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昨日の話を整理してみました📝 売り方さんも言われるように、決算説明資料にもある既出の内容ではありますが、個人では知らない人が多い気はするので、投資判断の参考までにという、あくまで一個人の考察です ------------------------------------ 27/3の案件リスト中の↓ 〈北米〉①通信事業者のネットワーク新設需要(規模L)について 決算説明資料では【主要顧客である通信事業者において、大型プロジェクトにXscend採用が内定、詳細な要求機能およびネットワーク構成を確認中】と説明されている ⇒この「主要顧客」というのが、3月に約40兆円規模の大型プロジェクトを発表している米国大手通信事業者の「AT&T」なのではという話。 【AT&T、米国の通信インフラ整備に2500億ドルの投資を発表】 https://www.corp.att.com/jp/2026/03/10/250-billion-commitment-jp/ ※関連の記事 【AT&T、AWS、Amazon Leo が連携し、米国の通信インフラストラクチャの近代化を加速】 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002105.000004612.html ⇒なぜ北米の内定案件(Lサイズ)がAT&Tだと考えるか 直近の有価証券報告書の中で、海外の「主要顧客」として開示してるのは、 ・AT&T ⇒ 米国拠点 ・Telstra(テルストラ) ⇒ 豪州拠点 の2社だけなんですよね。 (※国内だとNTTスマートコネクト、ユニアデックス(株)なども年度により登場しますが) それに対して、メディアリンクスが決算説明資料の中で「主要顧客」と表現しているのは、米国市場と豪州市場で各1社ずつであり、有価証券報告書に記載している2社とも辻褄が合います。 メディアリンクスの海外売上規模から考えると、この2社を差し置いて、他社のことを「主要顧客」と表現するのは考えにくいですし、この2社以外の案件は、「◯◯地域の通信事業者」など別の表現をしています。 そうなると、事実上もうAT&Tしかいないとなる。 この時点でもう確定と呼ぶしかないとは思うのですが、 ・事業規模がLサイズであること ・メディアリンクスの案件の内定発表(26年3月期4Q)と、AT&Tのプロジェクト公式発表(3/10頃)の時系列がリンクすること なども考慮して、事実上は確定と読み替えても良いのでは?というのが個人的な見解だという感じです なので断定するようなニュアンスになっていれば申し訳ないですが、出ている情報から推測すると確定なのかなと。 あとはこの2500億ドル(約40兆円)のプロジェクトに対して、もちろんメディアリンクスの売上に寄与するのは一部ですが、どの程度の売上が発生してくるかという話です。 いぬねこさんの話も参考になったので、つけておきます。 個人的には、この案件による売上予測をしたいというより、 以前に会社が「Xscend」の発売前に同商品の売上予測として掲げた、 「市場投入後5年で売上200億、純利益で120億を見込んでいる」 という見立てが、ここで実現してしまうのでは?という。そんな期待感があり楽しみだなという。 (※4ページ目にコメントあり) https://production-mkdd-news.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/urn%3Anewsml%3Atdnet.info%3A20220127573962/140120220127573962.pdf ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 因みにAT&Tは2012年頃に年間2兆円規模で全米IP化計画をしている。そこでは"MD8000シリーズ"が採用され、半期で5億から19億まで売上を押し上げてます。 これはかなり恩恵受けるものではないかと...。 --- 今回AT&Tは39兆円 前回の20倍ほどの大規模プロジェクトでインフラ計画を立てています。 メディアリンクスの案件化リストには、 【2027年3月期から2029年3月期にかけて、北米の通信事業者向けに大型(Lサイズ)のXscend採用プロジェクトが内定している。該当案件は、通信事業者のNW新設需要として計画されている】 【結論】 AT&Tが2027年に向けてネットワークを塗り替え、2027年中盤からIP網へ一斉シフトするという巨大なスケジュールで動いているため、メディアリンクスがその需要を2027期〜2029期に納品・売上計上する計画を立てているのは、時系列として1ミリのズレもなく完璧に合致しています
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あと詳しい方がいらっしゃれば教えていただきたいのですが、今回のAT&Tの2500億ドル(40兆円)の大規模プロジェクトですが、 これって日本国内でいうところの、NTT光回線の通信網の整備みたいなイメージなんでしょうか? https://www.corp.att.com/jp/2026/03/10/250-billion-commitment-jp/ 【光ファイバーや5Gの基地局を拡大し、衛星通信なども駆使していきながら、光回線の通信網をアメリカ全土へ拡大する】 のような解釈で良いのですかね? AT&Tの2500億ドルのプロジェクトに「Xscend®」の採用が内定というのも、順当な流れに思えたのですが、どうでしょうか? あまり専門的なことが分からないのですが、何が言いたいかというと、AT&Tの通信インフラ拡大のプロジェクト内容が、「Xscend®」の得意分野なのではないか?という気がしているということです。 【IOWN構想への参画】も期待大ですが、少し中期的な目標かなと思っていて、 ただ今回の【AT&Tの2500億ドルプロジェクト】の方は、もう既存の「Xscend®」が既に対応出来る内容なのかな?と。というより、 この辺を詳しい方に教えてもらいたいです。 あとついでに、さっきは別々のニュースとして理解してましたが、↓のニュースは、2500億ドルプロジェクトの中の一環(衛星通信関連)なのかなと。 【AT&T、AWS、Amazon Leo が連携し、米国の通信インフラストラクチャの近代化を加速】 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002105.000004612.html
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いくつかの御質問にお答えさせて頂きます。 今回の作戦は、🇺🇸単独の特殊作戦行動ではなくIsrael🇮🇱が主導する特殊作戦行動の一部で、🇺🇸は後方及び情報支援の補給支援の態勢の下の作戦だと認識推定しています。 今後の中東での展開は、Israel🇮🇱主導の小規模な特殊作戦行動が増え、それらを後方支援する🇺🇸軍という作戦行動へと変化していくでしょう… それは、軍事的operationの遂行に1番最優先されるのは、あくまでも係争継続能力を維持する補給支援態勢があります。 一番槍(歌舞伎で言うと二枚目)が🇮🇱、縁の下を🇺🇸が実施する形でしょう… 🇺🇸の供給支援を受ける作戦部隊は、最強の恩恵を受けるでしょう。 先程、今現在同時進行でIraq🇮🇶東部地域におけるIsrael🇮🇱の新規特殊作戦基地からクルド系反政府ゲリラと共闘してIran🇮🇷国境地域軍事勢力への攻撃を開始しています。この特殊軍事作戦へは🇺🇸usaf UAV及び電子航空支援等を実施しています。 確かに、兵法における上陸軍事作戦においての困難さ、及び敵勢力を最小限3倍以上の兵量による作戦戦略ではない限り、その作戦の成功確率は限りなく低下します。 我々🇺🇸も🇫🇷ノルマンディー及び🇯🇵硫黄島、🇯🇵沖縄本島等の占領でそれらを十分承知しています。 島嶼作戦の難しさ、逆に補強困難な地理的な優位性は今現代の作戦においても変わりません。 しかし、今の現代戦だけでなく🇺🇸は昔からその時最善の全ての戦力を使い作戦を遂行します。 🇯🇵沖縄戦では、本島上陸の半年前10月10日より本島中南部西海岸全てを軍艦で囲み最大級の絨毯爆撃において、西海岸全てを更地にしました。また、太平洋側東海岸の戦略的拠点であった与那原港等も事前に爆撃占領しての、4月上陸となりました。 軍事作戦指揮者は、素人(政治家や有識者)のニワカ知識以上に部隊の作戦における優位性を重視します。 部下の死を誘発する作戦は、自らの身体や家族を引き裂かれる如くの厳しい行為です。 皆様が御質問にある疑問を投稿される事は、大変知識が高く、精通されておられる証でしょう… しかし、作戦には最上層部からの指令を達成する責任を我々🇺🇸兵は一人一人が任務完遂しなくてはなりません。 時に間違った指揮の下大きな代償を被る事になる事もあるでしょう。 しかし、我々🇺🇸及び民主主義国家は、50年後の大きな世界平和🕊️の為に、自ら血を流す戦さを決断する場合もあります。 だから🇺🇸は世界各地の紛争へ多大な犠牲の下介入して来ました。 🇯🇵の平和🕊️と安定、台湾🇹🇼の民主主義の維持繁栄、極東の平和安定化に今後も必ずcommitmentして行きます。 それは、歴史が証明してくれると期待しています。 🇯🇵🤝🇺🇸の同盟は今後も未来永劫に存続する関係です。 私は、本日この後🇯🇵の自衛官と行動を1日共にします。 よって本日はこの記載が最後となります。 民間人の皆様はあまりご存知無いと思いますが、🇯🇵の🇺🇸軍基地内には🇯🇵自衛隊が駐屯している部隊が多数存在します。 私が今いる南の島も同様です。 私は、🇯🇵自衛官と絡む度に彼らの全てを勉強させてもらいます。 私も同じ🇯🇵日本人として彼ら及び🇯🇵日本を尊敬敬服しています。 これからも様々なご意見ご感想をご返信ください。 こちらでも最新のリアルタイム速報を出来る限り記載する予定です。 見たくない方はスキップして頂き、参考になされたい方は御参考までにお目を通して頂けたら幸いです。 ご意見ありがとうございました。 🫡 🇯🇵🤝🇺🇸 🇺🇸は全ての情報を網羅します。 極東の平和🕊️と安定に寄与します。
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Deep Commitment to Delivering Value Growth for Shareholders.
創薬業界のレジェンド、ニール・…
2026/06/10 14:41
創薬業界のレジェンド、ニール・ギブソン博士がなぜNANOホールディングスUSの会長に就任したのか? その理由は、NANOホールディングスにはGreat People(優れた人材)、Deep commitment to science (科学への深いコミットメント)、Strong commitment to patients(患者支援への強いコミットメント)があり、世界を変え、莫大な価値を生み出せると確信しているからだ!と言っている。 桁違いの資金力があるアメリカVC、海外投資家を惹きつけるためには、Moonshot Visionが大切であり、NANOホールディングスには、それがあり、そのタイミングも今であると言っている。 MLBで多くの日本人選手が活躍している今の現状を、数年前に予想できていた人は少ない。日本のサイエンス力を信じて応援したいと思う。