インフォマートの顧客の内、建設関係がスライドしてくる、さらにインフォマートの受発注での手数料のストック収益が今後見込めるのがデカい。飲食関係を制覇したインフォマートがスパイダーを選んだ意義は大きい。建設関係を2本目の柱としてインフォマートが本気を出して選んだ先がスパイダーだったのだ。この提携には発行株式数20%まで買い進めるオプションも付されている。そしてこの提携は3月18日に出された四季報が知る由もなく今月半ばに出される四季報にどんな風に反映されるのか、今後の注目。
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