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投稿コメント一覧 (3830コメント)

  • >>No. 634

    お前誰だよ?
    あー思い出した。「社長が株を売ることによる希薄化をやってる。」と言っていた頭の弱い人か(笑)
    何がどう希薄化するんだよ(爆)

    アホの相手は時間の無駄なので、悪いけど無視リストに入れるから。

    それと社債の発行なんかトヨタもやっていることで、何も悪いことじゃないし、ディスったことになっていないぞ(笑)

    借金の額だけじゃなくても、他にも色々な項目を比較検討したほうがいいと思うぞ。
    まあ、難しいことは分かんないだろうけど(笑)

    ■タマホームとケイアイスターの比較
    項目   タマホーム ケイアイスター
    時価総額  699億円   775億円
    経常利益  120億円   250億円
    純利益    76億円   160億円
    自己資本  276億円   440億円
    PER    9.1倍    4.6倍
    PBR   2.51倍    1.75倍
    配当利回り  5.06%    5.73%
    売上成長率  7.9%    22.6%
    経常成長率  19.9%    60.8%
    ROE    29.1%    36.3%
    自己資本比率 26.0%    27.0%
    経常利益率  5.1%    11.4%
    ※利益は今期会社予想、自己資本(比率)は直近(四半)期末、成長率は直近3期のCAGR、ROEは今期予想純利益/前期末自己資本。

  • >>No. 297

    >焦って今日買わなくても、2,300円台までは下がりますよ。

    昨日言ったとおりです。ここはいつもこう。
    異常に割高に買われて、その後急落する。

    割高すぎ、配当権利落ち、資金抜け、チャート崩れ、今買う理由なし。

    ■PER、成長率(*1)、配当利回り比較
    銘柄名    PER 売上成長率 経常成長率 利回り
    タマホーム   9.1  7.9%   19.9%  5.1%
    ケイアイスター 4.6  22.6%   60.8%  5.7%
    オープンハウス 8.7  20.1%   27.9%  2.3%
    飯田GHD   6.2  3.4%   20.3%  4.4%
    *1)成長率は直近3年間のCAGR。(今期予想値/3期前実績値)^(1/3)-1

  • >>No. 1012

    >それでなくても、会社幹部が「期末の業績の方がいい」(事実に反する予想を話題にしていたらしいが)と期待をもたせるなどもってのほか。

    何の話ですか?意味不明。

    >万株単位で、額が億単位であれば「大量」と表現してもおかしくはない。

    社長の持ち株数から言ったら、ほんのわずかで、売却のタイミングもインサイダー取引規制の関係から決算(重要事実)発表後になり、それが株価の低い時期に重なっただけ。
    別に軽率でもない。

    >タマホームがえらく下げていたが同業なので気になる。特に下げ材料は出ていないようだが。

    今日は配当権利落ち日。それプラス、割高に買われ過ぎていたことの修正。

  • オンライン診療システムを提供する上場企業は多々あれど、「美容医療専門オンラインクリニックの共同運営」をする企業は、ジェイフロンティアが”オンリーワン”でしょう。

    他社と差別化できるとともに、これを他の美容医療専門クリニックに横展開することで、BtoBの高収益ビジネスモデルになりそうです。

    SokuyakuのBtoCだけでは低収益ですが、BtoBで色々なキャッシュポイントを作っていくあたり、社長さすがです。

  • ●今後の展望
    2022年7月頃を目処に、「SOKUYAKU」を活用した美容皮膚診療や医師によるダイエット支援をはじめ、避妊や月経の痛みをコントロールするピルや、近年女性でも悩まれる方が増加しているAGAに関する治療薬の処方などを開始する予定です。これにより、患者さまは自宅にいながら、処方薬の受け取りを含めた最先端の美容医療サービスを受けることが可能になります。

    また、当社は、「SOKUYAKU」を活用したオンラインクリニックの共同運営を通じて、自由診療に最適な広告運用手法や、オンライン診療への対応・診療体制を最適化するオペレーション構築等の検証を実施します。その上で、獲得した知見やノウハウを体系化し、「SOKUYAKU」を導入している自由診療クリニックに対して、集客やオンライン診療を前提とする診療体制の構築等を支援する新サービスの提供を目指します。

  • ジェイフロンティア、美容医療クリニック「オーロラクリニック」を運営する一般社団法人技美会と業務提携
    ~美容医療専門オンラインクリニックの共同運営を開始~
    ジェイフロンティア株式会社
    2022年5月30日 16時00分

    ジェイフロンティア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表者:代表取締役社長執行役員 中村篤弘、以下「当社」)は、メディカルダイエットや美容皮膚科など、美容医療を提供している「オーロラクリニック」の運営を行う、一般社団法人技美会(所在地:東京都新宿区、代表理事:小方厚、以下「技美会」)と業務提携いたしましたことをお知らせいたします。

    ●業務提携の内容
    技美会は、医療脱毛、美容皮膚科、美容内科、医療痩身など、美容医療を提供する「オーロラクリニック」を運営しています。新宿区のクリニックにおける診療・施術の提供はもちろん、オンライン診療を活用した美容医療専門オンラインクリニックを立ち上げ、これまで累計5,000名以上の患者さまに美容医療サービスを提供しているほか、アンチエイジングを促す「AURORA式 ACRS治療」や、医師によるダイエット支援サービス「AURORA式 頑張らないダイエット」など、オリジナルメニューの開発も手掛け、患者さまの美容に関する悩みの解決に寄与する医療サービスを展開しています。

    この度、技美会に所属する医療スタッフ及び美容医療に関する知見と、当社提供の医療機関・薬局向けオンライン診療・服薬指導・薬の宅配サービス「SOKUYAKU」を掛け合わせ、最短一時間で処方薬の受け取りができるなど、患者さまにとって更に利便性の高い美容医療専門オンラインクリニックサービスを提供するため、業務提携契約を締結する運びとなりました。

    これにより、当社と技美会は、オンラインクリニックという新たな選択肢をより多くの患者さまに提供し、通院や待ち時間など患者さまの負担の軽減、相談に対する心理的ハードルの低下など、美容医療をより身近に感じていただける環境の構築を目指します。

  • 直近高値5,040円(5/20)を超えてきましたね。
    MACDも買い転換かな。

  • 焦って今日買わなくても、2,300円台までは下がりますよ。

    資金の入れ替わりで、ケイアイスターが直近高値を超えてきました。

  • 割高に買われ過ぎていました。
    ケイアイスターよりも時価総額が大きいのは、ちょっとやり過ぎです。

    チャートも崩れて、しばらくは手出し無用かと。

    ■タマホームとケイアイスターの比較(5/27時点)
    項目   タマホーム ケイアイスター
    時価総額  806億円   778億円
    経常利益  120億円   250億円
    純利益    76億円   160億円
    自己資本  276億円   440億円
    PER   10.5倍    4.6倍
    PBR   2.90倍    1.76倍
    配当利回り  4.39%    5.71%
    売上成長率  7.9%    22.6%
    経常成長率  19.9%    60.8%
    ROE    29.1%    36.3%
    自己資本比率 26.0%    27.0%
    経常利益率  5.1%    11.4%
    ※利益は今期会社予想、自己資本(比率)は直近(四半)期末、成長率は直近3期のCAGR、ROEは今期予想純利益/前期末自己資本。

  • 上がる理由はありますよ。
    割安の水準訂正でPERが上がる、ただそれだけの単純なことです。

    PERが4.9倍になるだけで、株価は5,195円(+5.9%)。配当利回りは5.4%。
    自社の4月平均PERが5.9倍で、同業は6倍以上あるんですから、難しくもなんともない。

  • >>No. 995

    これは、EDINETの変更報告書に出ています。

  • >会社幹部が関わる株式を大量に手放すは、ほか株主にはいい気がしない。「懸念材料があるから」と疑われる。

    社長が売った株は、社長の持ち株3,669,000株(23.14%)のうちの52,200株(0.33%)だけで、売却価額は252百万円(@4,825円)に過ぎない。

    「大量に手放す」とか、どこ見て言ってんだか。

  • >>No. 987

    SBIが勝手に将来の予想をして、それを勝手に自分で引き下げていることなんか、そんなもん知るかよ。

    増資して、発行済株式総数が増えても、会社予想EPSはきちんと増えている。
    増資で会社予想EPSは希薄化していない。

    あと、社長が株を売っても、発行済株式総数に変動はなく、EPSは希薄化しないからな。
    恥ずかしいぞ。

  • >>No. 976

    私の書き方が間違っていました。

    (誤)「株価が+20%増加したとすると」
    (正)「EPSが+20%増加したとすると」

    今の会社予想1,059.53円から+20%増加すると、EPSは

    1,059.53円×1.2=1,271.44円

    になります。

    その時、PERが7倍になったとすると、株価は

    1,271.44円×7=8,900円

    になります。

  • 5MAまでの調整を挟みながら上昇を継続中です。
    昨夜の米国株や日経平均・マザーズ先物が大きく上げています。
    来週には2,000円タッチが見れそう?

    ■需給状況
    信用取引残高(5/20現在)
    信用買い残 745千株
    信用売り残 476千株

    機関の空売り残高(5/25現在)
    2社合計で 225千株

    個人+機関合計 ネット買い残44千株

    ■各社の売上高成長率、経常利益成長率、ROE、経常利益率
    会社名    売上成長率 経常成長率  ROE 経常利益率
    ジェイリース  15.7%   174.4%  62.4%  20.8%
    イントラスト  19.6%   12.2%  20.5%  23.4%
    Casa     3.3%   -20.1%   6.6%   7.7%
    あんしん保証   8.4%    10.8%  24.1%  13.7%
    *1)成長率は直近3年間のCAGR。(今期予想値/3期前実績値)^(1/3)-1
    *2) ROE=今期予想純利益/前期末自己資本
    *3) 経常利益率は今期会社予想ベース

    ■各社のPER、配当利回り
    会社名     PER 利回り
    ジェイリース  11.2倍 2.70%
    イントラスト  12.7倍 2.51%
    Casa    18.2倍 3.57%
    あんしん保証  11.8倍 1.09%
    ・ジェイリース以外の平均PER14.2倍
    ・自社の過去3年間の平均PER21.2倍(株探調べ)。
    ・22/3期に業績予想の上方修正を3回、配当予想の上方修正を2回出している。

    ■目標株価シミュレーション
    目標株価  PER 
    2,655円  16倍
    2,489円  15倍
    2,323円  14倍
    2,157円  13倍
    1,991円  12倍
    ※会社予想EPS165.92円

  • 増資公表21/9/1時点の会社予想EPSは912.58円(21/8/12上方修正IRより)。

    現在の会社予想EPSは1,059.53円(22/5/13決算短信より)。

    増資時よりも1株利益が下がっているとか、事実誤認もいいところ。

  • >>No. 965

    「株価が+20%増加したとすると」という仮定なので、EPS×1.2としています。
    「PERが7倍に上がったとすると」という仮定なので、×7としています。

    ちなみに、昨年EPSは当初予想から1.39倍に増加し、PERは過去3年平均では7.2倍です。

  • 配当権利付き最終日に向けて大きく上げましたね。
    ただ、株価指標的には割高感が強くなってきました。

    ■PER、成長率(*1)、配当利回り比較
    銘柄名    PER 売上成長率 経常成長率 利回り
    タマホーム  10.5  7.9%   19.9%  4.4%
    ケイアイスター 4.6  22.6%   60.8%  5.7%
    オープンハウス 8.6  20.1%   27.9%  2.3%
    飯田GHD   6.3  3.4%   20.3%  4.4%
    *1)成長率は直近3年間のCAGR。(今期予想値/3期前実績値)^(1/3)-1

    ■タマホームとケイアイスターの比較
    項目   タマホーム ケイアイスター
    時価総額  806億円   778億円
    経常利益  120億円   250億円
    純利益    76億円   160億円
    自己資本  276億円   440億円
    PER   10.5倍    4.6倍
    PBR   2.90倍    1.76倍
    配当利回り  4.39%    5.71%
    売上成長率  7.9%    22.6%
    経常成長率  19.9%    60.8%
    ROE    29.1%    36.3%
    自己資本比率 26.0%    27.0%
    経常利益率  5.1%    11.4%
    ※利益は今期会社予想、自己資本(比率)は直近(四半)期末、成長率は直近3期のCAGR、ROEは今期予想純利益/前期末自己資本。

  • 現在、三角保ち合いの中を動いていますが、日足MACDがゴールデンクロスしそうです。

    オープンハウス、飯田グループHD、タマホームは日足MACDがゴールデンクロスしており、株価は25MAを超えていますが、ケイアイスターだけそうなっていません。

    バリュエーション的にも、テクニカル的にも、ケイアイスターの割安さは顕著です。

    昨日の米国株上昇、日経平均先物+1.31%、マザーズ先物+1.86%上昇を受けて、来週早々には日足MACDがゴールデンクロスするのではないかと思います。

    25MA(5,199円)までの戻りがあれば、+5.99%の上昇となります。

    来週の戻りに期待したいですね。

    ■需給状況
    信用取引残高(5/20現在)
    信用買い残 522千株
    信用売り残 54千株

    機関の空売り残高(5/26現在)
    2社合計で 342千株

    個人+機関合計 ネット買い残126千株

    ■PER、成長率(*1)、配当利回り比較
    銘柄名    PER 売上成長率 経常成長率 利回り
    ケイアイスター 4.6  22.6%   60.8%  5.7%
    オープンハウス 8.6  20.1%   27.9%  2.3%
    飯田GHD   6.3  3.4%   20.3%  4.4%
    タマホーム  10.5  7.9%   19.9%  4.4%
    *1)成長率は直近3年間のCAGR。(今期予想値/3期前実績値)^(1/3)-1

    ■目標株価シミュレーション
    PER 目標株価
    5.5倍  5,827円
    6.0倍  6,357円
    6.5倍  6,887円
    7.0倍  7,417円
    7.5倍  7,946円
    *1 ケイアイスターのPERは、4月平均5.9倍、3月平均5.2倍、2月平均6.3倍、1月平均8.2倍、過去3年平均7.2倍(株探調べ)。
    *2 会社予想EPSは1,059.53円。

  • 一昨日、ナスダック100が+2.79%も急騰して、マザーズ先物も+3.77%上げていたのに、今日蓋を開けてみると、マザーズ指数は-0.33%の下落です。

    ここも見事な寄り天で、かろうじてマイテンにはなりませんでしたが、他のグロース株はマイナスも多かったです。

    海外投資家はマザーズ株を3/28~4/1の週から8週連続で売り超しています。
    海外投資家が買い越しに転じない限り、マザーズ株の本格上昇はあり得ません。

    ここは古参株主、公募・売出し株主、信用買いがほぼ全員含み損で売り逃げしたい人が多く、個人の信用売りも多くないので空売りの買戻し圧力も小さく、機関の空売り圧力もあるので、上値は相当重いです。

    米国株やマザーズ先物の上昇につられて買いで入ったところで、今日のように売りに押されて嵌め込まれるのが落ちですよ。

    買いで入ったら早速含み損になって、損切りできない人は、泥沼状態に陥ります。

    決して買いで触ってはいけない株です。今日の動きで分かったでしょう?

    何とか一日二日耐えることができたとしても、その後ナスダック100が下落に転じたら、目も当てられないことになるのは目に見えています。

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