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投稿コメント一覧 (455コメント)

  • bmmさん
    一つ補足説明させてください。
    既に色々と調べておられるようですのでお気付きのことと思いますが、保有する投資有価証券の期末時価と購入時の金額との差額を有価証券評価差額金として、繰延税金負債控除後の金額を損益計算書の純利益に反映せず貸借対照表の純資産の部に直接計上します。
    今回、四半期連結包括利益計算書のその他の包括利益で、その他有価証券評価差額金が△108百万円となっていますが、今回の投資有価証券売却額は少額ですがその分の影響もありますが、一言でいうと売却した有価証券以外の投資有価証券の6月末時価が3月末時価より下回っている(含み益の減少)と言えます。(貸借対照表の純資産の部、その他有価証券評価差額金が減少していることをご確認ください)
    会社本来の営業活動による影響ではありません。
    ご参考までに補足させていただきました。

  • >>No. 103

    bmmさん
    会社本業での儲けは営業利益で計上されることはご存じのことと思います。
    ところで9ページ(損益計算書)の特別利益で投資有価証券売却益が11百万円計上されています。
    10ページの(四半期連結包括利益計算書)その他の包括利益で、その他有価証券評価差額金が△108百万円計上されているのは、保有する投資有価証券に含まれていた評価差額を上記有価証券売却により減少したため取崩したものと思われます。
    会計上、決算毎に保有する投資有価証券を時価評価し繰延税金負債控除後の評価益を評価差額金として貸借対照表の純資産の部に計上します。一方、その投資有価証券を売却すると純資産の部に計上していた売却に係る有価証券の評価差額金を取崩する必要があり、今回はその動きを表すため10ページの四半期連結包括利益計算書に△108百万円が計上されたものと思われます。
    なお貸借対照表や損益計算書さらに四半期連結包括利益計算書の関連する科目の金額は、今回売却した投資有価証券だけの動きではありませんので上記金額とは辻褄は合いません。
    何故投資有価証券を売却したのかは不明ですが、金額的に僅かですので資金的や損益的に問題があって売却したものではないようです。ご安心ください。
    長文になり、また分かりずらい説明かも知れませんがお許しください。

  • >>No. 761

    この会社説明は以前からされているものですが、この説明では会社業績は外部任せの成り行き任せと言っているようなものです。
    会社には、外部影響をできるだけ受けない方策などの説明が欲しい。

  • メタバースもドローンも、ここだけがやっている訳ではないので・・・。
    あまりこれらに期待しても報われません。
    会社規模を無視するような、びっくりする何か大きなIRが欲しい。そのぐらいのものがないと株価には響かないでしょう。

  • 1Q決算は前年同期比、営業利益は114%増加、経常利益は77%増加。
    2Qは中国子会社のコロナによるロックダウンの影響が予想されるが、堅調な業績が予想される。
    ここは下半期に収益が偏る傾向があり、1Qだけでは当初会社予想からの進捗率は低いが、通期業績は十分達成が見込まれる。

  • 会社予想の営業・経常利益を達成するためには、2Q以降それぞれ3か月毎に10億円づつ計上しなければならないが、ちょっと無理がありそう。
    下方修正を視野に入れておくべきか?

  • ここは中期・長期経営目標を公表していない。
    会社が経営について、経営は外部要因により左右されるので会社の一存では決められないと思っている?。要するに「あなた任せ」の経営になっているのではないか。
    中期・長期経営計画を策定しそれを定期的にフォロー・見直しすることにより業績を向上させるという、強い意志が感じられない。
    1Q決算を見ても成り行き任せの結果でしかない。
    しっかり頼みますよ!

  • ほう、取り敢えず今日は上がりましたか。
    これからも色々とマイナスの影響が出てくるのに。

  • 1Q決算は前年同期比、増収・減益。しかも特別利益に投資有価証券売却益69億円を計上しての決算。
    主力の自動車関連事業が営業損失54億円。長期・短期借入金の増加959億円。
    自動車事業環境や資材費高騰は今後も改善が難しく、収益への圧迫がきつい。
    普通に考えると、明日以降の株価は下落と考えるのが普通と思うが。

  • 分売価格から200円ほど上がりましたが、発行株数が少ないので出来高が少なく当然過熱感も全くありません。
    長期投資であれば配当金と優待品を頂いて、知名度が上がるのを待ちましょう。
    短期投資の人はそんな悠長なことはしておれないと思いますので、ここへの投資は向いていませんね。
    経営は安定しており財務面でも問題はありません、また希望の持てる分野も有り今後株価は徐々に上がると思いますが、株価が上がってもお花畑にならないように気を付けましょう。
    私も「遅咲き銘柄頑張れ!」

  • >>No. 668

    SBI証券での検索では、12時となっていますよ。

  • >>No. 22

    150兆円の投資がどうした?
    それの住友電工の業績への影響は?
    何処かの情報をコピペするのではなく、自分なりの考えなり分析を投稿して欲しい。

  • 欲しい人がいるけど、浮動株が少なく売りが出てこなければ株価は上がる、と言う意味ですよ。

  • 国内・国外情勢は当分変わらないでしょう。それは会社にとっては主要事業の自動車関連売上の伸び悩み、全ての事業の原価アップにつながると見ています。
    株は理屈ではないところが難しいのですが、情勢が当分改善しないのなら何れ株価にも反映されるでしょう。
    一途に思わないことに尽きます。

  • >>No. 73

    流動性が低いというマイナス思考ではなく、浮動株が少ないという様に考えている。
    それは株価が上昇する一因でもある。

  • 色々なプロジェクトとか工場建設とかの情報があっても、それが会社にとって、いつどれだけ業績への貢献があるのか、投資目的が短期・長期にかかわらず、投資家としてはそこが一番知りたいところだと思います。

  • この問いかけに「そう思わない」をクリックしている人は、海底送電線プロジェクトの住友電工への業績影響はそれほどない、と見ておられるのでしょうか?
    業績への影響を知りたくないですか?
    私は希望的観測でも良いので知りたいです。

  • 計画決定してから工事を着工し、完成後に運用が始まる、当然ですね
    運用から逆算して予想される発注の時期が分かる方がおられるかも知れません。その発注が住友電工への業績になる訳です。
    詳細が分からない段階では、運用の時期は業績への影響を見極めるためには重要です。

  • 北海道と本州を結ぶ海底送電線は計画策定にこれから2年ほどかかり、更に運用は2030年の見込み。この計画からするとここの業績への貢献は何年先?
    誰か教えてください。

  • >>No. 585

    「中期・経営刑目標」は「中期・長期経営目標」の誤りです。すみません。

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