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投稿コメント一覧 (5551コメント)

  • マクビーの大口顧客SBI向けの広告ビジネスがかなり好調でしょうね。

    3/14の3Q決算発表は期待できるでしょう。
    PERもまだ28.9倍で、他の成長株と比べて、割安感があります。
    (他は30倍以上になっているものばかり。)

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    ネット証5社の1月口座数90万増、SBI過去最高-新NISAで
    2/9(金) 13:55配信
    Bloomberg
    (ブルームバーグ): インターネット専業証券が年明けから顧客の口座数を増やしている。1月末の口座数は主要5社合計で12月末から約90万件(3.3%)増加し、2819万口座を超えた。新たな少額投資非課税制度(NISA)や、株式相場の上昇を背景に個人の開設が活発化した。

    1月の口座数(解約分など調整後)の伸びは、最大手のSBI証券を中心としたSBIホールディングスで約27万4000件。新規口座開設数は月間ベースの過去最高を記録した。

  • 今、承認申請後6ヵ月が経過して、時価総額が300億円だったら、「承認されるかどうか」は非常に重要なポイントだけど、今は全然そういう時ではない(笑)

  • あの人、承認されないと株価は上がらないとでも思っているのか?
    本当に、ド素人だな(笑)

  • 専門家でもない素人が、屁理屈をこねて「承認されない」と力説しているが、今、株価にとって重要なのはそこではない。

    先ずは、「承認申請に進むかどうか」が重要なポイント。

    現在の時価総額28億円は、上場している創薬バイオベンチャーで最低で、PBRはわずか1.2倍。

    3相が終わって承認申請準備中のオンコリス(4588)の時価総額109億円の4分の1。

    今の株価は、「承認」される可能性など全く織り込まれておらず、「承認申請」に進むことすら織り込まれていない。

    今期中に「承認申請」に進むことになれば、マイルストーン収入が得られることになり、市場の評価は一変する。

    主要評価項目で統計学的有意差が出なかったことを割り引いても、オンコリスの時価総額の何割かには、近づいていくはず。

    「承認申請」に進むことを織り込んで、時価総額が56億円になれば株価は2倍、時価総額が84億円になれば株価は3倍。

    今ここで、承認されないと力説している奴は、医療のことだけでなく、投資のこともまるで分かっていないド素人。

    市場参加者の心理の変化と、それによる株価の変動を、まるで予想できていない。

  • >>No. 313

    >ステミラック注の二の舞じゃん。

    ステミラック注の二の舞なら、「承認申請」に進んで、「承認」されているんだから、それの何が悪いのか。

    あなたの頭が悪いだけ。

    そうなったら、株価は数倍じゃん(笑)

  • >>No. 309

    >主要評価項目はA→Cだけどね。
    >A→Bでオッケーなら最初からそうしてるよ。

    それ、Q&Aで答えてる。自分で見ろ。
    ハイ論破(笑)

  • >>No. 307

    だから、あなたが書き直した割合は、意味がないと言っているの。
    まだ、理解できないのか(笑)

    それに2相でプラセボ対照試験をしているから、今回3相ではやらなくて良いとPMDAが認めているの。

    何を言ってんだか。頭狂ってるのか(笑)

  • >>No. 298

    「A→B以上に改善」というのを、「A→Bに改善」と「A→C以上に改善」に分けているみたいだけど、根本的に分かってないな。

    BよりもC以上に改善している方が望ましいんだから、「B以上に改善」とすればよいのであって、その中から「C以上に改善」を除く意味がないの。

    それで「A→Bに改善」で差がないから効果なしとか言ったら、それ以外が全部A→E(正常)に改善した場合であっても、その薬は効果なしということになるでしょ(笑)

    A→Bへの一段階の改善でも「臨床的意義が多大である」とPMDAの資料でも書いているし、会社のQ&Aでも「臨床的に意味のある改善であると言えます」と書いている。

    プラセボ効果とかいう指摘に関しては、会社のQ&Aで否定されている。

    <ご質問>
    第Ⅲ相試験はオープン試験ということで、プラセボ効果はどれくらいあるとお考えでしょうか?

    <回答>
    自然回復が最も起こりにくい集団を対象とし、かつ結果的に AIS A の中でもより重度な症例が組入れられたと考えられますので、自然回復やプラセボ効果はほとんどなかったと考えております。また、国内の脊髄損傷専門病院に治験を依頼しましたが、重症度判定は精度高く行われており、改めて日本の医療水準の高さを実感い
    たしました。

  • 酷い売られようですね。

    会社はもっと、株価を上げるための努力をすべきでしょう。

    (例)
    ・自社株買い
    ・増配
    ・株主優待制度の新設
    ・株式分割

    最近は、株主優待制度の新設・拡充で、株価が急騰(ストップ高)する事例が多いです。

    例えば、セグエグループ(3968)は、2/13に株式分割と優待新設のIRを出してから、株価は2/26の終値で2.2倍になっています。

    ここで優待新設のIRを出せば、調子に乗って売りまくっている空売り機関を一網打尽に成敗することができます。

    ホルダー各人が会社に優待新設の要望を出せば、会社もやる気になるのでは?
    声を上げないと、会社は動きませんよ。

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  • >>No. 291

    >この時点から間違ってるよ。
    >ここの買い煽りは足し算すら出来ないのかな。

    だから、「A→CはA→Bの内数なので、A→BとA→Aを足すと、100%になります。」と言っているのに、まだ理解できないのか(笑)

  • >>No. 272

    横から失礼します。

    A→CはA→Bの内数なので、A→BとA→Aを足すと、100%になります。

  • >>No. 270

    (誤)CRP10.41未満の人
    (正)CRP10.41以上の人

  • CRP10.41未満の人を入れずに、主要評価項目をA→Bの改善割合で治験をしていたら、主要評価項目で統計学的有意差を出せて、3相成功していた可能性大。

    米国の治験では、この点を踏まえて、成功できそう。

    米国での提携先が決まれば、株価1,600円(時価総額109億円)では済まない。

    9月までに承認申請と米国の提携先決定で、株価は何倍になるの?

    恐ろしいポテンシャルを秘めた株だな。

  • 週足チャートで見ると、2022~2023年と似ている。

    2022年は7/14に高値865円を付けた後、ALSの2相試験で統計的有意差が認められなかったことを嫌気して、株価は9/28の安値419円まで下落。

    その後株価は反発して、約3ヵ月後の12/16には高値630円まで+50.3%上昇。
    その後1週間の下落調整を挟んで、約5か月後の2月には800円、3/6には高値1,404円まで上昇。

    今回も、承認申請に進むことを徐々に織り込んで、株価が600円、800円、1,400円と上がっていけば、2022~2023年と同じ。

    ちなみに、現在の発行済株式総数は647.4万株で、未行使の新株予約権は32.6万株(ストックオプションを除く)なので、全ての新株予約権が行使された後の発行済株式総数は680万株。

    それを前提とすると、
    株価  時価総額 上昇率
    500円  34億円 +19.0%
    600円  41億円 +42.9%
    800円  54億円 +90.5%
    1,000円 68億円 +138%
    1,400円 95億円 +233%
    1,600円 109億円 +281%

    3相のトップラインデータが出て承認申請準備中のオンコリスの現在の時価総額105億円を考えると、承認申請に進むことを織り込んでいけば、これぐらいの上昇は、全く違和感がない。

    ここから考えても、今のクリングルは、かなり上値余地が大きいことが分かる。

  • >行使価額も下回り、行使もできず、当面は苦戦かと思います。

    下限行使価格560円を下回っているからこそ、株価560円までは新たな株の供給(行使)がなく、上がりやすいのに。

    考え方が、逆。

    今の発行済株式総数は647.4万株。

    株価560円まで戻ると、時価総額は36億円。
    3相のトップラインデータが出て承認申請準備中のオンコリスの時価総額105億円の34%しかない。

    主要評価項目で統計学的有意差が出なかった点を割り引いても、充分に割安な水準。

    株価560円までの上昇で、現在の株価420円から+33.3%のリターン。

    明日の日経は高く寄り付くことが予想されるが、明日、半導体関連やAI関連に飛び乗って、そこから更に+33.3%上がりますか?という話。

    NVIDIAは確かに業績がいいけど、その関連銘柄は思惑先行で、業績が付いてきていない銘柄がかなり多い。

    高値掴みで、その後ほとんど上がらずに、その後に調整下落で巻き込まれるリスクが非常に高い。

    ここから下がるリスクと下落率、上がる可能性と上昇率を考えたら、今の株価のクリングルへの投資は、非常に魅力的。

  • 「トップラインデーターで主要評価項目の有意差を示せなかったので終了」と思っている人が市場の大多数だから、今の時価総額27億円になっている。

    しかし、ステミラック注の承認事例、PMDAの文献、オーファン医薬品が承認されるための条件、会社のQ&A等を詳細に分析すると、市場の見方は間違っていると感じる。

    承認される可能性は市場が思っているよりもはるかに高く、少なくとも、承認申請には進むはず。市場株価は、承認申請に進むことすら、織り込んでいない。

    市場と同じ見方をしていては、並外れたパフォーマンスは得られない。

    市場と異なる見方をして、それが正しかったときに、並外れたパフォーマンスを得られる。

  • 昨年とチャートが似ている。

    昨年は2/13に年初来安値2,191円を付けたのが大底で、そこから上昇し、3/7に高値2,967円を付けるまで+35.4%上昇。

    今年も2/15に年初来安値3,540円を付けたのが大底で、3/7に昨年と同じだけ上昇するなら、高値は4,795円。現在の株価から+27.5%の上昇。

    3/7の月次で前期比150%超なら、それぐらいのリバウンドはあり得る話。
    結局、3Q決算発表後の窓を埋めに行く。

  • 機関の空売り残高は、3Q決算発表日の6.54%から急増し、2/16のピークでは9.21%になったが、その後は減少傾向で、直近では8.2%まで低下している。

    ■機関の空売り残高の推移(kabu365.netより)
    2/13・・・6.54%
    2/14・・・7.59%
    2/15・・・8.67%
    2/16・・・9.21%
    (略)
    2/20・・・8.44%
    2/21・・・8.44%
    2/22・・・8.20%

    空売り機関の判断も、今は売りではなく「買い」。

    株価の下落は、上方修正の期待が剥落しただけで、業績自体は極めて好調。

    売上高は、直近2ヵ月連続で前年同期比150%超、成長率は同業でナンバーワンなのに、PERは最低で、株価指標面では割安感が顕著。

    ■リユース関連PER比較(2/22現在)
    トレファク(3093) 15.8倍
    バリュエンス(9270) 8.7倍
    バイセル(7685)  22.3倍
    ブックオフ(9278) 15.4倍
    ハードオフ(2674) 14.5倍
    ゲオHD(2681)   8.6倍
    シュッピン(3179) 10.9倍
    買取王国(3181)   9.4倍
    まんだらけ(2652) 10.3倍

    コメ兵(2780)   8.5倍
    (3年平均    11.4倍)

    3/7頃開示される2月月次で好調さが報道されれば、新規の買いや見直し買いが入って、株価は上がるはず。

    3ヵ月後には来期予想と新中計が開示されるので、それが実質的には上方修正と増配になる。

    日経がバブル時の最高値を更新して地合いが良いのも、投資家の買い余力の向上と循環物色で、株価の後押し。

    心配は無用かと。

  • >>No. 218

    >Let it be

    補足ありがとうございます。
    投稿参考になります。

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