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投稿コメント一覧 (1880コメント)

  • 投資先に関する國光会長の記事です。初めての方向けにご参考まで。

    gumicorns!投資先がいよいよユニコーンとにデカコーンなってきた。 Blockchain is Now!
    国光宏尚 gumi (Hiro Kunimitsu)
    2021/04/07 07:41

    我々gCCが育ててきた投資先がいよいよユニコーン(時価10億ドル以上)とデカコーン(時価100億ドル以上の)になってきました! 遂に「gumiCorns」の時代が来てるのではないでしょうか(笑)gCCもその力を借りて、Blockchain VCのTier 1プレイヤーの座が見えてきたと思います。
    https://note.com/hkunimitsu/n/n8b7e1af36a77

  • 今日の場中の下髭で調整は終わったので、大きな調整はないのでは。

    過熱しているように見えて、場中の下髭調整を入れながら窓を開けずにボリンジャーバンドの3σに収まってバンドウォークしています。

    明日1,100円台の後半で終わって、週明けには1,200円台が見えると思います。

    第一目標は昨年9/11の高値1,266円で、それを超えれば1,500円を目指す動きになると思います。

    とにかく早く買ったもの勝ちです。

  • 公表された1Qの営業収益から推測すると、1Qの1株当たり配当金は20円ぐらいになると思います。

    ■目標株価
    配当利回り 目標株価
    5.5%  1,455円
    6.0%  1,333円
    6.5%  1,231円
    7.0%  1,143円
    ※1株当たり年間配当を80円として計算。

    4/30の1Q決算と配当金の発表が楽しみです。

  • >>No. 493

    >gumiのホームページに投資先の会社載ってるけど
    >どれぐらい保有してるかは分からんけどさ

    それが逆に「幻想」を駆り立てて株価を上げるんです。
    ユニコーン、デカコーンはどの会社か?
    何パーセント持っているのか?
    暗号資産は何をどれぐらい持っているのか?

    「幻想」が膨らみます(笑)

  • NFT関連株の「本命」はgumiに決まったようです。

    短期的には投資家が「幻想」を抱ける株が一番よく上がる。
    gumiは短期間で急騰する要素がたくさんある。

    ■gumiが短期間で急騰する要素
    1.NFTというテーマに乗っている
    新しいテーマは市場の注目と買いを集める。どれぐらい凄いか分からないが、なんか凄そうというのが一番いい。

    2.業績予想が非開示
    業績予想が非開示なので、逆に暗号資産の評価(売却)益やVC投資でどれぐらい儲かるんだろうという「幻想」が膨らむ。
    保有している暗号資産や投資先も詳細は不明。投資先のいくつかがユニコーン(10億ドル、1,000億円)やデカコーン(100億ドル、1兆円)になったという社長コメントからも「幻想」が膨らむ。

    3.時価総額が小さい
    時価総額はまだ350億円程度しかなく、1,000億円ぐらいまでは短期で上がることはよくあること。コロナ後の高値1,266円(9/11)すらまだ更新していない。

    4.株価指標面で割安感がある
    四季報予想PERで14.3倍、PBRは2.2倍しかなく、PERやPBRを気にする投資家からも買いが入りやすい。

    5.決算発表まで間がある
    決算が出る前の方が投資家が「幻想」を抱けるので株価が上がりやすい。4Q決算発表は6月中旬でまだ先。

    6月中旬の4Q決算発表まで、gumiのお祭りは続きますよ!

  • これまで過去最高だった昨年1Qの営業収益104億円を28億円(+27.5%)も上回る今1Qの営業収益132億円は素晴らしいです。

    4/30の1Q決算と配当の発表が楽しみです。

  • デジタル付録はQRコードを読み取って入手できるようにするみたいです。

    「ブロックチェーン技術を活用したデジタルコンテンツの流通は従来インターネット上のみで行われ、実店舗を介しての展開は世界で初めて」

    4/13(火)徳島新聞5:00
    本に限定デジタル付録 メディアドゥ、年内事業化

    那賀町出身の藤田恭嗣氏が社長を務める電子書籍取次大手のメディアドゥ(東京)は12日、出版取次大手トーハン(同)と共同で、紙の書籍に動画や音楽といった限定版「デジタル付録」を付けて全国の書店で販売する事業に乗り出すと発表した。付録の流通には高度なデータ保護が可能なデジタル技術「ブロックチェーン」を活用する。年内の事業開始を目指す。

     書店で雑誌や漫画を購入した人が付録のカードに記載してあるQRコードをスマートフォンなどで読み取ると、所有権付きのデジタル付録が入手できるような仕組みを検討している。出版社と連携してメディアドゥが技術開発を担う。

     事業化に向けてKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の4大出版社と検討を始めている。付録を所有者同士で鑑賞したり、販売したりできる電子商取引プラットフォームも同時に立ち上げる。

     メディアドゥによると、ブロックチェーン技術を活用したデジタルコンテンツの流通は従来インターネット上のみで行われ、実店舗を介しての展開は世界で初めてという。
    https://www.topics.or.jp/articles/-/513827

  • 以下、本日のプレスリリースの抜粋です。

    2021.04.13
    メディアドゥ、ソーシャル映像視聴サービスのα版パートナー募集
    名称を「GREET」に決定、今年11月一般提供開始予定

    株式会社メディアドゥは、ブロックチェーン技術基盤のプロダクトとして2021年1月に発表した「ソーシャル映像視聴サービス」の名称を「GREET(グリート)」に決定し、2021年11月予定の一般提供開始に向け、α版検証に参画し、共に商用版をつくり上げていただくパートナー企業を募集することをお知らせいたします。

    GREETは、オンラインで複数人が同時に、語りながら映像を共同視聴するサービスです。音楽、アニメ、スポーツなど、あらゆるジャンルの映像コンテンツを「オンライン上映会」で楽しむことができます。

    業界向けα版は3月に提供開始し、4月から大手の音楽レーベル、出版社などをパートナーとして体験会を随時実施しており、2021年11月に一般提供開始を予定しております。メディアドゥは、映像作品をお持ちで、新たなマネタイズの手法を求めている企業を、パートナーとして募集します。
    https://mediado.jp/service/3852/

  • 今期の業績予想について、売上高は四季報やコンセンサス予想よりも大きい一方で、利益は小さいのは、マンガアプリへの広告投資やNFT事業にかかる投資が大きいからのようです*1。

    もっとも詳しい内容は決算短信からは分からないので、明日の機関投資家・アナリスト向け説明会の資料やその後にアップされる動画や書き起こしを見る必要があります。

    決算説明会では、「デジタル付録」や「ソーシャル映像視聴サービス」、その他のNFT事業に関する説明や、新中期経営計画の説明があると思います。

    NFT事業は、NFTのプラットフォームで売買が成立すればNFT発行者(プラットフォーマー)にも収益が還元されるビジネスです。

    今期業績予想には投資を織り込む一方で、利益は不確実性が高いため織り込んでいないと推測されますが、将来的には大きな収益源に育つ可能性があります。

    明日の決算説明会資料を楽しみに待ちましょう。

    *1 「マンガアプリ市場の成長を取り込むべくNagisaへの広告投資や、「Digital Content Asset(DCA)」の実現に向けた取り組みとして、NFT(Non-fungible Token:非代替性トークン)やブロックチェーン技術を活用した事業展開を加速させるなど、将来の利益伸長に向けて、足場固めのために投資を優先する一年と位置付けております。」(決算短信P.4)

  • デカコーン(時価総額1兆円)の1社に2%出資していたら、その持分評価額だけで200億円。

    今の時価総額300億円、PBR1.86倍は安すぎますね。

  • >>No. 908

    今回の「デジタル付録」はメディアドゥのオリジナルのアイデアで実現すればオンリーワンで、非常に面白いと思います。

    例えば、現在グラビアを載せている雑誌の付録としてグラビアアイドルの動画のNFTを付ければ、販促に非常に有効だと思います。

    デビュー初期にはグラビアに出ていたアイドルが、その後女優として大ブレークするケースがあり、そういう場合は初期のグラビアのNFTはその後に価値が上がってマニアの間で高額で売買されることが考えられます。

    映画やコンサートのチケットに付録を付けたり、付録はおもちゃやお菓子など、いろいろなものに展開が可能だと思います。

    既存の付録がデジタル付録に置き換わるだけでなく、フィジカルな付録に比べ配送や管理が効率化されるため、これまでなかったものがデジタル付録として市場が作られる可能性があります。

    メディアドゥにとっては、4千億円の電子書籍市場から4兆円のコンテンツ市場に参入するチャンスです。

    もう単なる電子書籍取次業の会社ではなくなります。

  • マネックスG、メルカリ、GMOの次は電子書籍取次最大手のメディアドゥ(3678)からもNFT事業参入のIRが出ました。

    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1318070.html
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000051.000009027.html

    (ポイント)
    ●NFTを活用した「デジタル付録」のサービスを年内に開始。
    ●KADOKAWA、講談社、集英社、小学館と本施策を検討。
    ●例えば、紙書籍に限定版デジタル付録(動画、音楽なども可能)を付けて販売。
    ●付録は「所有」できコレクション収集品にもなる。
    ●「デジタル付録」の他にも、複数のプロダクトと連携した企画を提供する。
    ●NFTコンテンツをダウンロードや販売できる「マーケットプレイス」を今夏に開始。
    ●今後NFTでトレーディングカード、フィギュア、映画の半券、書籍のおまけステッカーなどをデジタル上での所有物、収集品として再現する。
    ●アニメ、漫画、映画などジャンルを問わず、市場で流通する国内エンタメ作品に、追加で NFT のデジタル付録コンテンツを付与し、新たな販促の起爆剤とすることを目指す。

    今年はNFT関連株が大化けするかも!?

  • >>No. 906

    どういたしまして。

    最近、上場企業の中からもマネックスグループ、GMOインターネット、メルカリといった大手企業から、アエリア、モバイルファクトリー、マーチャント・バンカーズ、シンワワイズといった中小企業までNFTビジネスに参入を表明する企業が増えてきました。

    その中で、メディアドゥには以下のような強みがあると思います。

    ・東証一部、時価総額1,000億円超、電子書籍取次最大手から来る信頼性
    ・自社で100名のエンジニアを擁し、Amazon Managed Blockchainのサービスサイトで先進的な企業4社のうちの一つとして紹介されるほどの高い技術力
    ・著作物の管理・運用ノウハウ
    ・大手を含むほぼ全ての出版社・電子書店との取引関係、4大出版社を中心とした業界の株主からの支援

    メディアドゥは、NFTビジネスにおいて中心的な企業の一社になると思います。
    特に出版関係の分野では、メルカリ等の他の大手上場企業にも負けないと思います。

  • 書店でNFT活用の“デジタル付録”集英社や角川など
    太田 亮三2021年4月12日 17:30

    メディアドゥとトーハンは、全国の書店で、NFTを活用した「デジタル付録」を展開する。技術開発は2021年の夏に完了させる予定で、年内のサービス開始を目指す。現在、KADOKAWA、講談社、集英社、小学館がこの仕組みを利用した施策の検討を開始している。

    今回の取り組みでは、書店における紙の書籍の販売において、NFTを活用した限定のデジタル付録を提供する。NFTは証明書として機能するため、ファンは手に入れたNFT付きのデジタルコンテンツをコレクションしたり売買したりといった、新しい楽しみ方が可能になる。ユーザー同士で鑑賞や販売ができる「メディアドゥNFTマーケットプレイス(仮称)」も今夏に同時に開始する予定。

    運用面では、NFTのデジタル付録が付いた書籍を購入したファンに対しダイレクトマーケティングが可能になるほか、場所をとらない付録のため配送などの運用が効率化され、店舗を限定しない複数の企画を同時並行で実施できるようになる。

    メディアドゥはこのほかにも複数のプロダクトと連携する、NFTを活用する企画を提供する予定。NFTは販促のみならず、NFT付きコンテンツ自体も販売する方針で、アナログの世界におけるトレーディングカード、フィギュア、書籍のおまけステッカーといった、コレクションの対象とされているアイテムについて、デジタル上で所有・収集が可能なアイテムとして再現していく。

    メディアドゥとトーハンは3月26日、全国の書店の活性化を目的として業務資本提携を発表。ブロックチェーン技術を使う「NFT」(Non-Fungible Token、ノン ファンジブル トークン)を活用した書店の活性化策はすでに案内されていたが、より具体的な方針や、参加予定の出版社が明らかになった。
    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1318070.html

  • 今日は出来高も急増して+4.09%の上昇。
    日足チャートは三角保ち合いを上放れ寸前です。

    14日コインベースの上場を控えて、BTCも6万ドルを突破し、NFTという材料も後押しして、株価が1,000円を超えるのも時間の問題だと思います。

    本日、メディアドゥ(3678)からNFTビジネス第一号のIRが出ました。
    https://pdf.kabutan.jp/tdnet/data/20210412/140120210412492899.pdf

    (ポイント)
    ●NFTを活用した「デジタル付録」のサービスを年内に開始。
    ●KADOKAWA、講談社、集英社、小学館と本施策を検討。
    ●例えば、紙書籍に限定版デジタル付録(動画、音楽なども可能)を付けて販売。
    ●付録は「所有」できコレクション収集品にもなる。

    ●「デジタル付録」の他にも、複数のプロダクトと連携した企画を提供する。

    ●NFTコンテンツをダウンロードや販売できる「マーケットプレイス」を今夏に開始。

    ●今後NFTでトレーディングカード、フィギュア、映画の半券、書籍のおまけステッカーなどをデジタル上での所有物、収集品として再現する。

    ●アニメ、漫画、映画などジャンルを問わず、市場で流通する国内エンタメ作品に、追加で NFT のデジタル付録コンテンツを付与し、新たな販促の起爆剤とすることを目指す。

    マネックスG、GMO、メルカリ、メディアドゥなど大手企業がNFTビジネスにどんどん参入を表明して、NFTに市場の注目が集まれば、gumiの株価も必ず上がると思います。

  • メディアドゥのNFTビジネス第一号のIRが出ましたね。
    https://pdf.kabutan.jp/tdnet/data/20210412/140120210412492899.pdf

    (ポイント)
    ●NFTを活用した「デジタル付録」のサービスを年内に開始。
    ●KADOKAWA、講談社、集英社、小学館と本施策を検討。
    ●例えば、紙書籍に限定版デジタル付録(動画、音楽なども可能)を付けて販売。
    ●付録は「所有」できコレクション収集品にもなる。

    ●「デジタル付録」の他にも、複数のプロダクトと連携した企画を提供する。

    ●NFTコンテンツをダウンロードや販売できる「マーケットプレイス」を今夏に開始。

    ●今後NFTでトレーディングカード、フィギュア、映画の半券、書籍のおまけステッカーなどをデジタル上での所有物、収集品として再現する。

    ●アニメ、漫画、映画などジャンルを問わず、市場で流通する国内エンタメ作品に、追加で NFT のデジタル付録コンテンツを付与し、新たな販促の起爆剤とすることを目指す。

    明日4Q決算発表ですが、その後の説明会等でNFTビジネスに関するより詳しい説明があると思います。

  • >>No. 165

    今日は間違いなく空売りが増えているでしょうね。
    空売りが増えて、株価が下がらないのが最高(笑)

  • 受託開発の売上が4Q集中で入っていないのに3Q累計の営業利益は前期比36.4%増。

    しかも、受託開発以外の売上はクラウド利用料が主体なので、今期に導入されたNET119やLive119の売上は来期は通年で寄与。

    来期は全国の消防本部でLive119、全国の警察本部でLive110、全国の自治体でLive-Xの導入が進む。

    来期の高成長は確実なので、ずっと持っておけばいい銘柄ですね。

  • 株価が11,000円どころか11,500円にすら下がりませんね。

    信用取引の新規買付比率が昨日の47.8%から27.8%に減少する一方で、新規売付比率は8.1%から14.0%に増加しています。
    https://www.jpx.co.jp/markets/statistics-equities/margin/tvdivq0000001re7-att/tvdivq000000ttjj.pdf

    今日の寄付きで空売った人は、株価が下がらないどころか陽線でいきなり含み損を抱えて焦っているのでは。

  • 神戸市がLive-Xを正式採用したことで、他の自治体への拡販もスムーズに進むと思います。

    まずは、Live119を導入した地元兵庫県の西宮市、小野市などから初めて、全国のNET119やLive119導入自治体に営業をして回れば、競合はゼロなので入札になっても獲得は容易です。

    今後、NET119、Live119、Live-X、Live110で安定した売上がどんどん積みあがります。
    原価は非常に低いので、営業利益率も驚異的に上がっていくのでは。
    売上高10%増で、営業利益30%増みたいに利益も急増するでしょう。

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