盤サポート)ここを明確に割った場合は、今回の出来高を伴ったシコり玉が全て投げに変わるため、即損切りの絶対防衛線です。1,431円(フィボナッチ23.6%戻し 兼 7月高値水準)今回の信用買い残(43万株)がやれやれ売りを出してくる最大の抵抗帯(レジスタンス)です。3. 見直した「買い時期」と「買い目」の戦略速報で「買い残の増加=上値の重さ」が判明したため、前回の想定よりも「慎重に下値を引きつけるスタイル」にシフトする必要があります。新・買い目(エントリー価格)1,060円〜1,140円のゾーン1,200円付近の現在は少し見送り、本日の需給悪化を嫌気した売りで1,100円台前半〜1,000円台に沈む局面をじっくり待ちます。新・買い時期(タイミング)日柄調整の完了を待つ(目安:7月末〜8月上旬)飛び乗った軽い玉がロスカットされる、あるいは横ばいでもみ合って「信用買い残が再び減少に転じる」のを確認するまで、あと1〜2週間ほど日柄(時間)が必要です。反発・順張りのタイミング出来高が細った状態から、再び1,250円を明確に陽線でブレイクしてきたら、需給悪化をこなしたと判断してエントリー可能です。需給がやや重くなったことで、一気の上昇ではなく「底値圏での二番底形成(ダブルボトム)」のシナリオが濃厚になってきました。

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  • リバすら殆どなし
    明日からも低調なら
    完全に出涸らし銘柄になったかな

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  • 落ちたら上がらない1000円位がお似合いな株、こんなの待つより他に行く

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  • 株は人気投票

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  • 1. 機関投資家は「売り(空売り)」で参戦している直近(7月上旬〜決算前)のデータにおいて、海外の超大型機関投資家がサイエンスアーツの空売りポジションを「増額(売り増し)」しています。JPモルガン証券(J.P. Morgan):7月8日時点で 84,200株(0.06%売り増し)ゴールドマン・サックス(Goldman Sachs):7/2時点で 156,500株(0.02%売り増し)機関投資家は「ここから株価が下がる」と踏んで空売りを仕掛けており、これが上値を重くしている直接的な要因です。

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  • 掲示板は
    ポンコツの、
    ポンコツによる、
    ポンコツのための
    掲示板です。
    いいえポチが多いのは、
    ポンコツしか掲示板にしか集まらないからです。

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  • 明日の需給速報次第で、ナンピンするかどうか

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  • 直近の好決算のイナゴは、新たなイナゴタワーになっただけ。信用買いする時点で、センス無い。一生養分です。それも知らんやつは退場だよ。

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  • 明日の需給速報でどうなるかだね。

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  • なるほど信用害のタイミングと好決算で上がった部分が重なって狼狽したのか

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  • さすがに少しリバるか?

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  • はい、直近の乱高下はまさに「短期の信用買い(イナゴ投資家)の投げ売り」が主な原因です。直近のサイエンスアーツ(4412)の株価推移と需給データを分析すると、以下のメカニズムで投げ売りが発生したことがわかります。投げ売りが発生した背景とメカニズム好材料による急騰(イナゴの流入)7月15日に発表された「通期業績予想の47%上方修正」という強いサプライズを受け、翌16日には一時ストップ高(1,613円)まで株価が急騰しました。この急騰を見て、短期利益を狙う個人投資家(いわゆるイナゴ投資家)が信用買いで大量に参入しました。期待先行の買い一巡と利確売りストップ高をつけたものの、翌17日には早くも利益確定売りに押され、追随する買いが続かずに失速しました。信用買い組の損切り(投げ売り)の連鎖株価が陰線を引いて下げ始めると、高値圏で「信用買い」を入れた投資家たちが一斉に含み損を抱えることになります。信用の短期勢は資金効率や追証(おいしょう)のリスクを嫌うため、下落局面では我先にと投げ売り(損切り売り)を出します。これが売りが売りを呼ぶ急反落を招いた本質です。半年期日(強制決済)の重なりもあった実はもう一つ、中長期的な需給の要因も重なっていました。サイエンスアーツは今年 2026年1月16日に年初来高値(2,655円) をつけています。制度信用取引の返済期限は「6ヶ月」であるため、そのちょうど半年後となる 2026年7月16日前後は「期日売り(強制決済)」のピーク でした。つまり、1月の高値で買って捕まっていた人たちの「期日処分売り」と、今回の決算飛び乗り組の「短期の投げ売り」が一時的にぶつかり合ったため、決算が良くても株価が激しく上下に揺さぶられる展開になったと言えます。

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  • いいえポチはポンコツだらけ。だから掲示板は、負けトレ、養分の巣窟なんだよ。現実逃避しとけば良い。

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  • いいえ、機関投資家は買っていません。最新のIRBANKの株主構成データ(2025年8月期末時点)によると、国内の銀行や生保・損保、信託などの「金融機関」の保有比率はわずか0.33%しかありません。海外の投資ファンドなどを含む「外国法人等(個人以外)」を合わせても0.98%に過ぎず、機関投資家による本格的な買いが入っている(保有している)形跡はありません。機関投資家が「買っていない」と言える根拠金融機関の保有はほぼゼロ: 国内の機関投資家(信託銀行の信託口、年金基金、大手生命保険会社など)の保有比率が合計で0.33%という数値は、投資対象として事実上「ほぼ買われていない」状態を意味します。上位株主に名前がない: 2026年2月時点の最新の大株主名簿を見ても、機関投資家のファンド名や信託口はランクインしていません。上位を占めるのは、創業者(平岡氏)の資産管理会社、平岡氏本人、そして資本業務提携先である事業会社(楽天グループJVCケンウッドなど)です。大量保有報告書もなし: 5%以上の株式を取得した際に提出が義務付けられる「大量保有報告書」においても、国内外の運用会社や投資ファンドからの提出は直近で確認されていません。誰が買っている(保有している)のか?サイエンスアーツの株式のほとんどは、以下の2つのグループで占められています。固定株(創業者・提携事業会社): 約56%以上を占める「その他の法人」は、楽天グループやJVCケンウッドなどの戦略的パートナー企業です。個人投資家: 約37.4%を占める「個人その他」が市場での実質的な取引主体となっています。そのため、株価の動きや日々の出来高(売買高)は、機関投資家ではなく個人投資家の需給によって動いているのが現状です。

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  • 週明け一気に下に来たな笑
    イナゴ多すぎなんだよ

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  • ブリブリたれて
    ますねー😆

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  • 高PERの成長株には厳しい地合いですね
    半導体→バリュー株に徐々に資金移動が起きてそうな雰囲気なので、
    バリュー株の買いが一巡してからじゃないと
    割高成長株は買われないのでは?と思ってます

    秋のアンソロピックIPOと来年のOpenAI上場でも市場から資金が移動しそうなのでなかなか
    小型の銘柄は注目されないでしょうね

    社長にはぜひ、そんな雰囲気を吹き飛ばす新しい中期経営計画を出してもらいたいものです

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  • ポンコツすぎるやろ

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  • クソ株だなー
    買わなくて良かった

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  • 機関投資家の基準満たしてない

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