1人につき毎月◯百万円の人月ビジネスをしているコンサル会社は、クライアント企業の人手不足を解消するための「社員代替」はしますけど、クライアント企業の事業の成果に対して「責任」を取ってはくれません。
しかしグロービングのJI型コンサルは、グロービングのコンサルタントがクライアント企業の責任者として出向して、内部社員として他のコンサルができない新規事業立ち上げや営業、採用活動等を主導し、事業の成果に対して責任を持ってくれます。
決算説明資料を見ると、JI型コンサルの仕事の数が年々増加している事が分かります。
その背景は「他のコンサル会社は社員代替ばかりで事業の成果に対して責任を持ってくれないけれど、グロービングは事業の成果に対して責任を持ってくれるから、ぜひグロービングに頼みたい」という風に考えるクライアントが増えているからだと思われます。
これからのコンサルは、社員代替をするだけでなく、クライアント企業の事業の成果に対して「責任」を取ってくれる会社が伸びると思います。
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